1.連結財務諸表及び財務諸表の作成方法について
2.監査証明について
3.連結財務諸表等の適正性を確保するための特段の取組みについて
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (平成27年2月28日) |
当連結会計年度 (平成28年2月29日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
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受取手形及び売掛金 |
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仕掛品 |
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関係会社短期貸付金 |
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その他 |
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貸倒引当金 |
△ |
△ |
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流動資産合計 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
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建物(純額) |
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器具備品(純額) |
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建設仮勘定 |
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有形固定資産合計 |
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無形固定資産 |
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ソフトウエア |
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ソフトウエア仮勘定 |
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のれん |
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その他 |
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無形固定資産合計 |
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投資その他の資産 |
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投資有価証券 |
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関係会社株式 |
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関係会社出資金 |
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関係会社長期貸付金 |
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差入保証金 |
|
|
|
その他 |
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貸倒引当金 |
△ |
△ |
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投資その他の資産合計 |
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固定資産合計 |
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|
|
資産合計 |
|
|
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (平成27年2月28日) |
当連結会計年度 (平成28年2月29日) |
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負債の部 |
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流動負債 |
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買掛金 |
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1年内返済予定の長期借入金 |
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未払法人税等 |
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繰延税金負債 |
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賞与引当金 |
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その他 |
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流動負債合計 |
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固定負債 |
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長期借入金 |
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繰延税金負債 |
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資産除去債務 |
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|
|
その他 |
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固定負債合計 |
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|
負債合計 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
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|
資本剰余金 |
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利益剰余金 |
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|
株主資本合計 |
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|
|
その他の包括利益累計額 |
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|
その他有価証券評価差額金 |
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|
繰延ヘッジ損益 |
|
△ |
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為替換算調整勘定 |
|
|
|
その他の包括利益累計額合計 |
|
|
|
新株予約権 |
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|
|
少数株主持分 |
|
|
|
純資産合計 |
|
|
|
負債純資産合計 |
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|
|
|
|
(単位:千円) |
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前連結会計年度 (自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日) |
当連結会計年度 (自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日) |
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売上高 |
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売上原価 |
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|
売上総利益 |
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販売費及び一般管理費 |
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営業利益又は営業損失(△) |
△ |
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営業外収益 |
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受取利息 |
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|
補助金収入 |
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持分法による投資利益 |
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|
|
その他 |
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|
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営業外収益合計 |
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|
|
営業外費用 |
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支払利息 |
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|
|
為替差損 |
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|
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固定資産売却損 |
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|
|
その他 |
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|
営業外費用合計 |
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|
経常利益又は経常損失(△) |
△ |
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|
特別利益 |
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|
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関係会社株式売却益 |
|
|
|
新株予約権戻入益 |
|
|
|
特別利益合計 |
|
|
|
特別損失 |
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|
|
減損損失 |
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|
固定資産除却損 |
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|
|
事務所移転費用 |
|
|
|
特別損失合計 |
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税金等調整前当期純利益又は税金等調整前当期純損失(△) |
△ |
|
|
法人税、住民税及び事業税 |
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|
法人税等調整額 |
|
△ |
|
法人税等合計 |
|
|
|
少数株主損益調整前当期純利益又は少数株主損益調整前当期純損失(△) |
△ |
|
|
少数株主損失(△) |
△ |
△ |
|
当期純利益又は当期純損失(△) |
△ |
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前連結会計年度 (自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日) |
当連結会計年度 (自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日) |
|
少数株主損益調整前当期純利益又は少数株主損益調整前当期純損失(△) |
△ |
|
|
その他の包括利益 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
|
|
|
繰延ヘッジ損益 |
|
△ |
|
為替換算調整勘定 |
|
△ |
|
その他の包括利益合計 |
|
|
|
包括利益 |
△ |
|
|
(内訳) |
|
|
|
親会社株主に係る包括利益 |
△ |
|
|
少数株主に係る包括利益 |
△ |
△ |
前連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)
|
|
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|
(単位:千円) |
|
|
|
株主資本 |
|||
|
|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
株主資本合計 |
|
当期首残高 |
|
|
|
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|
当期変動額 |
|
|
|
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|
新株の発行 |
|
|
|
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|
剰余金の配当 |
|
|
△ |
△ |
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当期純損失(△) |
|
|
△ |
△ |
|
連結範囲の変動 |
|
|
|
|
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
|
|
|
当期変動額合計 |
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|
△ |
△ |
|
当期末残高 |
|
|
|
|
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|
|
|
|
|
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|
|
その他の包括利益累計額 |
新株予約権 |
少数株主持分 |
純資産合計 |
|||
|
|
その他有価証券評価差額金 |
繰延ヘッジ 損益 |
為替換算 調整勘定 |
その他の包括利益累計額合計 |
|||
|
当期首残高 |
|
|
|
|
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|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
|
|
新株の発行 |
|
|
|
|
|
|
|
|
剰余金の配当 |
|
|
|
|
|
|
△ |
|
当期純損失(△) |
|
|
|
|
|
|
△ |
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連結範囲の変動 |
|
|
|
|
|
|
|
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
|
|
△ |
△ |
△ |
|
当期変動額合計 |
|
|
|
|
△ |
△ |
△ |
|
当期末残高 |
|
|
|
|
|
|
|
当連結会計年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)
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|
|
|
(単位:千円) |
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|
株主資本 |
|||
|
|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
株主資本合計 |
|
当期首残高 |
|
|
|
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
新株の発行 |
|
|
|
|
|
剰余金の配当 |
|
|
△ |
△ |
|
当期純利益 |
|
|
|
|
|
連結範囲の変動 |
|
|
|
|
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
|
|
|
当期変動額合計 |
|
|
|
|
|
当期末残高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
その他の包括利益累計額 |
新株予約権 |
少数株主持分 |
純資産合計 |
|||
|
|
その他有価証券評価差額金 |
繰延ヘッジ 損益 |
為替換算 調整勘定 |
その他の包括利益累計額合計 |
|||
|
当期首残高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
|
|
新株の発行 |
|
|
|
|
|
|
|
|
剰余金の配当 |
|
|
|
|
|
|
△ |
|
当期純利益 |
|
|
|
|
|
|
|
|
連結範囲の変動 |
|
|
|
|
|
△ |
△ |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
△ |
△ |
|
|
|
|
|
当期変動額合計 |
|
△ |
△ |
|
|
△ |
|
|
当期末残高 |
|
△ |
|
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
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前連結会計年度 (自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日) |
当連結会計年度 (自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
税金等調整前当期純利益又は税金等調整前当期純損失(△) |
△ |
|
|
減価償却費 |
|
|
|
減損損失 |
|
|
|
のれん償却額 |
|
|
|
貸倒引当金の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
|
賞与引当金の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
|
工事損失引当金の増減額(△は減少) |
△ |
|
|
関係会社株式売却損益(△は益) |
|
△ |
|
持分法による投資損益(△は益) |
|
△ |
|
有形固定資産売却損益(△は益) |
|
|
|
有形固定資産除却損 |
|
|
|
売上債権の増減額(△は増加) |
△ |
△ |
|
たな卸資産の増減額(△は増加) |
|
△ |
|
仕入債務の増減額(△は減少) |
|
|
|
その他 |
△ |
△ |
|
小計 |
△ |
|
|
利息及び配当金の受取額 |
|
|
|
利息の支払額 |
|
△ |
|
法人税等の支払額 |
△ |
△ |
|
法人税等の還付額 |
|
|
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
|
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
有形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
|
有形固定資産の売却による収入 |
|
|
|
無形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
|
投資有価証券の取得による支出 |
△ |
△ |
|
関係会社株式の取得による支出 |
|
△ |
|
連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入 |
|
|
|
投資有価証券の売却による収入 |
|
|
|
関係会社貸付けによる支出 |
|
△ |
|
貸付金の回収による収入 |
|
|
|
差入保証金の差入による支出 |
△ |
△ |
|
差入保証金の回収による収入 |
|
|
|
関係会社出資金の払込による支出 |
△ |
|
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
長期借入れによる収入 |
|
|
|
長期借入金の返済による支出 |
|
△ |
|
株式の発行による収入 |
|
|
|
リース債務の返済による支出 |
△ |
△ |
|
配当金の支払額 |
△ |
△ |
|
新株予約権の買入消却による支出 |
△ |
|
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
現金及び現金同等物に係る換算差額 |
|
△ |
|
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
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現金及び現金同等物の期首残高 |
|
|
|
現金及び現金同等物の期末残高 |
|
|
該当事項はありません。
1.連結の範囲に関する事項
連結子会社の数
連結子会社の名称
スタジオプラスコ株式会社
NEOS INNOVATIONS INTERNATIONAl,INC.
