1.財務諸表の作成方法について
2.監査証明について
3.連結財務諸表について
4.財務諸表等の適正性を確保するための特段の取組みについて
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前事業年度 (2017年12月31日) |
当事業年度 (2018年12月31日) |
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資産の部 |
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|
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流動資産 |
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|
現金及び預金 |
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売掛金 |
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たな卸資産 |
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前渡金 |
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前払費用 |
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|
|
未収消費税等 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
流動資産合計 |
|
|
|
固定資産 |
|
|
|
有形固定資産 |
|
|
|
機械及び装置 |
|
|
|
減価償却累計額 |
△ |
△ |
|
機械及び装置(純額) |
|
|
|
工具、器具及び備品 |
|
|
|
減価償却累計額 |
△ |
△ |
|
工具、器具及び備品(純額) |
|
|
|
有形固定資産合計 |
|
|
|
投資その他の資産 |
|
|
|
投資有価証券 |
|
|
|
長期前払費用 |
|
|
|
敷金及び保証金 |
|
|
|
投資その他の資産合計 |
|
|
|
固定資産合計 |
|
|
|
資産合計 |
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前事業年度 (2017年12月31日) |
当事業年度 (2018年12月31日) |
|
負債の部 |
|
|
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流動負債 |
|
|
|
買掛金 |
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|
|
1年内返済予定の長期借入金 |
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未払金 |
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|
未払費用 |
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|
未払法人税等 |
|
|
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前受金 |
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預り金 |
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前受収益 |
|
|
|
賞与引当金 |
|
|
|
流動負債合計 |
|
|
|
固定負債 |
|
|
|
資産除去債務 |
|
|
|
固定負債合計 |
|
|
|
負債合計 |
|
|
|
純資産の部 |
|
|
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株主資本 |
|
|
|
資本金 |
|
|
|
資本剰余金 |
|
|
|
資本準備金 |
|
|
|
資本剰余金合計 |
|
|
|
利益剰余金 |
|
|
|
その他利益剰余金 |
|
|
|
繰越利益剰余金 |
△ |
△ |
|
利益剰余金合計 |
△ |
△ |
|
自己株式 |
△ |
△ |
|
株主資本合計 |
|
|
|
新株予約権 |
|
|
|
純資産合計 |
|
|
|
負債純資産合計 |
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前事業年度 (自 2017年1月1日 至 2017年12月31日) |
当事業年度 (自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) |
|
売上高 |
|
|
|
売上原価 |
|
|
|
売上総利益 |
|
|
|
販売費及び一般管理費 |
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|
研究開発費 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
販売費及び一般管理費 |
|
|
|
営業損失(△) |
△ |
△ |
|
営業外収益 |
|
|
|
受取利息 |
|
|
|
為替差益 |
|
|
|
補助金収入 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
営業外収益合計 |
|
|
|
営業外費用 |
|
|
|
支払利息 |
|
|
|
株式交付費 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
営業外費用合計 |
|
|
|
経常損失(△) |
△ |
△ |
|
特別利益 |
|
|
|
固定資産売却益 |
|
|
|
新株予約権戻入益 |
|
|
|
特別利益合計 |
|
|
|
特別損失 |
|
|
|
固定資産売却損 |
|
|
|
特別損失合計 |
|
|
|
税引前当期純損失(△) |
△ |
△ |
|
法人税、住民税及び事業税 |
|
|
|
法人税等合計 |
|
|
|
当期純損失(△) |
△ |
△ |
売上原価明細書
|
|
|
前事業年度 (自 2017年1月1日 至 2017年12月31日) |
当事業年度 (自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) |
||
|
区分 |
注記 番号 |
金額(千円) |
構成比 (%) |
金額(千円) |
構成比 (%) |
|
Ⅰ 材料費 |
|
30,321 |
36.1 |
39,468 |
38.4 |
|
Ⅱ 労務費 |
|
24,116 |
28.7 |
27,760 |
27.0 |
|
Ⅲ 経費 |
※ |
29,570 |
35.2 |
35,530 |
34.6 |
|
当期総製造費用 |
|
84,007 |
100.0 |
102,759 |
100.0 |
|
期首仕掛品たな卸高 |
|
3,214 |
|
1,741 |
|
|
合計 |
|
87,222 |
|
104,501 |
|
|
期末仕掛品たな卸高 |
|
1,741 |
|
2,926 |
|
|
当期売上原価 |
|
85,481 |
|
101,574 |
|
|
|
|
|
|
|
|
原価計算の方法は、プロジェクト別個別原価計算であります。
※主な内訳は次のとおりであります。
|
|
前事業年度 (自 2017年1月1日 至 2017年12月31日) |
当事業年度 (自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) |
|
支払ロイヤルティ(千円) |
251 |
2,501 |
|
外注費(千円) |
214 |
2,401 |
|
その他経費(千円) |
29,104 |
30,627 |
前事業年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日)
