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1.経営成績等の概況 ……………………………………………………………………………………………………… |
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(1)当四半期の経営成績の概況 ……………………………………………………………………………………… |
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(2)当四半期の財政状態の概況 ……………………………………………………………………………………… |
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… |
3 |
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(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… |
3 |
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… |
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四半期連結損益計算書 …………………………………………………………………………………………… |
5 |
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四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………………………………………… |
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… |
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(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
7 |
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(四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記) ……………………………………………………… |
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(1)当四半期の経営成績の概況
当第1四半期連結累計期間(2026年4月1日~6月30日、以下「当期」)における当社関連市場である自動車産業におきましては、新車乗用車販売台数(登録車および軽自動車の合計)が前年同期比7.5%増となり、4期ぶりの増加となりました。車種別に見ますと、登録車は同12.4%増と大きく伸長いたしました。これは、3月末の自動車税環境性能割の廃止に伴い、新車登録が4月以降へずれ込んだことが主な要因となっております。軽自動車につきましては、同2.0%減となったものの、一昨年の出荷停止に伴う反動増が一巡した後は、概ね横ばいで推移しております。7月以降につきましては、物価高の影響が根強く残る環境下において、各メーカーによる新型車の発売や増額されたCEV補助金の活用、さらにはBYDの軽EV投入を契機とした競争激化等により、需要が回復するかが焦点となります。
このような市場動向の下、当社は前期に引き続き、自動車販売事業者や自動車関連金融事業者などの取引先を中心に、商品およびソリューションの提供に積極的に取り組んでまいりました。主力商品である「CA Doctor」につきましては、販売事業者を取り巻く環境や販売スタイルの変化もあり、前年同期の水準を下回る状況が続いておりますが、複数の改善要素の積み上げにより商品力を強化した結果、お客様から良好な反応を得ており、具体的な商談へと進展しております。また、リース関連事業者、中古車関連事業者等からの当社商品・ソリューションに対するニーズは根強く、売上は引き続き増加基調で推移しております。
この結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、428,813千円と前年同期とほぼ同水準となりました。引き続きリカーリングの性質による売上が大半を占めており、ストック型売上として、フロー型ビジネスと比較して安定的に推移しております。営業利益につきましては、売上が横ばいとなる中で、償却負担の減少および事業方針の変更による売上原価の低減(前年同期比7.1%減)があった一方で、新規事業など将来展開を見据えた研究開発費や人件費等による販管費の増加(同7.8%増)により、152,268千円(同4.9%減)となりました。経常利益は為替差益、配当金の増加等により186,762千円(同3.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は税効果の影響により138,414千円(同19.7%増)となりました。
(2)当四半期の財政状態の概況
(資産)
当第1四半期連結会計期間末における流動資産は2,727,632千円となり、前連結会計年度末に比べ8,750千円減少いたしました。これは主に、現金及び預金が173,081千円減少した一方、有価証券が150,000千円増加したことによるものであります。固定資産は2,136,485千円となり、前連結会計年度末に比べ27,192千円減少いたしました。これは主に、顧客関連資産が12,500千円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は4,864,118千円となり、前連結会計年度末に比べ35,942千円減少いたしました。
(負債)
当第1四半期連結会計期間末における流動負債は181,164千円となり、前連結会計年度末に比べ91,146千円減少いたしました。これは主に、未払法人税等が91,980千円減少したことによるものであります。固定負債は598,593千円となり、前連結会計年度末に比べ15,414千円増加いたしました。これは主に、繰延税金負債が11,512千円増加したことによるものであります。
この結果、負債合計は779,757千円となり、前連結会計年度末に比べ75,731千円減少いたしました。
(純資産)
当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は4,084,360千円となり、前連結会計年度末に比べ39,788千円増加いたしました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益138,414千円の発生、剰余金の配当134,067千円の発生及びその他有価証券評価差額金が37,875千円増加したことによるものであります。
この結果、自己資本比率は84.0%(前連結会計年度末は82.5%)となりました。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
第2四半期連結累計期間及び通期におきましては、2026年5月1日付「2026年3月期決算短信」に記載いたしました当期(2026年4月1日~2027年3月31日)の業績予想は変更しておりません。今後、業績予想数値に修正が生じる場合は速やかに公表致します。
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2026年3月31日) |
当第1四半期連結会計期間 (2026年6月30日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
1,350,980 |
1,177,898 |
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売掛金 |
174,754 |
186,337 |
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有価証券 |
1,150,000 |
1,300,000 |
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棚卸資産 |
17 |
17 |
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その他 |
60,698 |
63,518 |
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貸倒引当金 |
△70 |
△140 |
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流動資産合計 |
2,736,382 |
2,727,632 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
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建物及び構築物 |
207,644 |
207,644 |
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減価償却累計額 |
△94,892 |
△96,483 |
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建物及び構築物(純額) |
112,752 |
111,161 |
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車両運搬具 |
9,849 |
9,849 |
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減価償却累計額 |
△9,150 |
△9,208 |
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車両運搬具(純額) |
699 |
641 |
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工具、器具及び備品 |
212,839 |
213,106 |
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減価償却累計額 |
△151,450 |
△156,249 |
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工具、器具及び備品(純額) |
61,389 |
56,857 |
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土地 |
167,756 |
167,756 |
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有形固定資産合計 |
342,597 |
336,416 |
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無形固定資産 |
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のれん |
63,309 |
58,033 |
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顧客関連資産 |
350,000 |
337,500 |
|
その他 |
97,721 |
85,848 |
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無形固定資産合計 |
511,030 |
481,381 |
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投資その他の資産 |
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投資有価証券 |
1,133,342 |
1,141,880 |
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保険積立金 |
160,578 |
160,981 |
|
その他 |
25,436 |
25,133 |
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貸倒引当金 |
△9,307 |
△9,307 |
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投資その他の資産合計 |
1,310,049 |
1,318,687 |
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固定資産合計 |
2,163,678 |
2,136,485 |
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資産合計 |