2.持分法の適用に関する事項
(1)持分法適用の関連会社の数
持分法を適用した関連会社の名称 合同会社インミミック
株式会社ジェネシスホールディングス
3.連結子会社の事業年度等に関する事項
連結子会社の決算日は、連結決算日と同一であります。
4.会計処理基準に関する事項
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
①有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
②デリバティブ
時価法を採用しております。
③たな卸資産
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。
ただし、建物(附属設備を除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8年~18年
器具及び備品 3年~15年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間による定額法を採用しております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(3)重要な引当金の計上基準
①貸倒引当金
売上債権等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率等により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
②賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額に基づき当連結会計年度の負担額を計上しております。
③工事損失引当金
当連結会計年度末において、損失の発生が見込まれる受注契約について将来の損失見込額を計上しております。
(4)重要な収益及び費用の計上基準
受注制作のソフトウエアに係る収益及び費用の計上基準
イ 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約
工事進行基準(進捗率の見積りは原価比例法)
ロ その他の契約
工事完成基準
(5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)重要なヘッジ会計の方法
イ ヘッジ会計の方法
原則として繰延ヘッジ処理によっております。
ロ ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段・・・為替予約取引
ヘッジ対象・・・外貨建金銭債務及び外貨建予定取引
ハ ヘッジ方針
為替変動に起因するリスクを回避することを目的で為替予約取引を行っております。なお、ヘッジ対象の識別は個別契約毎に行っております。
ニ ヘッジの有効性評価の方法
該当する各デリバティブ取引とヘッジ対象について、債権債務額、ヘッジ取引の条件等を都度評価・判断することによって有効性の評価を行っております。
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法によっております。
(8)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。
(9)その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項
消費税等の会計処理
税抜方式によっております。
該当事項はありません。
・「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)
・「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日)
・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第4号 平成25年9月13日)
(1)概要
子会社株式の追加取得等において、支配が継続している場合の子会社に対する親会社の持分変動の取扱い、取得関連費用の取扱い、当期純利益の表示及び少数株主持分から非支配株主持分への変更並びに暫定的な会計処理の確定の取扱い等について改正されました。
(2)適用予定日
平成29年2月期の期首から適用します。
なお、暫定的な会計処理の確定の取扱いについては、平成29年2月期の期首以後実施される企業結合から適用します。
(3)当該会計基準等の適用による影響
「企業結合に関する会計基準」等の改正による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。
・「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)
(1)概要
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」は、日本公認会計士協会における税効果会計に関する会計上の実務指針及び監査上の実務指針(会計処理に関する部分)を企業会計基準委員会に移管するに際して、企業会計基準委員会が、当該実務指針のうち主に日本公認会計士協会監査委員会報告第66号「繰延税金資産の回収可能性の判断に関する監査上の取扱い」において定められている繰延税金資産の回収可能性に関する指針について、企業を5つに分類し、当該分類に応じて繰延税金資産の計上額を見積るという取扱いの枠組みを基本的に踏襲した上で、分類の要件及び繰延税金資産の計上額の取扱いの一部について必要な見直しを行ったもので、繰延税金資産の回収可能性について、「税効果会計に係る会計基準」(企業会計審議会)を適用する際の指針を定めたものであります。
(2)適用予定日
平成29年3月1日以後開始する連結会計年度の期首から適用します。
(3)当該会計基準等の適用による影響
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」の適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において独立掲記しておりました「投資その他の資産」の「繰延税金資産」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「投資その他の資産」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」1,061千円、「その他」49,943千円は、「投資その他の資産」の「その他」51,004千円として組み替えております。
また、前連結会計年度において独立掲記しておりました「流動負債」の「ポイント引当金」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「流動負債」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「ポイント引当金」993千円、「その他」233,231千円は、「流動負債」の「その他」234,225千円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取利息」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた5,054千円は、「営業外収益」の「受取利息」366千円、「その他」30,997千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「ポイント引当金の増減額」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「ポイント引当金の増減額」△3,400千円、「その他」△11,484千円は、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」△14,340千円として組み替えております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
※1.有形固定資産から直接控除した減価償却累計額
|
前連結会計年度 (平成27年2月28日) |
当連結会計年度 (平成28年2月29日) |
|
|
|
※2.非連結子会社及び関連会社に対するものは、次のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (平成27年2月28日) |
当連結会計年度 (平成28年2月29日) |
|
投資有価証券(社債) |
-千円 |
160,000千円 |
※3.損失が見込まれる受注制作のソフトウェア取引に係る仕掛品は、これに対応する工事損失引当金を相殺表示しております。
|
前連結会計年度(平成27年2月28日) |
当連結会計年度(平成28年2月29日) |
|
1,867千円 |
161千円 |
※1.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日) |
当連結会計年度 (自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日) |
|
給料手当 |
|
|
|
営業支援費 |
|
|
|
賞与引当金繰入額 |
|
|
※2.一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費
|
前連結会計年度 (自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日) |
当連結会計年度 (自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日) |
|
|
|
※3.売上原価に含まれている工事損失引当金の繰入額
|
前連結会計年度 (自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日) |
当連結会計年度 (自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日) |
|
1,867千円 |
161千円 |
※4.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日) |
当連結会計年度 (自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日) |
|
建物 |
-千円 |
7,272千円 |
|
器具備品 |
-千円 |
1,171千円 |
|
計 |
-千円 |
8,443千円 |
※5.減損損失