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|||
|
|
株主資本 |
新株予約権 |
純資産合計 |
||||||
|
|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本合計 |
||||
|
|
資本準備金 |
資本剰余金合計 |
その他利益剰余金 |
利益剰余金合計 |
|||||
|
|
繰越利益剰余金 |
||||||||
|
当期首残高 |
|
|
|
△ |
△ |
△ |
|
|
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
新株の発行 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
当期純損失(△) |
|
|
|
△ |
△ |
|
△ |
|
△ |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
|
|
|
|
|
△ |
△ |
|
当期変動額合計 |
|
|
|
△ |
△ |
|
△ |
△ |
△ |
|
当期末残高 |
|
|
|
△ |
△ |
△ |
|
|
|
当事業年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|||
|
|
株主資本 |
新株予約権 |
純資産合計 |
||||||
|
|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本合計 |
||||
|
|
資本準備金 |
資本剰余金合計 |
その他利益剰余金 |
利益剰余金合計 |
|||||
|
|
繰越利益剰余金 |
||||||||
|
当期首残高 |
|
|
|
△ |
△ |
△ |
|
|
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
当期純損失(△) |
|
|
|
△ |
△ |
|
△ |
|
△ |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
|
|
|
|
|
△ |
△ |
|
当期変動額合計 |
|
|
|
△ |
△ |
|
△ |
△ |
△ |
|
当期末残高 |
|
|
|
△ |
△ |
△ |
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前事業年度 (自 2017年1月1日 至 2017年12月31日) |
当事業年度 (自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
税引前当期純損失(△) |
△ |
△ |
|
減価償却費 |
|
|
|
売上債権の増減額(△は増加) |
|
|
|
たな卸資産の増減額(△は増加) |
|
△ |
|
前渡金の増減額(△は増加) |
△ |
△ |
|
仕入債務の増減額(△は減少) |
|
|
|
未払金の増減額(△は減少) |
|
△ |
|
未払費用の増減額(△は減少) |
|
|
|
その他 |
△ |
|
|
小計 |
△ |
△ |
|
利息の受取額 |
|
|
|
利息の支払額 |
△ |
|
|
補助金の受取額 |
|
|
|
法人税等の支払額 |
△ |
△ |
|
法人税等の還付額 |
|
|
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
有形固定資産の取得による支出 |
△ |
|
|
有形固定資産の売却による収入 |
|
|
|
投資有価証券の取得による支出 |
△ |
|
|
資産除去債務の履行による支出 |
△ |
|
|
敷金及び保証金の回収による収入 |
|
|
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
|
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
長期借入金の返済による支出 |
△ |
△ |
|
株式の発行による収入 |
|
|
|
自己新株予約権の取得による支出 |
|
△ |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
△ |
|
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
|
現金及び現金同等物の期首残高 |
|
|
|
現金及び現金同等物の期末残高 |
|
|
該当事項はありません。
1.有価証券の評価基準及び評価方法
その他有価証券
時価のないもの 移動平均法による原価法
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
原材料
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
3.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産
機械及び装置 定率法
工具、器具及び備品 定率法
なお、主な耐用年数については、次のとおりであります。
機械及び装置 8年
工具、器具及び備品 4~15年
4.繰延資産の処理方法
株式交付費
支出時に全額費用として処理しております。
5.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
6.引当金の計上基準
賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当事業年度に見合う分を計上しております。
7.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、要求払預金及び取得日から3ヶ月以内に満期日の到来する流動性の高い、容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない短期的な投資からなっております。
8.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
・「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2018年3月30日)
・「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2018年3月30日)
(1)概要
収益認識に関する包括的な会計基準であります。収益は、次の5つのステップを適用し認識されます。
ステップ1:顧客との契約を識別する。
ステップ2:契約における履行義務を識別する。
ステップ3:取引価格を算定する。
ステップ4:契約における履行義務に取引価格を配分する。
ステップ5:履行義務を充足した時に又は充足するにつれて収益を認識する。
(2)適用予定日
2022年12月期の期首より適用予定であります。
(3)当該会計基準等の適用による影響
「収益認識に関する会計基準」等の適用による財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。
(貸借対照表)
前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含めていた「前渡金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた12,325千円は、「前渡金」12,315千円、「その他」9千円として組み替えております。
(キャッシュ・フロー計算書)
前事業年度において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「前渡金の増減額(△は増加)」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することといたしました。また、前事業年度において独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「前受収益の増減額(△は増加)」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「前受収益の増減額(△は増加)」△2,815千円、「その他」△40,927千円は、「前渡金の増減額(△は増加)」△9,663千円、「その他」△34,080千円として組み替えております。
