(セグメント情報等)

【セグメント情報】

前第2四半期連結累計期間(自 2017年9月1日  至 2018年2月28日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額
(注)1

合計
(注)2

出前館事業

通信販売事業

売上高

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

1,878,266

690,515

2,568,781

2,568,781

  セグメント間の内部
 売上高又は振替高

96,504

96,504

96,504

1,878,266

787,019

2,665,285

96,504

2,568,781

セグメント利益

365,227

107,469

472,696

131,662

341,034

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

74,100

6,145

80,245

80,245

のれん償却額

51,416

51,416

51,416

 

(注) 1.セグメント利益の調整額△131,662千円は、報告セグメントの減価償却費△80,245千円及びのれん償却額△51,416千円が含まれております。

2.各報告セグメントのセグメント利益の合計と調整額の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(固定資産に係る重要な減損損失)

当社グループは、原則として、事業用資産についてはセグメントを基準として、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。

第2四半期連結累計期間において、「出前館事業」セグメントで東京本社移転の意思決定に伴い、遊休資産等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(13,768千円)を減損損失として計上しております。

なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しております。

 

 

当第2四半期連結累計期間(自 2018年9月1日  至 2019年2月28日)

報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額
(注)1

合計
(注)2

出前館事業

通信販売事業

売上高

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

2,462,440

657,140

3,119,580

3,119,580

  セグメント間の内部
 売上高又は振替高

119,974

119,974

119,974

2,462,440

777,114

3,239,555

119,974

3,119,580

セグメント利益又は損失(△)

32,988

105,796

72,807

112,969

40,161

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

104,836

8,133

112,969

112,969

のれん償却額

 

(注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△112,969千円は、報告セグメントの減価償却費△112,969千円が含まれております。

2.各報告セグメントのセグメント利益又は損失の合計と調整額の合計は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。

 

 

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。 

 

前第2四半期連結累計期間

(自  2017年9月1日

至  2018年2月28日)

当第2四半期連結累計期間

(自  2018年9月1日

至  2019年2月28日)

(1) 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失(△)

5円56銭

△0円82銭

 (算定上の基礎)

 

 

親会社株主に帰属する四半期純利益金額又は親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)(千円)

225,187

△33,266

普通株主に帰属しない金額(千円)

普通株式に係る親会社株主に帰属する
四半期純利益金額又は親会社株主に帰属する
四半期純損失金額(△)(千円)

225,187

△33,266

普通株式の期中平均株式数(株)

40,493,483

40,703,702

(2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益

5円46銭

 (算定上の基礎)

 

 

親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(千円)

普通株式増加数(株)

785,882

希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要

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(注)当第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。

 

(重要な後発事象)

該当事項はありません。