1.財務諸表の作成方法について
2.監査証明について
3.連結財務諸表について
「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和51年大蔵省令第28号)第5条第2項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目からみて、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を誤らせない程度に重要性が乏しいものとして、連結財務諸表は作成しておりません。
なお、資産基準、売上高基準、利益基準及び利益剰余金基準による割合を示すと次のとおりであります。
① 資産基準 1.87%
② 売上高基準 0.48%
③ 利益基準 △1.94%
④ 利益剰余金基準 △2.47%
※会社間項目の消去後の数値により算出しております。
4.財務諸表等の適正性を確保するための特段の取組みについて
|
|
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(単位:千円) |
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前事業年度 (平成26年9月30日) |
当事業年度 (平成27年9月30日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
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売掛金 |
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商品 |
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貯蔵品 |
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前払金 |
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|
前払費用 |
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|
繰延税金資産 |
|
|
|
その他 |
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貸倒引当金 |
△ |
△ |
|
流動資産合計 |
|
|
|
固定資産 |
|
|
|
有形固定資産 |
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|
建物 |
|
|
|
減価償却累計額 |
△ |
△ |
|
建物(純額) |
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|
工具、器具及び備品 |
|
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|
減価償却累計額 |
△ |
△ |
|
工具、器具及び備品(純額) |
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土地 |
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建設仮勘定 |
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|
有形固定資産合計 |
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無形固定資産 |
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ソフトウエア |
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無形固定資産合計 |
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投資その他の資産 |
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投資有価証券 |
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関係会社株式 |
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関係会社社債 |
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関係会社出資金 |
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関係会社長期貸付金 |
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敷金及び保証金 |
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繰延税金資産 |
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投資その他の資産合計 |
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固定資産合計 |
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|
|
資産合計 |
|
|
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|
(単位:千円) |
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前事業年度 (平成26年9月30日) |
当事業年度 (平成27年9月30日) |
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負債の部 |
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流動負債 |
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買掛金 |
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未払金 |
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未払費用 |
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未払法人税等 |
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未払消費税等 |
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前受金 |
