|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前事業年度 (2021年5月31日) |
当事業年度 (2022年5月31日) |
|
資産の部 |
|
|
|
流動資産 |
|
|
|
現金及び預金 |
|
|
|
売掛金 |
|
|
|
貯蔵品 |
|
|
|
前払費用 |
|
|
|
未収消費税等 |
|
|
|
立替金 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
貸倒引当金 |
|
|
|
流動資産合計 |
|
|
|
固定資産 |
|
|
|
有形固定資産 |
|
|
|
建物 |
|
|
|
減価償却累計額 |
△ |
△ |
|
建物(純額) |
|
|
|
工具、器具及び備品 |
|
|
|
減価償却累計額 |
△ |
△ |
|
工具、器具及び備品(純額) |
|
|
|
車両運搬具 |
|
|
|
減価償却累計額 |
△ |
△ |
|
車両運搬具(純額) |
|
|
|
有形固定資産合計 |
|
|
|
無形固定資産 |
|
|
|
ソフトウエア |
|
|
|
無形固定資産合計 |
|
|
|
投資その他の資産 |
|
|
|
関係会社株式 |
|
|
|
出資金 |
|
|
|
関係会社長期貸付金 |
|
|
|
保証金 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
貸倒引当金 |
|
|
|
投資その他の資産合計 |
|
|
|
固定資産合計 |
|
|
|
資産合計 |
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前事業年度 (2021年5月31日) |
当事業年度 (2022年5月31日) |
|
負債の部 |
|
|
|
流動負債 |
|
|
|
買掛金 |
|
|
|
短期借入金 |
|
|
|
未払金 |
|
|
|
未払費用 |
|
|
|
未払法人税等 |
|
|
|
前受金 |
|
|
|
契約負債 |
|
|
|
預り金 |
|
|
|
流動負債合計 |
|
|
|
固定負債 |
|
|
|
関係会社事業損失引当金 |
|
|
|
固定負債合計 |
|
|
|
負債合計 |
|
|
|
純資産の部 |
|
|
|
株主資本 |
|
|
|
資本金 |
|
|
|
資本剰余金 |
|
|
|
資本準備金 |
|
|
|
資本剰余金合計 |
|
|
|
利益剰余金 |
|
|
|
その他利益剰余金 |
|
|
|
繰越利益剰余金 |
△ |
△ |
|
利益剰余金合計 |
△ |
△ |
|
自己株式 |
△ |
△ |
|
株主資本合計 |
|
|
|
新株予約権 |
|
|
|
純資産合計 |
|
|
|
負債純資産合計 |
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前事業年度 (自 2020年6月1日 至 2021年5月31日) |
当事業年度 (自 2021年6月1日 至 2022年5月31日) |
|
売上高 |
|
|
|
ロイヤリティー等収入 |
|
|
|
自社運営収入 |
|
|
|
売上高合計 |
|
|
|
売上原価 |
|
|
|
売上総利益 |
|
|
|
販売費及び一般管理費 |
|
|
|
役員報酬 |
|
|
|
給料及び手当 |
|
|
|
法定福利費 |
|
|
|
旅費及び交通費 |
|
|
|
販売手数料 |
|
|
|
販売促進費 |
|
|
|
消耗品費 |
|
|
|
支払手数料 |
|
|
|
社員募集費 |
|
|
|
減価償却費 |
|
|
|
賃借料 |
|
|
|
租税公課 |
|
|
|
研究開発費 |
|
|
|
貸倒引当金繰入額 |
|
|
|
貸倒損失 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
販売費及び一般管理費合計 |
|
|
|
営業損失(△) |
△ |
△ |
|
営業外収益 |
|
|
|
受取利息 |
|
|
|
為替差益 |
|
|
|
受取賃貸料 |
|
|
|
出資分配金 |
|
|
|
業務委託収入 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
営業外収益合計 |
|
|
|
営業外費用 |
|
|
|
支払利息 |
|
|
|
外国源泉税 |
|
|
|
出資金償却 |
|
|
|
支払手数料 |
|
|
|
賃貸費用 |
|
|
|
貸倒引当金繰入額 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
営業外費用合計 |
|
|
|
経常損失(△) |
△ |
△ |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前事業年度 (自 2020年6月1日 至 2021年5月31日) |
当事業年度 (自 2021年6月1日 至 2022年5月31日) |
|
特別利益 |
|
|
|
固定資産売却益 |
|
|
|
新株予約権戻入益 |
|
|
|
特別利益合計 |
|
|
|
特別損失 |
|
|
|
固定資産除却損 |
|
|
|
関係会社株式評価損 |
|
|
|
減損損失 |
|
|
|
事業構造改善費用 |
|
|
|
貸倒引当金繰入額 |
|
|
|
関係会社事業損失引当金繰入額 |
|
|
|
特別損失合計 |
|
|
|
税引前当期純損失(△) |
△ |
△ |
|
法人税、住民税及び事業税 |
|
|
|
法人税等合計 |
|
|
|
当期純損失(△) |
△ |
△ |
【売上原価明細書】
|
|
|
