1.中間連結財務諸表及び中間財務諸表の作成方法について
2.監査証明について
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(単位:百万円) |
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前連結会計年度 (2019年3月31日) |
当中間連結会計期間 (2019年9月30日) |
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資産の部 |
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現金及び預貯金 |
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有価証券 |
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貸付金 |
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有形固定資産 |
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無形固定資産 |
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その他資産 |
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未収金 |
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未収保険料 |
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仮払金 |
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その他の資産 |
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繰延税金資産 |
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|
|
貸倒引当金 |
△ |
△ |
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資産の部合計 |
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負債の部 |
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保険契約準備金 |
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支払備金 |
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責任準備金 |
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その他負債 |
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賞与引当金 |
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特別法上の準備金 |
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価格変動準備金 |
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|
負債の部合計 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
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|
資本剰余金 |
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|
|
利益剰余金 |
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自己株式 |
△ |
△ |
|
株主資本合計 |
|
|
|
その他の包括利益累計額 |
|
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その他有価証券評価差額金 |
△ |
△ |
|
その他の包括利益累計額合計 |
△ |
△ |
|
新株予約権 |
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|
純資産の部合計 |
|
|
|
負債及び純資産の部合計 |
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(単位:百万円) |
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前中間連結会計期間 (自 2018年4月1日 至 2018年9月30日) |
当中間連結会計期間 (自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) |
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経常収益 |
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保険引受収益 |
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(うち正味収入保険料) |
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資産運用収益 |
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(うち利息及び配当金収入) |
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(うち有価証券売却益) |
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その他経常収益 |
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経常費用 |
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保険引受費用 |
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(うち正味支払保険金) |
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(うち損害調査費) |
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(うち諸手数料及び集金費) |
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(うち支払備金繰入額) |
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(うち責任準備金繰入額) |
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資産運用費用 |
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営業費及び一般管理費 |
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その他経常費用 |
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(うち支払利息) |
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経常利益 |
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特別利益 |