※たな卸資産の内訳は、次のとおりであります。
|
|
前事業年度 (2017年12月31日) |
当事業年度 (2018年12月31日) |
|
原材料 |
|
|
|
仕掛品 |
|
|
※1.研究開発費の主要な費目及び金額は次のとおりであります。
|
|
前事業年度 (自 2017年1月1日 至 2017年12月31日) |
当事業年度 (自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) |
|
研究開発費 |
|
|
|
委託研究費 |
173,033千円 |
319,325千円 |
|
技術導入費 |
- |
297,060 |
|
給与手当 |
124,046 |
169,399 |
|
研究用材料費 |
88,603 |
144,568 |
|
減価償却費 |
8,051 |
5,683 |
|
賞与引当金繰入額 |
6,857 |
4,672 |
※2.その他の主要な費目及び金額は次のとおりであります。
|
|
前事業年度 (自 2017年1月1日 至 2017年12月31日) |
当事業年度 (自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) |
|
給与手当 |
92,800千円 |
81,675千円 |
|
賞与引当金繰入額 |
1,474 |
1,561 |
なお、販売費に属する費用のおおよその割合は前事業年度1%、当事業年度1%、一般管理費に属する費用のおおよその割合は前事業年度99%、当事業年度99%であります。
前事業年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
|
|
当事業年度期首 株式数 (株) |
当事業年度 増加株式数 (株) |
当事業年度 減少株式数 (株) |
当事業年度末 株式数 (株) |
|
発行済株式 |
|
|
|
|
|
普通株式(注) |
25,455,500 |
1,326,000 |
- |
26,781,500 |
|
合計 |
25,455,500 |
1,326,000 |
- |
26,781,500 |
|
自己株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 |
146 |
- |
- |
146 |
|
合計 |
146 |
- |
- |
146 |
(注)普通株式の発行済株式数の増加1,326,000株は、新株予約権の行使によるものであります。
2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
|
区分 |
新株予約権の内訳 |
新株予約権の目的となる株式の種類 |
新株予約権の目的となる株式の数(株) |
当事業年度末残高 (千円) |
|||
|
当事業年度期首 |
当事業年度増加 |
当事業年度減少 |
当事業年度末 |
||||
|
提出会社 |
ストック・オプションとしての新株予約権 (注1) |
- |
- |
- |
- |
- |
29,564 |
|
自社株式オプションとしての新株予約権 (注2) |
普通株式 |
- |
- |
- |
1,347,000 |
6,080 |
|
|
合計 |
- |
- |
- |
- |
1,347,000 |
35,645 |
|
(注)上記の内容については、(ストック・オプション等関係)に記載しております。
3.配当に関する事項
該当事項はありません。
当事業年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
|
|
当事業年度期首 株式数 (株) |
当事業年度 増加株式数 (株) |
当事業年度 減少株式数 (株) |
当事業年度末 株式数 (株) |
|
発行済株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 |
26,781,500 |
- |
- |
26,781,500 |
|
合計 |
26,781,500 |
- |
- |
26,781,500 |
|
自己株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 |
146 |
- |
- |
146 |
|
合計 |
146 |
- |
- |
146 |
2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
|
区分 |
新株予約権の内訳 |
新株予約権の目的となる株式の種類 |
新株予約権の目的となる株式の数(株) |
当事業年度末残高 (千円) |
|||
|
当事業年度期首 |
当事業年度増加 |
当事業年度減少 |
当事業年度末 |
||||
|
提出会社 |
ストック・オプションとしての新株予約権 (注1) |
- |
- |
- |
- |
- |
28,292 |
|
自社株式オプションとしての新株予約権 (注2) |
普通株式 |
- |
- |
- |
- |
- |
|
|
合計 |
- |
- |
- |
- |
- |
28,292 |
|
(注)上記の内容については、(ストック・オプション等関係)に記載しております。
3.配当に関する事項
該当事項はありません。
※ 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
|
|
前事業年度 (自 2017年1月1日 至 2017年12月31日) |
当事業年度 (自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) |
|
現金及び預金勘定 |
4,027,466千円 |
2,328,513千円 |
|
現金及び現金同等物 |
4,027,466 |
2,328,513 |
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
当社は、事業計画等に照らして必要な資金を調達しております。
(2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制
営業債権である売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社与信管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を把握する体制としております。
敷金及び保証金は、主に事業施設の賃借に係る敷金であり、貸主の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社与信管理規程に従い、貸主ごとの残高管理を行うとともに、主な貸主の信用状況を把握する体制としております。
投資有価証券は、当事業年度末において以下のとおりであり、市場価格の変動リスクに晒されております。当該リスクに関しては、定期的に時価や発行体(取引先企業)の財務状況を把握する体制としております。
・その他有価証券・・・・・・非上場株式
営業債務である買掛金、並びに未払金は、そのほとんどが2ヶ月以内の支払期日であります。
借入金は、主に営業取引に係る資金調達であります。また、営業債務や借入金は、流動性リスクに晒されておりますが、当社では、資金繰り表を作成する等の方法により実績管理しております。
2.金融商品の時価等に関する事項
貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは含まれておりません((注)2参照)。
前事業年度(2017年12月31日)
|
|
貸借対照表計上額 (千円) |
時 価 (千円) |
差 額 (千円) |
|
(1) 現金及び預金 |
4,027,466 |
4,027,466 |
- |
|
(2) 売掛金 |
43,722 |
43,722 |
- |
|
(3) 未収消費税等 |
31,923 |
31,923 |
- |
|
資産 計 |
4,103,112 |
4,103,112 |
- |
|
(4) 買掛金 |
27,638 |
27,638 |
- |
|
(5) 未払金 |