前事業年度 (自 2020年6月1日 至 2021年5月31日) |
当事業年度 (自 2021年6月1日 至 2022年5月31日) |
||
|
区分 |
注記 |
金額(千円) |
構成比 (%) |
金額(千円) |
構成比 (%) |
|
Ⅰ 労務費 |
※1 |
1,867,666 |
57.9 |
1,521,906 |
59.7 |
|
Ⅱ 外注費 |
|
110,004 |
3.4 |
107,634 |
4.2 |
|
Ⅲ 経費 |
※2 |
1,248,136 |
38.7 |
918,296 |
36.0 |
|
当期総製造費用 |
|
3,225,807 |
100.0 |
2,547,837 |
100.0 |
|
他勘定振替高 |
※3 |
788,741 |
|
641,823 |
|
|
当期製造原価 |
|
2,437,065 |
|
1,906,014 |
|
|
Ⅳ 商品売上原価 |
|
- |
|
- |
|
|
売上原価 |
|
2,437,065 |
|
1,906,014 |
|
(脚注)
|
前事業年度 (自 2020年6月1日 至 2021年5月31日) |
当事業年度 (自 2021年6月1日 至 2022年5月31日) |
||||||||||||||||||||||||
|
原価計算の方法 原価計算の方法は、個別原価計算によっております。 |
原価計算の方法 原価計算の方法は、個別原価計算によっております。 |
||||||||||||||||||||||||
|
※1 労務費の主な内訳 |
※1 労務費の主な内訳 |
||||||||||||||||||||||||
|
|
|
||||||||||||||||||||||||
|
|
|
||||||||||||||||||||||||
|
※2 経費の主な内訳 |
※2 経費の主な内訳 |
||||||||||||||||||||||||
|
|
|
||||||||||||||||||||||||
|
|
|
||||||||||||||||||||||||
|
※3 他勘定振替高の内訳 |
※3 他勘定振替高の内訳 |
||||||||||||||||||||||||
|
|
|
||||||||||||||||||||||||
|
|
|
前事業年度(自 2020年6月1日 至 2021年5月31日)
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
株主資本 |
||||||
|
|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本合計 |
||
|
|
資本準備金 |
資本剰余金合計 |
その他利益剰余金 |
利益剰余金合計 |
|||
|
|
繰越利益剰余金 |
||||||
|
当期首残高 |
|
|
|
|
|
△ |
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
|
|
剰余金の配当 |
|
|
|
△ |
△ |
|
△ |
|
当期純損失(△) |
|
|
|
△ |
△ |
|
△ |
|
新株の発行(新株予約権の行使) |
|
|
|
|
|
|
|
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
|
|
|
|
|
|
当期変動額合計 |
|
|
|
△ |
△ |
|
△ |
|
当期末残高 |
|
|
|
△ |
△ |
△ |
|
|
|
|
|
|
|
新株予約権 |
純資産合計 |
|
当期首残高 |
|
|
|
当期変動額 |
|
|
|
剰余金の配当 |
|
△ |
|
当期純損失(△) |
|
△ |
|
新株の発行(新株予約権の行使) |
|
|
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
△ |
△ |
|
当期変動額合計 |
△ |
△ |
|
当期末残高 |
|
|
当事業年度(自 2021年6月1日 至 2022年5月31日)
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
株主資本 |
||||||
|
|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本合計 |
||
|
|
資本準備金 |
資本剰余金合計 |
その他利益剰余金 |
利益剰余金合計 |
|||
|
|
繰越利益剰余金 |
||||||
|
当期首残高 |
|
|
|
△ |
△ |
△ |
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
|
|
当期純損失(△) |
|
|
|
△ |
△ |
|
△ |
|
新株の発行(新株予約権の行使) |
|
|
|
|
|
|
|
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
|
|
|
|
|
|
当期変動額合計 |
|
|
|
△ |
△ |
|
△ |
|
当期末残高 |
|
|
|
△ |
△ |
△ |
|
|
|
|
|
|
|
新株予約権 |
純資産合計 |
|
当期首残高 |
|
|
|
当期変動額 |
|
|
|
当期純損失(△) |
|
△ |
|
新株の発行(新株予約権の行使) |
|
|
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
△ |
△ |
|
当期変動額合計 |
△ |
△ |
|
当期末残高 |
|
|
1.資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