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預り金 |
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その他 |
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流動負債合計 |
|
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|
固定負債 |
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資産除去債務 |
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固定負債合計 |
|
|
|
負債合計 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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|
資本金 |
|
|
|
資本剰余金 |
|
|
|
資本準備金 |
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|
資本剰余金合計 |
|
|
|
利益剰余金 |
|
|
|
その他利益剰余金 |
|
|
|
繰越利益剰余金 |
|
|
|
利益剰余金合計 |
|
|
|
自己株式 |
△ |
△ |
|
株主資本合計 |
|
|
|
評価・換算差額等 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
|
△ |
|
評価・換算差額等合計 |
|
△ |
|
新株予約権 |
|
|
|
純資産合計 |
|
|
|
負債純資産合計 |
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前事業年度 (自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日) |
当事業年度 (自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日) |
|
売上高 |
|
|
|
売上原価 |
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|
売上総利益 |
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販売費及び一般管理費 |
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営業利益 |
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|
営業外収益 |
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|
|
受取利息 |
|
|
|
為替差益 |
|
|
|
雑収入 |
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|
営業外収益合計 |
|
|
|
営業外費用 |
|
|
|
株式交付費 |
|
|
|
株式公開費用 |
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|
|
営業外費用合計 |
|
|
|
経常利益 |
|
|
|
税引前当期純利益 |
|
|
|
法人税、住民税及び事業税 |
|
|
|
法人税等調整額 |
△ |
|
|
法人税等合計 |
|
|
|
当期純利益 |
|
|
【売上原価明細書】
|
|
|
前事業年度 (自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日) |
当事業年度 (自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日) |
||
|
区分 |
注記 番号 |
金額(千円) |
構成比 (%) |
金額(千円) |
構成比 (%) |
|
Ⅰ 労務費 |
|
1,727,848 |
7.8 |
2,501,481 |
8.5 |
|
Ⅱ 経費 |
※1 |
20,424,223 |
92.2 |
27,085,545 |
91.5 |
|
当期総製造費用 |
|
22,152,071 |
100.0 |
29,587,027 |
100.0 |
|
当期商品仕入高 |
|
8,294 |
|
26,521 |
|
|
合計 |
|
22,160,365 |
|
29,613,549 |
|
|
期末商品たな卸高 |
|
- |
|
4,074 |
|
|
他勘定振替高 |
※2 |
- |
|
19 |
|
|
売上原価 |
|
22,160,365 |
|
29,609,455 |
|
(注)※1.経費の主な内訳は次のとおりであります。
|
項目 |
前事業年度 (自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日) |
当事業年度 (自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日) |
|
プラットフォーム使用料 |
15,357,629千円 |
20,856,021千円 |
|
サーバー等使用料 |
1,175,308千円 |
1,900,509千円 |
|
業務委託費 |
657,680千円 |
1,541,944千円 |
|
ロイヤルティー |
2,227,795千円 |
1,450,690千円 |
|
地代家賃 |
324,999千円 |
605,584千円 |
※2.他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。
|
項目 |
前事業年度 (自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日) |
当事業年度 (自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日) |
|
見本品費 |
- |
16千円 |
|
その他 |
- |
3千円 |
|
合計 |
- |
19千円 |
3.原価計算の方法
原価計算の方法は、実際原価による個別原価計算を採用しております。
前事業年度(自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日)
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
株主資本 |
||||||
|
|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本合計 |
||
|
|
資本準備金 |
資本剰余金 合計 |
その他利益 剰余金 |
利益剰余金 合計 |
|||
|
|
繰越利益 剰余金 |
||||||
