1.連結財務諸表及び財務諸表の作成方法について
(2)当社の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号。以下「財務諸表等規則」という。)に基づいて作成しております。
2.監査証明について
当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、連結会計年度(平成30年1月1日から平成30年12月31日まで)の連結財務諸表及び事業年度(平成30年1月1日から平成30年12月31日まで)の財務諸表について、EY新日本有限責任監査法人による監査を受けております。
なお、新日本有限責任監査法人は、平成30年7月1日をもって、名称をEY新日本有限責任監査法人に変更しております。
3.連結財務諸表等の適正性を確保するための特段の取組みについて
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (平成29年12月31日) |
当連結会計年度 (平成30年12月31日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
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売掛金 |
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商品 |
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仕掛品 |
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前渡金 |
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前払費用 |
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未収還付法人税等 |
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繰延税金資産 |
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その他 |
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貸倒引当金 |
△ |
△ |
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流動資産合計 |
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|
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固定資産 |
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|
有形固定資産 |
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建物 |
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|
減価償却累計額 |
△ |
△ |
|
建物(純額) |
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機械及び装置 |
|
|
|
減価償却累計額 |
△ |
△ |
|
機械及び装置(純額) |
|
|
|
その他 |
|
|
|
減価償却累計額 |
△ |
△ |
|
その他(純額) |
|
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有形固定資産合計 |
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無形固定資産 |
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投資その他の資産 |
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投資有価証券 |
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関係会社株式 |
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長期前払費用 |
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保険積立金 |
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繰延税金資産 |
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その他 |
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投資その他の資産合計 |
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固定資産合計 |
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資産合計 |
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (平成29年12月31日) |
当連結会計年度 (平成30年12月31日) |
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負債の部 |
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流動負債 |
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買掛金 |
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1年内返済予定の長期借入金 |
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未払金 |
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未払法人税等 |
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その他 |
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流動負債合計 |
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固定負債 |
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長期借入金 |
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資産除去債務 |
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固定負債合計 |
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負債合計 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
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|
資本剰余金 |
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利益剰余金 |
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△ |
|
自己株式 |
△ |
△ |
|
株主資本合計 |
|
|
|
その他の包括利益累計額 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
△ |
|
|
その他の包括利益累計額合計 |
△ |
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|
新株予約権 |
|
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|
非支配株主持分 |
|
|
|
純資産合計 |
|
|
|
負債純資産合計 |
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|
|
|
|
(単位:千円) |
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前連結会計年度 (自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日) |
当連結会計年度 (自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日) |