(2) 棚卸資産
貯蔵品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、当社は1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、少額減価償却資産(取得価額が10万円以上20万円未満の資産)については、3年間均等償却を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8年~18年
工具、器具及び備品 2年~10年
車両運搬具 2年~4年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3年又は5年)に基づいております。
(3) 投資その他の資産
定率法を採用しております。
なお、出資金については、製作委員会への出資金であり、著作権収入の見込発生期間(2年)に基づいております。
3.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については、貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 関係会社事業損失引当金
関係会社における事業の損失に備えるため、関係会社の財政状態等を勘案し、今後の損失負担見込額を
計上しております。
4.収益及び費用の計上基準
当社の主要事業であるオンラインゲーム事業の主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。
(1) オンラインゲーム事業における自社運営売上
自社運営売上においては、ユーザーが当社の配信している各種ゲーム内における通貨を課金により獲得し、当該通貨を消費することで、配信中のゲームの遊戯またはゲーム内アイテムの取得を行っており、当社はユーザーに対して、ゲーム内通貨の消費に応じたサービスの提供を履行義務としております。
当該履行義務はユーザーがゲーム内通貨を消費して、当該消費に応じたサービスの提供が完了した時点において、財又はサービスが移転するため、当該時点で収益を認識しております。
(2) オンラインゲーム事業におけるロイヤリティ売上
ロイヤリティ売上においては、契約相手先の売上収益等を基礎に算定された契約対価であり、契約相手先に運営権を供与することを履行義務として認識しており、契約相手先の売上収益等の発生と履行義務の充足のいずれか遅い時点で収益を認識しております。
繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
|
(単位:千円) |
|
|
前事業年度 |
当事業年度 |
|
繰延税金資産 |
- |
- |
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
(1)の金額の算出方法は、「1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (重要な会計上の見積り)」の内容と同一であります。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、繰越利益剰余金期首残高に与える影響はありません。また、収益認識会計基準等の適用による財務諸表への影響はありません。
1株当たり情報に与える影響はありません。
なお、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「その他」は、当事業年度より「契約負債」及び「その他」として表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。これによる、財務諸表への影響はありません。
(貸借対照表)
前事業年度において、「投資その他の資産」に独立掲記していた「長期前払費用」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「投資その他の資産」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「投資その他の資産」の「長期前払費用」2,208千円、「その他」10,000千円は、「投資その他の資産」の「その他」12,208千円として組み替えております。
新型コロナウイルス感染症(以下、本感染症)の影響に関して、当社では、厳重な対策を実施した上で事業活動を継続しております。
しかし、本感染症は経済、企業活動に広範な影響を与える事象であり、また変異株の懸念があるなど今後の広がり方や収束時期等を予想することは困難なことから、翌事業年度の一定期間にわたり当該影響が継続するとの仮定のもと、会計上の見積りを行っております。その結果、当事業年度末における会計上の見積りに与える影響は軽微であると判断しております。
※ 関係会社項目
関係会社に対する資産及び負債には区分掲記されたもののほか次のものがあります。
|
|
前事業年度 (2021年5月31日) |
当事業年度 (2022年5月31日) |
|
売掛金 |
225,138千円 |
165,100千円 |
|
立替金 |
229,902 |
129,526 |
|
貸倒引当金 |
572,047 |
366,506 |
|
未払金 |
17,312 |
12,312 |
※ 関係会社との取引に係るものは次のとおりであります。
|
前事業年度 (自 2020年6月1日 至 2021年5月31日) |
当事業年度 (自 2021年6月1日 至 2022年5月31日) |
||
|
ロイヤリティー等収入 |
1,463,771千円 |
|
890,722千円 |
|
自社運営収入 |
877,859 |
|
520,960 |
前事業年度(2021年5月31日)
