1【有価証券報告書の訂正報告書の提出理由】

 2020年4月24日に提出いたしました第16期(自 2019年2月1日 至 2020年1月31日)有価証券報告書の記載事項の一部に追記すべき事項がありましたので、これを追加して記載するため、有価証券報告書の訂正報告書を提出するものであります。

 

2【訂正事項】

第一部 企業情報

第2 事業の状況

3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析

3.財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析

(4)キャッシュ・フローの分析

 

3【訂正箇所】

 訂正箇所は___を付して表示しております。

 

第一部【企業情報】

第2【事業の状況】

3【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】

3.財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析

  (訂正前)

(1)重要な会計方針及び見積り

<省略>

 

(2)財政状態の分析

<省略>

 

(3)経営成績の分析

<省略>

 

(4)キャッシュ・フローの分析

 「1.業績等の概要(2)キャッシュ・フローの状況」に記載しております。

 

  (訂正後)

(1)重要な会計方針及び見積り

<省略>

 

(2)財政状態の分析

<省略>

 

(3)経営成績の分析

<省略>

 

(4)キャッシュ・フローの状況の分析・検討並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報

 キャッシュ・フローの状況につきましては、「1.業績等の概要(2)キャッシュ・フローの状況」に記載しております。

 また、当社の運転資金需要のうち主なものは、ソーシャルコマース事業における事業運営のための人件費、外部協力者への報酬支払いであります。投資を目的とした資金需要は、ソーシャルコマース事業、および新規事業におけるシステム開発投資における人件費及びインフラ・サーバー費、ソーシャルコマース事業におけるユーザー獲得のための広告宣伝費等であります。

 当社の運転資金は、営業活動によって獲得した自己資金の充当を原則として運用しておりますが、将来的に資金需要等を考慮した上で、必要に応じて外部資金調達手段として金融機関からの借入により負債と資本のバランスに配慮しつつ調達することとしております。

 資金の流動性管理にあたっては、適宜、資金繰り計画を作成して手元流動性等をモニタリングするとともに、取引金融機関との連携により、将来に渡り必要な資金流動性を確保できるよう手当てしております。