【セグメント情報】
1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前第2四半期累計期間 (自 平成27年1月1日 至 平成27年6月30日) | 当第2四半期累計期間 (自 平成28年1月1日 至 平成28年6月30日) |
1株当たり四半期純損失金額 | 20円88銭 | 33円93銭 |
(算定上の基礎) |
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四半期純損失金額(千円) | 676,424 | 1,175,338 |
普通株主に帰属しない金額(千円) | ― | ― |
普通株式に係る四半期純損失金額(千円) | 676,424 | 1,175,338 |
普通株式の期中平均株式数(株) | 32,390,848 | 34,643,145 |
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 | 会社法第236条、第238条、第239条の規定に基づく新株予約権2種類(新株予約権の数5,047個)。 | 会社法第236条、第238条、第239条の規定に基づく新株予約権4種類(新株予約権の数6,340個)。 |
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。
新株予約権付社債に係る新株予約権の権利行使による新株発行
平成28年7月1日から平成28年8月5日までの間に、第3回無担保転換社債型新株予約権付社債の一部について、権利行使による新株への転換が行われました。当該新株予約権の権利行使の概要は、以下のとおりであります。
発行された株式の種類及び株式の数 | 普通株式 710,900株 |
発行総額 | 150,000千円 |
転換社債型新株予約権付社債の減少額 | 150,000千円 |
発行総額のうち資本金へ組み入れた額 | 75,000千円 |