第一部 【企業情報】

 

第1 【企業の概況】

 

1 【主要な経営指標等の推移】

 

回次

第7期
第3四半期
連結累計期間

第8期
第3四半期
連結累計期間

第7期

会計期間

自 2017年4月1日
至 2017年12月31日

自 2018年4月1日
至 2018年12月31日

自 2017年4月1日
至 2018年3月31日

売上高

(百万円)

35,619

34,558

47,455

経常利益又は経常損失(△)

(百万円)

400

518

3,145

親会社株主に帰属する
四半期純利益又は
親会社株主に帰属する
当期純損失(△)

(百万円)

482

427

4,260

四半期包括利益又は包括利益

(百万円)

1,480

89

3,764

純資産額

(百万円)

18,685

13,389

13,446

総資産額

(百万円)

69,338

65,117

67,635

1株当たり四半期純利益又は
1株当たり当期純損失(△)

(円)

14.81

13.13

130.77

潜在株式調整後1株当たり
四半期(当期)純利益

(円)

14.74

13.01

自己資本比率

(%)

26.9

20.5

19.8

 

 

回次

第7期
第3四半期
連結会計期間

第8期
第3四半期
連結会計期間

会計期間

自  2017年10月1日
至  2017年12月31日

自  2018年10月1日
至  2018年12月31日

1株当たり四半期純利益又は
1株当たり四半期純損失(△)

  (円)

6.19

41.81

 

 

(注) 1 当社は四半期連結財務諸表を作成しているので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載していない。

2 売上高には、消費税等は含まれていない。

3 第7期の「潜在株式調整後1株当たり当期純利益」については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載していない。

4 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、前第3四半期連結累計期間及び前連結会計年度に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を遡って適用した後の指標等となっている。

 

2 【事業の内容】

当第3四半期連結累計期間における事業の内容の変更と主な関係会社の異動は、以下のとおりである。
 2018年4月1日、M&T事業においてサノヤス・ビジネスパートナー㈱及びサノヤス建物㈱は、サノヤス・ビジネスパートナー㈱を存続会社として子会社同士の合併を行っている。また、2018年4月2日、サノヤスMTG㈱を新規設立した。
 その他の事業の内容及び主な関係会社について、当第3四半期連結累計期間において重要な変更はない。

なお、第1四半期連結会計期間より報告セグメントの区分を変更している。詳細は、「第4 経理の状況 1四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報)」の「2 報告セグメントの変更等に関する事項」を参照。