1.四半期財務諸表の作成方法について
2.監査証明について
3.四半期連結財務諸表について
四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則(平成19年内閣府令第64号)第5条第2項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。
なお、資産基準、売上高基準、利益基準及び利益剰余金基準による割合は次のとおりであります。
資産基準 0.1%
売上高基準 0.0%
利益基準 0.1%
利益剰余金基準 3.9%
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前事業年度 (平成29年2月28日) |
当第2四半期会計期間 (平成29年8月31日) |
|
資産の部 |
|
|
|
流動資産 |
|
|
|
現金及び預金 |
|
|
|
売掛金 |
|
|
|
製品 |
|
|
|
仕掛品 |
|
|
|
原材料及び貯蔵品 |
|
|
|
繰延税金資産 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
貸倒引当金 |
△ |
△ |
|
流動資産合計 |
|
|
|
固定資産 |
|
|
|
有形固定資産 |
|
|
|
無形固定資産 |
|
|
|
投資その他の資産 |
|
|
|
投資その他の資産 |
|
|
|
貸倒引当金 |
△ |
△ |
|
投資その他の資産合計 |
|
|
|
固定資産合計 |
|
|
|
資産合計 |
|
|
|
負債の部 |
|
|
|
流動負債 |
|
|
|
買掛金 |
|
|
|
未払金 |
|
|
|
1年内返済予定の長期借入金 |
|
|
|
未払法人税等 |
|
|
|
未払消費税等 |
|
|
|
前受金 |
|
|
|
販売促進引当金 |
|
|
|
株主優待引当金 |
|
|
|
返品調整引当金 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
流動負債合計 |
|
|
|
固定負債 |
|
|
|
長期借入金 |
|
|
|
固定負債合計 |
|
|
|
負債合計 |
|
|
|
純資産の部 |
|
|
|
株主資本 |
|
|
|
資本金 |
|
|
|
資本剰余金 |
|
|
|
利益剰余金 |
|
|
|
自己株式 |
△ |
△ |
|
株主資本合計 |
|
|
|
新株予約権 |
|
|
|
純資産合計 |
|
|
|
負債純資産合計 |
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前第2四半期累計期間 (自 平成28年3月1日 至 平成28年8月31日) |
当第2四半期累計期間 (自 平成29年3月1日 至 平成29年8月31日) |
|
売上高 |
|
|
|
売上原価 |
|
|
|
売上総利益 |
|
|
|
返品調整引当金繰入額 |
|
|
|
差引売上総利益 |
|
|
|
販売費及び一般管理費 |
|
|
|
営業利益 |
|
|
|
営業外収益 |
|
|
|
受取利息 |
|
|
|
為替差益 |
|
|
|
サンプル売却収入 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
営業外収益合計 |
|
|
|
営業外費用 |
|
|
|
支払利息 |
|
|
|
貸倒引当金繰入額 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
営業外費用合計 |
|
|
|
経常利益 |
|
|
|
税引前四半期純利益 |
|
|
|
法人税、住民税及び事業税 |
|
|
|
法人税等調整額 |
|
△ |
|
法人税等合計 |
|
|
|
四半期純利益 |
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前第2四半期累計期間 (自 平成28年3月1日 至 平成28年8月31日) |
当第2四半期累計期間 (自 平成29年3月1日 至 平成29年8月31日) |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
税引前四半期純利益 |
|
|
|
減価償却費 |
|
|
|
貸倒引当金の増減額(△は減少) |
|
|
|
販売促進引当金の増減額(△は減少) |
|
|
|
株主優待引当金の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
|
返品調整引当金の増減額(△は減少) |
|
|
|
為替差損益(△は益) |
|
△ |
|
受取利息及び受取配当金 |
△ |
△ |
|
支払利息 |
|
|
|
売上債権の増減額(△は増加) |
|
△ |
|
たな卸資産の増減額(△は増加) |
|
|
|
その他の資産の増減額(△は増加) |
△ |
△ |
|
仕入債務の増減額(△は減少) |
|
|
|
未払金の増減額(△は減少) |
|
|
|
前受金の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
|
その他の負債の増減額(△は減少) |
|
△ |
|
小計 |
|
|
|
利息及び配当金の受取額 |
|
|
|
利息の支払額 |
|
△ |
|
法人税等の支払額 |
△ |
△ |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
有形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
|
無形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
|
差入保証金の差入による支出 |
△ |
|
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
長期借入金の返済による支出 |
|
△ |
|
新株予約権の行使による株式の発行による収入 |
|
|
|
配当金の支払額 |
△ |
△ |
|
自己株式の取得による支出 |
△ |
|
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
|
現金及び現金同等物に係る換算差額 |
△ |
|
|
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
|
|
|
現金及び現金同等物の期首残高 |
|
|
|
現金及び現金同等物の四半期末残高 |
|
|
(返品調整引当金)
