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回次 |
第9期 第2四半期 連結累計期間 |
第10期 第2四半期 連結累計期間 |
第9期 |
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会計期間 |
自 2018年9月1日 至 2019年2月28日 |
自 2019年9月1日 至 2020年2月29日 |
自 2018年9月1日 至 2019年8月31日 |
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売上高 |
(千円) |
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経常損失(△) |
(千円) |
△ |
△ |
△ |
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親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△) |
(千円) |
△ |
△ |
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四半期包括利益又は包括利益 |
(千円) |
△ |
△ |
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純資産額 |
(千円) |
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総資産額 |
(千円) |
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1株当たり当期純利益又は1株当たり四半期純損失(△) |
(円) |
△ |
△ |
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潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益 |
(円) |
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自己資本比率 |
(%) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
(千円) |
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△ |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
(千円) |
△ |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
(千円) |
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△ |
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現金及び現金同等物の四半期末(期末)残高 |
(千円) |
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回次 |
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第9期 第2四半期 連結会計期間 |
第10期 第2四半期 連結会計期間 |
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会計期間 |
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自 2018年12月1日 至 2019年2月28日 |
自 2019年12月1日 至 2020年2月29日 |
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1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失(△) |
(円) |
△ |
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(注)1.当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。
2.売上高には、消費税等は含まれておりません。
3.潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益については、潜在株式が存在していないため記載しておりません。
4.当社は、2019年3月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり当期純利益又は1株当たり四半期純損失(△)を算定しております。
当社グループは、事業子会社の株式を100%保有し、グループ全体の経営戦略及び管理業務(財務・経理・総務・人事・情報システム)を担うとともに、事業部門として、環境関連事業を展開する株式会社ジー・スリーホールディングス(以下、「当社」という)及び株式会社エコ・テクノサービス(以下、「エコ・テクノサービス」という)、SBY事業を展開する株式会社SBY(以下、「SBY」という)、SBY子会社としてFATBURGER事業を展開する株式会社Green Micro Factory(以下、「GMF」という)からなるグループ体制をとっております。
なお、主要な関係会社の異動は以下のとおりであります。
(環境関連事業)
前連結会計年度において非連結子会社であった合同会社エコ・グリーン3号は重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。また、当第2四半期連結会計期間において、合同会社エネパークみやこ2の持分のすべてを取得したことに伴い、同社を連結の範囲に含めております。
(SBY事業)
当社は環境問題を考慮したエネルギー事業など、常により良い未来を見据えたビジネスを創造していくことを企業使命と考え、SBY事業はそれぞれのシナジーを創出できていないこと、事業の関連性の低さを考慮のうえ、経営資源の選択と集中を行うべく、当第2四半期連結累計期間の2020年1月1日付で株式会社SBYを第三者へ譲渡し、当社グループから分離いたしました。
(FATBURGER事業)
FATBURGER事業につきましても、上記と同様の理由により、当第2四半期連結累計期間の2020年1月1日付で株式会社Green Micro Factoryを第三者へ譲渡し、当社グループから分離いたしました。
この結果、2020年2月29日現在での当社グループは、当社、連結子会社7社、持分法適用関連会社1社の計9社により構成されることになりました。