64,858 |
64,858 |
- |
|
(6) 未払法人税等 |
29,481 |
29,481 |
- |
|
(7) 預り金 |
4,014 |
4,014 |
- |
|
(8) 長期借入金(※) |
4,159 |
4,159 |
- |
|
負債 計 |
130,152 |
130,152 |
- |
(※)1年内返済予定の長期借入金であります。
当事業年度(2018年12月31日)
|
|
貸借対照表計上額 (千円) |
時 価 (千円) |
差 額 (千円) |
|
(1) 現金及び預金 |
2,328,513 |
2,328,513 |
- |
|
(2) 売掛金 |
42,307 |
42,307 |
- |
|
(3) 未収消費税等 |
35,126 |
35,126 |
- |
|
資産 計 |
2,405,947 |
2,405,947 |
- |
|
(4) 買掛金 |
31,888 |
31,888 |
- |
|
(5) 未払金 |
18,960 |
18,960 |
- |
|
(6) 未払法人税等 |
28,776 |
28,776 |
- |
|
(7) 預り金 |
4,428 |
4,428 |
- |
|
負債 計 |
84,054 |
84,054 |
- |
(注)1.金融商品の時価の算定方法に関する事項
資 産
(1)現金及び預金、(2)売掛金、(3)未収消費税等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
負 債
(4)買掛金、(5)未払金、(6)未払法人税等、(7)預り金、(8)長期借入金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(注)2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
(単位:千円)
|
区 分 |
前事業年度 (2017年12月31日) |
当事業年度 (2018年12月31日) |
|
敷金及び保証金(※1) |
47,485 |
47,485 |
|
非上場株式(※2) |
150,000 |
150,000 |
※1.賃貸物件等において預託している敷金及び保証金は、市場価格がなく、かつ、入居から退居までの実質的な預託期間を算定することは困難であることから、合理的なキャッシュ・フローを見積ることが極めて困難と認められるため、時価開示の対象としておりません。
※2.非上場株式については、市場価格がなく時価を把握することが極めて困難と認められるため、時価開示の対象としておりません。
3.金銭債権の決算日後の償還予定額
前事業年度(2017年12月31日)
(単位:千円)
|
|
1年以内 |
|
現金及び預金 |
4,027,466 |
|
売掛金 |
43,722 |
|
未収消費税等 |
31,923 |
|
合 計 |
4,103,112 |
当事業年度(2018年12月31日)
(単位:千円)
|
|
1年以内 |
|
現金及び預金 |
2,328,513 |
|
売掛金 |
42,307 |
|
未収消費税等 |
35,126 |
|
合 計 |
2,405,947 |
4.長期借入金の決算日後の返済予定額
前事業年度(2017年12月31日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 2年以内 (千円) |
2年超 3年以内 (千円) |
3年超 4年以内 (千円) |
4年超 5年以内 (千円) |
5年超 (千円) |
|
長期借入金 |
4,159 |
- |
- |
- |
- |
- |
|
合計 |
4,159 |
- |
- |
- |
- |
- |
当事業年度(2018年12月31日)
該当事項はありません。
該当事項はありません
当社は、デリバティブ取引を利用しておりませんので、該当事項はありません。
当社は、退職給付制度を利用しておりませんので、該当事項はありません。
1.ストック・オプションに係る費用計上額及び科目名
|
(単位:千円) |
|
|
前事業年度 (自 2017年1月1日 至 2017年12月31日) |
当事業年度 (自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) |
|
販売費及び一般管理費の 株式報酬費 |
7,747 |
1,597 |
2.権利不履行による失効により利益として計上した金額
|
(単位:千円) |
|
|
前事業年度 (自 2017年1月1日 至 2017年12月31日) |
当事業年度 (自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) |
|
新株予約権戻入益 |
3,181 |
2,869 |
3.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
(1)ストック・オプションの内容
|
|
第5回新株予約権 |
第8回新株予約権 |
|
付与対象者の区分及び人数 |
取締役2名 従業員26名 |
従業員15名 |
|
株式の種類別のストック・オプションの数(注) |
普通株式 2,392,000株 |
普通株式 16,400株 |
|
付与日 |
2010年3月30日 |
2013年8月2日 |
|
権利確定条件 |
新株予約権の割当を受けた者は権利行使時においても当社または子会社の取締役もしくは従業員または顧問の地位にあることを要す。ただし、取締役会の決議により特に相続が認められた場合はこの限りではない。 また、当社の普通株式が上場されていることを要す。その他の条件は新株予約権割当契約に定めるところによる。 |
新株予約権の割当を受けた者は権利行使時においても当社または子会社の取締役もしくは従業員または顧問の地位にあることを要す。ただし、取締役会の決議により特に相続が認められた場合はこの限りではない。その他の条件は新株予約権割当契約に定めるところによる。 |
|
対象勤務期間 |
対象勤務期間の定めはありません。 |
同左 |
|
権利行使期間 |
自 2012年4月1日 至 2020年3月31日 |
自 2015年8月2日 至 2019年8月1日 |
|
|
第10回新株予約権 |
第12回新株予約権 |
|
付与対象者の区分及び人数 |
従業員57名 |
従業員23名 |
|
株式の種類別のストック・オプションの数(注) |
普通株式 67,500株 |
普通株式 30,000株 |
|
付与日 |
2015年5月8日 |
2016年7月30日 |
|
権利確定条件 |
新株予約権の割当を受けた者は権利行使時においても当社または子会社の取締役もしくは従業員または顧問の地位にあることを要す。ただし、取締役会の決議により特に相続が認められた場合はこの限りではない。その他の条件は新株予約権割当契約に定めるところによる。 |
同左 |
|
対象勤務期間 |
対象勤務期間の定めはありません。 |
同左 |
|
権利行使期間 |
自 2017年5月8日 至 2021年5月7日 |
自 2018年7月30日 至 2022年7月29日 |
(注)2011年10月20日付株式分割(1株につき100株の割合)、2012年4月1日付株式分割(1株につき2株の割合)、2013年7月1日付株式分割(1株につき2株の割合)及び2014年4月1日付株式分割(1株につき2株の割合)による株式分割後の株式数に換算して記載しております。
(2)ストック・オプションの規模及びその変動状況
当事業年度(2018年12月期)において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。
① ストック・オプションの数
|
|
第5回 新株予約権 |
第8回 新株予約権 |
第10回 新株予約権 |
第12回 新株予約権 |
|
権利確定前 |
|
|
|
|
|
期首(株) |
- |
- |
- |
21,000 |
|
付与(株) |
- |
- |
- |
- |
|
失効(株) |
- |
- |
- |
- |
|
権利確定(株) |
- |
- |
- |
21,000 |
|
未確定残(株) |
- |
- |
- |
- |
|
権利確定後 |
|
|
|
|
|
期首(株) |
81,600 |
5,200 |
