1 【有価証券報告書の訂正報告書の提出理由】

2019年7月25日に提出いたしました第44期(自 2018年5月1日 至 2019年4月30日)有価証券報告書の記載事項の一部に誤りがありましたので、これを訂正するため有価証券報告書の訂正報告書を提出するものであります。

 

2 【訂正事項】

第一部 企業情報

第4 コーポレート・ガバナンスの状況等

(5) 株式の保有状況 

② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式

b.銘柄数及び貸借対照表計上額

(当事業年度において株式数が増加した銘柄)

c. 特定投資株式及びみなし保有株式ごとの株式数、貸借対照表計上額等に関する情報

 特定投資株式

3 【訂正箇所】

訂正箇所は  を付して表示しております。

 

第一部 企業情報

第4 コーポレート・ガバナンスの状況等

(5) 株式の保有状況 

② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式

b.銘柄数及び貸借対照表計上額

(当事業年度において株式数が増加した銘柄)

c.特定投資株式及びみなし保有株式の銘柄ごとの株式数、貸借対照表計上額等に関する情報

   特定投資株式

 

(訂正前)

b.銘柄数及び貸借対照表計上額
(当事業年度において株式数が増加した銘柄)

 

 

銘柄数

(銘柄)

株式数の増加に係る取得価額の合計額(千円)

株式数の増加の理由

非上場株式

1

-

持分の減少により、持分法適用関連会社から除外となった事による。

非上場株式以外の株式

12

359,640

株価動向を鑑み取引先企業の保有株式を中心とした購入と持株会での積立での増加による。

 

 

 

c.特定投資株式及びみなし保有株式の銘柄ごとの株式数、貸借対照表計上額等に関する情報

特定投資株式

 

銘柄

当事業年度

前事業年度

保有目的、定量的な保有効果
及び株式数が増加した理由

当社の株
式の保有
の有無

株式数(株)

株式数(株)

貸借対照表計上額
(千円)

貸借対照表計上額
(千円)

㈱自律制御システム研究所

700,000

70,000

取引関係の維持、強化のため。

2,534,000

7,000

カシオ計算機㈱

200,461

247,396

取引関係の円滑化、維持・強化のため。保有株数増加に伴う調整のための売却と持株会の積立による増加。

280,846

403,998

パナソニック㈱

100,000

70,000

取引関係の円滑化、維持・強化のため。更なる取引深耕を期待した購入。

102,100

114,240

本田技研工業㈱

30,000

30,000

取引関係の円滑化、維持・強化のため。

93,030

113,010

セイコーエプソン㈱

50,000

30,000

取引関係の円滑化、維持・強化のため。更なる取引深耕を期待した購入。

88,950

61,650

日本ガイシ㈱

48,000

24,000

取引関係の円滑化、維持・強化のため。更なる取引深耕を期待した購入。

78,912

48,288

キヤノン㈱

17,000

17,000

取引関係の円滑化、維持・強化のため。

52,513

64,430

㈱ニコン

30,000

30,000

取引関係の円滑化、維持・強化のため。

46,500

57,240

コニカミノルタホールディングス㈱

33,219

31,306

取引関係の円滑化、維持・強化のため。持株会の積立による増加。

37,006

29,427

ホーチキ㈱

25,000

25,000

取引関係の円滑化、維持・強化のため。

31,625

54,950

㈱三菱UFJフィナンシャルグループ㈱

55,000

55,000

金融取引関係の円滑化、維持・強化のため。

30,244

40,326

富士通㈱

3,300

33,000

取引関係の円滑化、維持・強化のため。

26,845

21,974

㈱みずほフィナンシャルグループ

100,000

100,000

金融取引関係の円滑化、維持・強化のため。

17,350

19,840

㈱新川

29,975

27,812

取引関係の円滑化、維持・強化のため。持株会の積立による増加。

14,927

27,895

SMK㈱

4,191

37,531

取引関係の円滑化、維持・強化のため。持株会の積立による増加。

10,754

14,562

野村ホールディングス㈱

25,000

25,000

取引関係の円滑化、維持・強化のため。

10,445

15,802

㈱山善

5,521

5,170

取引関係の円滑化、維持・強化のため。持株会の積立による増加。

6,432

5,729

㈱東芝

500

5,000

取引関係の円滑化、維持・強化のため。

1,850

1,465

 

