|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前事業年度 (平成29年3月31日) |
当事業年度 (平成30年3月31日) |
|
資産の部 |
|
|
|
流動資産 |
|
|
|
現金及び預金 |
|
|
|
受取手形及び売掛金 |
|
|
|
有価証券 |
|
|
|
仕掛品 |
|
|
|
前払費用 |
|
|
|
繰延税金資産 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
貸倒引当金 |
△ |
△ |
|
流動資産合計 |
|
|
|
固定資産 |
|
|
|
有形固定資産 |
|
|
|
建物 |
|
|
|
減価償却累計額 |
△ |
△ |
|
建物(純額) |
|
|
|
工具、器具及び備品 |
|
|
|
減価償却累計額 |
△ |
△ |
|
工具、器具及び備品(純額) |
|
|
|
建設仮勘定 |
|
|
|
有形固定資産合計 |
|
|
|
無形固定資産 |
|
|
|
のれん |
|
|
|
ソフトウエア |
|
|
|
その他 |
|
|
|
無形固定資産合計 |
|
|
|
投資その他の資産 |
|
|
|
関係会社株式 |
|
|
|
敷金 |
|
|
|
繰延税金資産 |
|
|
|
投資その他の資産合計 |
|
|
|
固定資産合計 |
|
|
|
資産合計 |
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前事業年度 (平成29年3月31日) |
当事業年度 (平成30年3月31日) |
|
負債の部 |
|
|
|
流動負債 |
|
|
|
買掛金 |
|
|
|
未払金 |
|
|
|
未払費用 |
|
|
|
未払法人税等 |
|
|
|
未払消費税等 |
|
|
|
前受金 |
|
|
|
預り金 |
|
|
|
資産除去債務 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
流動負債合計 |
|
|
|
固定負債 |
|
|
|
資産除去債務 |
|
|
|
固定負債合計 |
|
|
|
負債合計 |
|
|
|
純資産の部 |
|
|
|
株主資本 |
|
|
|
資本金 |
|
|
|
資本剰余金 |
|
|
|
資本準備金 |
|
|
|
資本剰余金合計 |
|
|
|
利益剰余金 |
|
|
|
その他利益剰余金 |
|
|
|
繰越利益剰余金 |
|
|
|
利益剰余金合計 |
|
|
|
自己株式 |
|
△ |
|
株主資本合計 |
|
|
|
新株予約権 |
|
|
|
純資産合計 |
|
|
|
負債純資産合計 |
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前事業年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) |
当事業年度 (自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) |
|
売上高 |
|
|
|
売上原価 |
|
|
|
売上総利益 |
|
|
|
販売費及び一般管理費 |
|
|
|
営業利益 |
|
|
|
営業外収益 |
|
|
|
有価証券利息 |
|
|
|
助成金収入 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
営業外収益合計 |
|
|
|
営業外費用 |
|
|
|
支払利息 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
営業外費用合計 |
|
|
|
経常利益 |
|
|
|
特別利益 |
|
|
|
固定資産売却益 |
|
|
|
投資有価証券売却益 |
|
|
|
新株予約権戻入益 |
|
|
|
特別利益合計 |
|
|
|
特別損失 |
|
|
|
関係会社株式評価損 |
|
|
|
固定資産除却損 |
|
|
|
減損損失 |
|
|
|
特別損失合計 |
|
|
|
税引前当期純利益 |
|
|
|
法人税、住民税及び事業税 |
|
|
|
法人税等調整額 |
△ |
△ |
|
法人税等合計 |
|
|
|
当期純利益 |
|
|
【売上原価明細書】
|
|
|
前事業年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) |
当事業年度 (自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) |
||
|
区分 |
注記 番号 |
金額(千円) |
構成比 (%) |
金額(千円) |
構成比 (%) |
|
Ⅰ 商品仕入高 |
|
5,976 |
0.6 |
34,072 |
3.0 |
|
Ⅱ 労務費 |
|
271,095 |
26.7 |
287,451 |
25.4 |
|
Ⅲ 経費 |
※ |
736,892 |
72.7 |
809,645 |
71.6 |
|
当期総費用 |
|
1,013,964 |
100.0 |
1,131,168 |
100.0 |
|
期首仕掛品たな卸高 |
|
7,521 |
|
17,348 |
|
|
期首商品たな卸高 |
|
91 |
|
82 |
|
|
合計 |
|
1,021,577 |
|
1,148,600 |
|
|
期末仕掛品たな卸高 |
|
17,348 |
|
23,028 |
|
|
期末商品たな卸高 |
|
82 |
|
1,143 |
|
|
他勘定振替高 |
|
- |
|
- |
|
|
当期売上原価 |
|
1,004,145 |
|
1,124,428 |
|
原価計算の方法
原価計算の方法は実際個別原価計算であります。
(注)※主な内訳は次のとおりであります。
|
項目 |
前事業年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) |
当事業年度 (自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) |
|
外注費(千円) |
661,606 |
754,904 |
|
その他原価費(千円) |
38,187 |
21,135 |
|
地代家賃(千円) |
26,714 |
25,723 |
前事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
|
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
||
|
|
株主資本 |
新株予約権 |
純資産合計 |
||||||
|
|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本合計 |
||||
|
|
資本準備金 |
資本剰余金合計 |
その他利益剰余金 |
利益剰余金合計 |
|||||
|
|
繰越利益剰余金 |
||||||||
|
当期首残高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
新株の発行(新株予約権の行使) |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
剰余金の配当 |
|
|
|
△ |
△ |
|
△ |
|
△ |
|
当期純利益 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
自己株式の取得 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
当期変動額合計 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
当期末残高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
当事業年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
|
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
||
|
|
株主資本 |
新株予約権 |
純資産合計 |
||||||
|
|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本合計 |
||||
|
|
資本準備金 |
資本剰余金合計 |
その他利益剰余金 |
利益剰余金合計 |
|||||
|
|
繰越利益剰余金 |
||||||||
|
当期首残高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
新株の発行(新株予約権の行使) |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
剰余金の配当 |
|
|
|
△ |
△ |
|
△ |
|
△ |
|
当期純利益 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
自己株式の取得 |
|
|
|
|
|
△ |
△ |
|
△ |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
当期変動額合計 |
|
|
|
|
|
△ |
|
|
|
|
当期末残高 |
|
|
|
|
|
△ |
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前事業年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) |
当事業年度 (自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
