|
回次 |
第13期 第1四半期連結 累計期間 |
第14期 第1四半期連結 累計期間 |
第13期 |
|
|
会計期間 |
自 平成28年 9月1日 至 平成28年 11月30日 |
自 平成29年 9月1日 至 平成29年 11月30日 |
自 平成28年 9月1日 至 平成29年 8月31日 |
|
|
売上高 |
(千円) |
|
|
|
|
経常利益又は経常損失(△) |
(千円) |
△ |
|
△ |
|
親会社株主に帰属する四半期純利益 又は親会社株主に帰属する四半期 (当期)純損失(△) |
(千円) |
△ |
|
△ |
|
四半期包括利益又は包括利益 |
(千円) |
△ |
|
△ |
|
純資産額 |
(千円) |
|
|
|
|
総資産額 |
(千円) |
|
|
|
|
1株当たり四半期純利益金額又は 1株当たり四半期(当期)純損失金額(△) |
(円) |
△ |
|
△ |
|
潜在株式調整後1株当たり 四半期(当期)純利益金額 |
(円) |
|
|
|
|
自己資本比率 |
(%) |
|
|
|
(注)1.当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。
2.売上高には、消費税等は含んでおりません。
3.第13期及び第13期第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期(当期)純損失であるため記載しておりません。
当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、ビンゴ向けシステム事業及びITスクールの教育関連事業に進出いたしました。これに伴い、当社の関係会社は子会社が新たに3社増加いたしました。
これは、ビンゴ向けシステム事業において当社のIoT技術の応用が可能であること及びIT研修サービス等の教育関連事業において両社連携による今後の事業展開が見込まれること等から判断したものであります。
また、当社グループは、想定したシナジーを見込めないとの判断により、当社連結子会社であったネクスト・セキュリティ株式会社の当社保有全株式をネクスト・イット株式会社へ譲渡いたしました。
この結果、平成29年11月30日現在では、当社グループは、当社及び子会社5社により構成されることとなり、ソリューション事業、サブリース事業及び教育関連事業の3事業を営むこととなりました。
当第1四半期連結累計期間における、各セグメントに係る主な事業内容の変更と主要な関係会社の異動は、概ね次のとおりであります。
① ソリューション事業
平成29年9月28日付で、当社のソリューション事業部のゲーム関連の一部開発事業を株式会社 pixydaへ譲渡いたしました。
平成29年10月1日付でグアムで運営されているビンゴ向けのシステムを提供するGUAM ENTERTAINMENT SYSTEMS, LLCを所有する株式会社エンターテイメントシステムズを連結子会社化いたしました。
また、平成29年10月16日付で、当社連結子会社であったネクスト・セキュリティ株式会社の当社保有全株式をネクスト・イット株式会社へ譲渡いたしました。
② サブリース事業
主な事業内容及び主要な関係会社の異動はありません。
③ 教育関連事業
平成29年9月27日付で有限会社インタープランを連結子会社化し、教育関連事業に進出いたしました。なお、当第1四半期連結累計期間においては、「第4経理の状況 1四半期連結財務諸表 (1)四半期連結貸借対照表」のみに反映しております。
当社は、平成29年12月25日に株式会社東京証券取引所の承認を受け、平成30年1月1日付で、当社株式が東証マザーズ市場から東京証券取引所市場第二部へ市場変更しております。