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売上高 |
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売上原価 |
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売上総利益 |
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販売費及び一般管理費 |
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営業利益 |
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営業外収益 |
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受取利息 |
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未払配当金除斥益 |
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|
その他 |
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営業外収益合計 |
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|
|
営業外費用 |
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|
|
支払利息 |
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持分法による投資損失 |
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|
株式交付費 |
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|
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投資事業組合運用損 |
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|
|
その他 |
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|
|
営業外費用合計 |
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|
経常利益又は経常損失(△) |
|
△ |
|
特別利益 |
|
|
|
新株予約権戻入益 |
|
|
|
特別利益合計 |
|
|
|
特別損失 |
|
|
|
固定資産除却損 |
|
|
|
投資有価証券評価損 |
|
|
|
事業構造改革費用 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
特別損失合計 |
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税金等調整前当期純利益又は税金等調整前当期純損失(△) |
|
△ |
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法人税、住民税及び事業税 |
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|
法人税等調整額 |
△ |
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|
法人税等合計 |
|
|
|
当期純利益又は当期純損失(△) |
|
△ |
|
(内訳) |
|
|
|
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) |
|
△ |
|
非支配株主に帰属する当期純損失(△) |
△ |
△ |
|
その他の包括利益 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
△ |
|
|
その他の包括利益合計 |
|
|
|
包括利益 |
|
△ |
|
(内訳) |
|
|
|
親会社株主に係る包括利益 |
|
△ |
|
非支配株主に係る包括利益 |
△ |
△ |
前連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
|
|
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|
|
(単位:千円) |
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株主資本 |
||||
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|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本合計 |
|
当期首残高 |
|
|
|
△ |
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
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|
新株の発行 |
|
|
|
|
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|
剰余金の配当 |
|
|
△ |
|
△ |
|
親会社株主に帰属する当期純利益 |
|
|
|
|
|
|
自己株式の処分 |
|
|
|
|
|
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
|
|
|
|
当期変動額合計 |
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|
|
|
|
|
当期末残高 |
|
|
|
△ |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
その他の包括利益累計額 |
新株予約権 |
非支配株主持分 |
純資産合計 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
その他の包括利益累計額合計 |
|||
|
当期首残高 |
△ |
△ |
|
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|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
新株の発行 |
|
|
|
|
|
|
剰余金の配当 |
|
|
|
|
△ |
|
親会社株主に帰属する当期純利益 |
|
|
|
|
|
|
自己株式の処分 |
|
|
|
|
|
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
△ |
△ |
△ |
|
|
|
当期変動額合計 |
△ |
△ |
△ |
|
|
|
当期末残高 |
△ |
△ |
|
|
|
当連結会計年度(自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日)
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(単位:千円) |
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株主資本 |
||||
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|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本合計 |
|
当期首残高 |
|
|
|
△ |
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
新株の発行 |
|
|
|
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|
剰余金の配当 |
|
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△ |
|
△ |
|
親会社株主に帰属する当期純損失(△) |
|
|
△ |
|
△ |
|
自己株式の処分 |
|
|
|
|
|
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
|
|
|
|
当期変動額合計 |
|
|
△ |
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△ |
|
当期末残高 |
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|
△ |
△ |