従来、返品に伴う損失は返品を受けた時点で計上しておりましたが、より適正な期間損益計算を図るため、第1四半期会計期間より、当事業年度の売上に起因した翌期以降の返品に対して発生すると見込まれる損失を、返品調整引当金として計上する方法に変更いたしました。
この変更による損益に与える影響は軽微であります。
また、当該会計方針の変更による前事業年度の損益への影響額及び前事業年度の期首の純資産に反映されるべき累積的影響額は軽微であるため、遡及適用は行っておりません。
該当事項はありません。
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期会計期間から適用しております。
該当事項はありません。
※販売費及び一般管理費のうち主要な費用及び金額は次のとおりであります。
|
|
前第2四半期累計期間 (自 平成28年3月1日 至 平成28年8月31日) |
当第2四半期累計期間 (自 平成29年3月1日 至 平成29年8月31日) |
|
広告宣伝費 |
|
|
|
貸倒引当金繰入額 |
△ |
|
|
販売促進引当金繰入額 |
|
|
※現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
|
|
前第2四半期累計期間 (自 平成28年3月1日 至 平成28年8月31日) |
当第2四半期累計期間 (自 平成29年3月1日 至 平成29年8月31日) |
|
現金及び預金勘定 |
1,061,694千円 |
2,027,872千円 |
|
現金及び現金同等物 |
1,061,694 |
2,027,872 |
Ⅰ 前第2四半期累計期間(自 平成28年3月1日 至 平成28年8月31日)
1. 配当金支払額
|
(決議)
|
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
1株当たり 配当額 (円) |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
|
平成28年5月27日 |
普通株式 |
55,336 |
5.0 |
平成28年2月29日 |
平成28年5月30日 |
利益剰余金 |
|
定時株主総会 |
2. 基準日が当第2四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期会計期間の末日後となるもの
|
(決議)
|
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
1株当たり 配当額 (円) |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
|
平成28年10月14日 |
普通株式 |
38,606 |
3.5 |
平成28年8月31日 |
平成28年11月10日 |
利益剰余金 |
|
取締役会 |
3. 株主資本の金額の著しい変動
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 平成29年3月1日 至 平成29年8月31日)
1. 配当金支払額
|
(決議)
|
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
1株当たり 配当額 (円) |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
|
平成29年5月30日 |
普通株式 |
71,284 |
6.5 |
平成29年2月28日 |
平成29年5月31日 |
利益剰余金 |
|
定時株主総会 |
2. 基準日が当第2四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期会計期間の末日後となるもの
|
(決議)
|
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
1株当たり 配当額 (円) |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
|
平成29年10月13日 |
普通株式 |
76,768 |
3.5 |
平成29年8月31日 |
平成29年11月10日 |
利益剰余金 |
|
取締役会 |
3. 株主資本の金額の著しい変動
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
【セグメント情報】
前第2四半期累計期間(自 平成28年3月1日 至 平成28年8月31日)及び当第2四半期累計期間(自 平成29年3月1日 至 平成29年8月31日)
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
|
|
前第2四半期累計期間 (自 平成28年3月1日 至 平成28年8月31日) |
当第2四半期累計期間 (自 平成29年3月1日 至 平成29年8月31日) |
|
(1)1株当たり四半期純利益金額 |
5円68銭 |
12円15銭 |
|
(算定上の基礎) |
|
|
|
四半期純利益金額(千円) |
125,645 |
266,405 |
|
普通株主に帰属しない金額(千円) |
- |
- |
|
普通株式に係る四半期純利益金額(千円) |
125,645 |
266,405 |
|
普通株式の期中平均株式数(株) |
22,125,522 |
21,933,800 |
|
(2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 |
5円46銭 |
11円51銭 |
|
(算定上の基礎) |
|
|
|
四半期純利益調整額(千円) |
- |
- |
|
普通株式増加数(株) |
881,652 |
1,209,124 |
|
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 |
- |
- |
(注)当社は、平成29年4月1日付で普通株式1株につき2株の株式分割を行っております。そのため、前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額を算定しております。
該当事項はありません。
平成29年10月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。
(イ) 配当金の総額…………………………………………76,768千円
(ロ) 1株当たりの金額……………………………………3円50銭
(ハ) 支払請求の効力発生日及び支払開始日……………平成29年11月10日
(注) 平成29年8月31日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、支払いを行います。