30,000 |
- |
|
権利確定(株) |
- |
- |
|
21,000 |
|
権利行使(株) |
- |
- |
|
- |
|
失効(株) |
- |
- |
4,300 |
- |
|
未行使残(株) |
81,600 |
5,200 |
25,700 |
21,000 |
(注)2011年10月20日付株式分割(1株につき100株の割合)、2012年4月1日付株式分割(1株につき2株の割合)、2013年7月1日付株式分割(1株につき2株の割合)及び2014年4月1日付株式分割(1株につき2株の割合)による株式分割後の株式数に換算して記載しております。
② 単価情報
|
|
第5回 新株予約権 |
第8回 新株予約権 |
第10回 新株予約権 |
第12回 新株予約権 |
|
権利行使価格(円) |
187 |
2,112 |
998 |
666 |
|
行使時平均株価(円) |
- |
- |
- |
- |
|
付与日における公正な評価単価(円) |
- |
1,073.1 |
623.89 |
361.01 |
(注)2011年10月20日付株式分割(1株につき100株の割合)、2012年4月1日付株式分割(1株につき2株の割合)、2013年7月1日付株式分割(1株につき2株の割合)、2014年4月1日付株式分割(1株につき2株の割合)、2014年12月8日付及び2014年12月25日付の新株発行により調整した価格に換算して記載しております。
4.自社株式オプションの内容、規模及びその変動状況
(1)自社株式オプションの内容
|
|
第13回新株予約権 |
|
付与対象者の区分及び人数 |
メリルリンチ日本証券株式会社1名 |
|
株式の種類別の自社株式 オプションの数 |
普通株式 5,567,000株 |
|
付与日 |
2016年9月15日 |
|
権利確定条件 |
権利確定条件の定めはありません。 |
|
対象勤務期間 |
対象勤務期間の定めはありません。 |
|
権利行使期間 |
自 2016年9月16日 至 2018年9月18日 |
(2)自社株式オプションの規模及びその変動状況
当事業年度(2018年12月期)において存在した自社株式オプションを対象とし、自社株式オプションの数については、株式数に換算して記載しております。
① 自社株式オプションの数
|
|
第13回 新株予約権 |
|
権利確定前 |
|
|
期首(株) |
- |
|
付与(株) |
- |
|
失効(株) |
- |
|
権利確定(株) |
- |
|
未確定残(株) |
- |
|
権利確定後 |
|
|
期首(株) |
1,347,000 |
|
権利確定(株) |
- |
|
権利行使(株) |
- |
|
失効(株) |
1,347,000 |
|
未行使残(株) |
- |
②単価情報
|
|
第13回 新株予約権(注) |
|
権利行使価格(円) |
519 |
|
行使時平均株価(円) |
- |
|
付与日における公正な評価単価(円) |
- |
(注)行使価額は、本新株予約権の各行使請求の効力発生日の直前取引日の当社普通株式の終値の90%に相当する金額に修正されますが、その価額が下限行使価額を下回る場合には、下限行使価額を修正後の行使価額とします。
5.ストック・オプション及び自社株式オプションの公正な評価単価の見積方法
該当事項はありません。
6.ストック・オプション及び自社株式オプションの権利確定数の見積方法
基本的には、将来の失効数の合理的な見積りは困難であるため、実績の失効数のみ反映させる方法を採用しております。
7.ストック・オプションの本源的価値により算定を行う場合の当事業年度末における本源的価値の合計額及び当事業年度において権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値の合計額
(1)当事業年度末における本源的価値の合計額 81千円
(2)当事業年度において権利行使された本源的価値の合計額 該当事項はありません。
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
|
|
前事業年度 (2017年12月31日) |
|
当事業年度 (2018年12月31日) |
|
繰延税金資産 |
|
|
|
|
税務上の繰越欠損金 |
1,821,970千円 |
|
2,108,808千円 |
|
減価償却超過額 |
63,811 |
|
156,243 |
|
投資有価証券評価損 |
34,906 |
|
34,906 |
|
賞与引当金 |
3,202 |
|
2,002 |
|
未払事業税 |
8,351 |
|
8,070 |
|
資産除去債務 |
12,437 |
|
12,562 |
|
前受金 |
- |
|
560 |
|
その他 |
1,047 |
|
861 |
|
繰延税金資産小計 |
1,945,725 |
|
2,324,015 |
|
評価性引当額 |
△1,945,725 |
|
△2,324,015 |
|
繰延税金資産合計 |
- |
|
- |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
|
|
前事業年度 (2017年12月31日) |
|
当事業年度 (2018年12月31日) |
|
法定実効税率 |
△30.8% |
|
△30.8% |
|
(調整) |
|
|
|
|
評価性引当額 |
29.1 |
|
30.5 |
|
法定税率変更に伴う差異 |
1.7 |
|
1.1 |
|
その他 |
△0.2 |
|
△1.0 |
|
税効果会計適用後の法人税等の負担率 |
△0.2 |
|
△0.1 |
(注)税引前当期純損失を計上しているため、法定実効税率をマイナス表示し、調整を行っております。
該当事項はありません。
資産除去債務のうち貸借対照表に計上しているもの
1.当該資産除去債務の概要
本社及び研究所の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
2.当該資産除去債務の金額の算定方法
使用見込期間を入居日から契約満了日までとし、15年間として見積っております。割引率は、財務省国債金利情報より、それぞれの期間に適応した1.06%を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
3.当該資産除去債務の総額の増減
|
|
前事業年度 (自 2017年1月1日 至 2017年12月31日) |
当事業年度 (自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) |
|
期首残高 |
50,827千円 |
40,613千円 |
|
見積の変更による減少額 |
△1,980 |
- |
|
資産除去債務の履行による減少額 |
△8,700 |
- |
|
時の経過による調整額 |
466 |
414 |
|
期末残高 |
40,613 |
41,028 |
4.当該資産除去債務の金額の見積りの変更
前事業年度において、当社の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、本社オフィス縮小に伴い、原状回復費用及び使用見込期間に関して見積りの変更を行いました。
この見積りの変更による減少額1,980千円を変更前の資産除去債務残高より減算しております。
なお、当該見積りの変更により、前事業年度の営業損失、経常損失及び税引前当期純損失は1,980千円減少しております。
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、抗体医薬品の研究段階のうち探索研究、創薬研究及び初期の臨床開発段階を主な事業領域とし、国内及び海外の包括的な事業戦略を立案し事業活動を展開しております。
当社の事業は「創薬事業」と「創薬支援事業」の2つを報告セグメントとしております。「創薬事業」は、アンメットニーズの高い疾患領域における抗体創薬開発を行い、その成果物である抗体に関する特許権等のライセンスを製薬企業等に導出し、契約一時金、マイルストーン収入、およびロイヤルティ収入等を獲得していく事業です。「創薬支援事業」は、製薬企業や診断薬企業、大学等の研究機関で実施される創薬研究を支援するため、当社の保有する複数の抗体作製技術を用いた抗体作製や、抗体創薬に関連するサービスを提供することによってサービス料等の収入を獲得する事業です。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