税引前当期純利益 |
|
|
|
減価償却費 |
|
|
|
のれん償却額 |
|
|
|
貸倒引当金の増減額(△は減少) |
|
△ |
|
減損損失 |
|
|
|
有価証券利息 |
|
△ |
|
支払利息 |
|
|
|
助成金収入 |
△ |
△ |
|
投資有価証券売却損益(△は益) |
△ |
|
|
固定資産除却損 |
|
|
|
固定資産売却損益(△は益) |
△ |
△ |
|
関係会社株式評価損 |
|
|
|
新株予約権戻入益 |
|
△ |
|
売上債権の増減額(△は増加) |
△ |
△ |
|
たな卸資産の増減額(△は増加) |
△ |
△ |
|
仕入債務の増減額(△は減少) |
|
△ |
|
未払金の増減額(△は減少) |
|
△ |
|
未払費用の増減額(△は減少) |
|
|
|
前受金の増減額(△は減少) |
△ |
|
|
預り金の増減額(△は減少) |
△ |
|
|
未払又は未収消費税等の増減額 |
|
|
|
その他 |
|
△ |
|
小計 |
|
|
|
利息の受取額 |
|
|
|
利息の支払額 |
△ |
△ |
|
助成金の受取額 |
|
|
|
法人税等の支払額 |
△ |
△ |
|
法人税等の還付額 |
|
|
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
有価証券の取得による支出 |
|
△ |
|
有価証券の償還による収入 |
|
|
|
投資有価証券の売却による収入 |
|
|
|
有形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
|
無形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
|
無形固定資産の売却による収入 |
|
|
|
関係会社株式の取得による支出 |
△ |
△ |
|
敷金の差入による支出 |
|
△ |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
|
△ |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
株式の発行による収入 |
|
|
|
新株予約権の発行による収入 |
|
|
|
配当金の支払額 |
△ |
△ |
|
自己株式の取得による支出 |
|
△ |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
|
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
|
△ |
|
現金及び現金同等物の期首残高 |
|
|
|
現金及び現金同等物の期末残高 |
|
|
1 有価証券の評価基準及び評価方法
(1)関係会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。
(2)その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備(建物勘定に含まれる)及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3年~11年
工具、器具及び備品 2年~15年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
のれんについては、投資効果の及ぶ期間(5年)にわたり定額法により償却しております。
4 引当金の計上基準
貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
5 キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。
6 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
・「従業員等に対して権利確定条件付き有償新株予約権を付与する取引に関する取扱い」(実務対応報告第36号 平成30年1月12日 企業会計基準委員会)
(1)概要
企業がその従業員等に対して権利確定条件が付されている新株予約権を付与する場合に、当該新株予約権の付与に伴い当該従業員等が一定の額の金銭を企業に払い込む取引について、必要と考えられる会計処理及び開示を明らかにすることを目的として公表されました。
(2)適用予定日
平成31年3月期の期首から適用します。
(3)当該会計基準等の適用による影響
「従業員等に対して権利確定条件付き有償新株予約権を付与する取引に関する取扱い」の適用による財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。
・「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 平成30年2月16日改正 企業会計基準委員会)
・「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成30年2月16日最終改正 企業会計基準委員会)
(1)概要
「税効果会計に係る会計基準の適用指針」等は、日本公認会計士協会における税効果会計に関する実務指針を企業会計基準委員会に移管するに際して、基本的にその内容を踏襲した上で、必要と考えられる以下の見直しが行われたものであります。
(会計処理の見直しを行った主な取扱い)
・個別財務諸表における子会社株式等に係る将来加算一時差異の取扱い
・(分類1)に該当する企業における繰延税金資産の回収可能性に関する取扱い
(2)適用予定日
平成31年3月期の期首から適用します。
(3)当該会計基準等の適用による影響
「税効果会計に係る会計基準の適用指針」等の適用による財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。
(資産除去債務の見積りの変更)
当社は、平成29年12月21日開催の取締役会で本社移転に関する決議をいたしました。これに伴い、移転後利用見込みのない建物附属設備及び当該資産の原状回復に係る資産除去債務につきましては、移転予定日までの期間で減価償却費及び資産除去債務の費用計上が完了するように当事業年度において耐用年数を変更しております。
これにより、従来の方法に比べて当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ11,066千円減少しております。
該当事項はありません。
※1 販売費に属する費用のおおよその割合は前事業年度8%、当事業年度7%、一般管理費に属する費用のおおよその割合は前事業年度92%、当事業年度93%であります。
主要な費目及び金額は次のとおりであります。
|
|
前事業年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) |
当事業年度 (自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) |
|
給料手当 |
|
|
|
役員報酬 |
|
|
|
減価償却費 |
|
|
※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
|
|
前事業年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) |
当事業年度 (自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) |
|
ソフトウエア |
26,344千円 |
30,095千円 |
|
計 |
26,344 |
30,095 |
※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
|
|
前事業年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) |
当事業年度 (自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) |
|
ソフトウエア |
12,509千円 |
-千円 |
|
計 |
12,509 |
- |
※4 減損損失
前事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
|
場所 |
用途 |
種類 |
金額(千円) |
|
東京都渋谷区 |
事業用資産 |
ソフトウエア |
1,619 |
当社は、減損損失の算定にあたって、管理会計上の区分等をもとに、事業のサービス別に資産のグルーピングを行っております。ただし、資産の処分や事業の廃止に関する意思決定を行った資産及び将来の使用が見込まれない遊休資産については、個別資産ごとにグルーピングを行っております。
前会計年度においては、マーケティング事業の一部サービスをクローズいたしました。これに伴い、ソフトウエアの減損損失を計上しております。
なお、当事業年度については、該当事項はありません。
前事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
|
|
当事業年度期首株式数(株) |
当事業年度増加株式数(株) |
当事業年度減少株式数(株) |
当事業年度末株式数 (株) |
|
発行済株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 |
3,651,600 |
32,400 |
- |
3,684,000 |
|
合計 |
3,651,600 |
32,400 |
- |
3,684,000 |
|
自己株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 |
- |
- |
- |
- |
|
合計 |