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固定資産処分益 |
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新株予約権戻入益 |
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特別損失 |
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固定資産処分損 |
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|
|
その他 |
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特別法上の準備金繰入額 |
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価格変動準備金繰入額 |
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税金等調整前中間純利益 |
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法人税及び住民税等 |
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法人税等調整額 |
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△ |
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法人税等合計 |
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中間純利益 |
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親会社株主に帰属する中間純利益 |
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(単位:百万円) |
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前中間連結会計期間 (自 2018年4月1日 至 2018年9月30日) |
当中間連結会計期間 (自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) |
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中間純利益 |
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その他の包括利益 |
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|
その他有価証券評価差額金 |
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|
その他の包括利益合計 |
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中間包括利益 |
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(内訳) |
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親会社株主に係る中間包括利益 |
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非支配株主に係る中間包括利益 |
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前中間連結会計期間(自2018年4月1日 至2018年9月30日)
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|
(単位:百万円) |
||
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|
株主資本 |
その他の包括利益累計額 |
新株予約権 |
純資産合計 |
|||||
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|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本合計 |
その他有価証券評価差額金 |
その他の包括利益累計額合計 |
||
|
当期首残高 |
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|
|
△ |
|
△ |
△ |
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|
当中間期変動額 |
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新株の発行 |
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剰余金の配当 |
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△ |
|
△ |
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|
△ |
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親会社株主に帰属する中間純利益 |
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自己株式の取得 |
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△ |
△ |
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△ |
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持分法の適用範囲の変動 |
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株主資本以外の項目の当中間期変動額(純額) |
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当中間期変動額合計 |
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△ |
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当中間期末残高 |
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△ |
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△ |
△ |
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当中間連結会計期間(自2019年4月1日 至2019年9月30日)
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(単位:百万円) |
||
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株主資本 |
その他の包括利益累計額 |
新株予約権 |
純資産合計 |
|||||
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|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本合計 |
その他有価証券評価差額金 |
その他の包括利益累計額合計 |
||
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当期首残高 |