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)
|
用途 |
種類 |
場所 |
金額 |
|
遊休資産 |
ソフトウェア仮勘定 |
本社(東京都千代田区) |
35,053千円 |
|
遊休資産 |
ソフトウェア |
本社(東京都千代田区) |
196,807千円 |
(経緯)
当連結会計年度において、当初予定していた収益を見込めないサービスについて、ソフトウェアを回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(231,860千円)として特別損失に計上しております。
(グルーピングの方法)
当社は基本的に全ての資産が一体となってキャッシュ・フローを生成しておりますが、将来使用見込みがなく、廃棄される可能性が高いものについては、遊休資産としてグルーピングしております。
(回収可能価額の算定)
遊休資産については、将来の使用見込みがないため、回収可能価額をゼロとして帳簿価額全額を減額しております。
当連結会計年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)
|
用途 |
種類 |
場所 |
金額 |
|
遊休資産 |
ソフトウェア仮勘定 |
本社(東京都千代田区) |
39,648千円 |
(経緯)
当連結会計年度において、当初予定していた収益を見込めないサービスについて、ソフトウェアを回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(39,648千円)として特別損失に計上しております。
(グルーピングの方法)
当社は基本的に全ての資産が一体となってキャッシュ・フローを生成しておりますが、将来使用見込みがなく、廃棄される可能性が高いものについては、遊休資産としてグルーピングしております。
(回収可能価額の算定)
遊休資産については、将来の使用見込みがないため、回収可能価額をゼロとして帳簿価額全額を減額しております。
※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額
|
|
前連結会計年度 (自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日) |
当連結会計年度 (自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日) |
|
その他有価証券評価差額金: |
|
|
|
当期発生額 |
14,423千円 |
19,787千円 |
|
組替調整額 |
- |
- |
|
税効果調整前 |
14,423 |
19,787 |
|
税効果額 |
△4,067 |
△6,009 |
|
その他有価証券評価差額金 |
10,355 |
13,777 |
|
繰延ヘッジ損益: |
|
|
|
当期発生額 |
- |
△3,483 |
|
為替換算調整勘定: |
|
|
|
当期発生額 |
4,798 |
△1,325 |
|
その他の包括利益合計 |
15,154 |
8,968 |
前連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)
1.発行済株式の種類及び総数に関する事項
|
|
当連結会計年度期首株式数(株) |
当連結会計年度増加株式数(株) |
当連結会計期年度減少株式数(株) |
当連結会計年度末株式数(株) |
|
発行済株式 |
|
|
|
|
|
普通株式(注) |
8,298,300 |
228,000 |
- |
8,526,300 |
|
合計 |
8,298,300 |
228,000 |
- |
8,526,300 |
(注)普通株式の発行済株総数の増加は、次のとおりであります。
新株予約権の権利行使による増加 228,000株
2.新株予約権に関する事項
|
区分 |
新株予約権の内訳 |
新株予約権の目的となる株式の種類 |
新株予約権の目的となる株式の数(株) |
当連結会計年度末残高 (千円) |
|||
|
当連結会計年度期首 |
当連結会計年度増加 |
当連結会計年度減少 |
当連結会計年度末 |
||||
|
提出会社 (親会社) |
第2回新株予約権 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
第7回新株予約権 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
|
第9回新株予約権 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
|
第10回新株予約権 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
|
第11回新株予約権 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
|
第12回新株予約権 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
|
第14回新株予約権 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
|
第15回新株予約権 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
|
第16回新株予約権 |
- |
- |
- |
- |
- |
5,809 |
|
|
第17回新株予約権 |
- |
- |
- |
- |
- |
17,758 |
|
|
第18回新株予約権 |
普通株式 |
830,000 |
- |
830,000 |
- |
- |
|
|
合計 |
- |
830,000 |
- |
830,000 |
- |
23,568 |
|
(注)1.上記の新株予約権のうち、第18回新株予約権は、行使価額修正条項付新株予約権であり、その他は全てストック・オプションとしての新株予約権であります。
2.提出会社の第16回、17回新株予約権は、権利行使期間の初日が到来しておりません。
3.配当に関する事項
(1)配当金支払額
|
決議
|
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
1株当たり 配当額 (円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
平成26年4月11日 取締役会 |
普通株式 |
37,342 |
4.5 |
平成26年2月28日 |
平成26年5月29日 |
(2)基準日が当連結会計年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌連結会計年度となるもの
|
決議
|
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
配当の原資 |
1株当たり配当額 (円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
平成27年4月14日 取締役会 |
普通株式 |
12,789 |
利益剰余金 |
1.5 |
平成27年2月28日 |
平成27年5月28日 |
当連結会計年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)
1.発行済株式の種類及び総数に関する事項
|
|
当連結会計年度期首株式数(株) |
当連結会計年度増加株式数(株) |
当連結会計期年度減少株式数(株) |
当連結会計年度末株式数(株) |
|
発行済株式 |
|
|
|
|
|
普通株式(注) |
8,526,300 |
20,600 |
- |
8,546,900 |
|
合計 |
8,526,300 |
20,600 |
- |
8,546,900 |
(注)普通株式の発行済株総数の増加は、次のとおりであります。
新株予約権の権利行使による増加 20,600株
2.新株予約権に関する事項
|
区分 |
新株予約権の内訳 |
新株予約権の目的となる株式の種類 |
新株予約権の目的となる株式の数(株) |
当連結会計年度末残高 (千円) |
|||
|
当連結会計年度期首 |
当連結会計年度増加 |
当連結会計年度減少 |
当連結会計年度末 |
||||
|
提出会社 (親会社) |
第2回新株予約権 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
第7回新株予約権 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
|
第9回新株予約権 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
|
第10回新株予約権 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
|
第14回新株予約権 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
|
第15回新株予約権 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
|
第16回新株予約権 |
- |
- |
- |
- |
- |
5,535 |
|
|
第17回新株予約権 |
- |
- |
- |
- |
- |
11,882 |
|
|
第19回新株予約権 |
- |
- |
- |
- |
- |
7,213 |
|
|
合計 |
- |
- |
- |
- |
- |
24,631 |
|
(注)1.上記の新株予約権は全てストック・オプションとしての新株予約権であります。
2.提出会社の第19回新株予約権は、権利行使期間の初日が到来しておりません。
3.配当に関する事項
(1)配当金支払額
|
決議
|
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
1株当たり 配当額 (円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
平成27年4月14日 取締役会 |
普通株式 |
12,789 |
1.5 |
平成27年2月28日 |
平成27年5月28日 |
(2)基準日が当連結会計年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌連結会計年度となるもの
|
決議
|
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