(事業セグメント利益又は損失の測定方法の変更)
当事業年度より、新たな経営方針に基づいた研究開発投資を実施しており、各報告セグメントの業績をより適切に把握するため、従来、各報告セグメントに対応させていなかった全社費用の一部を、合理的な測定方法に基づき各報告セグメントに対応させております。
この変更に伴い、従来の方法に比べ、当事業年度のセグメント損失が、「創薬事業」で1,230,337千円増加しております。
なお、前事業年度のセグメント情報については、変更後の利益の算定方法により作成したものを記載しております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前事業年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日)
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
報告セグメント |
合計 |
調整額 (注1) |
財務諸表計上額(注2) |
|
|
|
創薬事業 |
創薬支援事業 |
|||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
|
|
|
|
|
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
|
|
|
|
|
|
計 |
|
|
|
|
|
|
セグメント利益又は損失(△) |
△ |
|
△ |
△ |
△ |
|
セグメント資産 |
|
|
|
|
|
(注)1.調整額は以下のとおりです。
(1)セグメント利益又は損失の調整額は、研究部門以外で発生する販売費及び一般管理費であります。
(2)セグメント資産は、当社の事業が複数の抗体作製技術をベースとして、全ての資産が一体となってキャッシュ・フローを生成していることから、各報告セグメントへの配分を行っておりません。従って、調整額には貸借対照表の資産合計金額を記載しております。
2.セグメント利益又は損失は損益計算書の営業損失と調整しております。
当事業年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
報告セグメント |
合計 |
調整額 (注1) |
財務諸表計上額(注2) |
|
|
|
創薬事業 |
創薬支援事業 |
|||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
|
|
|
|
|
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
|
|
|
|
|
|
計 |
|
|
|
|
|
|
セグメント利益又は損失(△) |
△ |
|
△ |
△ |
△ |
|
セグメント資産 |
|
|
|
|
|
(注)1.調整額は以下のとおりです。
(1)セグメント利益又は損失の調整額は、研究部門以外で発生する販売費及び一般管理費であります。
(2)セグメント資産は、当社の事業が複数の抗体作製技術をベースとして、全ての資産が一体となってキャッシュ・フローを生成していることから、各報告セグメントへの配分を行っておりません。従って、調整額には貸借対照表の資産合計金額を記載しております。
2.セグメント利益又は損失は損益計算書の営業損失と調整しております。
【関連情報】
前事業年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
2.地域ごとの情報
(1)売上高
|
(単位:千円) |
|
日本 |
シンガポール |
欧州 |
その他 |
合計 |
|
135,843 |
54,584 |
59,468 |
10,000 |
259,895 |
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
|
(単位:千円) |
|
顧客の名称又は氏名 |
売上高 |
関連するセグメント名 |
|
中外製薬グループ |
175,194 |
創薬支援事業 |
当事業年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
2.地域ごとの情報
(1)売上高
|
(単位:千円) |
|
日本 |
シンガポール |
欧州 |
その他 |
合計 |
|
167,983 |
33,587 |
1,756 |
9,523 |
212,851 |
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
|
(単位:千円) |
|
顧客の名称又は氏名 |
売上高 |
関連するセグメント名 |
|
中外製薬グループ |
137,480 |
創薬支援事業 |
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前事業年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日)
当事業年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前事業年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日)
当事業年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前事業年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日)
当事業年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)
関連当事者との取引
財務諸表提出会社の役員及び主要株主(個人の場合に限る)等
前事業年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日)
|
種類 |
会社等の名称又は氏名 |
所在地 |
資本金又は出資金 (千円) |
事業の内容又は職業 |
議決権等の所有(被所有)割合(%) |
関連当事者との関係 |
取引の内容 |
取引金額 (千円) |
科目 |
期末残高 (千円) |
|
役員 |
小林 茂 |
- |
- |
当社 代表 取締役 |
(被所有) 直接 0.41 |
新株予約権の権利行使 |
新株予約権の権利行使 (注1) |
19,880 |
- |
- |
|
役員 |
清田 圭一 |
- |
- |
当社 元役員 |
(被所有) 直接 0.96 |
新株予約権の権利行使 |
新株予約権の権利行使 (注2) |
11,968 |
- |
- |
取引条件及び取引条件の決定方針等
(注)1.2015年11月12日取締役会決議により会社法第236条、第238条、第239条及び第240条の規定に基づき付与された新株予約権の当事業年度における権利行使を記載しています。
2.2010年3月17日臨時株主総会特別決議(2010年3月17日取締役会決議)により会社法第236条、第238条及び第239条の規定に基づき付与された新株予約権の当事業年度における権利行使を記載しています。
3.「取引金額」欄は、当事業年度における新株予約権の権利行使による付与株式数に払込金額を乗じた金額を記載しています。
当事業年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)
該当事項はありません。
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前事業年度 (自 2017年1月1日 至 2017年12月31日) |
当事業年度 (自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) |
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1株当たり純資産額 |
156円15銭 |
98円89銭 |
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1株当たり当期純損失(△) |