 

(訂正後)

b.銘柄数及び貸借対照表計上額
(当事業年度において株式数が増加した銘柄)

 

 

銘柄数

(銘柄)

株式数の増加に係る取得価額の合計額(千円)

株式数の増加の理由

非上場株式

-

-

-

非上場株式以外の株式

7

114,847

主力取引先との関係強化及び持株会入会企業での増加。

 

 

c.特定投資株式及びみなし保有株式の銘柄ごとの株式数、貸借対照表計上額等に関する情報

特定投資株式

 

銘柄

当事業年度

前事業年度

保有目的、定量的な保有効果
及び株式数が増加した理由

当社の株
式の保有
の有無

株式数(株)

株式数(株)

貸借対照表計上額
(千円)

貸借対照表計上額
(千円)

㈱自律制御システム研究所

700,000

70,000

当社は創業者の一社であり、当初は持分法適用関連会社として株式を保有。IPOに伴う株式分割による増加。

2,534,000

7,000

カシオ計算機㈱

200,461

247,396

当社ならびに海外子会社含めた主要取引先としての関係維持・強化のため。
持株会の入会による増加と保有株数増加を勘案し、一部売却により保有株数減少となる。

280,846

403,998

パナソニック㈱

100,000

70,000

取引関係の円滑化、維持・強化のため。更なる取引深耕を期待した購入。

102,100

114,240

本田技研工業㈱

30,000

30,000

取引関係の円滑化、維持・強化のため。

93,030

113,010

セイコーエプソン㈱

50,000

30,000

当社主要取引先の一社。関係維持・強化のため。更なる取引深耕を期待した購入により増加。

88,950

61,650

日本ガイシ㈱

48,000

24,000

当社主要取引先の一社。関係維持・強化のため。更なる取引深耕を期待した購入による増加。

78,912

48,288

キヤノン㈱

17,000

17,000

取引関係の円滑化、維持・強化のため。

52,513

64,430

㈱ニコン

30,000

30,000

取引関係の円滑化、維持・強化のため。

46,500

57,240

コニカミノルタホールディングス㈱

33,219

31,306

取引関係の円滑化、維持・強化のため。持株会の積立による増加。

37,006

29,427

ホーチキ㈱

25,000

25,000

取引関係の円滑化、維持・強化のため。

31,625

54,950

㈱三菱UFJフィナンシャルグループ㈱

55,000

55,000

当社のメインバンクとして金融取引関係の円滑化、維持・強化のため。

30,244

40,326

富士通㈱

3,300

33,000

取引関係の円滑化、維持・強化のため保有。株式の併合により保有株式数減少。

26,845

21,974

㈱みずほフィナンシャルグループ

100,000

100,000

金融取引関係の円滑化、維持・強化のため。

17,350

19,840

㈱新川

29,975

27,812

取引関係の円滑化、維持・強化のため。持株会の積立による増加。

14,927

27,895

SMK㈱

4,191

37,531

取引関係の円滑化、維持・強化のための持株会の入会による積立。株式の併合により保有株式数は減少。

10,754

14,562

野村ホールディングス㈱

25,000

25,000

主幹事証券としての関係の円滑化、維持・強化のため

10,445

15,802

㈱山善

5,521

5,170

取引関係の円滑化、維持・強化のため。持株会の積立による増加。

6,432

5,729

㈱東芝

500

5,000

取引関係の円滑化、維持・強化のための保有。株式の併合により保有株式数減少。

1,850

1,465