|
当期首残高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
|
|
新株の発行 |
|
|
|
|
|
|
|
|
新株の発行 (新株予約権の行使) |
|
|
|
|
|
|
|
|
剰余金の配当 |
|
|
|
|
|
|
|
|
当期純利益 |
|
|
|
|
|
|
|
|
自己株式の取得 |
|
|
|
|
|
△ |
△ |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
|
|
|
|
|
|
当期変動額合計 |
|
|
|
|
|
△ |
|
|
当期末残高 |
|
|
|
|
|
△ |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
評価・換算差額等 |
新株予約権 |
純資産合計 |
|
|
|
その他 有価証券 評価差額金 |
評価・換算 差額等合計 |
||
|
当期首残高 |
△ |
△ |
|
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
新株の発行 |
|
|
|
|
|
新株の発行 (新株予約権の行使) |
|
|
|
|
|
剰余金の配当 |
|
|
|
|
|
当期純利益 |
|
|
|
|
|
自己株式の取得 |
|
|
|
△ |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
|
|
|
当期変動額合計 |
|
|
|
|
|
当期末残高 |
|
|
|
|
当事業年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日)
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
株主資本 |
||||||
|
|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本合計 |
||
|
|
資本準備金 |
資本剰余金 合計 |
その他利益 剰余金 |
利益剰余金 合計 |
|||
|
|
繰越利益 剰余金 |
||||||
|
当期首残高 |
|
|
|
|
|
△ |
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
|
|
新株の発行 |
|
|
|
|
|
|
|
|
新株の発行 (新株予約権の行使) |
|
|
|
|
|
|
|
|
剰余金の配当 |
|
|
|
△ |
△ |
|
△ |
|
当期純利益 |
|
|
|
|
|
|
|
|
自己株式の取得 |
|
|
|
|
|
△ |
△ |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
|
|
|
|
|
|
当期変動額合計 |
|
|
|
|
|
△ |
|
|
当期末残高 |
|
|
|
|
|
△ |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
評価・換算差額等 |
新株予約権 |
純資産合計 |
|
|
|
その他 有価証券 評価差額金 |
評価・換算 差額等合計 |
||
|
当期首残高 |
|
|
|
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
新株の発行 |
|
|
|
|
|
新株の発行 (新株予約権の行使) |
|
|
|
|
|
剰余金の配当 |
|
|
|
△ |
|
当期純利益 |
|
|
|
|
|
自己株式の取得 |
|
|
|
△ |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
△ |
△ |
△ |
△ |
|
当期変動額合計 |
△ |
△ |
△ |
|
|
当期末残高 |
△ |
△ |
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前事業年度 (自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日) |
当事業年度 (自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日) |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
税引前当期純利益 |
|
|
|
減価償却費 |
|
|
|
のれん償却額 |
|
|
|
株式交付費 |
|
|
|
為替差損益(△は益) |
△ |
|
|
貸倒引当金の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
|
受取利息及び受取配当金 |
△ |
△ |
|
売上債権の増減額(△は増加) |
△ |
△ |
|
たな卸資産の増減額(△は増加) |
|
△ |
|
仕入債務の増減額(△は減少) |
|
|
|
未払金の増減額(△は減少) |
|
|
|
未払消費税等の増減額(△は減少) |
|
△ |
|
未払法人税等(外形標準課税)の増減額(△は減少) |
|
△ |
|
前受金の増減額(△は減少) |
|
|
|
前払金の増減額(△は増加) |
△ |
△ |
|
その他 |
△ |
|
|
小計 |
|
|
|
利息の受取額 |
|
|
|
法人税等の支払額 |
△ |
△ |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
有形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
|
無形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
|
投資有価証券の取得による支出 |
△ |
△ |
|
関係会社株式の取得による支出 |
|
△ |
|
関係会社社債の取得による支出 |
|
△ |
|
関係会社出資金の払込による支出 |
|
△ |
|
関係会社貸付けによる支出 |
|
△ |
|
敷金及び保証金の差入による支出 |
△ |
△ |
|
敷金及び保証金の回収による収入 |
|
|
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
株式の発行による収入 |
|
|
|
配当金の支払額 |
|
△ |
|
自己株式の取得による支出 |
△ |
△ |
|
その他 |
|
|
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
△ |
|
現金及び現金同等物に係る換算差額 |
|
△ |
|
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
|
|
|
現金及び現金同等物の期首残高 |
|
|
|
現金及び現金同等物の期末残高 |
|
|
1.有価証券の評価基準及び評価方法
(1)関係会社株式、関係会社社債及び関係会社出資金
