1【有価証券報告書の訂正報告書の提出理由】

 2016年6月21日に提出いたしました第18期(自 2015年4月1日 至 2016年3月31日)有価証券報告書の記載事項の一部に追加すべき事項がありましたので、金融商品取引法第24条の2第1項に基づき、有価証券報告書の訂正報告書を提出するものであります。

 

2【訂正事項】

第一部 企業情報

第2 事業の状況

1 業績等の概要

(3)並行開示情報

⑥ IFRSにより作成した連結財務諸表における主要な項目と日本基準により作成した場合の連結財務諸表におけるこれらに相当する項目との差異に関する事項

 

3【訂正箇所】

 訂正箇所は、___を付しております。

 

第一部【企業情報】

第2【事業の状況】

1【業績等の概要】

(3)並行開示情報

⑥ IFRSにより作成した連結財務諸表における主要な項目と日本基準により作成した場合の連結財務諸表におけるこれらに相当する項目との差異に関する事項

  (訂正前)

<省略>

当連結会計年度(自 2015年4月1日 至 2016年3月31日)

・日本基準では、金融収益、費用を除くその他の営業外損益と特別損益項目は営業損益に含まれませんが、IFRSでは、これらの項目も営業損益に含まれています。

 

  (訂正後)

<省略>

当連結会計年度(自 2015年4月1日 至 2016年3月31日)

(表示の組替)

・日本基準では、金融収益、費用を除くその他の営業外損益と特別損益項目は営業損益に含まれませんが、IFRSでは、これらの項目も営業損益に含まれています。この影響により、IFRSでは日本基準に比べて、その他の収益が1,664千円、その他の費用が11,222千円増加しております。