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回次 |
第18期 |
第19期 |
第20期 |
第21期 |
第22期 |
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決算年月 |
2016年5月 |
2017年5月 |
2018年5月 |
2019年5月 |
2020年5月 |
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売上高 |
(百万円) |
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経常利益 |
(百万円) |
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親会社株主に帰属する当期純利益 |
(百万円) |
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包括利益 |
(百万円) |
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純資産額 |
(百万円) |
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総資産額 |
(百万円) |
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1株当たり純資産額 |
(円) |
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1株当たり当期純利益 |
(円) |
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潜在株式調整後1株当たり当期純利益 |
(円) |
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自己資本比率 |
(%) |
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自己資本利益率 |
(%) |
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株価収益率 |
(倍) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
(百万円) |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
(百万円) |
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△ |
△ |
△ |
△ |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
(百万円) |
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現金及び現金同等物の期末残高 |
(百万円) |
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従業員数 |
(人) |
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〔外、平均臨時雇用者数〕 |
〔 |
〔 |
〔 |
〔 |
〔 |
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(注)1.第19期連結会計年度より連結財務諸表を作成しているため、それ以前については記載しておりません。
2.売上高には、消費税等は含まれておりません。
3.当社は2016年11月21日付で当社を株式交換完全親会社、株式会社クスリのアオキ(以下、「クスリのアオキ」という)を株式交換完全子会社とする株式交換を実施いたしました。本株式交換は、企業結合会計上の逆取得に該当し、当社が被取得企業、クスリのアオキが取得企業となるため、連結財務諸表については、当社の株式交換直前の財務諸表上の資産・負債を時価評価した上で、識別可能な資産・負債をクスリのアオキの貸借対照表に引き継いでおります。
これにより、第19期連結会計年度(2016年5月21日から2017年5月20日まで)の連結業績は、クスリのアオキの第2四半期累計期間(2016年5月21日から2016年11月20日まで)の業績に、株式交換後の当社グループの2016年11月21日から2017年5月20日までの連結業績を合算した金額となっております。
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回次 |
第18期 |
第19期 |
第20期 |
第21期 |
第22期 |
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決算年月 |
2016年5月 |
2017年5月 |
2018年5月 |
2019年5月 |
2020年5月 |
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売上高又は営業収益 |
(百万円) |
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経常利益又は経常損失(△) |
(百万円) |
△ |
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当期純利益又は当期純損失(△) |
(百万円) |
△ |
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持分法を適用した場合の投資利益 |
(百万円) |
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資本金 |
(百万円) |
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発行済株式総数 |
(株) |
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純資産額 |
(百万円) |
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総資産額 |
(百万円) |
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1株当たり純資産額 |
(円) |
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1株当たり配当額 |
(円) |
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(うち1株当たり中間配当額) |
( |
( |
( |
( |
( |
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1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) |
(円) |
△ |
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潜在株式調整後1株当たり当期純利益 |
(円) |
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自己資本比率 |
(%) |
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自己資本利益率 |
(%) |
△ |
