該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
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当第3四半期連結累計期間 |
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(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用) 「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期連結会計期間から適用しております。 |
1 売上高の季節的変動
前第3四半期連結累計期間(自 平成27年10月1日 至 平成28年6月30日)及び当第3四半期連結累計期間(自 平成28年10月1日 至 平成29年6月30日)
㈱ノエビアでは、「スキンケアフェア」(冬、夏)を実施するため、その期間に対応する連結会計期間の売上高及び利益の比重が高くなる傾向にあります。
※1 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は、次のとおりであります。
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前第3四半期連結累計期間 (自 平成27年10月1日 至 平成28年6月30日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 平成28年10月1日 至 平成29年6月30日) |
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現金及び預金 |
36,607百万円 |
39,279百万円 |
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預入期間が3か月を超える定期預金 |
△64百万円 |
△72百万円 |
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現金及び現金同等物 |
36,542百万円 |
39,207百万円 |
前第3四半期連結累計期間(自 平成27年10月1日 至 平成28年6月30日)
1 配当金支払額
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決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
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平成27年11月10日 取締役会 |
普通株式 |
3,545 |
100 |
平成27年9月30日 |
平成27年12月10日 |
利益剰余金 |
2 基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
3 株主資本の著しい変動
前連結会計年度末日と比較して株主資本の金額に著しい変動はありません。
当第3四半期連結累計期間(自 平成28年10月1日 至 平成29年6月30日)
1 配当金支払額
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決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
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平成28年11月8日 取締役会 |
普通株式 |
4,254 |
120 |
平成28年9月30日 |
平成28年12月8日 |
利益剰余金 |
2 基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
3 株主資本の著しい変動
前連結会計年度末日と比較して株主資本の金額に著しい変動はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成27年10月1日 至 平成28年6月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
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化粧品 事業 |
医薬・食品 事業 |
その他の 事業 |
合計 |
調整額 (注1) |
四半期連結 損益計算書 計上額 (注2) |
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売上高 |
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外部顧客への売上高 |
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セグメント間の内部売上高又は振替高 |
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△ |
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計 |
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△ |
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セグメント利益又は損失(△) |
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△ |
△ |
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△ |
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(注) 1 セグメント利益又は損失の調整額△1,383百万円の内訳は、セグメント間取引消去495百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,879百万円です。全社費用は、報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る費用であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年10月1日 至 平成29年6月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
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化粧品 事業 |
医薬・食品 事業 |
その他の 事業 |
合計 |
調整額 (注1) |
四半期連結 損益計算書 計上額 (注2) |
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売上高 |
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外部顧客への売上高 |
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セグメント間の内部売上高又は振替高 |
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△ |
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計 |
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△ |
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セグメント利益 |
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△ |
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(注) 1 セグメント利益の調整額△1,522百万円の内訳は、セグメント間取引消去404百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,926百万円です。全社費用は、報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る費用であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「化粧品事業」及び「医薬・食品事業」において、売却することとなった施設の土地・建物等について、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失に計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては「化粧品事業」189百万円、「医薬・食品事業」10百万円であります。
四半期連結財務諸表規則第17条の2の規定に基づき、注記を省略しております。
四半期連結財務諸表規則第17条の2の規定に基づき、注記を省略しております。
四半期連結財務諸表規則第17条の2の規定に基づき、注記を省略しております。
該当事項はありません。
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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項目 |
前第3四半期連結累計期間 (自 平成27年10月1日 至 平成28年6月30日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 平成28年10月1日 至 平成29年6月30日) |
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1株当たり四半期純利益金額 |
80.61円 |
123.24円 |
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(算定上の基礎) |
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親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) |
2,857 |
4,368 |
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普通株主に帰属しない金額(百万円) |
- |
- |
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普通株式に係る親会社株主に帰属する |
2,857 |
4,368 |
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普通株式の期中平均株式数(株) |
35,451,630 |
35,451,623 |
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。