- |
- |
- |
- |
(注)発行済株式の総数の増加32,400株は、新株予約権の行使によるものであります。
2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
|
区分 |
新株予約権の内訳 |
新株予約権の目的となる株式の種類 |
新株予約権の目的となる株式の数(数) |
当事業年度末残高 (千円) |
|||
|
当事業 年度期首 |
当事業 年度増加 |
当事業 年度減少 |
当事業 年度末 |
||||
|
提出会社 |
ストック・オプションとしての新株予約権 |
- |
- |
- |
- |
- |
2,410 |
|
合計 |
- |
- |
- |
- |
- |
2,410 |
|
3.配当に関する事項
(1)配当金支払額
|
(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
1株当たり配当額 (円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
平成28年6月24日 定時株主総会 |
普通株式 |
25,561 |
7 |
平成28年3月31日 |
平成28年6月27日 |
(2)基準日が当事業年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌事業年度となるもの
|
(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
配当の原資 |
1株当たり配当額(円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
平成29年6月23日 定時株主総会 |
普通株式 |
51,576 |
利益剰余金 |
14 |
平成29年3月31日 |
平成29年6月26日 |
当事業年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
|
|
当事業年度期首株式数(株) |
当事業年度増加株式数(株) |
当事業年度減少株式数(株) |
当事業年度末株式数 (株) |
|
発行済株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 (注1) |
3,684,000 |
37,800 |
- |
3,721,800 |
|
合計 |
3,684,000 |
37,800 |
- |
3,721,800 |
|
自己株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 (注2) |
- |
75,000 |
- |
75,000 |
|
合計 |
- |
75,000 |
- |
75,000 |
(注1)発行済株式の変動事由の概要
増加の内訳
新株予約権の行使による増加 37,800株
(注2)自己株式の変動事由の概要
増加の内訳
取締役会決議に伴う市場買付による取得 75,000株
2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
|
区分 |
新株予約権の内訳 |
新株予約権の目的となる株式の種類 |
新株予約権の目的となる株式の数(数) |
当事業年度末残高 (千円) |
|||
|
当事業 年度期首 |
当事業 年度増加 |
当事業 年度減少 |
当事業 年度末 |
||||
|
提出会社 |
ストック・オプションとしての新株予約権 |
- |
- |
- |
- |
- |
3,011 |
|
合計 |
- |
- |
- |
- |
- |
3,011 |
|
3.配当に関する事項
(1)配当金支払額
|
(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
1株当たり配当額 (円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
平成29年6月23日 定時株主総会 |
普通株式 |
51,576 |
14 |
平成29年3月31日 |
平成29年6月26日 |
(2)基準日が当事業年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌事業年度となるもの
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(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
配当の原資 |
1株当たり配当額(円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
平成30年5月14日 取締役会 |
普通株式 |
87,523 |
利益剰余金 |
24 |
平成30年3月31日 |
平成30年6月8日 |
※ 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
|
|
前事業年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) |
当事業年度 (自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) |
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現金及び預金勘定 |
1,665,549千円 |
1,285,408千円 |
|
現金及び現金同等物 |
1,665,549 |
1,285,408 |
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
当社は、資金調達については、自己資金を充当しており、資金運用については、安全性の高い金融資産に限定し運用する方針であります。また、デリバティブ取引に関しては行わない方針であります。
(2)金融商品の内容及びそのリスク
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。
有価証券は主に社債及び未公開会社株式であり、発行体の信用リスク、市場価格の変動リスクに晒されております。
関係会社株式は、未公開会社への出資であり、投資先の信用リスクに晒されております。
賃借物件に係る敷金は、差入先の信用リスクに晒されております。
営業債務である買掛金、未払金、未払費用、未払法人税等、未払消費税等は、すべて1年以内の支払期日であります。
(3)金融商品に係るリスク管理体制
信用リスクの管理
当社は、与信管理規程に従い、営業債権について、コーポレートDiv.が主要な取引先の状況を定期的にモニタリングし、取引相手ごとに期日管理及び残高管理を行うとともに、財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。
また、敷金については、定期的に相手先の状況をモニタリングしております。
資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理
当社は各事業部からの報告に基づきコーポレートDiv.が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性の維持などにより流動性リスクを管理しております。
2.金融商品の時価等に関する事項
貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは含まれておりません((注)2.参照)。
前事業年度(平成29年3月31日)
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|
貸借対照表計上額 (千円) |
時価(千円) |
差額(千円) |
|
(1)現金及び預金 |
1,665,549 |
1,665,549 |
- |
|
(2)受取手形及び売掛金 |
458,179 |
|
|
|
貸倒引当金(*) |
△2,933 |
|
|
|
|
455,246 |
455,246 |
- |
|
(3)敷金 |
48,588 |
48,015 |
△572 |
|
資産計 |
2,169,384 |
2,168,811 |
△572 |
|
(1)買掛金 |
179,262 |
179,262 |
- |
|
(2)未払金 |
52,191 |
52,191 |
- |
|
(3)未払費用 |
50,274 |
50,274 |
- |
|
(4)未払法人税等 |
74,298 |
74,298 |
- |
|
(5)未払消費税等 |
29,093 |
29,093 |
- |
|
負債計 |
385,121 |
385,121 |
- |
(*)受取手形及び売掛金に対応する貸倒引当金を控除しております。
当事業年度(平成30年3月31日)
|
|
貸借対照表計上額 (千円) |
時価(千円) |
差額(千円) |
|
(1)現金及び預金 |
1,285,408 |
1,285,408 |
- |
|
(2)受取手形及び売掛金 |
498,367 |
|
|
|
貸倒引当金(*1) |
△885 |
|
|
|
|
497,482 |
497,482 |
- |
|
(3)有価証券 |
300,000 |
300,000 |
- |
|
(4)敷金(*2) |
138,428 |
134,830 |
△3,597 |
|
資産計 |
2,221,319 |
2,217,721 |
△3,597 |
|
(1)買掛金 |
168,661 |
168,661 |
- |
|
(2)未払金 |
31,129 |
31,129 |
- |
|
(3)未払費用 |
64,707 |
64,707 |
- |
|
(4)未払法人税等 |
94,254 |
94,254 |
- |
|
(5)未払消費税等 |
