2023年2月13日付で提出した有価証券届出書(2023年2月14日付及び2023年2月22日付で提出した有価証券届出書の訂正届出書により訂正された事項を含みます。)について、発行数量及び株式の希薄化規模の条件の合理性に関する考え方の記載に誤りがありましたので、これを訂正するため、有価証券届出書の訂正届出書を提出するものであります。
3 発行条件に関する事項
(2) 発行数量及び株式の希薄化規模の条件の合理性に関する考え方
訂正箇所は を付して表示しております。
(訂正前)
(前略)
(2) 発行数量及び株式の希薄化規模の条件の合理性に関する考え方
今回の第三者割当増資による新株発行株式数1,428,700株は、2023年2月13日時点の当社発行済株式総数12,266,150株に対して、11.6%(2022年9月30日時点の総議決権数106,087個に対する議決権数の割合は13.5%)であります。また、今回予定している第三者割当増資による当社の財務基盤増強は、当社の企業価値向上、ひいては既存株主の皆様の利益向上に資するものと考えており、本第三者割当増資による発行数量及び株式の希薄化の規模は合理的であると判断しております。
(後略)
(訂正後)
(前略)
(2) 発行数量及び株式の希薄化規模の条件の合理性に関する考え方
今回の第三者割当増資による新株発行株式数1,428,700株は、2023年2月13日時点の当社発行済株式総数10,837,450株に対して、13.2%(2023年2月13日時点の総議決権数105,977個に対する議決権数の割合は13.5%)であります。また、今回予定している第三者割当増資による当社の財務基盤増強は、当社の企業価値向上、ひいては既存株主の皆様の利益向上に資するものと考えており、本第三者割当増資による発行数量及び株式の希薄化の規模は合理的であると判断しております。
(後略)