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|
|
|
|
|
|
|
その他の包括利益累計額 |
新株予約権 |
非支配株主持分 |
純資産合計 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
その他の包括利益累計額合計 |
|||
|
当期首残高 |
△ |
△ |
|
|
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
新株の発行 |
|
|
|
|
|
|
剰余金の配当 |
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|
|
|
△ |
|
親会社株主に帰属する当期純損失(△) |
|
|
|
|
△ |
|
自己株式の処分 |
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|
|
|
|
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
|
△ |
△ |
|
当期変動額合計 |
|
|
|
△ |
△ |
|
当期末残高 |
|
|
|
|
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|
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|
(単位:千円) |
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前連結会計年度 (自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日) |
当連結会計年度 (自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
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|
税金等調整前当期純利益又は税金等調整前当期純損失(△) |
|
△ |
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減価償却費 |
|
|
|
貸倒引当金の増減額(△は減少) |
|
|
|
受取利息 |
△ |
△ |
|
支払利息 |
|
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持分法による投資損益(△は益) |
|
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|
株式交付費 |
|
|
|
固定資産除却損 |
|
|
|
事業構造改革費用 |
|
|
|
投資有価証券評価損益(△は益) |
|
|
|
投資事業組合運用損益(△は益) |
|
|
|
売上債権の増減額(△は増加) |
△ |
|
|
たな卸資産の増減額(△は増加) |
|
|
|
前渡金の増減額(△は増加) |
|
△ |
|
仕入債務の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
|
長期前払費用の増減額(△は増加) |
|
△ |
|
未払金の増減額(△は減少) |
|
|
|
その他 |
|
△ |
|
小計 |
|
△ |
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利息の受取額 |
|
|
|
利息の支払額 |
△ |
△ |
|
法人税等の支払額 |
△ |
△ |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
△ |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
有形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
|
無形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
|
投資有価証券の取得による支出 |
△ |
△ |
|
その他 |
△ |
△ |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
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|
長期借入れによる収入 |
|
|
|
長期借入金の返済による支出 |
△ |
△ |
|
株式の発行による収入 |
|
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|
非支配株主からの払込みによる収入 |
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配当金の支払額 |
△ |
△ |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
|
現金及び現金同等物に係る換算差額 |
△ |
|
|
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
|
現金及び現金同等物の期首残高 |
|
|
|
現金及び現金同等物の期末残高 |
|
|
1.連結の範囲に関する事項
(1) 連結子会社の数
連結子会社の名称
株式会社LTE-X
株式会社ワイヤレスマーケティング・ラボ
(2) 主要な非連結子会社の名称等
該当事項はありません。
2.持分法の適用に関する事項
持分法適用の関連会社数
主要な会社名
フォン・ジャパン株式会社
3.連結子会社の事業年度等に関する事項
連結子会社の事業年度の末日は、連結決算日と一致しております。
4.会計方針に関する事項
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
② たな卸資産
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~15年
機械及び装置 9年
その他 4~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) 重要な繰延資産の処理方法
株式交付費
支出時に全額費用として処理しております。
(4)重要な引当金の計上基準
貸倒引当金
売上債権等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債
権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(5)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。
(6)その他連結財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の会計処理
消費税等の会計処理は、税抜方式によっております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「流動資産」の「その他」に含めていた「前渡金」および「前払費用」は、資産の総額の100分の5を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた113,510千円は、「前渡金」6千円、「前払費用」92,164千円、「その他」21,339千円として組み替えております。
前連結会計年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めていた「長期前払費用」は、資産の総額の100分の5を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」の「その他」に表示していた182,970千円は、「長期前払費用」162,891千円、「その他」20,078千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「前渡金の増減額(△は増加)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた59,332千円は、「前渡金の増減額(△は増加)」218千円、「その他」59,114千円として組み替えております。
※ 関連会社に対するものは、次のとおりであります。
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前連結会計年度 (平成29年12月31日) |
当連結会計年度 (平成30年12月31日) |
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関係会社株式 |
1,417,240千円 |
146,141千円 |
※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
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|