31,475 |
31,475 |
- |
|
負債計 |
390,229 |
390,229 |
- |
(*1)受取手形及び売掛金に対応する貸倒引当金を控除しております。
(*2)敷金には流動資産でその他に計上している金額を含めております。
(注)1.金融商品の時価の算定方法
資 産
(1)現金及び預金、(2)受取手形及び売掛金、(3)有価証券
これらはすべて短期で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
(4)敷金
敷金(固定資産)の時価については、将来キャッシュ・フローを国債の利回り等、適切な指標に基づく利率で割り引いた現在価値により算出しております。
負 債
(1)買掛金、(2)未払金、(3)未払費用、(4)未払法人税等、(5)未払消費税等
これらはすべて短期で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
(単位:千円)
|
区分 |
前事業年度 (平成29年3月31日) |
当事業年度 (平成30年3月31日) |
|
有価証券(※) |
- |
11,936 |
|
関係会社株式(※) |
1,304 |
1,304 |
(※)市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難であると認められることから、時価開示の対象としておりません。
3.金銭債権の決算日後の償還予定額
前事業年度(平成29年3月31日)
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|
1年以内 (千円) |
1年超 5年以内 (千円) |
5年超 10年以内 (千円) |
10年超 (千円) |
|
現金及び預金 |
1,665,549 |
- |
- |
- |
|
受取手形及び売掛金 |
458,179 |
- |
- |
- |
|
敷金 |
- |
- |
46,302 |
2,286 |
|
合計 |
2,123,728 |
- |
46,302 |
2,286 |
当事業年度(平成30年3月31日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 5年以内 (千円) |
5年超 10年以内 (千円) |
10年超 (千円) |
|
現金及び預金 |
1,285,408 |
- |
- |
- |
|
受取手形及び売掛金 |
498,367 |
- |
- |
- |
|
有価証券 |
300,000 |
- |
- |
- |
|
敷金 |
48,588 |
- |
- |
89,840 |
|
合計 |
2,132,364 |
- |
- |
89,840 |
1.満期保有目的の債券
前事業年度において、該当事項はありません。
当事業年度(平成30年3月31日)
|
|
種類 |
貸借対照表計上額(千円) |
時価(千円) |
差額(千円) |
|
時価が貸借対照表計上額を 超えないもの |
社債 |
300,000 |
300,000 |
- |
|
合計 |
300,000 |
300,000 |
- |
|
2.関係会社株式
関係会社株式(当事業年度及び前事業年度の貸借対照表計上額は関係会社株式1,304千円)は、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、記載しておりません。
3.売却したその他有価証券
前事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
|
種類 |
売却額(千円) |
売却益の合計額 (千円) |
売却損の合計額 (千円) |
|
(1)株式 |
310,000 |
10,000 |
- |
|
(2)投資事業有限責任組合出資 |
273,237 |
- |
- |
|
合計 |
583,237 |
10,000 |
- |
当事業年度において、該当事項はありません。
4.保有目的を変更した有価証券
当事業年度において、従来、投資有価証券として保有していた株式(貸借対照表計上額11,936千円)を有価証券に変更しております。これは資金運用方針の変更に伴い変更したものであります。なお、当該変更による影響はありません。
5.減損処理を行った有価証券
前事業年度において、関係会社株式17,500千円について減損処理を行っております。
当事業年度において、該当事項はありません。
1.ストック・オプションに係る費用計上額及び科目名
該当事項はありません。
2.自社株式オプションに係る当初の資産計上額及び科目名
(単位:千円)
|
|
前事業年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) |
当事業年度 (自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) |
|
現金及び預金 |
2,410 |
3,011 |
3.権利不行使による失効により利益として計上した金額
(単位:千円)
|
|
前事業年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) |
当事業年度 (自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) |
|
新株予約権戻入益 |
- |
88 |
4.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
(1)ストック・オプションの内容
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|
平成23年4月25日決議 第2回新株予約権 |
平成24年3月29日決議 第3回新株予約権 |
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付与対象者の区分及び人数 |
当社取締役 7 社外協力者 2 当社従業員 29 |
当社従業員 50 当社契約社員 1 |
|
株式の種類別のストック・オプションの数(注)1 |
普通株式 501,000(注)2 |
普通株式 174,000(注)2 |
|
付与日 |
平成23年4月28日 |
平成24年3月30日 |
|
権利確定条件 |
当社普通株式は株式市場に上場した場合に限り、行使することができる。 新株予約権者が新株予約権の割当時において当社及び当社子会社の取締役又は従業員であった場合は、権利行使時においても当社及び当社子会社の取締役又は従業員の地位にあることを要する。 |
当社普通株式は株式市場に上場した場合に限り、行使することができる。 新株予約権者が新株予約権の割当時において当社及び当社子会社の取締役又は従業員であった場合は、権利行使時においても当社及び当社子会社の取締役又は従業員の地位にあることを要する。 |
|
対象勤務期間 |
定めておりません。 |
定めておりません。 |
|
権利行使期間 |
平成25年5月1日から平成33年4月27日まで。 |
平成26年4月1日から平成33年12月31日まで。 |
(注)1.株式数に換算して記載しております。
2.平成24年6月15日付で普通株式1株につき300株の割合で、平成25年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っておりますが、上記株数は分割後の株数で記載しております。
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|
平成27年3月20日決議 第4回新株予約権 |
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付与対象者の区分及び人数 |
当社取締役 5 当社監査役 3 当社従業員 51 |
|
株式の種類別のストック・オプションの数(注)1 |
普通株式 350,200 |
|
付与日 |
平成27年4月24日 |
|
権利確定条件 |
(注)2 |
|
対象勤務期間 |
定めておりません。 |
|
権利行使期間 |
平成30年7月1日から平成37年4月23日まで。 |
(注)1.株式数に換算して記載しております。
2.新株予約権の行使の条件
(1)新株予約権者は、平成30年3月期から平成36年3月期までのいずれかの期の営業利益が下記(ⅰ)から(ⅲ)に掲げる各金額以上である場合、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権のうち、それぞれ定められた割合(以下、「行使可能割合」という。)の個数を、当該営業利益の水準を最初に充たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から行使することができる。なお、行使可能な新株予約権の数に1個未満の端数が生じる場合は、これを切り捨てた数とする。
(ⅰ)営業利益が5億円以上である場合 行使可能割合:30%
(ⅱ)営業利益が7億円以上である場合 行使可能割合:50%
(ⅲ)営業利益が10億円以上である場合 行使可能割合:100%
(2)上記(1)における営業利益の判定においては、当社の有価証券報告書に記載される連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書)における営業利益を参照するものとし、国際財務報告基準の適用等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、当社は合理的な範囲内において、別途参照すべき適正な指標及び新株予約権の行使の条件として達成すべき数値を取締役会にて定めるものとする。
