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回次 |
第4期 |
第5期 |
第6期 |
第7期 |
第8期 |
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決算年月 |
平成26年6月 |
平成27年6月 |
平成28年6月 |
平成29年6月 |
平成30年6月 |
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売上高 |
(千円) |
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経常利益 |
(千円) |
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親会社株主に帰属する当期純利益 |
(千円) |
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包括利益 |
(千円) |
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純資産額 |
(千円) |
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総資産額 |
(千円) |
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1株当たり純資産額 |
(円) |
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1株当たり当期純利益金額 |
(円) |
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潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 |
(円) |
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自己資本比率 |
(%) |
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自己資本利益率 |
(%) |
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株価収益率 |
(倍) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
(千円) |
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△ |
△ |
△ |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
(千円) |
△ |
△ |
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△ |
△ |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
(千円) |
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△ |
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現金及び現金同等物の期末残高 |
(千円) |
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従業員数 |
(人) |
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(外、平均臨時雇用者数) |
( |
( |
( |
( |
( |
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(注) 売上高には、消費税等は含まれておりません。
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回次 |
第4期 |
第5期 |
第6期 |
第7期 |
第8期 |
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決算年月 |
平成26年6月 |
平成27年6月 |
平成28年6月 |
平成29年6月 |
平成30年6月 |
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売上高 |
(千円) |
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経常利益 |
(千円) |
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当期純利益 |
(千円) |
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資本金 |
(千円) |
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発行済株式総数 |
(株) |
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純資産額 |
(千円) |
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総資産額 |
(千円) |
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1株当たり純資産額 |
(円) |
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1株当たり配当額 |
(円) |
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(うち1株当たり中間配当額) |
( |
( |
( |
( |
( |
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1株当たり当期純利益金額 |
(円) |
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潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 |
(円) |
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自己資本比率 |
(%) |
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自己資本利益率 |
(%) |
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株価収益率 |
(倍) |
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配当性向 |
(%) |
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従業員数 |
(人) |
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(注) 売上高には、消費税等は含まれておりません。
当社は、平成22年7月1日に株式会社グローバル住販より単独株式移転の方法によって、株式移転設立完全親会社として設立されました。
当社及び株式移転前の株式会社グローバル住販の沿革は、次のとおりであります。
株式会社グローバル住販の沿革
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年月 |
事項 |
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平成10年9月 |