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△ |
|
△ |
△ |
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当中間期変動額 |
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新株の発行 |
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剰余金の配当 |
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△ |
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△ |
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|
△ |
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親会社株主に帰属する中間純利益 |
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株主資本以外の項目の当中間期変動額(純額) |
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△ |
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当中間期変動額合計 |
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△ |
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当中間期末残高 |
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△ |
|
△ |
△ |
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(単位:百万円) |
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前中間連結会計期間 (自 2018年4月1日 至 2018年9月30日) |
当中間連結会計期間 (自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
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税金等調整前中間純利益 |
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減価償却費 |
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支払備金の増減額(△は減少) |
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責任準備金の増減額(△は減少) |
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貸倒引当金の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
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賞与引当金の増減額(△は減少) |
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価格変動準備金の増減額(△は減少) |
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利息及び配当金収入 |
△ |
△ |
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有価証券関係損益(△は益) |
△ |
△ |
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株式報酬費用 |
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新株予約権戻入益 |
△ |
△ |
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支払利息 |
|
|
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有形固定資産関係損益(△は益) |
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その他資産(除く投資活動関連、財務活動関連)の増減額(△は増加) |
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△ |
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その他負債(除く投資活動関連、財務活動関連)の増減額(△は減少) |
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小計 |
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利息及び配当金の受取額 |
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利息の支払額 |
△ |
△ |
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法人税等の支払額 |
△ |
△ |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
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有価証券の取得による支出 |
△ |
△ |
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有価証券の売却・償還による収入 |
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資産運用活動計 |
△ |
△ |
|
営業活動及び資産運用活動計 |
|
△ |
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有形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
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有形固定資産の売却による収入 |
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無形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
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事業譲受による支出 |
|
△ |
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その他 |
△ |
△ |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
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株式の発行による収入 |
|
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リース債務の返済による支出 |
△ |
△ |
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配当金の支払額 |
△ |
△ |