(3)新株予約権者は、本新株予約権の割当日から権利行使時まで継続的に、当社、当社子会社又は当社関連会社(以下、併せて「当社関係会社」という。)の取締役、監査役、従業員、顧問、相談役及びこれらに準ずる立場であるか、もしくは、当社又は当社関係会社との契約関係に従い当社又は当社関係会社の事業又は経営に協力する立場であることを要する。ただし、正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではない。
(4)新株予約権者の相続人による本新株予約権の行使は認めない。
(5)本新株予約権の行使によって、当社の発行済株式総数が当該時点における授権株式数を超過することとなるときは、当該本新株予約権の行使を行うことはできない。
(6)各本新株予約権1個未満の行使を行うことはできない。
|
|
平成30年2月21日決議 第5回新株予約権 |
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付与対象者の区分及び人数 |
当社従業員 29 |
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株式の種類別のストック・オプションの数(注)1 |
普通株式 90,000 |
|
付与日 |
平成30年3月23日 |
|
権利確定条件 |
(注)2 |
|
対象勤務期間 |
定めておりません。 |
|
権利行使期間 |
平成31年7月1日から平成40年3月22日まで。 |
(注)1.株式数に換算して記載しております。
2.新株予約権の行使の条件
(1)新株予約権者は、当社の有価証券報告書に記載される損益計算書の経常利益が、下記(ⅰ)または(ⅱ)に掲げる条件を充たしている場合、各新株予約権者に割当てられた本新株予約権のうち、当該各号に掲げる割合を上限として、当該経常利益が下記(ⅰ)または(ⅱ)に掲げる水準を最初に充たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から行使することができる。
(ⅰ)平成31年3月期乃至平成33年3月期のいずれかの期の経常利益が1,000百万円を超過した場合:70%
(ⅱ)平成31年3月期乃至平成36年3月期のいずれかの期の経常利益が1,500百万円を超過した場合:100%
(2)上記(1)における経常利益の判定においては、当社の有価証券報告書に記載される損益計算書(連結損益計算書を作成している場合、連結損益計算書)における経常利益を参照するものとし、国際財務報告基準の適用等により参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会で定めるものとする。
(3)新株予約権者は、本新株予約権の割当日から権利行使時まで継続的に、当社、当社子会社又は当社関連会社(以下、併せて「当社関係会社」という。)の取締役、監査役、従業員、顧問、相談役及びこれらに準ずる立場であるか、もしくは、当社または当社関係会社との契約関係に従い当社または当社関係会社の事業または経営に協力する立場であることを要する。ただし、正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではない。
(4)新株予約権者の相続人による本新株予約権の行使は認めない。
(5)本新株予約権の行使によって、当社の発行済株式総数が当該時点における発行可能株式総数を超過することとなるときは、当該本新株予約権の行使を行うことはできない。
(6)各本新株予約権1個未満の行使を行うことはできない。
|
|
平成30年2月21日決議 第6回新株予約権 |
|
付与対象者の区分及び人数 |
当社取締役 1 |
|
株式の種類別のストック・オプションの数(注)1 |
普通株式 60,000 |
|
付与日 |
平成30年3月23日 |
|
権利確定条件 |
(注)2 |
|
対象勤務期間 |
定めておりません。 |
|
権利行使期間 |
平成30年9月23日から平成40年3月22日まで。 |
(注)1.株式数に換算して記載しております。
2.新株予約権の行使の条件
(1)割当日から本新株予約権の行使期間の終期に至るまでの間に金融商品取引所における当社普通株式の普通取引終値が一度でも行使価額に30%を乗じた価格を下回った場合、新株予約権者は残存するすべての本新株予約権を行使価額で行使期間の満期日までに行使しなければならないものとする。但し、次に掲げる場合に該当するときはこの限りではない。
(a)当社の開示情報に重大な虚偽が含まれることが判明した場合
(b)当社が法令や金融商品取引所の規則に従って開示すべき重要な事実を適正に開示していなかったことが判明した場合
(c)当社が上場廃止となったり、倒産したり、その他本新株予約権発行日において前提とされていた事情に大きな変更が生じた場合
(d)その他、当社が新株予約権者の信頼を著しく害すると客観的に認められる行為をなした場合
(2)新株予約権者の相続人による本新株予約権の行使は認めない。
(3)本新株予約権の行使によって、当社の発行済株式総数が当該時点における発行可能株式総数を超過することとなるときは、当該本新株予約権の行使を行うことはできない。
(4)各本新株予約権1個未満の行使を行うことはできない。
(2)ストック・オプションの規模及びその変動状況
当事業年度(平成30年3月期)において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。
① ストック・オプションの数
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|
平成23年4月25日 決議 第2回 新株予約権(注) |
平成24年3月29日 決議 第3回 新株予約権(注) |
平成27年3月20日 決議 第4回 新株予約権 |
平成30年2月21日 決議 第5回 新株予約権 |
平成30年2月21日 決議 第6回 新株予約権 |
|
権利確定前 (株) |
|
|
|
|
|
|
前事業年度末 |
- |
- |
341,200 |
- |
- |
|
付与 |
- |
|
- |
90,000 |
60,000 |
|
失効 |
- |
- |
9,500 |
- |
- |
|
権利確定 |
- |
- |
- |
- |
- |
|
未確定残 |
- |
- |
331,700 |
90,000 |
60,000 |
|
権利確定後 (株) |
|
|
|
|
|
|
前事業年度末 |
52,200 |
67,800 |
- |
- |
- |
|
権利確定 |
- |
- |
- |
- |
- |
|
権利行使 |
18,000 |
19,800 |
- |
- |
- |
|
失効 |
- |
- |
- |
- |
- |
|
未行使残 |
34,200 |
48,000 |
- |
- |
- |
(注)平成24年6月15日付で普通株式1株につき300株の割合で、平成25年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っておりますが、上記株数は分割後の株数で記載しております。
② 単価情報
|
決議年月日 |
平成23年4月25日 第2回 新株予約権(注) |
平成24年3月29日 第3回 新株予約権(注) |
平成27年3月20日 第4回 新株予約権 |
平成30年2月21日 第5回 新株予約権 |
平成30年2月21日 第6回 新株予約権 |
|
権利行使価格 (円) |
167 |
334 |
668 |
2,263 |
2,263 |
|
行使時平均株価 (円) |
1,579 |
1,468 |
- |
- |
- |
|
付与日における 公正な評価単価 (円) |
- |
- |
7 |
1 |
10 |
(注)平成24年6月15日付株式分割(1株につき300株の割合)、平成25年1月1日付株式分割(1株につき2株の割合)による分割後の価格に換算して記載しております。
5.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
当事業年度において付与された第5回及び第6回ストック・オプションについての評価単価の見積方法は以下のとおりであります。
(1)使用した評価技法 モンテカルロ・シミュレーション
(2)主な基礎数値及び見積方法
|
|
第5回及び第6回新株予約権 |
|
株価変動性(注)1 |
55.79% |
|
満期までの期間(注)2 |
10年 |
|
配当利回り(注)3 |
0.62% |
|
無リスク利子率(注)4 |
0.069% |
(注)1.以下の条件に基づき算出しております。
① 株価情報収集期間:上場日から評価基準日までの期間
② 価格観察の頻度:週次
③ 異常情報:該当事項なし
④ 企業をめぐる状況の不連続的変化:該当事項なし
2.割当日から行使期間満了日までの期間であります。
3.直近の配当実績14円に基づき算出しております。
4.満期までの期間に対応する国債の利回りであります。
6.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
基本的には、将来の失効数の合理的な見積りは困難であるため、実績の失効数のみ反映させる方法を採用しております。
7.ストック・オプションの本源的価値により算定を行う場合の当事業年度末における本源的価値の合計額及び権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値の合計額
(1)当事業年度末における本源的価値の合計額
218,280千円
(2)当事業年度に権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値の合計額
44,054千円
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
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|