△33円48銭 |
△57円26銭 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
2.算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(1)1株当たり純資産額
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前事業年度 (2017年12月31日) |
当事業年度 (2018年12月31日) |
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純資産の部の合計額(千円) |
4,217,574 |
2,676,719 |
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純資産の部の合計額から控除する金額 (千円) |
35,645 |
28,292 |
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(うち 新株予約権(千円)) |
(35,645) |
(28,292) |
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普通株式に係る期末の純資産額(千円) |
4,181,929 |
2,648,426 |
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1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(株) |
26,781,354 |
26,781,354 |
(2)1株当たり当期純損失
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前事業年度 (自 2017年1月1日 至 2017年12月31日) |
当事業年度 (自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) |
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当期純損失(△)(千円) |
△882,570 |
△1,533,502 |
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普通株主に帰属しない金額(千円) |
- |
- |
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普通株式に係る当期純損失(△) (千円) |
△882,570 |
△1,533,502 |
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期中平均株式数(株) |
26,358,221 |
26,781,354 |
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希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 |
新株予約権 5種類 新株予約権の数 1,985個 |
新株予約権 4種類 新株予約権の数 595個 |
1.行使価額修正条項付新株予約権の発行
当社は、2018年12月20日開催の当社取締役会において、行使価額修正条項付き第14回新株予約権(第三者割当て)(以下、「本新株予約権」といいます。)を発行すること及び、コミットメント条項付き第三者割当て契約(以下、「本第三者割当て契約」といいます。)を締結することを決議し、2019年1月8日に当該新株予約権の発行価額の総額の払込が完了いたしました。本新株予約権の内容は、次のとおりであります。
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(1) |
新株予約権の割当日 |
2019年1月8日 |
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(2) |
発行新株予約権数 |
6,428個 |
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(3) |
発行価額 |
新株予約権1個当たり709円(総額4,557,452円) |
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(4) |
当該発行による 潜在株式数 |
潜在株式数:6,428,000株 上限行使価額はありません。 下限行使価額は140円ですが、下限行使価額においても、潜在株式数は6,428,000株です。 |
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(5) |
資金調達の額 |
1,482,281,452円(差引手取概算額) |
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(6) |
行使価額及び 行使価額の修正条件 |
当初行使価額 233円 行使価額は、本新株予約権の各行使請求の効力発生日の直前取引日の東京証券取引所における当社普通株式の普通取引の終値(以下「終値」といいます。)の92%に相当する金額に修正されますが、その価額が下限行使価額を下回る場合には、下限行使価額を修正後の行使価額とします。 |
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(7) |
募集又は割当方法 |
第三者割当ての方法による |
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(8) |
割当先 |
メリルリンチ日本証券株式会社(以下「メリルリンチ日本証券」といいます。) |
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(9) |
本新株予約権の 行使期間 |
2019年1月9日から2021年1月8日までとする。 |
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(10) |
本新株予約権の行使により株式を発行する場合の増加する資本金及び資本準備金 |
本新株予約権の行使により株式を発行する場合の増加する資本金の額は、会社計算規則第17条の定めるところに従って算定された資本金等増加限度額に0.5を乗じた金額とし、計算の結果1円未満の端数を生じる場合はその端数を切り上げた額とする。増加する資本準備金の額は、資本金等増加限度額より増加する資本金の額を減じた額とする。 |
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(11) |
資金使途 |
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(12) |
その他 |
当社は、メリルリンチ日本証券との間で、金融商品取引法に基づく届出の効力発生後に、本第三者割当て契約を締結しました。当該第三者割当て契約において、以下の内容が定められています。 ・ 当社による本新株予約権の行使の指定 ・ 当社による本新株予約権の行使の停止 ・ メリルリンチ日本証券による本新株予約権の取得に係る請求 ・ 当社が、株式会社東京証券取引所の定める有価証券上場規程第434条第1項及び同施行規則第436条第1項から第5項までの定め並びに日本証券業協会の定める「第三者割当増資等の取扱いに関する規則」に従い、新株予約権の行使制限措置を講じること なお、当該契約において、本新株予約権の譲渡の際に当社取締役会の承認が必要である旨が定められており、また、譲渡された場合でも、上記のメリルリンチ日本証券の権利義務は、譲受人に引き継がれる旨が規定されております。 |
(注)調達資金の額は、本新株予約権の払込金額の総額に本新株予約権の行使に際して出資される財産の価額の合計額を合算した金額から発行諸費用の概算額を差し引いた金額です。なお、本新株予約権の行使に際して出資される財産の価額の合計額は、当初行使価額で全ての本新株予約権が行使されたと仮定した場合の金額であります。行使価額が修正又は調整された場合には、調達資金の額は増加又は減少します。また、本新株予約権の行使期間内に行使が行われない場合及び当社が取得した本新株予約権を消却した場合には、調達資金の額は減少します。