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その他 |
△ |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
△ |
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現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
|
△ |
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現金及び現金同等物の期首残高 |
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現金及び現金同等物の中間期末残高 |
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1.連結の範囲に関する事項
(1)連結子会社の数
連結子会社の名称
アニコム損害保険㈱
アニコム パフェ㈱
アニコム フロンティア㈱
アニコム キャピタル㈱
アニコム先進医療研究所㈱
(2)主要な非連結子会社の名称等
非連結子会社は、anicom(動物健康促進クラブ)であります。
非連結子会社については、総資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等の観点からみて、いずれも企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
(1)持分法適用の関連会社数
持分法適用会社の名称
セルトラスト・アニマル・セラピューティクス㈱
香港愛你康有限公司
上海愛妮康動物医療有限公司
㈱AHB
㈱EPARKペットライフ
3.連結子会社の中間決算日等に関する事項
すべての連結子会社の中間期の末日は、中間連結決算日と一致しております。
4.会計方針に関する事項
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
有価証券の評価基準及び評価方法
① その他有価証券のうち時価のあるものの評価は、中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。
なお、評価差額は全部純資産直入法により処理し、また、売却原価の算定は移動平均法によっております。
② その他有価証券のうち時価を把握することが極めて困難と認められるものの評価は、移動平均法に基づく原価法によっております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
有形固定資産の減価償却は、定率法(ただし建物並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定額法によっております。
なお、販売用ソフトウエアについては、見込販売可能期間(3年)に基づく定額法、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(4年または5年)に基づく定額法によっております。また、のれんについてはその効果が及ぶと見積もられる期間に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(3)重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
当社及び連結子会社は、債権等の貸倒れによる損失に備えるため、資産の自己査定基準及び償却・引当基準に基づき、過去の一定期間における貸倒実績等から算出した予想損失率を債権等の金額に乗じた額を引当てております。
また、全ての債権については、資産の自己査定基準に基づき、各所管部署が資産査定を実施し、当該部署から独立した内部監査室が査定結果を監査しており、その査定結果に基づいて上記の引当を行っております。
② 賞与引当金
当社及び連結子会社は従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額の当中間連結会計期間の負担額を計上しております。
③ 価格変動準備金
損害保険子会社は、株式等の価格変動による損失に備えるため、保険業法第115条の規定に基づき計上しております。
(4)中間連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、要求払預金からなっております。
(5)消費税等の会計処理
当社及び連結子会社の消費税等の会計処理は税抜方式によっております。ただし、損害保険子会社の営業費及び一般管理費等の費用は税込方式によっております。
なお、資産に係る控除対象外消費税等はその他資産(仮払金)に計上し、5年間で均等償却を行っております。
(6)その他中間連結財務諸表作成のための重要な事項
①連結納税制度の適用
連結納税制度を適用しております。
※1 有形固定資産の減価償却累計額
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前連結会計年度 (2019年3月31日) |
当中間連結会計期間 (2019年9月30日) |
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※1 事業費の主な内訳は次のとおりであります。
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前中間連結会計期間 (自 2018年4月1日 至 2018年9月30日) |
当中間連結会計期間 (自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) |
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給与 |
|
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広告費 |
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外注委託費 |
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代理店手数料等 |
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なお、事業費は中間連結損益計算書における損害調査費、営業費及び一般管理費並びに諸手数料及び集金費の合計であります。
前中間連結会計期間(自2018年4月1日 至2018年9月30日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
|
|
当連結会計年度期首 株式数(株) |
当中間連結会計期間増加株式数(株) |
当中間連結会計期間減少株式数(株) |
当中間連結会計 期間末株式数(株) |
|
発行済株式 |
|
|
|
|
|
普通株式(注)1 |
18,028,000 |
877,500 |
- |
18,905,500 |
|
合計 |
18,028,000 |
877,500 |
- |
18,905,500 |
|
自己株式 |
|
|
|
|
|
普通株式(注)2 |
610 |
20 |
- |
630 |
|
合計 |
610 |
20 |
- |
630 |
(注)1.普通株式の発行済株式数の増加877,500株は、新株予約権の権利行使による新株の発行による増加であります。
2.普通株式の自己株式の株式数の増加20株は、単位未満株式の買取りによるものであります。
2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
|
区分 |
新株予約権の内訳 |
新株予約権の目的となる株式の種類 |
新株予約権の目的となる株式の数(数) |
当中間連結会計期間末残高 (百万円) |
|||
|
当連結会計年度期首 |
当中間連結会計期間増加 |
当中間連結会計期間減少 |
当中間連結会計期間末 |
||||
|
提出会社 (親会社) |
2018年 新株予約権 |
普通株式 |
- |
2,000,000 |
750,000 |
1,250,000 |
25 |
|