東京都豊島区に不動産の販売代理を目的として「有限会社シー・アール・エス」を設立(出資金300万円) |
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平成10年11月 |
商号を「有限会社グローバル住販」とする |
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平成10年12月 |
本社を東京都新宿区新宿一丁目18番8号に移転 |
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平成11年2月 |
有限会社から株式会社に組織変更し、商号を「株式会社グローバル住販」とする(資本金1,000万円) |
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平成11年3月 |
宅地建物取引業免許取得 |
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平成11年4月 |
社団法人 全日本不動産協会加盟 |
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平成12年7月 |
一級建築士事務所登録 |
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平成12年9月 |
社団法人 日本住宅建設産業協会加盟 |
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平成12年12月 |
本社を東京都新宿区新宿一丁目14番12号に移転 |
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平成13年11月 |
株式会社エルシード(現 株式会社グローバル・エルシード) 不動産開発を目的として資本金1,000万円にて出資設立 |
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平成15年2月 |
株式会社エルシード(現 株式会社グローバル・エルシード) 新築マンション第1号物件<ウィルローズ阿佐ヶ谷>販売開始 |
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平成16年8月 |
本社を東京都新宿区西新宿二丁目4番1号に移転 |
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平成17年1月 |
社団法人 不動産流通経営協会加盟 |
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平成17年9月 |
デザインノウハウ取得のためデザイナーズマンションファンド匿名組合へ共同出資 |
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平成17年9月 |
マンション管理を主とした不動産管理を目的として、株式会社ハートウェルス・マネジメント(現 株式会社グローバル・ハート)を資本金2,400万円にて出資設立 |
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平成18年6月 |
新規事業開発を目的として、株式会社ヒューマンヴェルディ(現 株式会社グローバル・キャスト)を資本金1,000万円にて出資設立 |
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平成18年7月 |
株式会社エルシード(現 株式会社グローバル・エルシード) 建売分譲第1号物件<杉並清水プロジェクト>販売開始 |
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平成19年3月 |
海外不動産情報取得のため、205 West 147th Street,LLCへ共同出資 |
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平成19年3月 |
株式会社エルシード(現 株式会社グローバル・エルシード) 商業ビル第1号物件<吉祥寺プロジェクト>着工 |
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平成20年3月 |
JASDAQ証券取引所(現 東京証券取引所JASDAQ市場)に株式を上場 |
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平成21年7月 |
戸建事業を行うことを目的に、株式会社ヒューマンヴェルディを株式会社エルキャスト(現 株式会社グローバル・キャスト)に社名変更し、所沢市松葉町に同社本社を移転 |
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平成22年4月 |
JASDAQ証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQ市場(現 東京証券取引所JASDAQ市場)に上場 |
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平成22年6月 |
株式会社グローバル住販の株式を上場廃止 |
当社の沿革
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年月 |
事項 |
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平成22年7月 |
株式会社グローバル住販より単独株式移転の方法によって、株式移転設立完全親会社として当社設立 |
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平成22年7月 |
大阪証券取引所JASDAQ市場(現 東京証券取引所JASDAQ市場)に株式上場 |
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平成22年11月 |
当社が、当社連結子会社株式会社グローバル住販の現物配当を受けて、株式会社グローバル・エルシード、株式会社グローバル・キャスト、株式会社グローバル・ハートを間接保有から直接保有の連結子会社とする |
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平成23年2月 |
株式会社グローバル・キャストが、業容拡大のため、本社を所沢市北秋津に移転 |
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平成24年5月 |
海外事業展開準備のため、Global Real Management (Singapore) Pte.Ltd.をシンガポール共和国に設立 |
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平成24年9月 |
東京証券取引所市場第二部に株式を上場 |
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平成24年10月 |
ニュージーランドにおいて戸建事業を行うため、Global Real Management (Singapore) Pte.Ltd.の連結子会社としてGlobal Real Development (NZ) Limitedを設立 |
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平成25年12月 |
アセットマネジメント事業を行うため、株式会社グローバル投資顧問を設立 |
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平成25年12月 |