前連結会計年度 (自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日) |
当連結会計年度 (自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日) |
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販売促進費 |
|
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|
支払手数料 |
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|
貸倒引当金繰入額 |
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※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
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前連結会計年度 (自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日) |
当連結会計年度 (自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日) |
|
建物 |
5,976千円 |
-千円 |
|
工具、器具及び備品 |
6,637千円 |
-千円 |
|
ソフトウエア |
240千円 |
-千円 |
|
計 |
12,855千円 |
-千円 |
※3 事業構造改革費用の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日)
当社の事業構造改善計画の実行に伴い発生した費用であり、内訳は以下のとおりであります。
内訳:たな卸資産評価損 175,931千円
ソフトウエア減損損失 1,248
長期前払費用減損損失 89,333
投資有価証券評価損 745,711
1,012,225
(注)減損損失
当社グループは、事業用資産については、管理会計上の区分を考慮してグルーピングを行っております。
事業用資産について、法人向け通信SIMサービスやWi-Fiインフラ事業などのワイヤレス・ビジネスドメイン事業(BtoB事業)において現在の事業環境を踏まえて今後の計画を見直した結果、当該資産を回収可能価額がないものと評価し、当該減少額を減損損失90,581千円として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが合理的に見込めないため使用価値を零としております。
|
用途 |
場所 |
種類 |
減損損失(千円) |
|
事業用資産 |
東京都品川区 |
長期前払費用 ソフトウエア |
90,581 |
4 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額は次のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日) |
当連結会計年度 (自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日) |
|
その他有価証券評価差額金: |
|
|
|
当期発生額 |
△2,791千円 |
4,598千円 |
|
組替調整額 |
-千円 |
-千円 |
|
税効果調整前 |
△2,791千円 |
4,598千円 |
|
税効果額 |
66千円 |
△648千円 |
|
その他有価証券評価差額金 |
△2,725千円 |
3,949千円 |
|
その他の包括利益合計 |
△2,725千円 |
3,949千円 |
前連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
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当連結会計年度期首株式数(株) |
当連結会計年度増加株式数(株) |
当連結会計年度減少株式数(株) |
当連結会計年度末株式数(株) |
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発行済株式 |
|
|
|
|
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普通株式 (注)2 |
10,420,400 |
136,400 |
- |
10,556,800 |
|
合計 |
10,420,400 |
136,400 |
- |
10,556,800 |
|
自己株式 |
|
|
|
|
|
普通株式(注)1、3 |
116,300 |
- |
21,162 |
95,138 |
|
合計 |
116,300 |
- |
21,162 |
95,138 |
(注)1.普通株式の自己株式の株式数には、役員向け株式交付信託が保有する当社株式(当連結会計年度期首63,300株、当連結会計年度末42,138株)が含まれております。
2.普通株式の発行済株式総数の増加136,400株は、ストック・オプションとしての新株予約権の権利行使によるものであります。
3.普通株式の自己株式の株式数の減少21,162株は、役員向け株式交付信託における自己株式の処分によるものであります。
2.新株予約権に関する事項
|
区分 |
新株予約権の内訳 |
新株予約権の目的となる株式の種類 |
新株予約権の目的となる株式の数(株) |
当連結会計年度末残高 (千円) |
|||
|
当連結会計年度期首 |
当連結会計年度増加 |
当連結会計年度減少 |
当連結会計年度末 |
||||
|
提出会社 (親会社) |
ストック・オプションとしての新株予約権 |
- |
- |
- |
- |
- |
6,935 |
|
合計 |
- |
- |
- |
- |
- |
6,935 |
|
(注)上記の新株予約権の目的となる株式の種類及び新株予約権の目的となる株式の数については、(ストック・オプシン等関係)に記載しております。
3.配当に関する事項
(1)配当金支払額
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(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
1株当たり 配当額(円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
平成29年3月24日 定時株主総会 |
普通株式 |
279,919 |
27 |
平成28年12月31日 |
平成29年3月27日 |
(注)平成29年3月24日定時株主総会による配当金の総額には、役員向け株式交付信託が保有する自社の株式に対する配当金1,709千円が含まれております。
(2)基準日が当連結会計年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌連結会計年度となるもの
|
(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
配当の原資 |
1株当たり 配当額(円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
平成30年3月28日 定時株主総会 |
普通株式 |
294,106 |
利益剰余金 |
28 |
平成29年12月31日 |
平成30年3月29日 |
(注)平成30年3月28日定時株主総会による配当金の総額には、役員向け株式交付信託が保有する自社の株式に対する配当金1,179千円が含まれております。
当連結会計年度(自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
|
|
当連結会計年度期首株式数(株) |
当連結会計年度増加株式数(株) |
当連結会計年度減少株式数(株) |
当連結会計年度末株式数(株) |
|
発行済株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 (注)2 |
10,556,800 |
65,200 |
- |
10,622,000 |
|
合計 |
10,556,800 |
65,200 |
- |
10,622,000 |
|
自己株式 |
|
|
|
|
|
普通株式(注)1、3 |
95,138 |
- |
4,312 |
90,826 |
|
合計 |
95,138 |
- |
4,312 |
90,826 |
(注)1.普通株式の自己株式の株式数には、役員向け株式交付信託が保有する当社株式(当連結会計年度期首42,138株、当連結会計年度末37,826株)が含まれております。
2.普通株式の発行済株式総数の増加65,200株は、ストック・オプションとしての新株予約権の権利行使によるものであります。
3.普通株式の自己株式の株式数の減少4,312株は、役員向け株式交付信託における自己株式の処分によるものであります。
2.新株予約権に関する事項
|
区分 |