ストックオプションとしての新株予約権 |
普通株式 |
- |
- |
- |
- |
161 |
|
|
合計 |
- |
- |
2,000,000 |
750,000 |
1,250,000 |
186 |
|
3.配当に関する事項
配当金支払額
|
(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
|
2018年6月27日 |
普通株式 |
90 |
5 |
2018年3月31日 |
2018年6月28日 |
当中間連結会計期間(自2019年4月1日 至2019年9月30日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
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当連結会計年度期首 株式数(株) |
当中間連結会計期間増加株式数(株) |
当中間連結会計期間減少株式数(株) |
当中間連結会計 期間末株式数(株) |
|
発行済株式 |
|
|
|
|
|
普通株式(注)1 |
20,211,480 |
2,600 |
- |
20,214,080 |
|
合計 |
20,211,480 |
2,600 |
- |
20,214,080 |
|
自己株式 |
|
|
|
|
|
普通株式(注)2 |
1,895 |
3,267 |
- |
5,162 |
|
合計 |
1,895 |
3,267 |
- |
5,162 |
(注)1.普通株式の発行済株式数の増加2,600株は、新株予約権の権利行使による新株の発行による増加であります。
2.普通株式の自己株式の株式数の増加3,267株は、譲渡制限付株式の無償取得によるものであります。
2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
|
区分 |
新株予約権の内訳 |
新株予約権の目的となる株式の種類 |
新株予約権の目的となる株式の数(数) |
当中間連結会計期間末残高 (百万円) |
|||
|
当連結会計年度期首 |
当中間連結会計期間増加 |
当中間連結会計期間減少 |
当中間連結会計期間末 |
||||
|
提出会社 (親会社) |
ストックオプションとしての新株予約権 |
普通株式 |
- |
- |
- |
- |
142 |
|
合計 |
- |
- |
- |
- |
- |
142 |
|
3.配当に関する事項
配当金支払額
|
(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
|
2019年6月24日 |
普通株式 |
101 |
5.00 |
2019年3月31日 |
2019年6月25日 |
※1 現金及び現金同等物の中間期末残高と中間連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は下記のとおりであります。
|
|
前中間連結会計期間 (自 2018年4月1日 至 2018年9月30日) |
当中間連結会計期間 (自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) |
|
|
(百万円) |
(百万円) |
|
現金及び預貯金 |
23,108 |
25,253 |
|
定期預金 |
△1,950 |
△1,950 |
|
現金及び現金同等物 |
21,158 |
23,303 |
ファイナンス・リース取引
所有権移転外ファイナンス・リース取引
(1)リース資産の内容
有形固定資産
主としてサーバ及びその周辺機器であります。
(2)リース資産の減価償却方法
中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
(中間)連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。
なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表に含まれておりません。((注)2参照)
前連結会計年度(2019年3月31日)
|
|
連結貸借対照表 計上額(百万円) |
時価(百万円) |
差額(百万円) |
|
(1)現金及び預貯金 |
29,643 |
29,643 |
- |
|
(2)有価証券 |
|
|
|
|
その他有価証券 |
3,745 |
3,745 |
- |
|
(3)貸付金 |
225 |
222 |
△2 |
|
(4)未収金(*) |
1,843 |
1,843 |
- |
|
資産計 |
35,457 |
35,454 |
△2 |
(*)未収金に対する貸倒引当金については、重要性が乏しいため、連結貸借対照表計上額から直接減額しております。
当中間連結会計期間(2019年9月30日)
|
|
中間連結貸借対照表 計上額(百万円) |
時価(百万円) |
差額(百万円) |
|
(1)現金及び預貯金 |
25,253 |
25,253 |
- |
|
(2)有価証券 |
|
|
|
|
その他有価証券 |
9,265 |
9,265 |
- |
|
(3)貸付金 |
181 |
182 |
1 |
|
(4)未収金(*) |
1,717 |
1,717 |
- |
|
資産計 |
36,416 |
36,418 |
1 |
(*)未収金に対する貸倒引当金については、重要性が乏しいため、中間連結貸借対照表計上額から直接減額しております。
(注)1 金融商品の時価の算定方法
資産
(1)現金及び預貯金
満期のない預金については、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
満期のある預金については、個別の預金ごとに、新規に預金を行った場合に想定される預金金利で割り引いた現在価値を算定しております。
(2)有価証券
株式については取引所の価格によっており、債券については日本証券業協会の公表する公社債店頭売買参考統計値表に表示される価格または取引金融機関から提示された価格等によっております。また投資信託及び投資法人の投資口については、公表または資産運用会社から提示される基準
価格等によっております。
(3)貸付金
貸付金については、元利金の合計額を同様の新規貸付を行った場合に想定される利率で割り引いて算定する方法によっております。なお、(中間)連結貸借対照表の貸付金は持分法適用に伴う投資損失を直接減額しております。
(4)未収金
未収金については、短期間で決済されるため時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
2 時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品は、次のとおりであり、「(2)有価証券」には含めておりません。
(百万円)
|
|
前連結会計年度 (2019年3月31日) |
当中間連結会計期間 (2019年9月30日) |
|
非上場株式 |
915 |
997 |
上記金融商品は、市場価格がなく、かつ、将来キャッシュ・フローを見積もることができないことから時価開示の対象とはしておりません。
3 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることがあります。
その他有価証券
前連結会計年度(2019年3月31日)
|
種類 |
連結貸借対照表計上額 (百万円) |
取得原価 (百万円) |
差額 (百万円) |
|
|
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの |
株式 |
67 |
63 |
3 |
|
その他 |
482 |
478 |
3 |
|
|
小計 |
549 |
541 |
7 |
|
|
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの |
株式 |
178 |
199 |
△20 |
|
その他 |
3,017 |
3,213 |
△196 |
|
|
小計 |
3,196 |
3,413 |
△217 |
|
|
合計 |
3,745 |
3,955 |
△209 |
|
