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回次 |
第18期 第3四半期連結 累計期間 |
第19期 第3四半期連結 累計期間 |
第18期 |
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会計期間 |
自 2021年 9月1日 至 2022年 5月31日 |
自 2022年 9月1日 至 2023年 5月31日 |
自 2021年 9月1日 至 2022年 8月31日 |
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売上高 |
(千円) |
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経常損失(△) |
(千円) |
△ |
△ |
△ |
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親会社株主に帰属する 四半期(当期)純損失(△) |
(千円) |
△ |
△ |
△ |
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四半期包括利益又は包括利益 |
(千円) |
△ |
△ |
△ |
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純資産額 |
(千円) |
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総資産額 |
(千円) |
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1株当たり四半期(当期)純損失(△) |
(円) |
△ |
△ |
△ |
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潜在株式調整後1株当たり 四半期(当期)純利益 |
(円) |
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自己資本比率 |
(%) |
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回次 |
第18期 第3四半期連結 会計期間 |
第19期 第3四半期連結 会計期間 |
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会計期間 |
自 2022年 3月1日 至 2022年 5月31日 |
自 2023年 3月1日 至 2023年 5月31日 |
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1株当たり四半期純損失(△) |
(円) |
△ |
△ |
(注)1.当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。
2.潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期(当期)純損失であるため記載しておりません。
当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、新たな報告セグメントとして「エンタテインメント事業」を追加しました。これに伴い、連結子会社(Pavilions株式会社)が新たに1社増加いたしました(※)。これは、当社の強みであるIT技術を活かし、新たに取締役に就任した小室哲哉氏を中心に楽曲製作及びコンサート活動等を核とする事業のほか、音楽とIT技術を融合させた新たな事業展開を進めようとするものです。
※なお、前連結会計年度に「その他」に含めていた連結子会社の株式会社SOUND PORTも「エンタテインメント事業」に含むこととしました。
この結果、当社グループは、2023年5月31日現在では、当社及び子会社8社により構成されることとなり、「ソリューション事業」、「飲食関連事業」、「教育関連事業」及び「エンタテインメント事業」の4事業を営むこととなりました。