(セグメント情報等)
【セグメント情報】
当社グループは単一セグメントであるため、記載を省略しております。
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
|
前第2四半期連結累計期間 (自 2018年1月1日 至 2018年6月30日)
|
当第2四半期連結累計期間 (自 2019年1月1日 至 2019年6月30日)
|
1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失(△)
|
127円16銭
|
△49円75銭
|
(算定上の基礎)
|
|
|
親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円)
|
1,180,370
|
△456,069
|
普通株主に帰属しない金額(千円)
|
-
|
-
|
普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円)
|
1,180,370
|
△456,069
|
普通株式の期中平均株式数(千株)
|
9,282
|
9,167
|
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要
|
-
|
-
|
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。
(重要な後発事象)
当社は、2019年7月1日に確定給付企業年金制度を確定拠出企業年金制度へ移行しました。
移行に伴う会計処理については、「退職給付制度間の移行等に関する会計処理」(企業会計基準適用指針第1号 平成28年12月16日)及び「退職給付制度間の移行等の会計処理に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第2号 平成19年2月7日)を適用し、確定拠出年金制度への移行部分について退職給付制度の終了の処理を行います。
なお、本移行に伴う財政状態及び経営成績に与える影響については、現在算定中であります。
2 【その他】
該当事項はありません。