(セグメント情報等)

【セグメント情報】

前中間連結会計期間(自  2015年4月1日  至  2015年9月30日)

報告セグメントの概要

単一セグメントであるため、報告セグメントの概要については記載をしておりません。

 

当中間連結会計期間(自  2016年4月1日  至  2016年9月30日)

報告セグメントの概要

単一セグメントであるため、報告セグメントの概要については記載をしておりません。

 

【関連情報】

前中間連結会計期間(自  2015年4月1日  至  2015年9月30日)

1  製品及びサービスごとの情報

製品及びサービスの区分が単一であるため、製品及びサービスごとの記載を省略しております。

 

2  地域ごとの情報

(1) 経常収益

(単位:百万円)

日本

米国

その他

合計

2,992,451

439,910

250,977

3,683,339

 

(注)1  一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

2  経常収益は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。

 

(2) 有形固定資産

有形固定資産全体に占める本邦の割合が90%を超えているため、地域ごとの情報の記載を省略しております。

 

3  主要な顧客ごとの情報

特定の顧客に対する経常収益で中間連結損益計算書の経常収益の10%を占めるものがないため、主要な顧客ごとの記載を省略しております。

 

当中間連結会計期間(自  2016年4月1日  至  2016年9月30日)

1  製品及びサービスごとの情報

製品及びサービスの区分が単一であるため、製品及びサービスごとの記載を省略しております。

 

2  地域ごとの情報

(1) 経常収益

(単位:百万円)

日本

米国

その他

合計

2,525,692

447,111

217,308

3,190,111

 

(注)1  一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

2  経常収益は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。

 

 

(2) 有形固定資産

有形固定資産全体に占める本邦の割合が90%を超えているため、地域ごとの情報の記載を省略しております。

 

3  主要な顧客ごとの情報

特定の顧客に対する経常収益で中間連結損益計算書の経常収益の10%を占めるものがないため、主要な顧客ごとの記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前中間連結会計期間(自  2015年4月1日  至  2015年9月30日)

単一セグメントであるため、報告セグメントごとの固定資産の減損損失については記載をしておりません。

 

当中間連結会計期間(自  2016年4月1日  至  2016年9月30日)

単一セグメントであるため、報告セグメントごとの固定資産の減損損失については記載をしておりません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前中間連結会計期間(自  2015年4月1日  至  2015年9月30日)

単一セグメントであるため、報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高については記載をしておりません。

 

当中間連結会計期間(自  2016年4月1日  至  2016年9月30日)

単一セグメントであるため、報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高については記載をしておりません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前中間連結会計期間(自  2015年4月1日  至  2015年9月30日)

該当事項はありません。

 

当中間連結会計期間(自  2016年4月1日  至  2016年9月30日)

該当事項はありません。

 

 

(1株当たり情報)

1  1株当たり純資産額及び算定上の基礎は、次のとおりであります。

 

前連結会計年度
(2016年3月31日)

当中間連結会計期間
(2016年9月30日)

1株当たり純資産額

2,472円86銭

 2,414円49銭

(算定上の基礎)

 

 

純資産の部の合計額(百万円)

2,932,959

2,838,276

純資産の部の合計額から控除する金額(百万円)

998

959

(うち新株予約権(百万円))

(925)

(884)

(うち非支配株主持分(百万円))

(72)

(74)

普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(百万円)

2,931,960

2,837,317

1株当たり純資産額の算定に用いられた中間期末(期末)の普通株式の数(千株)

1,185,654

1,175,119

 

(注)  株式給付信託(J-ESOP)により信託口が所有する当社株式及び信託型従業員持株インセンティブ・プラン(E-Ship®)により第一生命保険従業員持株会専用信託が所有する当社株式は、1株当たり純資産額の算定上、中間期末(期末)発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。なお、2016年7月をもって第一生命保険従業員持株会専用信託は終了しております。
1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の中間期末(期末)株式数は、前連結会計年度5,490千株、当中間連結会計期間4,363千株であります。

 

 

2  1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、次のとおりであります。

 

前中間連結会計期間

(自  2015年4月1日

至  2015年9月30日)

当中間連結会計期間

(自  2016年4月1日

至  2016年9月30日)

(1) 1株当たり中間純利益金額

113円93銭

 90円05銭

(算定上の基礎)

 

 

親会社株主に帰属する中間純利益金額(百万円)

135,179

106,037

普通株主に帰属しない金額(百万円)

普通株式に係る親会社株主に帰属する中間純利益金額
(百万円)

135,179

106,037

普通株式の期中平均株式数(千株)

1,186,470

1,177,527

(2) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額

113円87銭

90円00銭

(算定上の基礎)

 

 

親会社株主に帰属する中間純利益調整額(百万円)

普通株式増加数(千株)

664

703

(うち新株予約権(千株))

(664)

 (703)

希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要

 

(注)  株式給付信託(J-ESOP)により信託口が所有する当社株式及び信託型従業員持株インセンティブ・プラン(E-Ship®)により第一生命保険従業員持株会専用信託が所有する当社株式は、1株当たり中間純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。
1株当たり中間純利益金額の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は、前中間連結会計期間6,229千株、当中間連結会計期間4,826千株であります。

 

 

(重要な後発事象)

1  当社は、2016年4月8日開催の取締役会の決議、2016年6月24日開催の定時株主総会における関連議案の承認及び当局による許認可に基づき、2016年10月1日付で持株会社体制に移行いたしました。また、同日をもって、当社は、「第一生命ホールディングス株式会社」に商号を変更し、事業目的をグループ会社の経営管理等に変更すると共に、監査等委員会設置会社に移行いたしました。

なお、当社が営んでいた国内生命保険事業は、会社分割により、当局から2016年8月3日付で新たに生命保険業免許を取得した「第一生命保険株式会社」(2016年10月1日付で「第一生命分割準備株式会社」から商号変更)が承継し、2016年10月1日より営業を開始しております。

 

<会社分割の当事会社の概要>

 

第一生命ホールディングス株式会社

第一生命保険株式会社

(1) 所在地

東京都千代田区有楽町一丁目13番1号

東京都千代田区有楽町一丁目13番1号

(2) 代表者

代表取締役社長  渡邉 光一郎

代表取締役社長  渡邉 光一郎

(3) 事業内容

グループ会社の経営管理等

生命保険業

(4) 資本金

343,146百万円

60,000百万円

 

 

2  当社の関連会社のDIAMアセットマネジメント株式会社は、2016年10月1日付で、みずほ信託銀行株式会社(資産運用部門)、みずほ投信投資顧問株式会社及び新光投信株式会社と統合し、アセットマネジメントOne株式会社となりました。統合後の当社の経済的持分比率は30%、議決権比率は49%になります。