移動平均法による原価法を採用しております。
(2)その他有価証券
① 時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
② 時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品
移動平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~18年
工具、器具及び備品 2~15年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
のれん 1年
ウェブを利用したサービス提供に係るソフトウエア 3年(社内における利用可能期間)
その他 5年
4.繰延資産の処理方法
株式交付費
支出時に全額費用処理しております。
5.引当金の計上基準
貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
6.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ケ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。
7.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
消費税等の会計処理
消費税等の会計処理は税抜方式によっております。
※1 担保等に供している資産
資金決済に関する法律に基づき、次のとおり供託しております。
|
|
前事業年度 (平成26年9月30日) |
当事業年度 (平成27年9月30日) |
|
敷金及び保証金 |
473,195千円 |
473,231千円 |
※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。
|
|
前事業年度 (自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日) |
当事業年度 (自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日) |
|
広告宣伝費 |
|
|
|
給料手当 |
|
|
|
決済手数料 |
|
|
|
業務委託費 |
|
|
|
採用費 |
|
|
|
減価償却費 |
|
|
|
貸倒引当金繰入額 |
|
△ |
|
おおよその割合 |
|
|
|
販売費 |
75% |
75% |
|
一般管理費 |
25% |
25% |
※2 研究開発費の総額
|
|
前事業年度 (自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日) |
当事業年度 (自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日) |
|
当期製造費用に含まれる研究開発費 |
|
|
前事業年度(自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日)
1.発行済株式に関する事項
|
株式の種類 |
当事業年度期首 |
増加 |
減少 |
当事業年度末 |
|
普通株式(株) |
39,460,500 |
84,110,000 |
- |
123,570,500 |
(変動事由の概要)
株式の分割による増加 78,921,000株
有償一般募集による増加 3,800,000株
新株予約権の権利行使による増加 1,389,000株
2.自己株式に関する事項
|
株式の種類 |
当事業年度期首 |
増加 |
減少 |
当事業年度末 |
|
普通株式(株) |
- |
190 |
- |
190 |
(変動事由の概要)
単元未満株式の買取請求による増加 190株
3.新株予約権等に関する事項
|
内訳 |
目的となる 株式の種類 |
目的となる株式の数(株) |
当事業年度 末残高 (千円) |
|||
|
当事業 年度期首 |
増加 |
減少 |
当事業 年度末 |
|||
|
第6回新株予約権 |
普通株式 |
- |
948,300 |
10,900 |
937,400 |
935 |
|
合計 |
- |
948,300 |
10,900 |
937,400 |
935 |
|
(注)1.目的となる株式の数は、新株予約権が権利行使されたものと仮定した場合における株式数を記載しております。
2.目的となる株式の数の変動事由の概要
第6回新株予約権の増加は、付与によるものであります。
第6回新株予約権の減少は、権利失効によるものであります。
3.第6回新株予約権は、権利行使期間の初日が到来しておりません。
4.配当に関する事項
(1)配当金支払額
該当事項はありません。
(2)基準日が当期に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌事業年度となるもの
|
決議 |
株式の種類 |
配当の原資 |
配当金 の総額 (千円) |
1株当たり 配当額 (円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
平成26年12月19日 定時株主総会 |
普通株式 |
利益剰余金 |
1,235,703 |
10.00 |
平成26年 9月30日 |
平成26年 12月22日 |
当事業年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日)
1.発行済株式に関する事項
|
株式の種類 |
当事業年度期首 |
増加 |
減少 |
当事業年度末 |
|
普通株式(株) |
123,570,500 |
1,315,500 |
- |
124,886,000 |
(変動事由の概要)
新株予約権の権利行使による増加 1,315,500株
2.自己株式に関する事項
|
株式の種類 |
当事業年度期首 |
増加 |
減少 |
当事業年度末 |
|
普通株式(株) |
190 |
1,912,700 |
- |
1,912,890 |
(変動事由の概要)
取締役会の決議に基づく自己株式の
取得による増加 1,912,700株
3.新株予約権等に関する事項
|
内訳 |
目的となる 株式の種類 |
目的となる株式の数(株) |
当事業年度 末残高 (千円) |
|||
|
当事業 年度期首 |
増加 |
減少 |
当事業 年度末 |
|||
|
第6回新株予約権 |
普通株式 |
937,400 |
- |
53,100 |
884,300 |
884 |
|
合計 |
937,400 |
- |
53,100 |
884,300 |
884 |
|
(注)1.目的となる株式の数は、新株予約権が権利行使されたものと仮定した場合における株式数を記載しております。
2.目的となる株式の数の変動事由の概要
第6回新株予約権の減少は、権利失効によるものであります。
3.第6回新株予約権は、権利行使期間の初日が到来しておりません。
4.配当に関する事項
(1)配当金支払額
|
決議 |
株式の種類 |
配当金 の総額 (千円) |