配当の原資 |
1株当たり配当額 (円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
平成28年4月14日 取締役会 |
普通株式 |
12,820 |
利益剰余金 |
1.5 |
平成28年2月29日 |
平成28年5月27日 |
※1 現金及び現金同等物の連結会計年度末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
|
|
前連結会計年度 (自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日) |
当連結会計年度 (自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日) |
|
現金及び預金勘定 |
1,769,884千円 |
1,532,332千円 |
|
現金及び現金同等物 |
1,769,884 |
1,532,332 |
(借主側)
1.ファイナンス・リース取引
所有権移転外ファイナンス・リース取引
①リース資産の内容
該当事項はありません。
②リース資産の減価償却の方法
該当事項はありません。
2.オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:千円)
|
|
前連結会計年度 (平成27年2月28日) |
当連結会計年度 (平成28年2月29日) |
|
1年内 |
5,994 |
4,714 |
|
1年超 |
5,086 |
371 |
|
合計 |
11,081 |
5,086 |
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
当社グループは、資金運用については短期的な預金に限定し、資金調達については運転資金及び設備投資資金の調達を目的として必要に応じ銀行借り入れにより調達する方針であります。
デリバティブは、後述するリスクを回避するために利用しており、投機的な取引は行わない方針であります。
(2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されておりますが、社内規程に沿ってリスクの低減を図っております。投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、価格変動リスクに晒されておりますが、定期的に発行体の財務状況や時価の把握を行っております。
差入保証金は、主に建物賃貸借契約に伴うものです。
営業債務である買掛金は、1年以内の支払期日であります。一部外貨建てのものについては、為替の変動リスクに晒されておりますが、先物為替予約を利用してヘッジしております。先物為替予約取引の執行の管理については、担当部署、決裁担当者の承認を得て行っております。
長期借入金は、主に運転資金及び投資に係る資金であります。
デリバティブ取引は、外貨建ての営業債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジを目的とした先物為替予約取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計処理基準に関する事項 (6)重要なヘッジ会計の方法」」をご参照下さい。
(3)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することがあります。
また、注記事項「デリバティブ取引関係」におけるデリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。
(4)信用リスクの集中
当連結会計年度の連結決算日現在における営業債権のうち16.8%が㈱NTTドコモに対するものであります。
2.金融商品の時価等に関する事項
連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは含まれておりません((注)2.参照)。
前連結会計年度(平成27年2月28日)
|
|
連結貸借対照表計上額 (千円) |
時価(千円) |
差額(千円) |
|
(1)現金及び預金 |
1,769,884 |
1,769,884 |
- |
|
(2)受取手形及び売掛金 |
1,040,143 |
1,040,143 |
- |
|
(3)投資有価証券 |
21,981 |
21,981 |
- |
|
(4)差入保証金 |
211,184 |
203,878 |
△7,306 |
|
資産計 |
3,043,193 |
3,035,887 |
△7,306 |
|
(1)買掛金 |
(266,958) |
(266,958) |
- |
|
(2)長期借入金 (1年内返済予定長期借入金を含む) |
(600,000) |
(588,734) |
△11,265 |
|
負債計 |
(866,958) |
(855,692) |
△11,265 |
※負債に計上されているものについては、( )で示しております。
当連結会計年度(平成28年2月29日)
|
|
連結貸借対照表計上額 (千円) |
時価(千円) |
差額(千円) |
|
(1)現金及び預金 |
1,532,332 |
1,532,332 |
- |
|
(2)受取手形及び売掛金 |
1,127,510 |
1,127,510 |
- |
|
(3)投資有価証券 |
41,768 |
41,768 |
- |
|
(4)関係会社長期貸付金 (関係会社短期貸付金を含む) |
40,000 |
40,068 |
68 |
|
(5)差入保証金 |
206,799 |
207,845 |
1,045 |
|
資産計 |
2,948,411 |
2,949,525 |
1,114 |
|
(1)買掛金 |
(372,212) |
(372,212) |
- |
|
(2)長期借入金 (1年内返済予定長期借入金を含む) |
(750,000) |
(751,495) |
1,495 |
|
負債計 |
(1,122,212) |
(1,123,707) |
1,495 |
|
デリバティブ取引(※2) |
(3,483) |
(3,483) |
- |
※1.負債に計上されているものについては、( )で示しております。
※2.デリバティブ取引によって生じた正味の債権債務は純額で表示しております。
(注)1.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項
資 産
(1)現金及び預金、(2)受取手形及び売掛金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(3)投資有価証券
時価については、株式は取引所の価格によっております。
(4)関係会社長期貸付金、(5)差入保証金
これらの時価については、その将来キャッシュ・フローを国債の利回り等適切な指標により割り引いた現在価値により算定しております。
負 債
(1)買掛金
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(2)長期借入金
時価については、元利金の合計額を同様の新規借入を行った場合に想定される利率で割り引いて算定する方法によっております。
デリバティブ取引
デリバティブの種類等に関する事項については、注記事項「デリバティブ取引関係」をご参照下さい。
(注)2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
|
(単位:千円) |
|
区分 |
前連結会計年度 (平成27年2月28日) |
当連結会計年度 (平成28年2月29日) |
|
非上場株式 |
8,261 |
117,651 |
|
関係会社株式 |
- |
30,290 |
|
関係会社出資金 |
71,417 |
63,947 |
|
転換社債型新株予約権付社債 |
160,000 |
169,000 |
|
合計 |
239,678 |
380,890 |
これらについては、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上表には含めておりません。
(注)3.金銭債権及び満期のある有価証券の連結決算日後の償還予定額
前連結会計年度(平成27年2月28日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 5年以内 (千円) |
5年超 10年以内 (千円) |
10年超 (千円) |
|
預金 |
1,769,455 |
- |
- |
- |
|
受取手形及び売掛金 |
1,040,143 |
- |
- |
- |
|
有価証券及び投資有価証券 その他有価証券のうち満期があるもの(社債) |
- |
160,000 |
- |
- |
|
差入保証金 |
17,000 |
- |
- |
194,184 |
|
合計 |
2,826,598 |
- |
- |
194,184 |
当連結会計年度(平成28年2月29日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 5年以内 (千円) |
5年超 10年以内 (千円) |
10年超 (千円) |
|
預金 |
1,532,009 |
- |
- |
- |
|
受取手形及び売掛金 |
1,127,510 |
- |
- |
- |
|
有価証券及び投資有価証券 その他有価証券のうち満期があるもの(社債) |
- |
169,000 |
- |
- |
|
関係会社長期貸付金 |
20,000 |
20,000 |
- |
- |
|
差入保証金 |
12,029 |
- |
- |
194,770 |
|
合計 |
2,691,548 |
20,000 |
- |
194,770 |
(注)4.社債、長期借入金、リース債務及びその他の有利子負債の連結決算日後の返済予定額
前連結会計年度(平成27年2月28日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 2年以内 (千円) |
2年超 3年以内 (千円) |
3年超 4年以内 (千円) |
4年超 5年以内 (千円) |
5年超 (千円) |
|
長期借入金 |
150,000 |
150,000 |
150,000 |
150,000 |
- |
- |
当連結会計年度(平成28年2月29日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 2年以内 (千円) |
2年超 3年以内 (千円) |