前事業年度 (平成29年3月31日) |
当事業年度 (平成30年3月31日) |
|
繰延税金資産 |
|
|
|
未払事業税 |
5,487千円 |
6,011千円 |
|
未払事業所税 |
-千円 |
599千円 |
|
資産除去債務 |
-千円 |
5,733千円 |
|
貸倒引当金 |
905千円 |
273千円 |
|
減価償却超過額 |
-千円 |
2,270千円 |
|
資産除去債務 |
5,322千円 |
8,955千円 |
|
関係会社株式評価損 |
5,358千円 |
5,358千円 |
|
資産調整勘定 |
681千円 |
454千円 |
|
繰延税金資産合計 |
17,754千円 |
29,657千円 |
繰延税金負債
|
資産除去債務に対応する除去費用 |
△1,471千円 |
△9,728千円 |
|
繰延税金負債合計 |
△1,471千円 |
△9,728千円 |
|
繰延税金資産の純額 |
16,283千円 |
19,928千円 |
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
前事業年度(平成29年3月31日)
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。
当事業年度(平成30年3月31日)
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。
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前事業年度 (平成29年3月31日) |
当事業年度 (平成30年3月31日) |
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関連会社に対する投資の金額 |
-千円 |
-千円 |
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持分法を適用した場合の投資の金額 |
- |
- |
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前事業年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) |
当事業年度 (自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) |
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持分法を適用した場合の投資利益又は投資損失(△) |
△9,815千円 |
35,972千円 |
(注1)損益等からみて重要性の乏しい関連会社については、除外してこれらの金額を算出しております。
(注2)資金運用方針の変更により、当事業年度より保有目的をその他有価証券に変更しております。なお、当該変更に
よる影響はありません。
資産除去債務のうち貸借対照表に計上しているもの
(イ)当該資産除去債務の概要
本社の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(ロ)当該資産除去債務の金額の算定方法
使用見込期間を取得から15年と見積り、割引率は0.26%を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
(ハ)当該資産除去債務の総額の増減
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前事業年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) |
当事業年度 (自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) |
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期首残高 |
17,148千円 |
17,461千円 |
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有形固定資産の取得に伴う増加額 |
- |
29,018 |
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見積りの変更による増加額 |
- |
800 |
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時の経過による調整額 |
313 |
318 |
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資産除去債務の履行による減少額 |
- |
- |
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その他増減額(△は減少) |
- |
- |
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期末残高 |
17,461 |
47,598 |
(ニ)当該資産除去債務の金額の見積りの変更
会計上の見積りの変更にて記載のとおりであります。
【セグメント情報】
前事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
当事業年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
【関連情報】
前事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
当事業年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
当事業年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する事項】
前事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
当事業年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
当事業年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
1.関連当事者との取引
財務諸表提出会社の子会社及び関連会社等
前事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
重要な取引がないため、記載を省略しております。
当事業年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
重要な取引がないため、記載を省略しております。
2.親会社又は重要な関連会社に関する注記
(1)親会社情報
該当事項はありません。
(2)重要な関連会社の要約財務情報
該当事項はありません。
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前事業年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) |
当事業年度 (自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) |
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1株当たり純資産額 |
504.34円 |
542.95円 |
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1株当たり当期純利益金額 |
38.63円 |
76.55円 |
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潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 |
37.88円 |
71.58円 |
(注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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前事業年度 (平成29年3月31日) |
当事業年度 (平成30年3月31日) |
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純資産の部の合計額(千円) |
1,860,383 |
1,983,054 |
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純資産の部の合計額から控除する金額(千円) |
2,410 |
3,011 |
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(うち新株予約権(千円)) |
(2,410) |
(3,011) |
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普通株式に係る期末の純資産額(千円) |
1,857,972 |
1,980,042 |
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1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(株) |
3,684,000 |
3,646,800 |
(注)2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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前事業年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) |
