(セグメント情報等)

【セグメント情報】

前第2四半期連結累計期間(自 2019年9月1日  至 2020年2月29日)

報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額
(注)1

合計
(注)2

出前館事業

通信販売事業

売上高

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

3,215,674

612,885

3,828,559

3,828,559

  セグメント間の内部
 売上高又は振替高

19

142,751

142,770

142,770

3,215,693

755,636

3,971,330

142,770

3,828,559

セグメント利益又は損失(△)

923,715

98,489

825,225

151,382

976,608

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

143,320

8,062

151,382

151,382

 

(注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△151,382千円は、報告セグメントの減価償却費であります。

2.各報告セグメントのセグメント利益又は損失の合計と調整額の合計は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。

 

当第2四半期連結累計期間(自 2020年9月1日  至 2021年2月28日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額
(注)1

合計
(注)2

出前館事業

通信販売事業

売上高

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

10,076,282

333,195

10,409,477

10,409,477

  セグメント間の内部
 売上高又は振替高

15

332,706

332,722

332,722

10,076,298

665,902

10,742,200

332,722

10,409,477

セグメント利益又は損失(△)

8,585,490

49,715

8,535,775

7,780

8,543,555

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

312

7,468

7,780

7,780

 

(注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△7,780千円は、報告セグメントの減価償却費であります。

2.各報告セグメントのセグメント利益又は損失の合計と調整額の合計は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(固定資産に係る重要な減損損失)

「出前館事業」において、当第2四半期連結累計期間に取得した固定資産について減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において1,113,812千円であります。

 

 

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。 

 

前第2四半期連結累計期間

(自  2019年9月1日

至  2020年2月29日)

当第2四半期連結累計期間

(自  2020年9月1日

至  2021年2月28日)

(1) 1株当たり四半期純損失(△)

△21円73銭

△119円15銭

 (算定上の基礎)

 

 

親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)
(千円)

△891,844

△9,796,394

普通株主に帰属しない金額(千円)

普通株式に係る親会社株主に帰属する
四半期純損失金額(△)(千円)

△891,844

△9,796,394

普通株式の期中平均株式数(株)

41,050,250

82,216,420

(2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益

 (算定上の基礎)

 

 

親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(千円)

普通株式増加数(株)

希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要

―――――――

―――――――

 

(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。

 

(重要な後発事象)
 (親会社の異動)

当社の主要株主であるLINE株式会社(以下、「LINE」という。)について、2021年3月1日付でZホールディングス株式会社(以下、「ZHD」という。)との経営統合の効力が発生したことで、LINEの親会社がNAVER CorporationからZHDに異動したため、当社の親会社であるNAVER Corporationが親会社に該当しないこととなりました。

なお、本異動に伴い、主要株主に異動はなく、新たに親会社に該当するものもございません。