当第2四半期(累計)の連結業績予想につきましては、売上高は概ね計画どおり推移いたしました。利益面では、売上総利益率の向上、販売費及び一般管理費の圧縮に注力したこと、特別利益として投資有価証券売却益80百万円を計上したこと等により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも当初予想を上回る見込みであります。
なお、通期の連結業績予想につきましては、今後の業績見込みの内容を精査し、確定次第速やかに公表いたします。
※業績予想につきましては、当社が現在入手している情報および合理的であると判断する一定の前提に基づいており、その達成を当社として約束する趣旨のものではありません。また、実際の業績は、今後様々な要因により異なる結果となる可能性があります。