当事業年度 (自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) |
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1株当たり当期純利益金額 |
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当期純利益金額(千円) |
141,446 |
281,867 |
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普通株主に帰属しない金額(千円) |
- |
- |
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普通株式に係る当期純利益金額(千円) |
141,446 |
281,867 |
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期中平均株式数(株) |
3,661,345 |
3,682,153 |
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潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 |
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当期純利益調整額(千円) |
- |
- |
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普通株式増加数(株) |
72,611 |
255,691 |
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(うち新株予約権(株)) |
(72,611) |
(255,691) |
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希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 |
第4回新株予約権(新株予約権の数3,412個) ※新株予約権1個の目的たる株式の数は、当社普通株式100株であります。 |
第5回新株予約権(新株予約権の数900個)、第6回新株予約権(新株予約権の数600個) ※新株予約権1個の目的たる株式の数は、当社普通株式100株であります。 |
(子会社の設立)
当社は、平成30年4月20日開催の取締役会において、次のとおり子会社設立を決議し、平成30年5月1日に設立手続きが完了いたしました。
(1)設立の目的
当社はかねてより、住所を知らない相手にもSNSを利用して厳選されたギフトを贈ることができる、ギフトECサービス「Anny magazine」を提供してまいりました。近年のSNS及びEC利用者の増加に伴い市場環境が大きく変化する中、当社は同サービスのさらなる収益拡大を図るため、ギフトEC事業に特化した新会社、株式会社BLTを設立することを決定いたしました。これにより経営の意思決定と実行スピードを早め、組織体制を強化してまいります。
株式会社BLTは、「毎日にアニバーサリーを」をビジョンに掲げ、ギフトECサービス「Anny magazine」を通して、貰い手に感動をもたらすような新たなギフトの手法を提案・提供してまいります。
(2)設立する子会社の概要
①名称 株式会社BLT
②所在地 東京都渋谷区東三丁目16番3号
③代表者の役職・氏名 代表取締役 岡本 伊久男
④事業内容 ギフトEC事業
⑤資本金 50,000千円
⑥出資比率 当社80%
⑦設立日 平成30年5月1日
(株式会社MimiTVの株式の取得)
平成30年4月26日開催の取締役会において、株式会社MimiTV(以下「MimiTV社」)の全発行株式を取得し、子会社化する決議をいたしました。なお、当該子会社の資本金の額が当社の資本金の額の100分の10以上に相当するため、特定子会社に該当することとなります。
(1)取得の目的
当社は企業のプロモーション・PR支援を行うマーケティング事業において、インフルエンサー・メディアの独自ネットワークを強みとし、生活者の多様化・細分化に対応したプランニングで次世代型の「マイクロマーケティング」を提供しております。一方MimiTV社は美容動画メディア「MimiTV」をYouTube、Instagram、FacebookなどのSNSおよびアプリ上で展開し、のべ60万人を超えるフォロワーを有するなど、プラットフォームの特性に応じた美容動画の企画編集ノウハウを強みとしております。
今回の株式取得及び子会社化により上記の両社の強みをかけあわせることで、当社のマーケティング事業のさらなる成長、ひいては当社グループの価値向上を図ることができると考えております。
(2)取得する子会社株式の数、取得価額及び取得前後の所有株式の状況
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(1)異動前の所有株式数 |
0株(議決権の数:0個、議決権所有割合:0%) |
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(2)取得株式数 |
1,040株(議決権の数:1,040個) ※普通株式 900株、A種優先株式 140株 |
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(3)取得価額 |
103,504千円 |
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(4)異動後の所有株式数 |
1,040株(議決権の数:1,040個、議決権所有割合:100%) |
(3)異動する子会社の名称、事業内容、規模
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(1)名称 |
株式会社MimiTV |
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(2)事業内容 |
動画メディアの企画、開発、運営等 |
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(3)資本金 |
59,400千円 |
(4)株式取得の相手先の概要
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(1)名称 |
株式会社Candle |
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(2)所在地 |
東京都渋谷区神南一丁目12番16号 アジアビル7階 |
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(3)代表者の役職・氏名 |
代表取締役CEO 金 靖征 |
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(4)事業内容 |
メディア事業 |
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(5)資本金 |
54,408千円 |
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(6)設立年月日 |
平成26年4月9日 |
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(7)純資産 |
110,051千円 |
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(8)総資産 |
213,829千円 |
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(9)大株主及び持株比率 |
クルーズ株式会社 100% |
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(10)上場会社と当該会社の関係 |
資本関係 |
該当事項はありません。 |
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人的関係 |
該当事項はありません。 |
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取引関係 |
該当事項はありません。 |
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関連当事者への該当状況 |
該当事項はありません。 |
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(1)名称 |
B Dash Fund 3号投資事業有限責任組合 |
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(2)所在地 |
東京都港区赤坂一丁目12番32号 |
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(3)設立根拠等 |
投資事業有限責任組合契約に関する法律に基づく投資事業有限責任組合 |
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(4)組成目的 |
シード・アーリーからレイターまで幅広いステージにおける国内外のスタートアップへの投資 |
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(5)組成日 |