新株予約権の内訳 |
新株予約権の目的となる株式の種類 |
新株予約権の目的となる株式の数(株) |
当連結会計年度末残高 (千円) |
|||
|
当連結会計年度期首 |
当連結会計年度増加 |
当連結会計年度減少 |
当連結会計年度末 |
||||
|
提出会社 (親会社) |
ストック・オプションとしての新株予約権 |
- |
- |
- |
- |
- |
6,935 |
|
合計 |
- |
- |
- |
- |
- |
6,935 |
|
(注)上記の新株予約権の目的となる株式の種類及び新株予約権の目的となる株式の数については、(ストック・オプシン等関係)に記載しております。
3.配当に関する事項
(1)配当金支払額
|
(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
1株当たり 配当額(円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
平成30年3月28日 定時株主総会 |
普通株式 |
294,106 |
28 |
平成29年12月31日 |
平成30年3月29日 |
(注)平成30年3月28日定時株主総会による配当金の総額には、役員向け株式交付信託が保有する自社の株式に対する配当金1,179千円が含まれております。
(2)基準日が当連結会計年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌連結会計年度となるもの
該当事項はありません。
※ 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
|
|
前連結会計年度 (自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日) |
当連結会計年度 (自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日) |
|
現金及び預金勘定 |
1,693,614千円 |
783,361千円 |
|
現金及び現金同等物 |
1,693,614千円 |
783,361千円 |
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
当社グループの資金運用については、余剰資金を事業に投資するまでの待機資金と位置づけその流動性を維持するため短期的な預金等に限定し、また、資金調達については、必要に応じ銀行借入による方針であります。また、デリバティブ取引については行わない方針であります。
(2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制
営業債権である売掛金は、顧客の信用リスクに晒されておりますが、回収までの期間をおおむね短期に設定し、貸倒実績率も低いものとなっております。当該リスクについては、取引先ごとに期日及び残高を管理するとともに、主な取引先の信用状況を定期的に把握することで、信用リスクを軽減しております。
投資有価証券は、主に取引先企業との業務または資本提携等に関連する非上場株式、及び投資事業有限責任組合への出資金であります。非上場株式については、投資先の業績変動リスク及び海外の投資先については為替変動リスクに晒されております。投資先の業績については定期的に報告を受け、その内容を把握する方法、為替については定期的にその変動をモニタリングする方法により、リスクを管理しております。投資事業有限責任組合への出資金については、組入れられた株式の発行体の経営状況及び財務状況の変化に伴い出資元本を割り込むリスクがありますが、定期的に決算書を入手し、組合の財政状況や運用状況を把握すること等でリスクを管理しております。
営業債務である買掛金及び未払金は、そのほとんどが2ヶ月以内の支払期日であります。また、借入金の主な使途は運転資金であります。これらの債務については、流動性リスクに晒されておりますが、月次で資金繰計画を作成するなどの方法により、リスクを管理しております。
(3)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することもあります。
2.金融商品の時価等に関する事項
連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握す
ることが極めて困難と認められるものは含まれておりません((注)2参照)。
前連結会計年度(平成29年12月31日)
|
|
連結貸借対照表計上額 (千円) |
時価(千円) |
差額(千円) |
|
(1)現金及び預金 |
1,693,614 |
1,693,614 |
- |
|
(2)売掛金 |
1,123,858 |
1,123,858 |
- |
|
資産計 |
2,817,472 |
2,817,472 |
- |
|
(1)買掛金 |
1,464,664 |
1,464,664 |
- |
|
(2)未払金 |
225,303 |
225,303 |
- |
|
(3)未払法人税等 |
135,264 |
135,264 |
- |
|
(4)長期借入金(1年内返済予定のものを含む) |
960,000 |
960,000 |
- |
|
負債計 |
2,785,231 |
2,785,231 |
- |
当連結会計年度(平成30年12月31日)
|
|
連結貸借対照表計上額 (千円) |
時価(千円) |
差額(千円) |
|
(1)現金及び預金 |
783,361 |
783,361 |
- |
|
(2)売掛金 |
1,031,931 |
1,031,931 |
- |
|
資産計 |
1,815,292 |
1,815,292 |
- |
|
(1)買掛金 |
1,445,711 |
1,445,711 |
- |
|
(2)未払金 |
313,902 |
313,902 |
- |
|
(3)未払法人税等 |
8,500 |
8,500 |
- |
|
(4)長期借入金(1年内返済予定のものを含む) |
1,211,666 |
1,211,666 |
- |
|
負債計 |
2,979,780 |
2,979,780 |
- |
(注)1.金融商品の時価の算定方法に関する事項
資 産
(1)現金及び預金、(2)売掛金
これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
負 債
(1)買掛金、(2)未払金、(3)未払法人税等
これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
(4)長期借入金(1年内返済予定のものを含む)
変動金利によるため、短期間で市場金利を反映しており、時価は帳簿価額と近似していると考えられるため、当該帳簿価額によっております。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
|
|
|
(単位:千円) |
|
区分 |
前連結会計年度 (平成29年12月31日) |
当連結会計年度 (平成30年12月31日) |
|
非上場株式 |
640,455 |
87,742 |
|
関連会社株式 |
1,417,240 |
146,141 |
|
投資事業有限責任組合出資金 |
20,000 |
37,672 |
|
転換社債型新株予約権付社債 |
106,500 |
0 |
(注)1.これらについては、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、時価開示の対象としておりません。
2.前連結会計年度において、非上場株式について29,133千円減損処理を行っております。
3.当連結会計年度において、非上場株式について636,731千円、関連会社株式について1,271,098千円、転換社債型新株予約権付社債について108,979千円減損処理を行っております。
3.金銭債権の連結決算日後の償還予定額
前連結会計年度(平成29年12月31日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 5年以内 (千円) |
5年超 10年以内 (千円) |
10年超 (千円) |
|
現金及び預金 |
1,693,577 |
- |
- |
- |
|
売掛金 |
1,123,858 |
- |
- |
- |
|
合計 |
2,817,435 |
- |
- |
- |
当連結会計年度(平成30年12月31日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 5年以内 (千円) |
5年超 10年以内 (千円) |
10年超 (千円) |
|
現金及び預金 |
783,361 |
- |
- |
- |
|
売掛金 |
1,031,931 |
- |
- |
- |
|
合計 |
1,815,292 |
- |
- |
- |
4.有利子負債の連結決算日後の返済予定額
前連結会計年度(平成29年12月31日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 2年以内 (千円) |
2年超 3年以内 (千円) |