4,900,060 |
4,864,118 |
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2026年3月31日) |
当第1四半期連結会計期間 (2026年6月30日) |
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負債の部 |
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流動負債 |
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買掛金 |
18,858 |
17,741 |
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未払法人税等 |
145,728 |
53,747 |
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賞与引当金 |
29,364 |
25,838 |
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その他 |
78,360 |
83,838 |
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流動負債合計 |
272,311 |
181,164 |
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固定負債 |
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役員退職慰労引当金 |
233,850 |
236,537 |
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退職給付に係る負債 |
49,690 |
50,905 |
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繰延税金負債 |
299,637 |
311,150 |
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固定負債合計 |
583,178 |
598,593 |
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負債合計 |
855,489 |
779,757 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
100,000 |
100,000 |
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資本剰余金 |
282,675 |
282,675 |
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利益剰余金 |
3,261,638 |
3,265,986 |
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自己株式 |
△18,864 |
△18,864 |
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株主資本合計 |
3,625,449 |
3,629,796 |
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その他の包括利益累計額 |
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その他有価証券評価差額金 |
412,430 |
450,305 |
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為替換算調整勘定 |
6,691 |
4,257 |
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その他の包括利益累計額合計 |
419,122 |
454,563 |
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非支配株主持分 |
- |
- |
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純資産合計 |
4,044,571 |
4,084,360 |
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負債純資産合計 |
4,900,060 |
4,864,118 |
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(単位:千円) |
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前第1四半期連結累計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年6月30日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2026年4月1日 至 2026年6月30日) |
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売上高 |
428,996 |
428,813 |
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売上原価 |
88,621 |
82,327 |
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売上総利益 |
340,375 |
346,486 |
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販売費及び一般管理費 |
180,185 |
194,217 |
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営業利益 |
160,190 |
152,268 |
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営業外収益 |
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受取利息 |
912 |
3,692 |
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受取配当金 |
19,226 |
21,470 |
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持分法による投資利益 |
335 |
135 |
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為替差益 |
- |
7,751 |
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その他 |
917 |
1,443 |
|
営業外収益合計 |
21,392 |
34,493 |
|
営業外費用 |
|
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為替差損 |
462 |
- |
|
営業外費用合計 |
462 |
- |
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経常利益 |
181,119 |
186,762 |
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税金等調整前四半期純利益 |
181,119 |
186,762 |
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法人税、住民税及び事業税 |
60,123 |
57,596 |
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法人税等調整額 |
5,052 |
△9,249 |
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法人税等合計 |
65,175 |
48,347 |
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四半期純利益 |
115,944 |
138,414 |
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非支配株主に帰属する四半期純利益 |
264 |
- |
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親会社株主に帰属する四半期純利益 |
115,680 |
138,414 |
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(単位:千円) |
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前第1四半期連結累計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年6月30日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2026年4月1日 至 2026年6月30日) |
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四半期純利益 |
115,944 |
138,414 |
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その他の包括利益 |
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その他有価証券評価差額金 |
34,669 |
37,875 |
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為替換算調整勘定 |
2,893 |
△2,434 |
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その他の包括利益合計 |
37,563 |
35,441 |
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四半期包括利益 |
153,508 |
173,855 |
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(内訳) |
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親会社株主に係る四半期包括利益 |
152,304 |
173,855 |
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非支配株主に係る四半期包括利益 |
1,203 |
- |
前第1四半期連結累計期間(自2025年4月1日 至2025年6月30日)
当社グループは、業務支援事業のみの単一セグメントであるため、セグメント情報の開示を省略しております。
当第1四半期連結累計期間(自2026年4月1日 至2026年6月30日)
当社グループは、業務支援事業のみの単一セグメントであるため、セグメント情報の開示を省略しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれん及び顧客関連資産を除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれん償却額及び顧客関連資産償却費は次のとおりであります。
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前第1四半期連結累計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年6月30日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2026年4月1日 至 2026年6月30日) |
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減価償却費 |
22,061千円 |
19,716千円 |
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のれん償却費 |
5,275 |
5,275 |
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顧客関連資産償却費 |
12,500 |
12,500 |