(注)時価を把握することが極めて困難と認められるその他有価証券は、上表に含めておりません。
当中間連結会計期間(2019年9月30日)
|
種類 |
中間連結貸借対照表 計上額(百万円) |
取得原価 (百万円) |
差額 (百万円) |
|
|
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの |
株式 |
18 |
18 |
0 |
|
その他 |
5,083 |
4,863 |
219 |
|
|
小計 |
5,101 |
4,882 |
219 |
|
|
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの |
株式 |
333 |
374 |
△41 |
|
その他 |
3,829 |
4,037 |
△207 |
|
|
小計 |
4,163 |
4,411 |
△248 |
|
|
合計 |
9,265 |
9,294 |
△29 |
|
(注)時価を把握することが極めて困難と認められるその他有価証券は、上表に含めておりません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
1.ストック・オプションに係る費用計上額及び科目名
(単位:百万円)
|
|
前中間連結会計期間 (自 2018年4月1日 至 2018年9月30日) |
当中間連結会計期間 (自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) |
|
営業費及び一般管理費 |
- |
- |
2.権利不行使による失効により利益として計上した金額
(単位:百万円)
|
|
前中間連結会計期間 (自 2018年4月1日 至 2018年9月30日) |
当中間連結会計期間 (自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) |
|
新株予約権戻入益 |
7 |
6 |
3.当中間連結会計期間に付与したストックオプションの内容
該当ありません。
当社グループは、本社オフィスの不動産賃借契約に基づき、オフィスの退去時における原状回復に係る債務を有しておりますが、金額的重要性が乏しいため記載を省略しております。
1.損害保険子会社では、東京都において賃貸不動産(土地及び建物)を、また兵庫県において遊休不動産(土地)を所有しております。これらの賃貸等不動産の中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)、期中増減額および時価は、次のとおりであります。
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
当中間連結会計期間 (自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) |
|
中間連結貸借対照表計上額 (連結貸借対照表計上額) |
|
|
|
期首残高 |
339 |
639 |
|
期中増減額 |
300 |
△2 |
|
中間期末(期末)残高 |
639 |
636 |
|
中間期末(期末)時価 |
673 |
686 |
(注)1.中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)は、取得原価から減価償却累計額および減損損失累計額を控除した金額であります。
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は営業用不動産から賃貸等不動産への用途変更等(305百万円)であり、主な減少額は減価償却費(5百万円)であります。また、当中間連結会計期間の主な減少額は減価償却費(2百万円)であります。
3.中間(期末)時価は、主に社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価書に基づく金額であります。
2.賃貸等不動産に関する損益は、次のとおりであります。
|
|
|
(単位:百万円) |
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|
前中間連結会計期間 (自 2018年4月1日 至 2018年9月30日) |
当中間連結会計期間 (自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) |
|
賃貸収益 |
9 |
8 |
|
賃貸費用 |
6 |
6 |
|
差額 |
2 |
2 |
|
その他(売却損益等) |
- |
- |
(注)賃貸収益は利息及び配当金収入に、賃貸費用(減価償却費、外注委託費、保険料および租税公課等)は営業費及び一般管理費に計上しております。
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、保険業法第3条に基づき損害保険業の免許を取得したアニコム損害保険株式会社が行う損害保険事業(ペット保険)を中核事業としております。従って、損害保険事業を報告セグメントとしております。「損害保険事業」は、ペット保険の保険引受業務及び資産運用業務を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は経常利益をベースとした数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)
(単位:百万円)
|
|
報告セグメント |
その他 (注)1 |
合計 |
調整額 |
中間連結財 務諸表計上額 (注)2 |
|
|
損害保険事業 |
||||
|
外部顧客への経常収益 |
|
|
|
|
|
|
セグメント間の内部経常収益又は振替高 |
|
|
|
△ |
|
|
計 |
|
|
|
△ |
|
|
セグメント利益 又は損失(△) |
|
△ |
|
|
|
|
セグメント資産 |
|
|
|
|
|
|
セグメント負債 |
|
|
|
|
|
|
その他の項目 |
|
|
|
|
|
|
減価償却費 |
|
|
|
|
|
|
資産運用収益 |
|
|
|
|
|
|
支払利息 |
|
|
|
|
|
|
持分法投資利益 又は損失(△) |
|
△ |
△ |
|
△ |
|
持分法適用会社への投資額 |
|
|
|
|
|
|
有形固定資産及び 無形固定資産の増加額 |
|
|
|
|
|
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険代理店事業、動物病院支援事業、動物医療分野における臨床・研究事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、中間連結損益計算書の経常利益と一致しております。
当中間連結会計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)
(単位:百万円)
|
|
報告セグメント |
その他 (注)1 |
合計 |
調整額 |
中間連結財 務諸表計上額 (注)2 |
|
|
損害保険事業 |
||||
|
外部顧客への経常収益 |
|
|
|
|
|
|
セグメント間の内部経常収益又は振替高 |
|
|
|
△ |
|
|
計 |
|
|
|
△ |
|
|
セグメント利益 又は損失(△) |
|
△ |
|
|
|
|
セグメント資産 |
|
|
|
△ |
|
|
セグメント負債 |
|
|
|
△ |
|
|
その他の項目 |
|
|
|
|
|
|
減価償却費 |
|
|
|
|
|
|
資産運用収益 |
|
|
|
|
|
|
支払利息 |
|
|
|
|
|
|
持分法投資利益 又は損失(△) |
|
|
|
|
|
|
持分法適用会社への投資額 |
|
|
|
|
|
|
有形固定資産及び 無形固定資産の増加額 |
|
|
|
|
|
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険代理店事業、動物病院支援事業、動物医療分野における臨床・研究事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、中間連結損益計算書の経常利益と一致しております。