3年超 4年以内 (千円) |
4年超 5年以内 (千円) |
5年超 (千円) |
|
長期借入金 |
240,000 |
240,000 |
240,000 |
240,000 |
- |
- |
|
合計 |
240,000 |
240,000 |
240,000 |
240,000 |
- |
- |
当連結会計年度(平成30年12月31日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 2年以内 (千円) |
2年超 3年以内 (千円) |
3年超 4年以内 (千円) |
4年超 5年以内 (千円) |
5年超 (千円) |
|
長期借入金 |
340,008 |
340,008 |
340,008 |
100,008 |
91,634 |
- |
|
合計 |
340,008 |
340,008 |
340,008 |
100,008 |
91,634 |
- |
1.その他有価証券
前連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
非上場株式(連結貸借対照表計上額 640,455千円)、転換社債型新株予約権付社債(連結貸借対照表計上額 106,500千円)及び投資事業有限責任組合出資金(連結貸借対照表計上額 20,000千円)については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、本注記での記載をしておりません。
当連結会計年度(自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日)
非上場株式(連結貸借対照表計上額 87,742千円)、転換社債型新株予約権付社債(連結貸借対照表計上額 0千円)及び投資事業有限責任組合出資金(連結貸借対照表計上額 37,672千円)については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、本注記での記載をしておりません。
2.減損処理を行った有価証券
前連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日)
その他有価証券745,711千円(非上場株式745,711千円)及び関連会社株式1,271,098千円について減損処理を行っております。
1.ストック・オプションに係る費用計上額及び科目名
該当事項はありません。
2.権利不行使による失効により利益として計上した金額
(単位:千円)
|
|
前連結会計年度 (自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日) |
当連結会計年度 (自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日) |
|
新株予約権戻入益 |
300 |
- |
3.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
(1)ストック・オプションの内容
|
|
第3回 ストック・オプション |
第5回 ストック・オプション |
第8回 ストック・オプション |
|
付与対象者の区分及び人数 (注)1 |
取締役 2名 社外協力者 1社 |
取締役 2名 |
従業員 9名 |
|
株式の種類別のストック・オプションの数(注)2 |
普通株式 760,000株 |
普通株式 400,000株 |
普通株式 50,000株 |
|
付与日 |
平成21年1月26日 |
平成22年12月21日 |
平成23年12月28日 |
|
権利確定条件 |
付されておりません |
付されておりません |
付されておりません |
|
対象勤務期間 |
定めておりません |
定めておりません |
定めておりません |
|
権利行使期間 |
平成21年1月26日から 平成31年1月25日まで |
平成22年12月21日から 平成32年12月20日まで |
平成23年12月28日から 平成33年12月27日まで |
|
|
第9回 ストック・オプション |
|
付与対象者の区分及び人数 (注)1 |
従業員 5名 |
|
株式の種類別のストック・オプションの数(注)2 |
普通株式 9,700株 |
|
付与日 |
平成26年4月11日 |
|
権利確定条件 |
付されておりません |
|
対象勤務期間 |
定めておりません |
|
権利行使期間 |
平成28年3月27日から 平成34年3月26日まで |
(注)1.付与対象者の区分については、割当日現在の区分を記載しております。
2.株式数に換算して記載しております。なお、平成24年5月16日付株式分割(1株につき100株の割合)、平成25年9月1日付株式分割(1株につき2株の割合)、及び平成26年1月1日付株式分割(1株につき2株の割合)による分割後の株式数に換算して記載しております。
(2)ストック・オプションの規模及びその変動状況
当連結会計年度(平成30年12月期)において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。
① ストック・オプションの数
|
|
第3回 ストック・オプション |
第5回 ストック・オプション |
第8回 ストック・オプション |
|
|
権利確定前 |
(株) |
|
|
|
|
前連結会計年度末 |
|
- |
- |
- |
|
付与 |
|
- |
- |
- |
|
失効 |
|
- |
- |
- |
|
権利確定 |
|
- |
- |
- |
|
未確定残 |
|
- |
- |
- |
|
権利確定後 |
(株) |
|
|
|
|
前連結会計年度末 |
|
248,000 |
400,000 |
4,400 |
|
権利確定 |
|
- |
- |
- |
|
権利行使 |
|
65,200 |
- |
- |
|
失効 |
|
- |
- |
- |
|
未行使残 |
|
182,800 |
400,000 |
4,400 |
|
|
第9回 ストック・オプション |
|
|
権利確定前 |
(株) |
|
|
前連結会計年度末 |
|
- |
|
付与 |
|
- |
|
失効 |
|
- |
|
権利確定 |
|
- |
|
未確定残 |
|
- |
|
権利確定後 |
(株) |
|
|
前連結会計年度末 |
|
9,700 |
|
権利確定 |
|
- |
|
権利行使 |
|
- |
|
失効 |
|
- |
|
未行使残 |
|
9,700 |
(注)平成24年5月16日付株式分割(1株につき100株の割合)、平成25年9月1日付株式分割(1株につき2株の割合)、及び平成26年1月1日付株式分割(1株につき2株の割合)による分割後の株式数に換算して記載しております。
② 単価情報
|
|
|
第3回 ストック・ オプション |
第5回 ストック・ オプション |
第8回 ストック・ オプション |
第9回 ストック・ オプション |
|
権利行使価格 |
(円) |
183 |
183 |
250 |
2,851 |
|
行使時平均株価 |
(円) |
1,506 |
- |
- |
- |
|
付与日における公正な評価単価 |
(円) |
- |
- |
- |
715 |
(注)平成24年5月16日付株式分割(1株につき100株の割合)、平成25年9月1日付株式分割(1株につき2株の割合)、及び平成26年1月1日付株式分割(1株につき2株の割合)による分割後の価格に換算して記載しております。
4.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
当連結会計年度において新たに付与されたストック・オプション及び当連結会計年度の条件変更により公正な評価単価が変更されたストック・オプションはないため、該当事項はありません。
5.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
基本的には、将来の失効数の合理的な見積りは困難であるため、実績の失効数のみ反映させる方法を採用しております。
6.ストック・オプションの単位当たりの本源的価値により算定を行う場合の当連結会計年度末における本源的価値の合計額及び当連結会計年度において権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値の合計額
① 当連結会計年度末における本源的価値の合計額 129,476千円
② 当連結会計年度に権利行使されたストック・オプションの
権利行使日における本源的価値の合計額 86,259千円
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
|
|
前連結会計年度 (平成29年12月31日) |
当連結会計年度 (平成30年12月31日) |
|
繰延税金資産 |
|
|
|
ソフトウエア |
390千円 |
305千円 |
|
繰延資産償却超過額 |
951千円 |
324千円 |
|
資産除去債務 |
3,492千円 |
3,530千円 |
|
未払事業税 |
5,792千円 |
1,400千円 |
|
投資有価証券評価損 |