3年超 4年以内 (千円) |
4年超 5年以内 (千円) |
5年超 (千円) |
|
長期借入金 |
150,000 |
262,500 |
300,000 |
37,500 |
- |
- |
1.その他有価証券
前連結会計年度(平成27年2月28日)
|
|
種類 |
連結貸借対照表計上額(千円) |
取得原価(千円) |
差額(千円) |
|
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの |
(1)株式 |
21,962 |
5,093 |
16,869 |
|
(2)債券 |
- |
- |
- |
|
|
(3)その他 |
- |
- |
- |
|
|
小計 |
21,962 |
5,093 |
16,869 |
|
|
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの |
(1)株式 |
19 |
113 |
△94 |
|
(2)債券 |
- |
- |
- |
|
|
(3)その他 |
- |
- |
- |
|
|
小計 |
19 |
113 |
△94 |
|
|
合計 |
21,981 |
5,206 |
16,775 |
|
(注)非上場株式(連結貸借対照表計上額8,261千円)、転換社債型新株予約権付社債(連結貸借対照表計上額160,000千円)については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難であると認められることから、上表の「その他有価証券」には含めておりません。
当連結会計年度(平成28年2月29日)
|
|
種類 |
連結貸借対照表計上額(千円) |
取得原価(千円) |
差額(千円) |
|
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの |
(1)株式 |
41,613 |
4,953 |
36,660 |
|
(2)債券 |
- |
- |
- |
|
|
(3)その他 |
- |
- |
- |
|
|
小計 |
41,613 |
4,953 |
36,660 |
|
|
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの |
(1)株式 |
155 |
159 |
△3 |
|
(2)債券 |
- |
- |
- |
|
|
(3)その他 |
- |
- |
- |
|
|
小計 |
155 |
159 |
△3 |
|
|
合計 |
41,768 |
5,112 |
36,656 |
|
(注)非上場株式(連結貸借対照表計上額117,651千円)、転換社債型新株予約権付社債(連結貸借対照表計上額169,000千円)については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難であると認められることから、上表の「その他有価証券」には含めておりません。
2.売却したその他有価証券
前連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)
|
種類 |
売却額(千円) |
売却益の合計額(千円) |
売却損の合計額(千円) |
|
(1)株式 |
27,520 |
- |
544 |
|
(2)債券 |
- |
- |
- |
|
① 国債・地方債等 |
- |
- |
- |
|
② 社債 |
- |
- |
- |
|
③ その他 |
- |
- |
- |
|
(3)その他 |
- |
- |
- |
|
合計 |
27,520 |
- |
544 |
当連結会計年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)
該当事項はありません。
通貨関連
前連結会計年度(平成27年2月28日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(平成28年2月29日)
|
ヘッジ会計の方法 |
取引の種類 |
主なヘッジ対象 |
契約額等 (千円) |
契約額等のうち 1年超(千円) |
時価 (千円) |
|
原則的処理方法 |
為替予約取引 買建 米ドル |
外貨建金銭債務の予定取引 |
152,002 |
- |
△3,483 |
|
合計 |
152,002 |
- |
△3,483 |
||
(注)時価の算定方法
取引先金融機関等から提示された価格等に基づき算定しております。
該当事項はありません。
1.ストック・オプションに係る費用計上額及び科目名
|
(単位:千円) |
|
|
前連結会計年度 (自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日) |
当連結会計年度 (自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日) |
|
販売費及び一般管理費 |
9,153 |
10,940 |
2.権利不行使による失効により利益として計上した金額
(単位:千円)
|
|
前連結会計年度 (自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日) |
当連結会計年度 (自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日) |
|
新株予約権戻入益 |
14,201 |
7,551 |
3.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
(1)ストック・オプションの内容
|
会社名 |
提出会社 |
同左 |
|
|
平成17年ストック・オプション① (第2回新株予約権) |
平成18年ストック・オプション① (第7回新株予約権) |
|
付与対象者の区分及び人数 |
当社の取締役1名及び従業員16名 |
当社従業員14名 |
|
ストック・オプション数(注)1 |
普通株式 312,000株 |
普通株式 144,000株 |
|
付与日 |
平成17年7月12日 |
平成19年2月27日 |
|
権利確定条件 |
付与日(平成17年7月12日)以降、権利確定日(平成19年7月12日)まで継続して勤務していること。 |
付与日(平成19年2月27日)以降、権利確定日(平成21年2月28日)まで継続して勤務していること。 |
|
対象勤務期間 |
2年間(自平成17年7月12日 至平成19年7月12日) |
2年間(自平成19年2月27日 至平成21年2月28日) |
|
権利行使期間 |
平成19年7月13日から、平成27年5月30日まで。 |
平成21年3月1日から、平成29年1月31日まで。 |
|
会社名 |
提出会社 |
同左 |
|
|
平成19年ストック・オプション① (第9回新株予約権) |
平成19年ストック・オプション② (第10回新株予約権) |
|
付与対象者の区分及び数 |
当社の従業員10名 |
取締役1名及び従業員16名 |
|
ストック・オプション数(注)1 |
普通株式 30,000株 |
普通株式 60,000株 |
|
付与日 |
平成19年8月21日 |
平成19年10月22日 |
|
権利確定条件 |
付与日(平成19年8月21日)以降、権利確定日(平成21年8月31日)まで継続して勤務していること。 |
付与日(平成19年10月22日)以降、権利確定日(平成21年10月30日)まで継続して勤務していること。 |
|
対象勤務期間 |
2年間(自平成19年8月21日 至平成21年8月31日) |
2年間(自平成19年10月22日 至平成21年10月30日) |
|
権利行使期間 |
平成21年9月1日から、平成29年1月31日まで。 |
平成21年11月1日から、平成29年1月31日まで。 |
|
会社名 |
提出会社 |
同左 |
|
|
平成24年ストック・オプション① (第14回新株予約権)(注)2 |
平成24年ストック・オプション② (第15回新株予約権)(注)2 |
|
付与対象者の区分及び数 |
当社取締役3名、当社の従業員17名 |
当社取締役3名、従業員32名 |
|
ストック・オプション数 |
普通株式 90,400株 |
普通株式 280,000株 |
|
付与日 |
平成22年11月30日 |
平成24年2月29日 |
|
権利確定条件 |
権利行使時において当社、当社の子会社または当社の関連会社の取締役、従業員または社外協力者として取締役会で認定されたものであること。 |
権利行使時において当社、当社の子会社または当社の関連会社の取締役、従業員または社外協力者として取締役会で認定されたものであること。 |
|
対象勤務期間 |
平成24年4月23日から平成24年11月30日まで |
平成24年4月23日から平成26年2月28日まで |
|
権利行使期間 |
平成24年12月1日から平成32年11月28 |
平成26年3月1日から平成34年2月27日まで |
|
会社名 |
提出会社 |
同左 |
|
|
平成24年ストック・オプション③ (第16回新株予約権) |
平成24年ストック・オプション④ (第17回新株予約権) |
|
付与対象者の区分及び数 |
当社取締役6名、当社執行役員1名 |
当社取締役6名、当社執行役員3名 |
|
ストック・オプション数 |
普通株式 30,000株 |
普通株式 49,500株 |
|
付与日 |
平成24年5月21日 |
平成24年9月6日 |
|
権利確定条件 |
権利行使時において当社または当社の子会社の、取締役ならびに執行役員、または取締役会で認定されたものであること。 |
(1)権利行使時において当社または当社の子会社の、取締役ならびに執行役員、または取締役会で認定されたものであること。 (2)(注)3 |
|
対象勤務期間 |
平成24年5月17日から平成27年5月17日まで |
A.平成24年8月22日から平成27年9月6日まで B.平成24年8月22日から平成28年9月6日まで C.平成24年8月22日から平成29年9月6日まで |
|
権利行使期間 |
平成27年5月18日から平成28年5月26 |
平成27年9月7日から、平成32年9月6日まで |
|
会社名 |
提出会社 |
|
|
平成27年ストック・オプション① (第19回新株予約権) |
|
付与対象者の区分及び数 |
当社取締役3名、従業員22名 |
|
ストック・オプション数 |
普通株式 90,000株 |
|
付与日 |
平成27年5月25日 |
|
権利確定条件 |
権利行使時において当社または当社の子会社の、取締役ならびに執行役員、または取締役会で認定されたものであること。 |