子会社株式(貸借対照表計上額25,082千円)は、市場価格がなく、時価を把握することが困難と認められることから、時価を記載しておりません。
当事業年度(2022年5月31日)
子会社株式(貸借対照表計上額14,146千円)は、市場価格のない株式等であることから、時価を記載しておりません。
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
|
|
前事業年度 (2021年5月31日) |
|
当事業年度 (2022年5月31日) |
|
繰延税金資産 |
|
|
|
|
繰越欠損金 |
242,979千円 |
|
811,980千円 |
|
減損損失 |
190,011 |
|
291,247 |
|
貸倒引当金 |
184,928 |
|
137,920 |
|
関係会社株式評価損 |
50,495 |
|
52,548 |
|
仮払外国税 |
16,911 |
|
28,401 |
|
未払事業税 |
955 |
|
1,620 |
|
貯蔵品 |
- |
|
25,286 |
|
その他 |
20,036 |
|
28,175 |
|
繰延税金資産小計 |
706,317 |
|
1,377,181 |
|
税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額 |
△242,979 |
|
△811,980 |
|
将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額 |
△463,337 |
|
△565,201 |
|
評価性引当額小計 |
△706,317 |
|
△1,377,181 |
|
繰延税金資産合計 |
- |
|
- |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前事業年度及び当事業年度において、税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「2 財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項 (重要な会計方針) 4.収益及び費用の計上基準」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。
「1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (重要な後発事象)」をご参照ください。
(単位:千円)
|
資産の種類 |
当期首残高 |
当期増加額 |
当期減少額 |
当期末残高 |
当期末減価償却累計額又は償却累計額 |
当期償却額 |
差引 当期末残高 |
|
有形固定資産 |
|
|
|
|
|
|
|
|
建物 |
270,293 |
- |
208,145 (144,668) |
62,148 |
62,148 |
13,403 |
- |
|
工具、器具及び備品 |
917,000 |
4,516 |
465,772 (83,966) |
455,743 |
455,743 |
76,878 |
- |
|
車両運搬具 |
19,011 |
- |
2,296 (218) |
16,714 |
16,714 |
905 |
- |
|
有形固定資産計 |
1,206,305 |
4,516 |
676,214 (228,853) |
534,606 |
534,606 |
91,188 |
- |
|
無形固定資産 |
|
|
|
|
|
|
|
|
ソフトウエア |
361,414 |
- |
3,572 (1,105) |
357,842 |
357,842 |
1,028 |
- |
|
無形固定資産計 |
361,414 |
- |
3,572 (1,105) |
357,842 |
357,842 |
1,028 |
- |
(注)1.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。
2.当期増加額の主な内容は、次の通りであります。
工具、器具及び備品 主として当社が提供するオンラインゲームの開発に伴う増加であります。
3.当期減少額の主な内容は、次の通りであります。
建物 主として減損損失の計上によるものであります。
工具、器具及び備品 主として「オンラインクレーンゲーム・トレバ」に関する筐体の廃棄に係るものであります。
車両運搬具 主として減損損失の計上によるものであります。
ソフトウエア 主として減損損失の計上によるものであります。
(単位:千円)
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区分 |
当期首残高 |
当期増加額 |
当期減少額 (目的使用) |
当期減少額 (その他) |
当期末残高 |
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貸倒引当金(流動) |
319,838 |
34,436 |
118,103 |
- |
236,172 |
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貸倒引当金(固定) |
284,106 |
43,694 |
171,710 |
- |
156,091 |
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関係会社事業損失引当金 |
- |
58,164 |
- |
- |
58,164 |
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。
該当事項はありません。