④【附属明細表】
【有形固定資産等明細表】

 

(単位:千円)

区分

資産の種類

当期首残高

当期増加額

当期減少額

当期償却額

当期末残高

減価償却
累計額

有形
固定資産

建物

24,388

 ―

1,510

24,388

11,579

工具、器具及び備品

114,034

6,384

11,433

6,917

108,986

94,926

土地

71,332

71,332

リース資産

30,888

60,359

18,249

91,247

27,430

240,644

66,744

11,433

26,677

295,955

133,935

無形
固定資産

ソフトウェア

889,414

96,734

112,572

174,415

873,576

399,165

その他

2,230

172

2,230

877

891,644

96,734

112,572

174,588

875,807

400,042

 

(注)1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。

ソフトウェア

首都圏物流センターシステム

44,800千円

ソフトウェア

基幹システム改造費用

34,200千円

 

2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。

ソフトウェア

基幹システム(カスタマイズ部分)

49,520千円

 

3 「当期首残高」及び「当期末残高」は、取得価額により記載しております。

 

【引当金明細表】

 

(単位:千円)

科目

当期首残高

当期増加額

当期減少額

当期末残高

債務保証損失引当金

3,329

157,641

160,970

 

(注)1 引当金の計上基準及び額の算定方法については、「重要な会計方針」の「4.引当金の計上基準」の項に記載しております。

2 「表示方法の変更」に記載のとおり、前事業年度において固定負債の「その他」に含めておりました「債務保証損失引当金」について、当事業年度より独立掲記しており、当該表示方法の変更を反映した期首残高を開示しております。

 

(2) 【主な資産及び負債の内容】

連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。

 

(3) 【その他】

 該当事項はありません。