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株価収益率 |
(倍) |
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配当性向 |
(%) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
(百万円) |
△ |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
(百万円) |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
(百万円) |
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現金及び現金同等物の期末残高 |
(百万円) |
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従業員数 |
(人) |
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〔外、平均臨時雇用者数〕 |
〔 |
〔 |
〔 |
〔 |
〔 |
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株主総利回り |
(%) |
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(比較指標:TOPIX) |
(%) |
( |
( |
( |
( |
( |
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最高株価 |
(円) |
- |
5,490 |
7,990 |
9,550 |
9,180 |
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最低株価 |
(円) |
- |
4,435 |
5,230 |
6,510 |
6,230 |
(注)1.売上高及び営業収益には、消費税等は含まれておりません。
2.第18期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
3.第18期の株価収益率については、非上場であるため記載しておりません。
4.2016年5月16日開催の定時株主総会決議により定款を変更し、決算期を3月31日から5月20日に変更したため、第18期事業年度は、2016年4月1日から2016年5月20日までの期間になっております。
5.従業員数は、クスリのアオキからの出向者であります。
6.当社は2016年7月30日を効力発生日として、普通株式1株を66,666株の割合で株式分割を行っております。第18期事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、「1株当たり純資産額」及び「1株当たり当期純利益又は当期純損失」を算定しております。
また、第18期の1株当たり配当額は、株式分割後で記載すると2円50銭となります。
7.2016年8月1日を払込日とする第三者割当増資を40株行っております。
8.2016年11月21日を効力発生日とするクスリのアオキとの株式交換契約により、普通株式が27,437,560株、資本金が996百万円増加しております。
9.第19期より連結財務諸表を作成しているため、第19期以降の「持分法を適用した場合の投資利益」、「営業活動によるキャッシュ・フロー」、「投資活動によるキャッシュ・フロー」、「財務活動によるキャッシュ・フロー」及び「現金及び現金同等物の期末残高」は記載しておりません。
10.当社普通株式は、2016年11月21日に東京証券取引所第一部に上場したことから、株主総利回り及び比較指標については、第19期の末日における株価及び株価指数を基準として算定しております。そのため、第19期以前の株主総利回り及び比較指標は、記載しておりません。
11.最高株価及び最低株価は東京証券取引所(市場第一部)におけるものであります。なお、2016年11月21日付をもって同取引所に株式を上場いたしましたので、それ以前の株価については記載しておりません。
クスリのアオキは、1869年に石川県において創業した薬種商をその前身としております。昭和に入り薬剤師免許を取得した青木信孝(現当社取締役会長青木桂生並びに現当社取締役最高顧問青木保外志の実父)が「青木二階堂薬局」の商号で石川県松任市(現白山市)の目抜き通りにおいて薬局営業を続け、業歴の長い老舗の薬局として近郊には広く知られる存在でありました。一方、当社取締役会長青木桂生は1973年5月松任市駅前店舗を青木信孝より引継ぎ独立、当社取締役最高顧問青木保外志の参画を得て1976年6月有限会社青木二階堂薬局を設立、石川県松任市(現白山市)のショッピングセンターなどで薬局を経営しておりました。
この間、1975年に薬局立地の距離制限が撤廃され薬局間の競争が本格化しはじめたことや、小売業立地の変化(商店街立地→駅前立地→郊外型立地)など経営を取り巻く環境は大きく変化する中で、従来型の薬局経営には限界があること、これを打開するためには全く新しい業態(ドラッグストア)への進出が不可欠であるという認識に至りました。こうした経緯を経て、当社取締役会長青木桂生及び当社取締役最高顧問青木保外志は1985年1月クスリのアオキ(資本金15,000千円、代表取締役社長青木桂生)を設立いたしました。
2016年11月、株式交換により株式会社クスリのアオキホールディングスがクスリのアオキを完全子会社としました。
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年月 |
事項 |
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1985年1月 |
クスリのアオキを設立、資本金15,000千円、代表取締役社長青木桂生、本社所在地(石川県金沢市泉野出町4丁目322番地) |
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1986年3月 |
クスリのアオキが石川県1号店を金沢市に出店 |
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1992年3月 |
クスリのアオキが本社移転(所在地 石川県松任市(現 白山市)博労町208番地) |
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1995年9月 |
クスリのアオキ本部兼集配センターを新設(石川県松任市(現 白山市)松本町2512番地) |
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1996年11月 |
クスリのアオキが株式会社青木二階堂薬局、株式会社草山商事を合併、合併による店舗引継ぎ5店舗 本社移転(所在地 石川県松任市(現 白山市)松本町2512番地) |
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1997年4月 |
クスリのアオキが富山県1号店を砺波市に出店(現 砺波店) |
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1997年9月 |
クスリのアオキが福井県1号店を福井市に出店(現 福井若杉店) |
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1997年11月 |
クスリのアオキがアルビス株式会社と共同出店等を目的とした業務提携・資本提携(2003年3月にアルビス株式会社との業務提携・資本提携解消) |
