当第2四半期連結会計期間において、ZOZOTOWN HONGKONG CO.,LIMITEDの清算が結了したため、連結の範囲から除外しております。
※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
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前第2四半期連結累計期間 |
当第2四半期連結累計期間 |
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賞与引当金繰入額 |
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百万円 |
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百万円 |
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退職給付費用 |
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百万円 |
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百万円 |
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広告宣伝費 |
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百万円 |
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百万円 |
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ポイント販売促進費 |
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百万円 |
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百万円 |
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荷造運搬費 |
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百万円 |
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百万円 |
※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は、次のとおりであります。
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前第2四半期連結累計期間 |
当第2四半期連結累計期間 |
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現金及び預金 |
15,477百万円 |
21,152百万円 |
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その他流動資産 |
62百万円 |
111百万円 |
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現金及び現金同等物 |
15,540百万円 |
21,263百万円 |
前第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)
1.配当金支払額
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決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
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平成28年6月17日 |
普通株式 |
2,908 |
28 |
平成28年3月31日 |
平成28年6月20日 |
利益剰余金 |
2.基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の末日後となるもの
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決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
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平成28年10月28日 |
普通株式 |
2,077 |
20 |
平成28年9月30日 |
平成28年12月1日 |
利益剰余金 |
3.株主資本の著しい変動
該当事項はありません。
当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)
1.配当金支払額
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決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
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平成29年6月27日 |
普通株式 |
4,986 |
16 |
平成29年3月31日 |
平成29年6月28日 |
利益剰余金 |
2.基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の末日後となるもの
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決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
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平成29年10月30日 |
普通株式 |
3,739 |
12 |
平成29年9月30日 |
平成29年12月1日 |
利益剰余金 |
3.株主資本の著しい変動
自己株式の消却
当社は、平成29年6月14日開催の取締役会決議に基づき、平成29年6月30日付で自己株式10,708,115株の消却
を実施しております。この結果、当第2四半期連結累計期間において利益剰余金及び自己株式がそれぞれ11,758
百万円減少しております。
【セグメント情報】
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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項目 |
前第2四半期連結累計期間 (自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) |
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1株当たり四半期純利益金額 |
25円86銭 |
30円65銭 |
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(算定上の基礎) |
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親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) |
8,059 |
9,551 |
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普通株主に帰属しない金額(百万円) |
― |
― |
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普通株式に係る親会社株主に帰属する |
8,059 |
9,551 |
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普通株式の期中平均株式数(株) |
311,644,637 |
311,644,285 |
(注)1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2 当社は、平成28年10月1日を効力発生日として、1株につき3株の割合で株式分割を行っております。前第
2四半期連結累計期間の1株当たり四半期純利益金額ついては、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行
われたと仮定して算定しております。
(重要な後発事象)
取得による企業結合
(1) 企業結合の概要
①被取得企業の名称及び事業の内容
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被取得企業の名称 |
㈱VASILY |
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事業の内容 |
ファッションメディアの開発・運営、その他ソフトウェア等の開発 |
②企業結合を行う主な理由
㈱VASILYは、「テクノロジーとデザインの力を活用し、人類の進化に貢献するような発明を行い続ける」ことをミッションとして掲げ、200以上のECサイトからファッションアイテムを、ユーザーが自由に組み合わせてコーディネートを作成できるサービス「IQON(アイコン)」をはじめとするファッションメディアの運営や、その他ソフトウェア等の受託開発を行っております。また、これらのサービスの構築を通して、AI(人工知能)を駆使した機械学習・画像認識の分野において高い技術力を擁しております。
今後、当社の手がける事業に㈱VASILYが培ってきた開発技術を応用することで、さらなる成長を実現できると考え、完全子会社化に至りました。
③企業結合日
平成29年10月31日
④企業結合の法的形式
株式取得
⑤結合後企業の名称
㈱VASILY
⑥取得した議決権比率
100%
⑦取得企業を決定するに至る主な根拠
当社が現金を対価とする株式取得により議決権の100%を取得したことによるものです。
(2) 被取得企業の取得原価及びその内訳
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取得の対価 |
現金 |
2,000百万円 |
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取得原価 |
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2,000百万円 |
(3) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
第20期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当について、平成29年10月30日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。
① 配当金の総額 3,739百万円
② 1株当たりの金額 12円00銭
③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成29年12月1日