マレーシアにおいてマンション事業を行うため、Global Real Management (Singapore) Pte.Ltd.の連結子会社としてGlobal Life Service (Malaysia) Sdn.Bhd.を設立 |
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平成26年12月 |
保有物件の売却により、持分法適用会社である205 West 147th Street,LLCを清算結了 |
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平成28年1月 |
タイにおいて合弁で戸建事業を行うため、持分法適用会社として、GF KOTOBUKI CO., LTD.の株式を取得 |
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平成28年4月 |
宿泊施設運営事業を行うため、連結子会社として株式会社グローバル・ホテルマネジメントを設立 |
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平成28年5月 |
保有物件の売却により、連結子会社であるGlobal Real Development (NZ) Limitedを清算結了 |
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平成28年7月 |
東京証券取引所市場第一部に指定 |
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平成28年12月 |
ベトナムにおいて合弁でマンション事業等を行うため、株式会社グローバル・エルシードが連結子会社Global L-seed Ho Chi Minh Company Limitedを設立 |
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平成28年12月 |
外食事業を行うため、持分法適用会社として、株式会社イタルグルメの株式を取得 |
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平成29年6月 |
ベトナムにおいて合弁でマンション事業等を行うため、連結子会社Global L-seed Ho Chi Minh Company Limitedが、LY Khuong Manufacturing Trading Company Limitedへ出資 |
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平成29年9月 |
京都のホテルの運営を行うため、持分法適用会社として、サキア・グローバルホテル株式会社(平成30年4月1日付でアンゴホテルズ株式会社に社名変更)設立に伴い出資 |
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平成29年11月 |
保有物件の売却により、Global Real Management (Singapore) Pte.Ltd.の連結子会社であるGlobal Life Service (Malaysia) Sdn.Bhd.を清算結了 |
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平成30年3月 |
連結子会社であるGlobal Life Service (Malaysia) Sdn.Bhd.の清算結了に伴い、連結子会社であるGlobal Real Management (Singapore) Pte.Ltd.を清算結了 |
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平成30年5月 |
保有不動産の取得を目的とし、細沼興業株式会社の株式を100%取得し連結子会社化 |
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平成30年6月 |
保有株式の売却により、GF KOTOBUKI CO., LTD.を持分法適用の範囲から除外 |
当社グループは、純粋持株会社である株式会社THEグローバル社の傘下に、連結子会社7社、非連結子会社1社、持分法適用関連会社2社、当社を含め計11社から構成されております。
当連結会計年度中に、保有不動産の取得を目的とし細沼興業株式会社の全株式を取得し、連結子会社の範囲に含め、清算結了したGlobal Life Service (Malaysia) Sdn. Bhd.及びGlobal Real Management (Singapore) Pte. Ltd.を連結子会社の範囲から除外しております。
また、新たに出資したサキア・グローバルホテル株式会社(平成30年4月1日付でアンゴホテルズ株式会社に社名変更)を持分法適用の範囲に含めており、株式を売却したGF KOTOBUKI CO., LTD.を持分法適用の範囲から除外しております。
なお、当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。
当社は、純粋持株会社として、グループ各社に対する投融資を含むグループ全般に関わる経営戦略及び管理統括を担っております。
また、グループ各社は、事業子会社として首都圏を基盤に、マンションや戸建住宅の分譲や京都、東京などのインバウンド需要の高いエリアでのホテル事業など、多角的な不動産事業を展開しており、その事業セグメント及び各社の分担は次のとおりとなっております。なお、当連結会計年度より、報告セグメントの区分を変更しております。詳細につきましては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」の「1.報告セグメントの概要」を参照ください。
[マンション事業]
マンション事業は、主に首都圏において自社ブランド「ウィルローズ」シリーズを中心とした新築マンションの企画・開発・分譲を行っております。マンション事業を担うのは株式会社グローバル・エルシードと株式会社グローバル住販です。株式会社グローバル住販は、販売代理で培ってきた商品企画力、マーケティング力を生かした、企画・コンサルティングを行っております。開発を担う株式会社グローバル・エルシードは用地仕入の実施、外注先を利用しての設計監理や建設工事を行い、エンドユーザーに分譲しております。
有名デザイナーとのコラボレーションによるデザイン性の確保に努めているほか、水まわりや収納などのセレクトプラン「ライフパレット」を充実させ、顧客満足度を高めております。
[ホテル事業]
ホテル事業は、マンション開発で培った仕入力や企画力を活かし、インバウンド需要の高い京都や東京で、ホテルの開発・販売・運営を行っており、今後は主要都市へエリアの拡大を図っていく予定です。ホテル事業を担うのは、株式会社グローバル・エルシードと株式会社グローバル・ホテルマネジメントです。ホテル開発は、株式会社グローバル・エルシードが新築またはリノベーションしたホテルを投資家等に売却し、株式会社グローバル・ホテルマネジメントが投資家等からリースバックにより、ホテル運営を行っております。
[戸建事業]
戸建事業は、主に首都圏において、品質及びデザイン性並びにリーズナブルな価格を追求した戸建住宅を企画・開発・分譲・請負しております。戸建分譲は、株式会社グローバル・キャストが担って、平成22年6月期より販売開始しており、事業拡大を図っております。また、株式会社グローバル・エルシードが、マンション開発過程で情報を得た物件に戸建住宅を建設し、販売する場合があります。この場合、株式会社グローバル・キャストが建築工事を請け負っております。
[販売代理事業]