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1997年12月 |
クスリのアオキが株式会社ツルハと商品仕入等の相互協力を目的とした業務提携・資本提携 |
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1998年3月 |
クスリのアオキがアルビス株式会社から営業譲受、営業譲受による店舗増4店舗 |
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1999年7月 |
石川県白山市に有限会社二階堂を設立(現 株式会社クスリのアオキホールディングス) |
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2000年3月 |
クスリのアオキが株式会社ニチイ学館との業務提携 |
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2000年3月 |
クスリのアオキが有限会社三和薬商から営業譲受、営業譲受による店舗増1店舗 |
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2001年9月 |
クスリのアオキがイオンウエルシア株式会社(現 イオン商品調達株式会社)と商品の共同仕入等を目的とした業務提携(現 ハピコムグループ加入) |
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2003年1月 |
クスリのアオキがイオン株式会社と商品の共同開発等を目的とした業務提携・資本提携 |
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2004年10月 |
クスリのアオキが売場面積400坪を超える大型店を新規出店では初めて石川県白山市に出店(現 北安田店) |
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2005年11月 |
クスリのアオキが新潟県1号店を上越市に出店(現 藤巻店) |
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2006年2月 |
クスリのアオキが東京証券取引所市場第二部に株式を上場 |
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2006年10月 |
クスリのアオキが株式会社青木二階堂を設立 |
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2007年3月 |
クスリのアオキが石川県金沢市での玉鉾店出店により、100店舗を達成 |
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2008年8月 |
クスリのアオキが長野県1号店を長野市に出店(現 篠ノ井店) |
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2011年3月 |
クスリのアオキが東京証券取引所市場第一部銘柄に指定 |
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2012年4月 |
クスリのアオキが群馬県1号店を伊勢崎市に出店(現 田部井店) |
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2012年5月 |
クスリのアオキが株式会社アクティーと商品物流効率の改善を目的とした合弁会社、株式会社A2ロジを設立 |
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2012年11月 |
クスリのアオキが株式会社青木二階堂を清算 |
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2013年6月 |
クスリのアオキが岐阜県1号店を岐阜市に出店(現 岐阜県庁南店) |
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2013年6月 |
クスリのアオキが岐阜県岐阜市での岐阜県庁南店出店により、200店舗を達成 |
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2013年7月 |
クスリのアオキが岐阜県岐阜市での岐阜県庁南薬局開局により、100薬局を達成 |
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2014年1月 |
クスリのアオキが滋賀県1号店を栗東市に2店舗同時出店(現 霊仙寺店・目川店) |
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2014年4月 |
クスリのアオキが愛知県1号店を一宮市に出店(現 東五城店) |
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2014年8月 |
クスリのアオキが埼玉県1号店を深谷市に出店(現 田谷店) |
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2015年2月 |
クスリのアオキが三重県1号店を津市に出店(現 津河芸店) |
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2016年2月 |
クスリのアオキが群馬県伊勢崎市での伊勢崎富塚店出店により、300店舗達成 |
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2016年11月 |
クスリのアオキが栃木県1号店を鹿沼市に出店(現 東町店) |
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2016年11月 |
株式交換によりクスリのアオキを株式会社クスリのアオキホールディングスの完全子会社とする |
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2016年11月 |
クスリのアオキの持株会社として東京証券取引所市場第一部へ上場 |
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2017年4月 |
クスリのアオキが奈良県1号店を生駒市に出店(現 真弓店) |
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2017年5月 |
クスリのアオキが京都府1号店を京都市に出店(現 久世南店) |
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2017年10月 |
クスリのアオキが茨城県1号店を龍ケ崎市に出店(現 寺後店) |
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2018年9月 |
クスリのアオキが千葉県1号店を四街道市に出店(現 四街道大日店) |
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2018年11月 |
クスリのアオキが福井県越前市での吉野店出店により、500店舗を達成 |
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2019年4月 |
