当第2四半期連結会計期間より、当社の連結子会社であった株式会社LastRootsは、保有する全ての株式を譲渡したことにより、連結の範囲から除外しております。
※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
※1 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
※2 株式の売却により連結子会社でなくなった会社の資産及び負債の主な内訳
前第2四半期連結累計期間(自 2019年7月1日 至 2019年12月31日)
該当事項はありません。
当第2四半期連結累計期間(自 2020年7月1日 至 2020年12月31日)
当第2四半期連結累計期間において、株式の売却により株式会社LastRootsが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による支出は次のとおりです。
前第2四半期連結累計期間(自 2019年7月1日 至 2019年12月31日)
1.配当金支払額
2.基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
3.株主資本の著しい変動
該当事項はありません。
当第2四半期連結累計期間(自 2020年7月1日 至 2020年12月31日)
1.配当金支払額
該当事項はありません。
2.基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
3.株主資本の著しい変動
当第2四半期連結累計期間において、第19回新株予約権(行使価額修正条項付)及び第3回無担保転換社債型新株予約権付社債(転換価額修正条項付)の行使に伴い、資本金が186,212千円、資本剰余金が186,212千円増加しております。この結果、当第2四半期連結会計期間末において資本金が1,581,931千円、資本剰余金が1,027,445千円となっております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2019年7月1日 至 2019年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額は、全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
固定資産の減損損失額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年7月1日 至 2020年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額は、全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
固定資産の減損損失額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。
4.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より事業区分を見直し、報告セグメントを従来の、「ソリューション事業」、「インバウンド・ソリューション事業」及び「フィンテック事業」の3区分から、「ソリューション事業」及び「プラットフォーム事業」の2区分に変更しております。
なお、このセグメント変更に伴い、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第2四半期連結累計期間における報告セグメントの区分により組み替えて表示しております。
(金融商品関係)
前連結会計年度末(2020年6月30日)
(注) 1.投資有価証券の時価の算定方法
株式は取引所の価格によっております。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
上記については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められるため、含めておりません。
当第2四半期連結会計期間末(2020年12月31日)
投資有価証券が、企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前連結会計年度の末日に比べて著しい変動が認められます。
(注) 1.投資有価証券の時価の算定方法
株式は取引所の価格によっております。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
上記については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められるため、含めておりません。
(有価証券関係)
1.その他有価証券が、企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、第2四半期連結貸借対照表計上額に前連結会計年度の末日に比して著しい変動が認められるため記載しております。
前連結会計年度(2020年6月30日)
その他有価証券で時価のあるもの
(注)非上場株式(連結貸借対照表上額672,978千円)については、市場価額がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上表の「その他有価証券」には含めておりません。
当第2四半期連結会計期間(2020年12月31日)
その他有価証券で時価のあるもの
(注)非上場株式(四半期連結貸借対照表上額130,360千円)については、市場価額がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上表の「その他有価証券」には含めておりません。
2.減損処理を行った有価証券
その他有価証券のうち、時価のある有価証券については、当該有価証券の時価が取得原価に比べて50%以上下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められる場合を除き、当該時価をもって四半期連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)とし、また時価を把握することが極めて困難と認められる有価証券については、四半期連結決算日(連結決算日)における実質価額が取得原価に比べて50%以上低下したものについて、回復する見込みがあると認められる場合を除き、当該実質価額をもって四半期連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)とするとともに、評価差額を当第2四半期連結累計期間(連結会計年度)の損失として処理(以下「減損処理」という。)しております。なお、表中の「取得価額」は減損処理後の帳簿価額です。
前連結会計年度における減損処理額は、1,450,690千円(その他有価証券で時価のある株式1,383,164千円、その他有価証券で時価を把握することが極めて困難と認められる株式67,526千円)であります。
当第2四半期連結会計期間における減損処理額は、1,533千円(その他有価証券で時価を把握することが極めて困難と認められる株式1,533千円)であります。