1.連結財務諸表及び財務諸表の作成方法について
2.監査証明について
なお、当社の監査法人は次のとおり異動しております。
前連結会計年度および前事業年度 新日本有限責任監査法人
当連結会計年度および当事業年度 RSM清和監査法人
臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
(1)異動する会計監査人の名称
①異動前:新日本有限責任監査法人
②異動後:RSM清和監査法人
(2)異動年月日
2018年3月29日
(3)退任する会計監査人の直近における就任年月日
2017年6月14日
(4)退任する会計監査人が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等
該当事項はありません。
(5)異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
新日本有限監査法人は、2018年3月29日開催予定の第13期定時株主総会終結の時をもって任期満了により退任となります。これに伴い、RSM清和監査法人を会計監査人の候補者として選任するものです。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する監査報告書等の記載事項に係る退任する会計監査人の意見
特段の意見はない旨回答を得ております。
3.決算期変更について
したがって、前連結会計年度及び前事業年度は2017年4月1日から2017年12月31日までの9ヶ月間となっております。
4.連結財務諸表等の適正性を確保するための特段の取組みについて
また、公益財団法人財務会計基準機構及び監査法人等の主催する研修に参加しております。