当第2四半期連結累計期間 (自 平成27年7月1日 至 平成27年12月31日) |
(税金費用の計算) 当連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法を採用しております。 |
|
(追加情報)
「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日)第39項に掲げられた定め等を適用し、四半期純利益等の表示の変更及び少数株主持分から非支配株主持分への表示の変更を行っております。当該表示の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間及び前連結会計年度については、四半期連結財務諸表及び連結財務諸表の組替えを行っております。
※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
| 前第2四半期連結累計期間 (自 平成26年7月1日 至 平成26年12月31日) | 当第2四半期連結累計期間 (自 平成27年7月1日 至 平成27年12月31日) | ||
給与手当 | 千円 | 千円 | ||
賞与 | 千円 | 千円 | ||
退職給付費用 | 千円 | 千円 | ||
貸倒引当金繰入額 | 千円 | 千円 | ||
減価償却費 | 千円 | 千円 | ||
※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は次のとおりであります。
| 前第2四半期連結累計期間 (自 平成26年7月1日 至 平成26年12月31日) | 当第2四半期連結累計期間 (自 平成27年7月1日 至 平成27年12月31日) | ||
現金及び預金勘定 | 2,001,931 | 千円 | 1,345,991 | 千円 |
預金期間が3カ月を超える定期預金 | △810,908 | 千円 | △410,912 | 千円 |
現金及び現金同等物 | 1,191,023 | 千円 | 935,079 | 千円 |
前第2四半期連結累計期間(自 平成26年7月1日 至 平成26年12月31日)
1 配当金支払額
決議 | 株式の種類 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たり 配当額(円) | 基準日 | 効力発生日 | 配当の原資 |
平成26年9月27日定時株主総会 | 普通株式 | 60,060 | 50.00 | 平成26年6月30日 | 平成26年9月29日 | 利益剰余金 |
2 基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
3 株主資本の著しい変動
該当事項はありません。
当第2四半期連結累計期間(自 平成27年7月1日 至 平成27年12月31日)
1 配当金支払額
決議 | 株式の種類 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たり 配当額(円) | 基準日 | 効力発生日 | 配当の原資 |
平成27年9月26日定時株主総会 | 普通株式 | 72,072 | 60.00 | 平成27年6月30日 | 平成27年9月28日 | 利益剰余金 |
(注)提出会社は、平成27年7月1日付で普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割を行っております。1株当たり配当額は、当該株式分割前の実際の配当額を記載しております。
2 基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
3 株主資本の著しい変動
該当事項はありません。
(企業結合等関係)
平成27年4月30日に行われたローリング・グリーンズ・インクとの企業結合について、前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、第1四半期連結累計期間に確定しております。
取得原価の配分額(価格調整)について、契約に基づく運転資本等の変動による調整等が確定し、買収価格等を修正しております。この結果、暫定的に算定されたのれんの金額395,444千円は、会計処理の確定より37,529千円減少し、357,915千円となっております。
また、この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。
この結果、前連結会計年度末は、その他(流動資産)が14,344千円、繰延税金資産(投資その他の資産)が23,184千円増加し、のれんの金額が37,529千円減少しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成26年7月1日 至 平成26年12月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
| 報告セグメント | 合計 | 調整額 (注)1 | 四半期連結 計上額 (注)2 | |||||
グリーン事業 | 卸売 | 小売 | |||||||
関東 エリア | 関西 エリア | 海外 エリア | 小計 | ||||||
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への 売上高 | |||||||||
セグメント間の 内部売上高又は 振替高 | △ | ||||||||
計 | △ | ||||||||
セグメント利益 | △ | ||||||||
(注) 1 セグメント利益の調整額7,939千円は、各セグメントの事務所使用料の内部振替分等であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な減損損失又はのれん等はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年7月1日 至 平成27年12月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
| 報告セグメント | 合計 | 調整額 (注)1 | 四半期連結 計上額 (注)2 | |||||
グリーン事業 | 卸売 | 小売 | |||||||
関東 エリア | 関西 エリア | 海外 エリア | 小計 | ||||||
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への 売上高 | |||||||||
セグメント間の 内部売上高又は 振替高 | △ | ||||||||
計 | △ | ||||||||
セグメント利益 | △ | ||||||||
(注) 1 セグメント利益の調整額9,391千円は、各セグメントの事務所使用料の内部振替分等であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な減損損失又はのれん等はありません。
3 報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、従来「グリーン事業」セグメントに含まれていた「小売事業」セグメントについて重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
また、従来区分掲記しておりました「ネット通販事業」セグメント及び「造園事業」セグメントは、重要性が乏しくなったことに伴い、セグメントの区分方法を見直し、「グリーン事業」セグメントに含めて記載しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 | 前第2四半期連結累計期間 (自 平成26年7月1日 至 平成26年12月31日) | 当第2四半期連結累計期間 (自 平成27年7月1日 至 平成27年12月31日) |
1株当たり四半期純利益金額 | 90円96銭 | 116円36銭 |
(算定上の基礎) |
|
|
親会社株主に帰属する四半期純利益金額(千円) | 218,516 | 279,531 |
普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
普通株式に係る親会社株主に帰属する | 218,516 | 279,531 |
普通株式の期中平均株式数(株) | 2,402,404 | 2,402,404 |
(注)1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2 当社は、平成27年5月16日開催の当社取締役会の決議に基づき、平成27年7月1日付で株式1株につき2株の株式分割を行っています。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期純利益金額を算定しています。
該当事項はありません。
該当事項はありません。