クスリのアオキが静岡県1号店を浜松市に出店(現 浜松北島店) |
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2019年5月 |
新本社稼働(石川県白山市横江町4街区1番) |
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2019年5月 2020年3月 2020年4月
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クスリのアオキが福島県1号店を会津若松市に出店(現 城西町店) クスリのアオキが愛知県豊橋市での大岩店出店により、600店舗を達成 クスリのアオキが宮城県第1号店を柴田郡に出店(現 船迫店) クスリのアオキが岩手県第1号店を盛岡市に出店(現 盛岡中野店) |
当社グループは、当社と連結子会社1社及び持分法非適用関連会社1社により構成されております。
当社グループは、「健康と美と衛生を通じて社会から期待される企業作りを目指すこと」という経営理念に基づいて、医薬品や化粧品を核商品としながら、生活者の利便性も重視して、日用雑貨、食品、小物衣料などの生活必需品を加えた品揃えのあるドラッグストア事業を行っております。当社グループのドラッグストアは、出店立地の環境に応じて売場面積150坪から500坪の範囲で店舗展開を進めております。
ドラッグストアの出店地域は主に北陸3県であり、当該地域におけるドミナント基盤強化を行っております。更に、信越、関東、東海近畿及び東北への出店を継続しており、当該地域においてもドミナントエリアの拡大を行っております。2020年5月20日現在で北陸3県に195店舗を展開しており、当該地域ではトップシェアの状況にあります。また、新潟県に59店舗、長野県に26店舗、群馬県に63店舗、埼玉県に35店舗、栃木県に39店舗、茨城県に39店舗、千葉県に11店舗、岐阜県に62店舗、愛知県に32店舗、三重県に21店舗、静岡県3店舗、滋賀県に22店舗、奈良県に6店舗、京都府に5店舗、福島県に6店舗、宮城県に3店舗、岩手県に3店舗を展開しております。
また、当社グループはセルフメディケーション(自己治療)と医薬分業の受け皿として地域に密着した「かかりつけ薬局」を目指して調剤薬局も展開しております。調剤薬局はドラッグストアとの併設を基本にしており、2020年5月20日現在でドラッグストアとの併設薬局289店舗、それらに加えて調剤専門薬局6店舗を有しております。
なお、当社は有価証券の取引等の規則に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。
当社及び連結子会社の主な事業の内容と位置付けは次の通りであります。
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名称 |
主な事業の内容 |
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株式会社クスリのアオキホールディングス |
医薬品・化粧品・日用雑貨、調剤業務等の近隣型小売業を行う子会社の経営戦略・経営管理等の提供 |
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株式会社クスリのアオキ |
医薬品・化粧品・日用雑貨、調剤薬局等の近隣型小売業 |
以上述べた事項を事業系統図によって示すと次のとおりであります。
当社グループの商品は「ヘルス」「ビューティ」「ライフ」「調剤」に分類されており、主な取扱品目は次のとおりであります。
ヘルス …医薬品、ビタミンサプリメントやダイエットサプリメント等の健康食品、救急用品や健康管理用品等の医療用品
ビューティ…カウンセリング化粧品、洗顔料等のフェイスケア商品、ボディソープ等のボディケア商品、シャンプー等のヘアケア商品、歯磨等のオーラルケア商品
ライフ …菓子・飲料等の食品、オムツ等のベビー関連商品、介護用品、生理用品、洗剤、家庭用品、ペットフード、靴下や肌着等の衣料用品、家電用品
調剤 …薬局にて処方する医療用医薬品
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名称 |
住所 |
資本金 (百万円) |
主要な事業の内容 |
議決権の所有割合又は被所有割合(%) |
関係内容 |
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(連結子会社) 株式会社クスリのアオキ(注)1.2 |
石川県白山市 |
300 |
医薬品・化粧品・日用雑貨、調剤薬局等の近隣型小売業 |
100.0 |
役員兼任があります。 |
(注)1.特定子会社に該当しております。
2.クスリのアオキは、売上高(連結会社相互間の内部売上高を除く。)の連結売上高に占める割合が10%を超えておりますが、連結売上高に占める当該連結子会社の売上高(連結会社相互間の内部売上高を除く。)の割合が90%を超えておりますので主要な損益情報等の記載を省略しております。
(1)連結会社の状況
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2020年5月20日現在 |
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区分 |
従業員数(人) |
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全社(共通) |
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( |
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合計 |
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( |
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(パートタイマーやアルバイト)は、年間の平均雇用人員(1日8時間換算)を( )外数で記載しております。
2.当社及び連結子会社は、単一事業分野において営業を行っており、単一事業部門で組織されているため従業員数は全社(共通)としております。
3.従業員数及び臨時雇用者数が前期末に比べそれぞれ587名、1,038名増加したのは新規出店に伴う新規採用によるものです。
(2)提出会社の状況
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2020年5月20日現在 |
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従業員数(人) |
平均年齢(歳) |
平均勤続年数(年) |
平均年間給与(円) |
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( |
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(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(パートタイマーやアルバイト)は、年間の平均雇用人員(1日8時間換算)を( )外数で記載しております。
2.平均勤続年数は、出向元の勤続年数を通算しております。
3.平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。
(3)労働組合の状況
当社グループには、UAゼンセンクスリのアオキユニオンが組織されており、2020年5月20日現在2,797名の組合員(パートタイマー含む)を有しております。なお、労使関係は安定しております。