2.新株予約権の行使による増資
当事業年度終了後、2019年2月28日までの間に、本新株予約権の一部について権利行使が行われております。当該新株予約権の権利行使の概要は、次のとおりであります。
(1)発行した株式の種類及び株式数 普通株式 764,000株
(2)増加した資本金 79,946千円
(3)増加した資本準備金 79,946千円
これにより、2019年2月28日現在の普通株式の発行済株式総数は27,545,500株、資本金は5,534,722千円、資本準備金は5,524,722千円となっております。
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資産の種類 |
当期首残高 (千円) |
当期増加額 (千円) |
当期減少額 (千円) |
当期末残高 (千円) |
当期末減価償却累計額又は償却累計額 (千円) |
当期償却額 (千円) |
差引当期末残高 (千円) |
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有形固定資産 |
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建物附属設備 |
34,340 |
- |
- |
34,340 |
34,340 |
- |
- |
|
機械及び装置 |
345,381 |
- |
706 |
344,675 |
333,430 |
3,871 |
11,244 |
|
工具、器具及び備品 |
107,520 |
- |
3,071 |
104,448 |
99,743 |
3,145 |
4,705 |
|
有形固定資産計 |
487,242 |
- |
3,778 |
483,464 |
467,514 |
7,016 |
15,949 |
|
無形固定資産 |
|
|
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特許権 |
- |
- |
- |
7,661 |
7,661 |
- |
- |
|
ソフトウエア |
- |
- |
- |
14,709 |
14,709 |
- |
- |
|
その他 |
- |
- |
- |
172 |
172 |
- |
- |
|
無形固定資産計 |
- |
- |
- |
22,543 |
22,543 |
- |
- |
|
長期前払費用 |
2,333 |
8,910 |
3,436 |
7,807 |
- |
- |
7,807 |
(注)1.当期減少額のうち主なものは次のとおりです。
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工具、器具及び備品 |
研究機器の除却 |
3,071千円 |
2.無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。
3.長期前払費用は費用の期間配分に係るものであり、減価償却とは性格が異なるため、「当期末減価償却累計額又は償却累計額」及び「当期償却額」には含めておりません。
該当事項はありません。
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区分 |
当期首残高 (千円) |
当期末残高 (千円) |
平均利率 (%) |
返済期限 |
|
1年以内に返済予定の長期借入金 |
4,159 |
- |
- |
- |
|
合計 |
4,159 |
- |
- |
- |
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区分 |
当期首残高 (千円) |
当期増加額 (千円) |
当期減少額 (目的使用) (千円) |
当期減少額 (その他) (千円) |
当期末残高 (千円) |
|
賞与引当金 |
10,376 |
6,538 |
10,376 |
- |
6,538 |
① 資産の部
イ.現金及び預金
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区分 |
金額(千円) |
|
現金 |
41 |
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預金 |
|
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普通預金 |
2,328,472 |
|
小計 |
2,328,513 |
|
合計 |
2,328,513 |
ロ.売掛金
(イ)相手先別内訳
|
相手先 |
金額(千円) |
|
中外製薬株式会社 |
14,186 |
|
協和発酵キリン株式会社 |
11,232 |
|
その他 |
16,889 |
|
合計 |
42,307 |
(ロ)売掛金の発生及び回収並びに滞留状況
|
当期首残高 (千円) |
当期発生高 (千円) |
当期回収高 (千円) |
当期末残高 (千円) |
回収率(%) |
滞留期間(日) |
||||||||||||||||||||
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(A) |
(B) |
(C) |
(D) |
|
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||||||||||||||||||||
|
43,722 |
213,824 |
215,239 |
42,307 |
83.6 |
73.4 |
(注)当期発生高には消費税等が含まれております。
ハ.たな卸資産
(イ)仕掛品
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品目 |
金額(千円) |
|
委託研究費 |
2,926 |
|
合計 |
2,926 |
(ロ)原材料
|
品目 |
金額(千円) |
|
研究用試薬品等 |
42,487 |
|
合計 |
42,487 |
ニ.投資有価証券
|
品目 |
金額(千円) |
|
非上場株式 |
150,000 |
|
合計 |
150,000 |
② 負債の部
買掛金
|
相手先 |
金額(千円) |
|
岩井化学薬品株式会社 |
15,316 |
|
東和科学株式会社 |
7,505 |
|
株式会社高長 |
3,083 |
|
理科研株式会社 |
2,897 |
|
株式会社池田理化 |
1,023 |
|
その他 |
2,061 |
|
合計 |
31,888 |
当事業年度における四半期情報等
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(累計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
当事業年度 |
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売上高(千円) |
45,354 |
92,669 |
142,900 |
212,851 |
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税引前四半期(当期)純損失 (△)(千円) |
△300,612 |
△602,714 |
△925,581 |
△1,531,082 |
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四半期(当期)純損失(△) (千円) |
△301,217 |
△603,924 |
△927,396 |
△1,533,502 |
|
1株当たり四半期(当期) 純損失(△)(円) |
△11.25 |
△22.55 |
△34.63 |
△57.26 |
|
(会計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
第4四半期 |
|
1株当たり四半期純損失 (△)(円) |
△11.25 |
△11.30 |
△12.08 |
△22.63 |