1 【四半期報告書の訂正報告書の提出理由】
2021年2月12日に提出いたしました第22期第2四半期(自 2020年10月1日 至 2020年12月31日)四半期報告書の記載事項の一部に誤りがありましたので、これを訂正するため四半期報告書の訂正報告書を提出するものであります。
2 【訂正事項】
第一部 企業情報
第3 提出会社の状況
1 株式等の状況
(4)発行済株式総数、資本金等の推移
3 【訂正箇所】
訂正箇所は を付して表示しております。
第一部 【企業情報】
第3 【提出会社の状況】
1 【株式等の状況】
(4) 【発行済株式総数、資本金等の推移】
(訂正前)
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年月日 |
発行済株式 総数増減数 (株) |
発行済株式 総数残高 (株) |
資本金増減額 (千円) |
資本金残高 (千円) |
資本準備金 増減額 (千円) |
資本準備金 残高 (千円) |
|
2020年12月22日 |
90,000 |
10,504,795 |
10,994 |
1,581,931 |
10,994 |
592,149 |
(注) 新株予約権の行使による増加であります。
(訂正後)
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年月日 |
発行済株式 総数増減数 (株) |
発行済株式 総数残高 (株) |
資本金増減額 (千円) |
資本金残高 (千円) |
資本準備金 増減額 (千円) |
資本準備金 残高 (千円) |
|
2020年12月22日 |
90,000 |
10,504,795 |
10,994 |
1,581,931 |
10,994 |
592,149 |
(注) 1.新株予約権の行使による増加であります。
2.当社は、2020年5月29日付で提出した有価証券届出書の「手取金の使途」について、資金使途の変更が生じていたため、第22期第1四半期報告書を2023年2月22日に提出しております。また、下記のとおり変更が生じております。
(1)変更の理由
第19回新株予約権につきまして、調達した資金を感謝経済プラットフォームのシステム企画開発等の費用に充当する予定でおりました。しかし、第22期第1四半期において、運転資金に一部充当したことと、感謝トークンを活用したフィンテック事業の展開のため子会社であるLastRoots社の株式取得費用として75百万円を充当しており、資金使途の変更が生じております。また当第2四半期においても、追加で運転資金に一部充当したことから資金使途の変更に至っております。
また、第20回新株予約権につきまして、調達した資金を感謝トークンを活用したフィンテック事業に充当するかかる費用に充当する予定でおりました。しかし、フィンテック事業から撤退したことにより、資金使途の変更に至っております。
(2)変更の内容
(変更前)
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第19回新株予約権の発行による調達資金の具体的な使途 |
金額(百万円) |
支出予定時期 |
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第16回新株予約権の買入資金 |
3 |
2020年6月 |
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感謝経済プラットフォームのシステム企画開発等の費用 |
428 |
2020年8月~2021年9月 |
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第20回新株予約権の発行による調達資金の具体的な使途 |
金額(百万円) |
支出予定時期 |
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感謝経済プラットフォームの感謝トークン利用サービスマーケティング費用 |
53 |
2021年11月~2022年3月 |
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感謝経済プラットフォームを支えるフィンテック分野 |
307 |
2021年11月~2022年3月 |
(注)上記変更前の資金使途につきましては、2023年2月22日に提出した第21期訂正有価証券報告書に記載の内容であります。
(変更後)
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第19回新株予約権の発行による調達資金の具体的な使途 |
金額(百万円) |
支出予定時期 |
|
第16回新株予約権の買入資金 |
3 |
2020年6月 |
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感謝経済プラットフォームのシステム企画開発等の費用 |
216 |
2020年8月~2021年9月 |
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子会社であるLastRoots社の第三者割当増資の引受金 |
75 |
2020年8月~2020年9月 |
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運転資金 |
137 |
2020年8月~2020年10月 |
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第20回新株予約権の発行による調達資金の具体的な使途 |
金額(百万円) |
支出予定時期 |
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感謝経済関連サービスの企画開発費等の費用 |
360 |
2021年11月~2022年3月 |