(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 平成26年7月1日 至 平成27年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| 報告セグメント | その他 | 合計 | 調整額 | 四半期 | ||
住関連ライフスタイル商品製造卸売事業 | 住関連ライフスタイル商品小売事業 | 計 | |||||
売上高 |
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外部顧客への売上高 | |||||||
セグメント間の内部売上高 | |||||||
計 | |||||||
セグメント利益 | △ | ||||||
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、オフィス・店舗空間のコンセプト・デザインを企画する空間プロデュース事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△416百万円は、各報告セグメントに配分していない当社の管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 平成26年2月に日本リレント化粧品株式会社と合併したことにより事業継承した「リレント化粧品事業」は、報告セグメントの事業区分上、「住関連ライフスタイル商品製造卸売事業」に含まれております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「住関連ライフスタイル商品小売事業」セグメントにおいて、2百万円の固定資産減損損失を計上しております。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 平成27年7月1日 至 平成28年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| 報告セグメント | その他 | 合計 | 調整額 | 四半期 | ||
住関連ライフスタイル商品製造卸売事業 | 住関連ライフスタイル商品小売事業 | 計 | |||||
売上高 |
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外部顧客への売上高 | |||||||
セグメント間の内部売上高 | |||||||
計 | |||||||
セグメント利益 | △ | ||||||
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、オフィス・店舗空間のコンセプト・デザインを企画する空間プロデュース事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△424百万円は、各報告セグメントに配分していない当社の管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「住関連ライフスタイル商品小売事業」セグメントにおいて、1百万円の固定資産減損損失を計上しております。
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 | 前第3四半期累計期間 (自 平成26年7月1日 至 平成27年3月31日) | 当第3四半期累計期間 (自 平成27年7月1日 至 平成28年3月31日) |
(1) 1株当たり四半期純利益 | 2円77銭 | 1円10銭 |
(算定上の基礎) |
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四半期純利益(百万円) | 16 | 6 |
普通株主に帰属しない金額(百万円) | ― | ― |
普通株式に係る四半期純利益(百万円) | 16 | 6 |
普通株式の期中平均株式数(株) | 5,800,422 | 5,899,656 |
(2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 | 2円77銭 | ― |
(算定上の基礎) |
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四半期純利益調整額(百万円) | ― | ― |
普通株式増加数(株) | ― | ― |
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 | ― | ― |
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、当第3四半期累計期間は希薄化効果を有している潜在株式は存在しないため、記載しておりません。
2 平成27年7月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。そのため、前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期純利益及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益を算定しております。
(重要な後発事象)
該当事項はありません。
2 【その他】
該当事項はありません。