8,920千円 |
8,920千円 |
|
その他有価証券評価差額金 |
648千円 |
-千円 |
|
事業構造改革費用 |
-千円 |
309,561千円 |
|
繰越欠損金 |
20,149千円 |
58,677千円 |
|
その他 |
7,915千円 |
18,715千円 |
|
繰延税金資産小計 |
48,262千円 |
401,435千円 |
|
評価性引当額 |
△20,149千円 |
△388,587千円 |
|
繰延税金資産合計 |
28,112千円 |
12,847千円 |
|
繰延税金負債 |
|
|
|
資産除去債務に対応する除去費用 |
△1,933千円 |
△1,674千円 |
|
繰延税金負債合計 |
△1,933千円 |
△1,674千円 |
|
繰延税金資産の純額 |
26,179千円 |
11,173千円 |
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
|
|
前連結会計年度 (平成29年12月31日) |
当連結会計年度 (平成30年12月31日) |
|
流動資産-繰延税金資産 |
13,708千円 |
3,264千円 |
|
固定資産-繰延税金資産 |
12,470千円 |
7,908千円 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
|
|
前連結会計年度 (平成29年12月31日) |
当連結会計年度 (平成30年12月31日) |
|
法定実効税率 |
30.86% |
税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。 |
|
(調整) |
|
|
|
交際費等の永久に損金に算入されない項目 |
1.35% |
|
|
住民税均等割 |
0.33% |
|
|
持分法による投資損益 |
5.75% |
|
|
役員報酬 |
2.09% |
|
|
所得拡大促進税制による税額控除額 |
△1.19% |
|
|
評価性引当額の増減 |
2.48% |
|
|
その他 |
0.53% |
|
|
税効果会計適用後の法人税等の負担率 |
42.20% |
【セグメント情報】
前連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
当連結会計年度(自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日)
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
|
(単位:千円) |
|
顧客の名称又は氏名 |
売上高 |
|
GMOペイメントゲートウェイ株式会社 |
11,326,112 |
(注)1.当社グループは、単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。
2.上記金額は一般顧客に対する回収代行委託金額を記載しております。
当連結会計年度(自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
|
(単位:千円) |
|
顧客の名称又は氏名 |
売上高 |
|
GMOペイメントゲートウェイ株式会社 |
10,889,016 |
(注)1.当社グループは、単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。
2.上記金額は一般顧客に対する回収代行委託金額を記載しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
当連結会計年度(自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
当連結会計年度(自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
当連結会計年度(自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日)
関連当事者との取引
連結財務諸表提出会社と関連当事者との取引
(ア)連結財務諸表提出会社の親会社及び主要株主(会社等の場合に限る。)等
前連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
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種類 |
会社等の名称又は氏名 |
所在地 |
資本金又は出資金 (千円) |
事業の内容又は職業 |
議決権等の所有(被所有)割合 (%) |
関連当事者との関係 |
取引の内容 |
取引金額 (千円) |
科目 |
期末残高 (千円) |
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主要株主 |
株式会社ヨドバシカメラ |
東京都 新宿区 |
30,000 |
小売業 |
(被所有) 直接 13.5 [3.8] |
営業取引 |
当社グループサービスに付随する物品の販売 |
85,864 |
売掛金 |
53,213 |
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当社グループサービスの販売代理 |
717,433 |
未払金 |
120,271 |
当連結会計年度(自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日)
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種類 |
会社等の名称又は氏名 |
所在地 |
資本金又は出資金 (千円) |
事業の内容又は職業 |
議決権等の所有(被所有)割合 (%) |
関連当事者との関係 |
取引の内容 |
取引金額 (千円) |
科目 |
期末残高 (千円) |
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主要株主 |
株式会社ヨドバシカメラ |
東京都 新宿区 |
30,000 |
小売業 |
(被所有) 直接 13.4 [3.8] |
営業取引 |
当社グループサービスに付随する物品の販売 |
75,367 |
売掛金 |
12,002 |
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当社グループサービスの販売代理 |
1,465,670 |
未払金 |
257,554 |
(注)1.上記の金額のうち、取引金額には消費税等が含まれておらず、期末残高には消費税等が含まれております。
2.取引条件及び取引条件の決定方針等
一般の取引条件と同様に決定しております。
3.「議決権等の所有(被所有)割合」欄の[ ]内は、緊密な者による被所有割合で外数であります。
(イ)連結財務諸表提出会社の役員及び主要株主(個人の場合に限る。)等
前連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
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種類 |
会社等の名称又は氏名 |
所在地 |
資本金又は出資金 (千円) |
事業の内容又は職業 |
議決権等の所有(被所有)割合 (%) |
関連当事者との関係 |
取引の内容 |
取引金額(千円) |
科目 |
期末残高(千円) |
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役員 |
池田 武弘 |
- |
- |
当社 代表取締役 CEO |
(被所有) 直接 6.6 |
- |
ストック・オプションの権利行使 (注) |
11,931 |
- |
- |
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役員 |
原田 実 |
- |
- |
当社 取締役CAO |
(被所有) 直接 1.9 |
- |
ストック・オプションの権利行使 (注) |
11,931 |
- |
- |
(注)平成20年3月28日開催の当社第3回定時株主総会の決議に基づき付与されたストック・オプションの当事業年度における権利行使を記載しております。
当連結会計年度(自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日)
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種類 |
会社等の名称又は氏名 |
所在地 |
資本金又は出資金 (千円) |
事業の内容又は職業 |
議決権等の所有(被所有)割合 (%) |
関連当事者との関係 |
取引の内容 |
取引金額(千円) |
科目 |
期末残高(千円) |
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役員 |
池田 武弘 |
- |
- |
当社 代表取締役 CEO |
(被所有) 直接 7.1 |
- |
ストック・オプションの権利行使 (注) |
