【注記事項】
(会計方針の変更)
(在外子会社等の会計処理に関する当面の取扱いに関する改正実務対応報告等の適用)
改正実務対応報告第18号「連結財務諸表作成における在外子会社等の会計処理に関する当面の取扱い」(2018年9月14日)を、当第1四半期連結会計期間より適用しております。当該改正実務対応報告の適用が四半期連結財務諸表に及ぼす影響はありません。
(四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)
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当第1四半期連結累計期間 (自 2020年1月1日 至 2020年3月31日)
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税金費用の計算
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税金費用については、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。
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(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費は、次のとおりであります。
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前第1四半期連結累計期間 (自 2019年1月1日 至 2019年3月31日)
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当第1四半期連結累計期間 (自 2020年1月1日 至 2020年3月31日)
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減価償却費 のれんの償却額
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120,817千円 ―
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169,602千円 76,133千円
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(株主資本等関係)
前第1四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年3月31日)
1.配当金支払額
決議
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株式の種類
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配当金の総額 (千円)
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1株当たり 配当額(円)
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基準日
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効力発生日
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配当の原資
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2019年3月28日 定時株主総会
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普通株式
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33,979
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5.00
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2018年12月31日
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2019年3月29日
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利益剰余金
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2.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
3.株主資本の著しい変動
該当事項はありません。
当第1四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年3月31日)
1.配当金支払額
決議
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株式の種類
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配当金の総額 (千円)
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1株当たり 配当額(円)
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基準日
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効力発生日
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配当の原資
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2020年3月27日 定時株主総会
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普通株式
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48,902
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6.00
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2019年12月31日
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2020年3月30日
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利益剰余金
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2.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
3.株主資本の著しい変動
該当事項はありません。
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第1四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:千円)
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報告セグメント
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調整額 (注)1
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四半期連結損益計算書計上額(注)2
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クリエイター サポート事業
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UI/UX事業
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計
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売上高
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外部顧客への売上高
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892,519
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287,067
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1,179,586
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―
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1,179,586
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セグメント間の内部売上高又は振替高
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16,851
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―
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16,851
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△16,851
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―
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計
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909,370
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287,067
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1,196,437
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△16,851
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1,179,586
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セグメント利益
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239,424
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39,684
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279,108
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△22,950
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256,158
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(注)1 セグメント利益の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社収益、全社費用の純額であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
(子会社の取得による資産の著しい増加)
当第1四半期連結会計期間において、Candera GmbHの株式を取得し、子会社となったため、連結の範囲に含めておりま す。 これに伴い、当第1四半期連結累計期間において報告セグメントの資産の金額は、「UI/UX事業」において 2,801,146千円増加しております。なお、当該資産の金額は、暫定的な会計処理の確定に伴う見直し反映後の金額であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
UI/UX事業において、Candera GmbHの株式の取得をいたしました。当該事象によるのれんの増加額は、当第1四半期連結累計期間においては2,081,894千円であります。なお、当該のれんの金額は、暫定的な会計処理の確定に伴う見直し反映後の金額であります。
当第1四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:千円)
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報告セグメント
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調整額 (注)1
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四半期連結損益計算書計上額(注)2
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クリエイター サポート事業
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UI/UX事業
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計
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売上高
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外部顧客への売上高
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1,013,882
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429,298
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1,443,180
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―
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1,443,180
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セグメント間の内部売上高又は振替高
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―
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4,500
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4,500
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△4,500
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―
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計
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1,013,882
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433,799
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1,447,681
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△4,500
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1,443,180
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セグメント利益又は損失(△)
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311,774
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△201,039
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110,734
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32,719
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143,454
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(注)1 セグメント利益の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社収益、全社費用の純額であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目
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前第1四半期連結累計期間 (自 2019年1月1日 至 2019年3月31日)
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当第1四半期連結累計期間 (自 2020年1月1日 至 2020年3月31日)
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(1) 1株当たり四半期純利益金額
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29円62銭
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9円16銭
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(算定上の基礎)
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親会社株主に帰属する四半期純利益金額(千円)
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202,381
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74,680
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普通株主に帰属しない金額(千円)
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―
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―
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普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額(千円)
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202,381
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74,680
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普通株式の期中平均株式数(株)
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6,831,601
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8,150,327
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(2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額
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29円19銭
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9円15銭
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(算定上の基礎)
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親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(千円)
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―
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―
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(うち支払利息(税額相当額控除後)(千円))
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―
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―
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普通株式増加数(株)
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99,539
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9,641
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希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要
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―
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―
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(重要な後発事象)
該当事項はありません。