【関連情報】
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への経常収益が中間連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
本邦以外の国または地域に所在する連結子会社及び在外支店がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間連結会計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)
該当事項はありません。
当中間連結会計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
重要性が乏しいため記載を省略しております。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
1.1株当たり純資産額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (2019年3月31日) |
当中間連結会計期間 (2019年9月30日) |
|
1株当たり純資産額 |
1,092円69銭 |
1,111円76銭 |
|
(算定上の基礎) |
|
|
|
純資産の部の合計額(百万円) |
22,234 |
22,609 |
|
純資産の部の合計額から控除する金額 (百万円) |
151 |
142 |
|
(うち新株予約権(百万円)) |
(151) |
(142) |
|
普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(百万円) |
22,082 |
22,467 |
|
1株当たり純資産額の算定に用いられた中間期末(期末)の普通株式の数(株) |
20,209,585 |
20,208,918 |
2.1株当たり中間純利益及び算定上の基礎、並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
|
|
前中間連結会計期間 (自 2018年4月1日 至 2018年9月30日) |
当中間連結会計期間 (自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) |
|
(1)1株当たり中間純利益 |
52円52銭 |
17円05銭 |
|
(算定上の基礎) |
|
|
|
親会社株主に帰属する中間純利益(百万円) |
953 |
344 |
|
普通株主に帰属しない金額(百万円) |
- |
- |
|
普通株式に係る親会社株主に帰属する中間純利益(百万円) |
953 |
344 |
|
普通株式の期中平均株式数(株) |
18,152,615 |
20,209,127 |
|
|
|
|
|
(2)潜在株式調整後1株当たり 中間純利益 |
52円24銭 |
17円03銭 |
|
(算定上の基礎) |
|
|
|
親会社株主に帰属する中間純利益調整額(百万円) |
- |
- |
|
普通株式増加数(株) |
94,787 |
13,399 |
|
(うち新株予約権)(株) |
( 94,787) |
( 13,399) |
|
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり中間純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 |
-
|
-
|
(事業譲受による企業結合)
当社グループは㈲梅島動物病院より、動物病院経営事業を譲り受けることを決定し、2019年9月30日に事業を譲り受けました。
(1) 企業結合の概要
① 事業譲受の相手先企業の名称及び事業内容
事業譲受の相手先企業の名称 ㈲梅島動物病院
事業内容 動物病院経営事業
② 企業結合を行った主な理由
当社グループの動物病院経営事業の事業拡大を図るためであります。
③ 企業結合日
2019年9月30日
④ 企業結合の法的形式 現金を対価とする事業譲受
⑤ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価とする事業を譲り受けたためであります。
(2) 中間連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
取得日が2019年9月30日であるため、当中間連結会計期間に係る中間連結損益計算書に被取得企業の業績は含まれておりません。
(3) 取得した事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
|
取得の対価 |
現金 |
414百万円 |
|
取得原価 |
|
414百万円 |
(4) 主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 2百万円
(5) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
|
資産合計 |
64百万円 |
(うち有形固定資産36百万円) |
(6) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 350百万円
② 発生原因
譲受事業の今後期待される超過収益力であります。
③ 償却方法及び償却期間
10年間にわたる均等償却
(7) 企業結合が当中間連結会計期間の開始の日に完了したと仮定した場合の当中間連結会計期間の中間連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当中間連結会計期間における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。
(譲渡制限付株式報酬としての新株式発行)
当社は、2019年8月16日開催の取締役会において、下記のとおり新株式の発行を行うことについて決議し、2019年10月31日に払込が完了いたしました。
1.発行の目的及び理由
当社は、2019年8月16日開催の取締役会において、当社の役職員として有能な人材を確保するとともに、対象従業員等の更なるモチベーションの向上のため、当社の従業員に対し、譲渡制限付株式を割り当てることを決議いたしました。
2.発行の概要
(1) 払込期日 2019年10月31日
(2) 発行する株式の種類及び数 当社普通株式12,090株
(3) 発行価額 1株につき4,275円
(4) 発行総額 51,684,750円
(5) 資本組入額 1株につき2,137.5円
(6) 資本組入額の総額 25,842,375円
(7) 募集又は割当方法 特定譲渡制限付株式を割り当てる方法
(8) 出資の履行方法 金銭報酬債権の現物出資による
(9) 割当対象者及びその人数並びに割当株式数
当社の従業員 2名 合計 250株
当社子会社の執行役員 3名 合計 600株
当社子会社の従業員 280名 合計11,240株
(10)譲渡制限期間 2019年10月31日から2022年4月1日
なお、2019年8月16日開催の取締役会において決議されました発行する株式の数は12,090株でしたが、下記のとおり、割当て先である当社子会社の従業員29名より申し込みのなかった1,270株については、失権したものとして新株式の発行は行っておりません。
(1) 払込期日 2019年10月31日
(2) 発行する株式の種類及び数 当社普通株式10,820株
(3) 発行価額 1株につき4,275円
(4) 発行総額 46,255,500円
(5) 資本組入額 1株につき2,137.5円
(6) 資本組入額の総額 23,127,750円
(7) 募集又は割当方法 特定譲渡制限付株式を割り当てる方法
(8) 出資の履行方法 金銭報酬債権の現物出資による
(9) 割当対象者及びその人数並びに割当株式数
当社の従業員 2名 合計 250株
当社子会社の執行役員 3名 合計 600株
当社子会社の従業員 251名 合計9,970株
(10)譲渡制限期間 2019年10月31日から2022年4月1日
(11)その他 本新株発行については、金融商品取引法による有価証券通知書を提出しております。
該当事項はありません。