平成29年3月8日 |
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(6)無限責任組合員の概要 |
名称 |
B Dash Ventures株式会社 |
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所在地 |
東京都港区赤坂一丁目12番32号 |
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代表者の役職・氏名 |
代表取締役社長 渡邊 洋行 |
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事業内容 |
ベンチャーキャピタル事業 |
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(7)上場会社と当該ファンドとの間の関係 |
上場会社と当該ファンドとの間の関係 |
該当事項はありません。 |
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上場会社と無限責任組合員との間の関係 |
該当事項はありません。 |
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(5)日程
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(1)取締役会決議日 |
平成30年4月26日 |
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(2)契約締結日 |
平成30年4月26日 |
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(3)株式取得日 |
平成30年5月1日 |
(6)支払資金の調達及び支払方法
自己資金
(連結決算への移行)
当社は、平成30年4月20日開催の取締役会において、株式会社BLTの子会社設立を決議し、平成30年5月1日に設立手続きが完了しました。また、平成30年4月26日開催の取締役会において株式会社MimiTVの全発行株式の取得を決議し、平成30年5月1日付で株式の譲受が完了し、同社は当社の子会社となりました。
これらの結果、翌事業年度(平成31年3月期)の第1四半期決算より、従来の単体決算から連結決算への移行を予定しております。
(セグメント区分の変更)
当社は従来よりマーケティング事業の単一セグメントとしておりましたが、平成31年3月期より「マーケティング事業」「ギフトEC事業」「インベストメント事業」の3つのセグメントに変更することといたしました。
(投資事業有限責任組合への出資)
平成30年6月18日開催の取締役会において、Tree1号投資事業有限責任組合への出資について決議いたしました。
(1)出資の目的
純投資
(2)出資の概要
①名称 Tree1号投資事業有限責任組合
②無限責任組合員 クレアシオン・キャピタル株式会社
③出資金額 300,000千円
④払込期日 平成30年6月25日
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資産の種類 |
当期首残高 (千円) |
当期増加額 (千円) |
当期減少額 (千円) |
当期末残高 (千円) |
当期末減価償却累計額又は償却累計額 (千円) |
当期償却額 (千円) |
差引当期末残高 (千円) |
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有形固定資産 |
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|
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|
建物 |
56,373 |
800 |
- |
57,173 |
52,867 |
11,554 |
4,306 |
|
工具、器具及び備品 |
26,495 |
133 |
- |
26,628 |
23,442 |
2,401 |
3,185 |
|
建設仮勘定 |
- |
61,083 |
- |
61,083 |
- |
- |
61,083 |
|
有形固定資産計 |
82,869 |
62,016 |
- |
144,886 |
76,310 |
13,955 |
68,576 |
|
無形固定資産 |
|
|
|
|
|
|
|
|
のれん |
22,070 |
- |
1,611 |
20,458 |
20,458 |
339 |
- |
|
ソフトウエア |
43,637 |
273 |
- |
43,911 |
32,610 |
6,953 |
11,301 |
|
その他 |
12,249 |
5,797 |
- |
18,047 |
- |
- |
18,047 |
|
無形固定資産計 |
77,957 |
6,071 |
1,611 |
82,416 |
53,068 |
7,292 |
29,348 |
(注1)当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
建設仮勘定:主に本社移転に係る工事 61,083千円
その他 :WEBシステム開発 5,797千円
(注2)当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。
のれん :売却による減少 1,611千円
該当事項はありません。
該当事項はありません。
|
区分 |
当期首残高 (千円) |
当期増加額 (千円) |
当期減少額 (目的使用) (千円) |
当期減少額 (その他) (千円) |
当期末残高 (千円) |
|
貸倒引当金 |
2,933 |
406 |
756 |
1,698 |
885 |
(注)貸倒引当金の「当期減少額(その他)」は、一般債権の貸倒実績率による洗替額であります。
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区分 |
当期首残高 (千円) |
当期増加額 (千円) |
当期減少額 (千円) |
当期末残高 (千円) |
|
不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務 |
17,461 |
30,136 |
- |
47,598 |
① 流動資産
イ.現金及び預金
|
区分 |
金額(千円) |
|
現金 |
81 |
|
預金 |
|
|
普通預金 |
1,285,326 |
|
小計 |
1,285,326 |
|
合計 |
1,285,408 |
ロ.受取手形
相手先別内訳
|
相手先 |
金額(千円) |
|
㈱TBWA\HAKUHODO |
9,487 |
|
合計 |
9,487 |
期日別内訳
|
相手先 |
金額(千円) |
|
平成30年5月 |
5,875 |
|
6月 |
3,612 |
|
合計 |
9,487 |
ハ.売掛金
相手先別内訳
|
相手先 |
金額(千円) |
|
㈱博報堂 |
46,062 |
|
㈱エヌ・ティ・ティ・アド |
28,892 |
|
アサヒグループ食品㈱ |
26,900 |
|
ネスレ日本㈱ |
26,205 |
|
㈱カシオコミュニケーションブレインズ |
23,029 |
|
その他 |
337,790 |
|
合計 |
488,880 |
売掛金の発生及び回収並びに滞留状況
|
当期首残高 (千円) |
当期発生高 (千円) |
当期回収高 (千円) |
当期末残高 (千円) |
回収率(%) |
滞留期間(日) |
||||||||||||||||||||
|
(A) |
(B) |
(C) |
(D) |
|
|
||||||||||||||||||||
|
454,550 |
2,540,874 |
2,506,544 |
488,880 |
83.7 |
67.9 |
(注) 当期発生高には消費税等が含まれております。
ニ.有価証券
|
区分 |
金額(千円) |
|
債券 |
|
|
社債 |
300,000 |
|
その他 |
|
|
その他有価証券 |
11,936 |
|
合計 |
311,936 |
ホ.仕掛品
|
品目 |
金額(千円) |
|
マーケティング事業 |
23,028 |
|
合計 |
23,028 |
② 流動負債
イ.買掛金
|
相手先 |
金額(千円) |
|
㈱ジーニー |
11,620 |
|
LINE㈱ |
7,344 |
|
㈱ノット |
6,652 |
|
㈱テレビ東京コミュニケーションズ |
4,320 |
|
㈱LOCUS |
3,844 |
|
その他 |
134,880 |
|
合計 |
168,661 |
当事業年度における四半期情報等
|
(累計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
当事業年度 |
|
売上高(千円) |
437,530 |
964,700 |
1,555,088 |
2,165,784 |
|
税引前四半期(当期)純利益金額(千円) |
55,677 |
132,055 |
286,697 |
400,526 |
|
四半期(当期)純利益金額(千円) |
37,495 |
89,223 |
194,388 |
281,867 |
|
1株当たり四半期(当期)純利益金額(円) |
10.17 |
24.13 |
52.61 |
76.55 |
|
(会計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
第4四半期 |
|
1株当たり四半期純利益金額(円) |
10.17 |
13.95 |
28.50 |
24.01 |