(セグメント情報等)

【セグメント情報】

前第1四半期連結累計期間(自  平成28年7月1日  至  平成28年9月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他
(注)1

調整額
(注)2

四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3

生花祭壇
事業

生花卸売
事業

ブライダル
装花事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 外部顧客への売上高

747,478

409,342

96,849

1,253,670

125,218

1,378,889

 セグメント間の内部売上高又は振替高

2,336

238,931

1,769

243,037

2,813

245,850

749,814

648,273

98,619

1,496,708

128,032

245,850

1,378,889

セグメント利益又は損失(△)

65,853

30,571

380

35,662

13,390

92,550

70,278

 

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム開発事業、不動産管理事業、冠婚葬祭事業者向け人材派遣事業、冠婚葬祭に関する企画及びコンサルタント事業並びに就労継続支援事業であります。

2.セグメント利益又は損失の調整額△92,550千円には、セグメント間取引消去13,871千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△106,421千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。

3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。

 

当第1四半期連結累計期間(自  平成29年7月1日  至  平成29年9月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他
(注)1

調整額
(注)2

四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3

生花祭壇
事業

生花卸売
事業

ブライダル
装花事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 外部顧客への売上高

777,805

343,497

72,996

1,194,298

80,066

-

1,274,365

 セグメント間の内部売上高又は振替高

1,281

195,747

467

197,496

1,356

198,852

-

779,086

539,244

73,463

1,391,794

81,422

198,852

1,274,365

セグメント利益又は損失(△)

119,644

990

11,643

107,010

27,759

110,401

31,150

 

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム開発事業、不動産管理事業、冠婚葬祭に関する企画及びコンサルタント事業並びに就労継続支援事業であります。

2.セグメント利益又は損失の調整額△110,401千円には、セグメント間取引消去13,071千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△123,473千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。

3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。

 

 

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

 

前第1四半期連結累計期間

(自 平成28年7月1日

至 平成28年9月30日)

当第1四半期連結累計期間

(自 平成29年7月1日

至 平成29年9月30日)

1株当たり四半期純損失金額(△)(円)

△19.27

△7.95

(算定上の基礎)

 

 

親会社株主に帰属する
四半期純損失金額(△)(千円)

△78,012

△32,194

 普通株主に帰属しない金額(千円)

普通株式に係る親会社株主に帰属する
四半期純損失金額(△)(千円)

△78,012

△32,194

 期中平均株式数(株)

4,049,448

4,049,448

希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度から重要な変動があったものの概要

平成25年9月27日付取締役会決議に基づく新株予約権については、平成29年9月30日をもって権利行使期間満了につき失効しております。

 

(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、前第1四半期連結累計期間は潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるため、当第1四半期連結累計期間は潜在株式が存在しないため、記載しておりません。

 

(重要な後発事象)

(訴訟の提起)

 当社子会社は、当第1四半期連結会計期間終了後に訴訟の提起を受けました。訴訟の概要は次のとおりです。
 
1.訴訟の提起があった年月日 
  平成29年10月10日
 
2.訴訟を提起した者の名称、住所及び代表者の氏名
  ①名称  株式会社ベルネット
  ②住所  熊本県熊本市南区馬渡一丁目2番30号
  ③代表者 代表取締役 井上 寿男
 
3.提起された者の名称
  株式会社ビイケイエステート(当社100%子会社)
  合同会社ビイケイエナジー (株式会社ビイケイエステート100%子会社)
 
4.訴訟の内容及び請求金額

原告は、太陽光発電事業を行うにあたり、同事業開始の前提となる経済産業大臣の認定(設備ID)が、合同会社ビイケイエナジーから原告に譲渡された後に失効したことに関して、当該設備IDに関する譲渡契約の解除を主張するとともに、その失効が株式会社ビイケイエステート及び合同会社ビイケイエナジーの不法行為によるものである旨を主張し、原告が同事業に関して支出したとする太陽光発電設備工事等の費用合計2億4,252万118円の支払いを求める訴えを提起したものです。

 

5.当社の認識

 当社、ビイケイエステート及びビイケイエナジーといたしましては、ベルネット社の主張には理由がないものと
 認識しており、引き続き当方の正当性を明らかにする所存です。

 

2 【その他】

 

該当事項はありません。

 

 

第二部 【提出会社の保証会社等の情報】

 

該当事項はありません。