11,931 |
- |
- |
(注)平成20年3月28日開催の当社第3回定時株主総会の決議に基づき付与されたストック・オプションの当事業年度における権利行使を記載しております。
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前連結会計年度 (自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日) |
当連結会計年度 (自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日) |
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1株当たり純資産額 |
307.96円 |
80.21円 |
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1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) |
44.40円 |
△200.52円 |
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潜在株式調整後1株当たり当期純利益 |
41.87円 |
-円 |
(注)1.「1株当たり純資産額」の算定上、役員向け株式交付信託が保有する当社株式を、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(前連結会計年度42,138株、当連結会計年度37,826株)。
2.「1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)」及び「潜在株式調整後1株当たり当期純利益」の算定上、役員向け株式交付信託が保有する当社株式を、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前連結会計年度48,138株、当連結会計年度39,041株)。
3.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
4.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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前連結会計年度 (自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日) |
当連結会計年度 (自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日) |
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1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) |
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親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)(千円) |
461,295 |
△2,107,857 |
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普通株主に帰属しない金額(千円) |
- |
- |
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普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)(千円) |
461,295 |
△2,107,857 |
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期中平均株式数(株) |
10,388,378 |
10,511,739 |
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潜在株式調整後1株当たり当期純利益 |
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親会社株主に帰属する当期純利益調整額(千円) |
- |
- |
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普通株式増加数(株) |
628,750 |
- |
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(うち新株予約権)(株) |
(628,750) |
(-) |
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希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 |
第9回新株予約権 (平成26年3月26日取締役会決議) 新株予約権の数 97個 |
― |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
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区分 |
当期首残高 (千円) |
当期末残高 (千円) |
平均利率 (%) |
返済期限 |
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1年以内に返済予定の長期借入金 |
240,000 |
340,008 |
0.4 |
- |
|
長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) |
720,000 |
871,658 |
0.4 |
2020年~2023年 |
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合計 |
960,000 |
1,211,666 |
- |
- |
(注)1.「平均利率」については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。
2.長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年間の返済予定額は以下のとおりであります。
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1年超2年以内 (千円) |
2年超3年以内 (千円) |
3年超4年以内 (千円) |
4年超5年以内 (千円) |
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長期借入金 |
340,008 |
340,008 |
100,008 |
91,634 |
当連結会計年度における四半期情報等
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(累計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
当連結会計年度 |
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売上高(千円) |
2,920,925 |
5,796,780 |
8,612,875 |
11,416,775 |
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税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前当期純損失(△)(千円) |
285,079 |
242,983 |
152,107 |
△2,096,656 |
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親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)(千円) |
190,970 |
149,310 |
78,323 |
△2,107,857 |
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1株当たり四半期純利益又は1株当たり当期純損失(△) (円) |
18.25 |
14.23 |
7.46 |
△200.52 |
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(会計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
第4四半期 |
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1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失(△)(円) |
18.25 |
△3.96 |
△6.74 |
△207.59 |