1【有価証券報告書の訂正報告書の提出理由】

 平成27年11月25日に提出いたしました第30期(自 平成26年9月1日 至 平成27年8月31日)有価証券報告書の記載事項の一部に誤りがありましたので、これを訂正するため有価証券報告書の訂正報告書を提出するものであります。

 

2【訂正事項】

第一部 企業情報

第5 経理の状況

1 財務諸表等

(1)財務諸表

注記事項

(退職給付関係)

 

3【訂正箇所】

 訂正箇所は___を付して表示しております。

 

第一部【企業情報】

第5【経理の状況】

1【財務諸表等】

(1)【財務諸表】

【注記事項】
(退職給付関係)

  (訂正前)

(略)

2.確定給付制度

(1)簡便法を適用した制度の、退職給付引当金の期首残高と期末残高の調整表

 

前事業年度

(自 平成25年9月1日

至 平成26年8月31日)

当事業年度

(自 平成26年9月1日

至 平成27年8月31日)

退職給付引当金の期首残高

71,054百万

75,190百万

退職給付費用

8,448

12,886

退職給付の支払額

△4,312

退職給付引当金の期末残高

75,190

88,076

 

(2)退職給付債務及び年金資産の期末残高と貸借対照表に計上された退職給付引当金及び前払年金費用の調整表

 

前事業年度

(平成26年8月31日)

当事業年度

(平成27年8月31日)

積立型制度の退職給付債務

百万

百万

年金資産

 

非積立型制度の退職給付債務

75,190

88,076

貸借対照表に計上された負債と資産の純額

75,190

88,076

 

 

 

退職給付引当金

75,190

88,076

貸借対照表に計上された負債と資産の純額

75,190

88,076

 

(3)退職給付費用

簡便法で計算した退職給付費用   前事業年度8,448百万円   当事業年度12,886百万

(略)

 

  (訂正後)

(略)

2.確定給付制度

(1)簡便法を適用した制度の、退職給付引当金の期首残高と期末残高の調整表

 

前事業年度

(自 平成25年9月1日

至 平成26年8月31日)

当事業年度

(自 平成26年9月1日

至 平成27年8月31日)

退職給付引当金の期首残高

71,054

75,190

退職給付費用

8,448

12,886

退職給付の支払額

△4,312

退職給付引当金の期末残高

75,190

88,076

 

(2)退職給付債務及び年金資産の期末残高と貸借対照表に計上された退職給付引当金及び前払年金費用の調整表

 

前事業年度

(平成26年8月31日)

当事業年度

(平成27年8月31日)

積立型制度の退職給付債務

年金資産

 

非積立型制度の退職給付債務

75,190

88,076

貸借対照表に計上された負債と資産の純額

75,190

88,076

 

 

 

退職給付引当金

75,190

88,076

貸借対照表に計上された負債と資産の純額

75,190

88,076

 

(3)退職給付費用

簡便法で計算した退職給付費用   前事業年度8,448円   当事業年度12,886

(略)