販売代理事業は、株式会社グローバル住販が担っており、当社グループ開発のマンション等(以下「自社開発物件」という)の販売業務に加え、他社デベロッパーのマンション等(以下「他社開発物件」という)の販売代理を行っております。販売企画、モデルルーム運営、契約業務、引渡業務までを行っております。
また、新築マンションの販売代理に限らず、不動産の仲介業務(売買仲介)もこれに含まれます。
[建物管理事業]
建物管理事業は、株式会社グローバル・ハートが担っており、主としてマンション管理業務を行っております。自社開発物件のみならず、他社開発物件のマンション管理業務を受託し、事業拡大を図っております。入居者同士で園芸を楽しむ「グローバルファーム」など入居者間のコミュニティづくりに努めております。
[その他]
上記に含まれないものとして、不動産賃貸業、ゴルフ練習場運営収入等があります。
これらの事業の系統図は次のとおりとなります。
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名称 |
住所 |
資本金 又は 出資金 (千円) |
主要な事業の内容 |
議決権の所有割合 (%) |
関係内容 |
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(連結子会社) |
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株式会社グローバル住販 (注)2 |
東京都新宿区 |
463,810 |
販売代理事業 |
100.0 |
株式会社グローバル・エルシード等が開発した分譲マンションの販売代理または仲介を行っております。 経営指導、資金貸借 建物の転貸 役員の兼任7名 |
|
株式会社グローバル・エルシード (注)2、3 |
東京都新宿区 |
100,000 |
マンション事業 戸建事業 |
100.0 |
主に分譲マンションを開発し、株式会社グローバル住販がその販売代理を行っております。 経営指導、資金貸借 債務保証、建物の転貸 役員の兼任6名 |
|
株式会社グローバル・キャスト (注)2、3 |
埼玉県所沢市 |
200,000 |
戸建事業 |
100.0 |
戸建の開発販売を行っております。 経営指導、資金貸借 債務保証、建物の転貸 役員の兼任5名 |
|
株式会社グローバル・ハート (注)2 |
東京都新宿区 |
50,000 |
建物管理事業 |
100.0 |
分譲マンションの管理業務等を行っております。 経営指導、資金貸借 建物の転貸 役員の兼任5名 |
|
株式会社グローバル・ホテルマネジメント |
東京都新宿区 |
20,000 |
マンション事業 |
100.0 |
宿泊施設の運営業務等を行っております。 経営指導、資金貸借 建物の転貸 役員の兼任3名 |
|
Global L-seed Ho Chi Minh Company Limited (注)4 |
ベトナム 社会主義共和国 |
VND 2,000百万 |
マンション事業 |
100.0 (100.0) |
ベトナムにおいて不動産コンサルティングを事業目的としております。 資金貸借 役員の兼任1名 |
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細沼興業株式会社 (注)4、5 |
東京都豊島区 |
10,000 |
その他 |
100.0 (100.0)
|
保有不動産の賃貸管理を行っております。 |
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(持分法適用関連会社) |
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株式会社イタルグルメ |
愛知県名古屋市 |
8,500 |
その他 |
30.0
|
外食事業を行っております。 資金貸借 役員の兼任1名 |
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アンゴホテルズ株式会社 (注)4、6 |
京都府京都市 |
1,000 |
ホテル事業 |
35.0 (35.0) |
京都のホテルの運営を行う予定であります。 資金貸借 役員の兼任2名 |
(注)1.主要な事業の内容欄には、セグメントの名称を記載しております。
2.特定子会社であります。
3.株式会社グローバル・エルシード及び株式会社グローバル・キャストについては、売上高(連結会社相互間の内部売上高を除く。)の連結売上高に占める割合が10%を超えております。
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株式会社グローバル・エルシード |
株式会社グローバル・キャスト |
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主要な損益状況等 |
(1)売上高 |
24,790,113千円 |
11,490,179千円 |
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(2)経常利益 |
3,262,100千円 |
24,902千円 |
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(3)当期純利益 |
2,099,906千円 |
19,538千円 |
|
|
(4)純資産額 |
6,603,542千円 |
449,952千円 |
|
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(5)総資産額 |
27,500,018千円 |
9,423,161千円 |
4.議決権の所有割合のカッコ書きは間接保有割合です。
5.当連結会計年度中に新たに取得した細沼興業株式会社を連結の範囲に含めております。
6.当連結会計年度中に新たに出資したアンゴホテルズ株式会社を持分法適用の範囲に含めております。
7.当連結会計年度中に清算結了したGlobal Life Service(Malaysia) Sdn.Bhd.及びGlobal Real Management(Singapore) Pte. Ltd.を連結の範囲から除外しております。
8.当連結会計年度中に株式売却したGF KOTOBUKI CO., LTD.を持分法適用の範囲から除外しております。
(1)連結会社の状況
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平成30年6月30日現在 |
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セグメントの名称 |
従業員数(人) |
|
マンション事業 |
23( 1) |
|
ホテル事業 |
10(10) |
|
戸建事業 |
51( 2) |
|
販売代理事業 |
41(16) |
|
建物管理事業 |
12 |
|
全社(共通) |
25( 4) |
|
合計 |
162(33) |
(注)1.従業員数は就業人員(常用パートを含んでおります。)であります。臨時雇用者数(パートタイマー、人材会社からの派遣社員を含む)は、当連結会計年度の平均人員を( )外数で記載しております。
2.全社(共通)は、特定のセグメントに区分できない管理部門等の従業員数であります。
(2)提出会社の状況
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平成30年6月30日現在 |
|
従業員数(人) |
平均年齢(才) |
平均勤続年数(年) |
平均年間給与(千円) |
|
13 |
47.4 |
5.5 |
6,912 |
|
セグメントの名称 |
従業員数(人) |
|
全社(共通) |
13 |
(注)1.従業員数は就業人員(常用パートを含んでおります。)であります。
2.全社(共通)は、特定のセグメントに区分できない管理部門等の従業員数であります。
(3)労働組合の状況
当社グループにおいて労働組合は結成されておりませんが、労使関係は円満に推移しております。