|
対象勤務期間 |
平成27年5月25日から平成30年5月21日まで |
|
権利行使期間 |
平成30年5月22日から平成31年5月28 |
(注)1.株式数に換算して記載しております。なお、平成20年2月1日付株式分割(1株につき2株の割合)、平成22年6月1日付株式分割(1株につき3株の割合)及び平成25年9月1日付株式分割(1株につき100株の割合)による分割後の株式数に換算して記載しております。
2.第14回新株予約権及び第15回新株予約権は、平成24年6月1日付けで吸収合併を行い消滅したカタリスト・モバイル株式会社が発行していたストック・オプションとしての新株予約権の新株予約権者に対して、それに代わる新株予約権として、その所有する新株予約権1個につき、当社新株予約権8個の割当をもって交付されたものであります。
3.新株予約権の割り当てを受けた者は、以下の区分に従って、新株予約権の全部または一部を行使することができる。
① 平成27年9月7日から平成28年9月6日までは、割り当てられた新株予約権の3分の1について権利行使することができる(権利行使可能となる新株予約権の数に1未満の端数が生じた場合は、これを切り捨てるものとする。)。
② 平成28年9月7日から平成29年9月6日までは、割り当てられた新株予約権の3分の2について権利行使することができる(権利行使可能となる新株予約権の数に1未満の端数が生じた場合は、これを切り捨てるものとする。)。
③ 平成29年9月7日から平成32年9月6日までは、割り当てられた新株予約権のすべてについて権利行使することができる。
(2)ストック・オプションの規模及びその変動状況
当連結会計年度(平成28年2月期)において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。
① ストック・オプションの数
|
会社名 |
|
提出会社 |
同左 |
同左 |
|
|
|
平成17年 ストック・オプション① (第2回新株予約権) |
平成18年 ストック・オプション① (第7回新株予約権) |
平成19年 ストック・オプション① (第9回新株予約権) |
|
権利確定前 |
(株) |
|
|
|
|
前連結会計年度末 |
|
- |
- |
- |
|
付与 |
|
- |
- |
- |
|
失効 |
|
- |
- |
- |
|
権利確定 |
|
- |
- |
- |
|
未確定残 |
|
- |
- |
- |
|
権利確定後 |
(株) |
|
|
|
|
前連結会計年度末 |
|
16,200 |
15,600 |
7,200 |
|
権利確定 |
|
- |
- |
- |
|
権利行使 |
|
- |
- |
- |
|
失効 |
|
16,200 |
- |
- |
|
未行使残 |
|
- |
15,600 |
7,200 |
|
会社名 |
|
提出会社 |
同左 |
同左 |
|
|
|
平成19年 ストック・オプション② (第10回新株予約権) |
平成24年 ストック・オプション① (第14回新株予約権) |
平成24年 ストック・オプション② (第15回新株予約権) |
|
権利確定前 |
(株) |
|
|
|
|
前連結会計年度末 |
|
- |
- |
- |
|
付与 |
|
- |
- |
- |
|
失効 |
|
- |
- |
- |
|
権利確定 |
|
- |
- |
- |
|
未確定残 |
|
- |
- |
- |
|
権利確定後 |
(株) |
|
|
|
|
前連結会計年度末 |
|
3,600 |
4,800 |
74,400 |
|
権利確定 |
|
- |
- |
- |
|
権利行使 |
|
- |
- |
15,200 |
|
失効 |
|
2,400 |
- |
9,600 |
|
未行使残 |
|
1,200 |
4,800 |
49,600 |
|
会社名 |
|
提出会社 |
同左 |
同左 |
|
|
|
平成24年 ストック・オプション③ (第16回新株予約権) |
平成24年 ストック・オプション④ (第17回新株予約権) |
平成27年 ストック・オプション① (第19回新株予約権) |
|
権利確定前 |
(株) |
|
|
|
|
前連結会計年度末 |
|
30,000 |
49,500 |
- |
|
付与 |
|
- |
- |
90,000 |
|
失効 |
|
- |
14,700 |
4,500 |
|
権利確定 |
|
30,000 |
12,600 |
- |
|
未確定残 |
|
- |
22,200 |
85,500 |
|
権利確定後 |
(株) |
|
|
|
|
前連結会計年度末 |
|
- |
- |
- |
|
権利確定 |
|
30,000 |
12,600 |
- |
|
権利行使 |
|
- |
5,400 |
- |
|
失効 |
|
3,000 |
1,800 |
- |
|
未行使残 |
|
27,000 |
5,400 |
- |
② 単価情報
|
会社名 |
|
提出会社 |
同左 |
同左 |
|
|
|
平成17年 ストック・オプション① (第2回新株予約権) |
平成18年 ストック・オプション① (第7回新株予約権) |
平成19年 ストック・オプション① (第9回新株予約権) |
|
権利行使価格 |
(円) |
84 |
334 |
334 |
|
行使時平均株価 |
(円) |
- |
- |
- |
|
公正な評価単価(付与日) |
(円) |
- |
- |
- |
|
会社名 |
|
提出会社 |
同左 |
同左 |
|
|
|
平成19年 ストック・オプション② (第10回新株予約権) |
平成24年 ストック・オプション① (第14回新株予約権) |
平成24年 ストック・オプション② (第15回新株予約権) |
|
権利行使価格 |
(円) |
334 |
411 |
548 |
|
行使時平均株価 |
(円) |
- |
- |
687 |
|
公正な評価単価(付与日) |
(円) |
- |
- |
- |
|
会社名 |
|
提出会社 |
同左 |
同左 |
|
|
|
平成24年 ストック・オプション③ (第16回新株予約権) |
平成24年 ストック・オプション④ (第17回新株予約権) |
平成27年 ストック・オプション① (第19回新株予約権) |
|
権利行使価格 |
(円) |
697 |
1 |
699 |
|
行使時平均株価 |
(円) |
- |
533 |
- |
|
公正な評価単価(付与日) |
(円) |
205.03 |
430.52 |
303.73 |
(注)1.平成17年ストック・オプション①(第2回新株予約権)、平成18年ストック・オプション①(第7回新株予約権)、平成19年ストック・オプション①(第9回新株予約権)及び平成19年ストック・オプション②(第10回新株予約権)は、平成20年2月1日付の株式分割(1株につき2株の割合)、平成22年6月1日付株式分割(1株につき3株の割合)及び平成25年9月1日付株式分割(1株につき100株の割合)考慮後の権利行使価格で記載しております。
2.平成24年ストック・オプション①(第14回新株予約権)、平成24年ストック・オプション②(第15回新株予約権)、平成24年ストック・オプション③(第16回新株予約権)及び平成24年ストック・オプション④(第17回新株予約権)は、平成25年9月1日付株式分割(1株につき100株の割合)考慮後の権利行使価格と公正な評価単価で記載しております。
4.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
当連結会計年度において付与されたストック・オプションについての公正な評価単価の見積方法は以下のとおりであります。
平成27年ストック・オプション①(第19回新株予約権)
①使用した評価技法 ブラック・ショールズ・モデル
②主な基礎数値及び見積方法
|
|
平成27年ストック・オプション (第19回新株予約権) |
|
新株予約権の予想残存期間(注)1 |
3.5年 |
|
リスクフリーレート(注)2 |
0.008% |
|
株価変動性(ボラティリティ)(注)3 |
63.46% |
|
予想配当率(注)4 |
0.217% |
(注)1.ストック・オプションの権利行使に関する従業員等の行動傾向の統計データがないため、
「適用指針」14項に基づき、算定時点から権利行使期間の中間点までの期間と推定しております。
2.残存期間が3.50年の長期利付国債の平均利回りを用いております。
3.平成23年11月23日から平成27年5月25日までのヒストリカルボラティリティを採用しております。
4.平成27年2月期の配当(1.5円)および算定時点の株価を使用しております。
5.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
基本的には、将来の失効数の合理的な見積は困難であるため、実績の失効数のみ反映させる方法を採用しております。
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
|
|
前連結会計年度 (平成27年2月28日) |
|
当連結会計年度 (平成28年2月29日) |
|
繰延税金資産 |
|
|
|
|
繰越欠損金 |
167,820 |
|
150,499 |
|
賞与引当金 |
88,860 |
|
68,621 |
|
減価償却超過額 |
267,657 |
|
233,470 |
|
未払社会保険料 |
11,748 |
|
9,283 |
|
資産除去債務 |
15,895 |
|
12,320 |
|
貸倒引当金 |
14,337 |
|
12,695 |
|
投資有価証券評価損 |
8,758 |
|
5,950 |
|
その他 |
15,492 |
|
20,225 |
|
繰延税金資産小計 |
590,571 |
|
513,066 |
|
評価性引当額(△) |
△589,510 |
|
△512,787 |
|
繰延税金資産合計 |
1,061 |
|
279 |
|
繰延税金負債 |
|
|
|
|
資産除去債務に対応する除去費用(△) |
△10,807 |
|
△7,509 |
|
その他有価証券評価差額金 |
△4,070 |
|
△10,080 |
|
その他(△) |
△2,848 |
|
- |
|
繰延税金負債合計(△) |
△17,727 |
|
△17,590 |
|
繰延税金資産及び負債の純額 |
△16,665 |
|
△17,310 |
繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
|
|
前連結会計年度 (平成27年2月28日) |
|
当連結会計年度 (平成28年2月29日) |
|
流動資産 - 繰延税金資産 |
-千円 |
|
-千円 |
|
固定資産 - その他(繰延税金資資産) |
1,061千円 |
|
279千円 |
|
流動負債 - 繰延税金負債 |
△2,611千円 |
|
-千円 |
|
固定負債 - 繰延税金負債 |
△15,116千円 |
|
△17,590千円 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
|
|
前連結会計年度 (平成27年2月28日) |
|
当連結会計年度 (平成28年2月29日) |
|
法定実効税率 (調整) |
税金等調整前当期純損失であるため、記載を省略しております。 |
|
35.6%
33.3% 14.5% △323.1% 48.2% 198.3% 7.0% 13.9% |
|
交際費等永久に損金に算入されない項目 |
|
||
|
住民税均等割 |
|
||
|
評価性引当金の増加 |
|
||
|
のれん償却額 税率の変更による影響 |
|
||
|
その他 |
|
||
|
税効果会計適用後の法人税等の負担率 |
|
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)及び「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の35.64%から平成28年3月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については33.06%に、平成29年3月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異については32.30%となります。
この変更による影響は軽微であります。
4.決算日後の法人税等の税率の変更
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月31日に公布され、平成28年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、当連結会計年度の計算において使用した32.30%から平成29年3月1日に開始する連結会計年度及び平成30年3月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については30.86%に、平成31年3月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異については30.62%となります。
この変更による影響は軽微であります。
該当事項はありません。
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの
イ.当該資産除去債務の概要
本社オフィス等の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
ロ.当該資産除去債務の金額の算定方法
使用見込期間を12年から17年と見積り、割引率は主に0.62%~1.71%を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
ハ.当該資産除去債務の総額の増減
|
|
前連結会計年度 (自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日) |
当連結会計年度 (自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日) |
|
期首残高 有形固定資産の取得に伴う増加額 時の経過による調整額 資産除去債務の履行による減少額 |
38,268千円 5,641千円 684千円 -千円 |
44,594千円 973千円 701千円 △8,125千円 |
|
期末残高 |
44,594千円 |
38,144千円 |
該当事項はありません。
【セグメント情報】
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
|
|
ソリューション事業 |
プロダクト&サービス事業 |
合計 |
|
外部顧客への売上高 |
3,529,042 |
1,804,541 |
5,333,583 |
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
|
顧客の名称又は氏名 |
売上高 |
関連するセグメント名 |
|
株式会社NTTドコモ |
1,320,993 |
情報サービス事業 |
|
エイベックス通信放送株式会社 |
611,328 |
情報サービス事業 |
当連結会計年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
|
|
ソリューション事業 |
プロダクト&サービス事業 |
合計 |
|
外部顧客への売上高 |
3,758,011 |
1,805,985 |
5,563,997 |
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
|
顧客の名称又は氏名 |
売上高 |
関連するセグメント名 |
|
株式会社NTTドコモ |
1,355,132 |
情報サービス事業 |
|
エイベックス通信放送株式会社 |
675,048 |
情報サービス事業 |
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)
当連結会計年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)
当連結会計年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)
当連結会計年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)
1.関連当事者との取引
(1)連結財務諸表提出会社と関連当事者との取引
(ア)連結財務諸表提出会社の親会社及び主要株主(会社等の場合に限る。)等
前連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)
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種類 |
会社等の名称又は氏名 |
所在地 |
資本金又は出資金 (百万円) |
事業の内容又は職業 |
議決権等の所有(被所有)割合(%) |
関連当事者との関係 |
取引の内容 |
取引金額 (千円) |
科目 |
期末残高 (千円) |
|
主要株主 |
株式会社NTTドコモ |
東京都 千代田区 |
949,680 |
移動通信 事業 |
(被所有) 直接 12.0
|
当社サービスの提供 |
ソフトウェアの受託開発、その他の同社への情報サービスの提供 |
1,320,993 |
売掛金 |
381,535 |
(注)1.上記の金額のうち、取引金額には消費税等が含まれておりません。
2.取引条件及び取引条件の決定方針等
情報サービスの提供については、案件毎に、市場価格および総原価を勘案して当社希望価格を提示し、交渉の
上、価格を決定しております。
当連結会計年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)
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種類 |
会社等の名称又は氏名 |
所在地 |
資本金又は出資金 (百万円) |
事業の内容又は職業 |
議決権等の所有(被所有)割合(%) |
関連当事者との関係 |
取引の内容 |
取引金額 (千円) |
科目 |
期末残高 (千円) |
|
主要株主 |
株式会社NTTドコモ |
東京都 千代田区 |
949,679 |
移動通信 事業 |
(被所有) 直接 11.9
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当社サービスの提供 |
ソフトウェアの受託開発、その他の同社への情報サービスの提供 |
1,355,132 |
売掛金 |
189,114 |
(注)1.上記の金額のうち、取引金額には消費税等が含まれておりません。
2.取引条件及び取引条件の決定方針等
情報サービスの提供については、案件毎に、市場価格および総原価を勘案して当社希望価格を提示し、交渉の
上、価格を決定しております。
(イ)連結財務諸表提出会社の非連結子会社及び関連会社等
前連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)
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種類 |
会社等の名称又は氏名 |
所在地 |
資本金又は出資金 (百万円) |
事業の内容又は職業 |
議決権等の所有(被所有)割合(%) |
関連当事者との関係 |
取引の内容 |
取引金額 (千円) |
科目 |
期末残高 (千円) |
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関連会社 |
合同会社 インミミック |
東京都 千代田区 |
8 |
情報サービス業 |
所有 直接 50.0
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役員の兼任 |
出資の引受 |
75,000 |
投資有価証券 |
75,000 |
(注)1.上記の金額のうち、取引金額には消費税等が含まれておりません。
2.合同会社インミミックの設立に伴い、当社が出資の引受を行ったものであります。
当連結会計年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)
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種類 |
会社等の名称又は氏名 |
所在地 |
資本金又は出資金 (百万円) |
事業の内容又は職業 |
議決権等の所有(被所有)割合(%) |
関連当事者との関係 |
取引の内容 |
取引金額 (千円) |
科目 |
期末残高 (千円) |
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関連会社 |
株式会社ジェネシスホールディングス |
東京都 千代田区 |
