【注記事項】
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)

該当事項はありません。

 

(四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)

該当事項はありません。

 

(追加情報)

(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)

「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期連結会計期間から適用しております。

 

(和解金)

当社子会社において、業務委任契約上の賠償責任を巡り顧客と協議しておりました案件については、和解金として500,000千円を顧客へ支払うことで和解が成立いたしました。

当該案件に関しては、既に平成28年6月期に損害賠償引当金174,000千円を計上しておりますが、この度の和解成立により、平成29年6月期第2四半期において326,000千円の特別損失を追加計上しております。

 

(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)

※1.現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は、次のとおりであります。

 

前第3四半期連結累計期間

(自  平成27年7月1日

至  平成28年3月31日)

当第3四半期連結累計期間

(自  平成28年7月1日

至  平成29年3月31日)

(平成28年3月31日現在)

現金及び預金勘定

2,686,726

千円

流動資産その他(預け金)

1,126

千円

投資有価証券(MMF)

千円

現金及び現金同等物

2,687,853

千円

 

 

(平成29年3月31日現在)

現金及び預金勘定

2,866,047

千円

流動資産その他(預け金)

1,106

千円

投資有価証券(MMF)

605

千円

現金及び現金同等物

2,867,758

千円