1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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前第2四半期連結累計期間 (自 平成27年7月1日 至 平成27年12月31日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 平成28年7月1日 至 平成28年12月31日) |
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1株当たり四半期純利益金額又は |
5.20 |
△12.72 |
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(算定上の基礎) |
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親会社株主に帰属する四半期純利益金額又は親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)(千円) |
21,928 |
△51,510 |
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普通株主に帰属しない金額(千円) |
― |
― |
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普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額又は普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)(千円) |
21,928 |
△51,510 |
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普通株式の期中平均株式数(株) |
4,220,248 |
4,049,448 |
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希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 |
― |
― |
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、第20期第2四半期連結累計期間は、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、第21期第2四半期連結累計期間は、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失金額(△)であるため、記載しておりません。
(子会社株式の譲渡)
当社は、平成29年1月20日開催の取締役会において連結子会社である株式会社ビンクの保有株式の全部を、同社代表取締役社長松本昭典及び同社取締役副社長倉石千波に譲渡することを決議し、平成29年1月31日に株式譲渡が完了いたしました。
1.株式譲渡の理由
株式会社ビンクは、葬儀司会を中心に装花施行などの派遣サービスを行っており、平成24年6月に連結子会社化いたしましたが、今般株式会社ビンクおよび譲渡先と当社の間で、今後の事業展開について話し合いをした結果、資本関係にとらわれずに独自の発想で事業を構築していくこと、また当社との装花施行などの取引は継続することで両社で合意し、当社が保有する株式会社ビンクの全株式を譲渡することを決定いたしました。当社グループといたしましても、今後の経営資源を集中することにより、更なる発展を図る所存です。
2.株式譲渡先の氏名
松本昭典および倉石千波
3.株式譲渡日
平成29年1月31日
4.当該子会社等の名称、事業内容及び会社との取引内容
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名称 |
株式会社ビンク |
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事業内容 |
一般労働者派遣業 |
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会社との取引内容 |
当社の装花及び生花祭壇施行に関する派遣業務 |
5.譲渡した株式の数、譲渡対価、譲渡損益及び譲渡後の持分比率
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譲渡した株式の数 |
3,500株 |
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譲渡対価 |
75,000千円 |
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譲渡損益 |
未確定であります |
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譲渡後の持分比率 |
―% |
6.業績に与える影響
本株式譲渡が、当社グループの連結業績に与える影響は軽微であります。
該当事項はありません。
該当事項はありません。