148 |
企画・輸入販売業 |
所有 直接 33.4 |
役員の兼任・資金援助・輸入業務受託・社債の引受け |
輸入取引に係る決済代金の立替え |
592,041 |
立替金 |
167,485 |
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運転資金の貸付け |
50,000 |
関係会社長期 貸付金 |
20,000 |
|||||||
|
運転資金の貸付け |
30,000 |
関係会社短期 貸付金 |
20,000 |
|||||||
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社債の引受け |
- |
投資有価証券 |
160,000 |
(注)1.上記の金額のうち、取引金額には消費税等が含まれておりません。
2.資金の貸付については、市場金利を勘案して利率を合理的に決定しております。
(ウ)連結財務諸表提出会社の役員及び主要株主(個人の場合に限る。)等
前連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)
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種類 |
会社等の名称又は氏名 |
所在地 |
資本金又は 出資金 (百万円) |
事業の内容又は職業 |
議決権の所有(被所有)割合(%) |
関連当事者との取引 |
取引の内容 |
取引金額 (千円) |
科目 |
期末残高(千円) |
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役員 |
髙橋 豊志 |
- |
- |
当社取締役 |
(被所有) 直接 - |
- |
新株予約権の行使(注)2 |
11,836 |
- |
- |
|
役員 |
渡辺 求 |
- |
- |
当社取締役 |
(被所有) 直接 - |
- |
新株予約権の行使(注)2 |
11,836 |
- |
- |
|
役員 |
山岸 辰雄 |
- |
- |
当社取締役 |
(被所有) 直接 - |
- |
新株予約権の行使(注)2 |
11,836 |
- |
- |
(注)1.上記の金額のうち、取引金額には消費税等が含まれておりません。
2.ストックオプションの当連結会計年度におけるストックオプションの権利行使による付与株式数に行使時の払
込金額を乗じた金額を記載しております。
当連結会計年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)
該当事項はありません。
(2)連結財務諸表提出会社の連結子会社と関連当事者との取引
該当事項はありません。
2.親会社又は重要な関連会社に関する注記
(1)親会社情報
該当事項はありません。
(2)重要な関連会社の要約財務情報
該当事項はありません。
該当事項はありません。
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前連結会計年度 (自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日) |
当連結会計年度 (自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日) |
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(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり純利益金額については、潜在株式が存在するものの1株当たり
当期純損失金額であるため記載しておりません。
(注)2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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前連結会計年度末 (平成27年2月28日) |
当連結会計年度末 (平成28年2月29日) |
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純資産の部の合計(千円) |
2,683,952 |
2,720,607 |
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純資産の部の合計額から控除する金額 (千円) |
23,732 |
24,631 |
|
(うち新株予約権) |
(23,568) |
(24,631) |
|
(うち少数株主持分) |
(164) |
(-) |
|
普通株式に係る期末の純資産額(千円) |
2,660,219 |
2,695,975 |
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1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(株) |
8,526,300 |
8,546,900 |
(注)3.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△)及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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前連結会計年度 (自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日) |
当連結会計年度 (自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日) |
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1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額 |
|
|
|
当期純利益又は当期純損失(△)(千円) |
△982,144 |
28,916 |
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普通株主に帰属しない金額(千円) |
- |
- |
|
普通株式に係る当期純利益又は当期純損失(△)(千円) |
△982,144 |
28,916 |
|
期中平均株式数(株) |
8,457,565 |
8,542,692 |
|
当期純利益調整額(千円) |
- |
- |
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(うち少数株主利益) |
(-) |
(-) |
|
普通株式増加数(株) |
- |
59,885 |
|
(うち新株予約権) |
(-) |
(59,885) |
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希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要
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- |
第16回新株予約権 新株予約権の数270個 (普通株式27,000株) 第19回新株予約権 新株予約権の数855個 (普通株式85,500株) |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
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区分 |
当期首残高 |
当期末残高 |
平均利率 |
返済期限 |
|
1年以内に返済予定の長期借入金 |
150,000 |
150,000 |
0.6 |
- |
|
1年以内に返済予定のリース債務 |
2,297 |
2,297 |
- |
- |
|
長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) |
450,000 |
600,000 |
0.6 |
平成29年~31年 |
|
リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) |
3,063 |
765 |
- |
平成29年 |
|
合計 |
605,361 |
753,063 |
- |
- |
(注)1.平均利率については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。
2.リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。
3.長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年間の返済予定額は以下のとおりであります。
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|
1年超2年以内 |
2年超3年以内 |
3年超4年以内 |
4年超5年以内 |
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長期借入金 |
262,500 |
300,000 |
37,500 |
- |
|
リース債務 |
765 |
- |
- |
- |
当連結会計年度における四半期情報等
|
(累計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
当連結会計年度 |
|
売上高(千円) |
1,318,438 |
2,769,785 |
4,026,217 |
5,563,997 |
|
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) |
32,313 |
45,861 |
37,404 |
31,988 |
|
四半期(当期)純利益金額(千円) |
30,716 |
43,964 |
33,655 |
28,916 |
|
1株当たり四半期(当期) 純利益金額(円) |
3.60 |
5.15 |
3.94 |
3.38 |
|
(会計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
第4四半期 |
|
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) |
3.60 |
1.55 |
△1.21 |
△0.55 |