1株当たり 配当額 (円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
平成26年12月19日 定時株主総会 |
普通株式 |
1,235,703 |
10.00 |
平成26年 9月30日 |
平成26年 12月22日 |
(2)基準日が当期に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌事業年度となるもの
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決議 |
株式の種類 |
配当の原資 |
配当金 の総額 (千円) |
1株当たり 配当額 (円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
平成27年12月18日 定時株主総会 |
普通株式 |
利益剰余金 |
1,967,569 |
16.00 |
平成27年 9月30日 |
平成27年 12月21日 |
※1 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
|
|
前事業年度 (自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日) |
当事業年度 (自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日) |
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現金及び預金 |
35,584,220千円 |
42,638,757千円 |
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預入期間が3ケ月を超える定期預金 |
- |
- |
|
現金及び現金同等物 |
35,584,220千円 |
42,638,757千円 |
該当事項はありません。
前事業年度(平成26年9月30日)
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
当社は、必要な資金を主に自己資金で賄っております。また、資金運用については、主に短期的な預金等によっております。
(2)金融商品の内容及びそのリスク
営業債権である売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。
投資有価証券に含まれる国債は、市場価格の変動リスクに晒されております。
投資有価証券に含まれる株式及び関係会社株式は、時価評価されていない有価証券であるため、市場価格の変動リスクはありません。
営業債務である未払金、未払法人税等、未払消費税等は、そのほとんどが1年以内に決済または納付期限が到来するものであります。
当社が利用するデリバティブは、円・ドル為替相場に連動した預金の運用によるものであり、また、その他の外貨建金銭債権債務についても、為替相場の変動によるリスクに晒されております。
(3)金融商品に係るリスク管理体制
① 信用リスク(取引先の契約不履行等に係るリスク)の管理
当社は、営業債権について、社内規程等に従い、営業担当者が主要な取引先の状況を定期的にモニタリングし、取引先相手ごとに期日及び残高を管理するとともに、財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。
② 市場価格の変動リスクの管理
定期的に時価等を把握し、リスクの軽減に努めております。
③ 為替リスク(外国為替の変動リスク)の管理
デリバティブ取引は、取締役会決議の枠内で実行しており、毎月の運用状況を取締役会で報告しております。また、外貨建金銭債権債務については、為替変動の状況をモニタリングし、毎月の取締役会で報告しております。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することがあります。
2.金融商品の時価等に関する事項
貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは次表に含まれておりません((注)2参照)。
|
|
貸借対照表計上額 (千円) |
時価 (千円) |
差額 (千円) |
|
(1)現金及び預金 |
35,584,220 |
35,584,220 |
- |
|
(2)売掛金 |
8,639,115 |
|
|
|
貸倒引当金(※) |
△1,243 |
|
|
|
売掛金(純額) |
8,637,871 |
8,637,871 |
- |
|
(3)投資有価証券 |
15,098 |
15,098 |
- |
|
資産計 |
44,237,191 |
44,237,191 |
- |
|
(1)未払金 |
4,702,115 |
4,702,115 |
- |
|
(2)未払法人税等 |
9,907,561 |
9,907,561 |
- |
|
(3)未払消費税等 |
1,906,984 |
1,906,984 |
- |
|
負債計 |
16,516,661 |
16,516,661 |
- |
(※) 売掛金に係る貸倒引当金を控除しております。
(注)1.金融商品の時価の算定方法
資 産
(1)現金及び預金、(2)売掛金
これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
(3)投資有価証券
債券の時価については、日本証券業協会の提示した統計資料により評価しております。
負 債
(1)未払金、(2)未払法人税等、(3)未払消費税等
これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
|
区分 |
貸借対照表計上額(千円) |
|
投資有価証券(非上場株式) |
300,885 |
|
関係会社株式(非上場株式) |
48,800 |
これらについては、市場価格がなく時価を把握することが極めて困難と認められるため、時価開示の対象とはしておりません。
3.金銭債権等の決算日後の償還予定額
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|
1年以内 (千円) |
1年超 5年以内 (千円) |
5年超 10年以内 (千円) |
10年超 (千円) |
|
現金及び預金 |
35,584,220 |
- |
- |
- |
|
売掛金 |
8,639,115 |
- |
- |
- |
|
投資有価証券 |
|
|
|
|
|
その他有価証券のうち満期があるもの(国債) |
- |
15,098 |
- |
- |
|
合計 |
44,223,335 |
15,098 |
- |
- |
当事業年度(平成27年9月30日)
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
当社は、必要な資金を主に自己資金で賄っております。また、資金運用については、主に短期的な預金等によっております。
(2)金融商品の内容及びそのリスク
営業債権である売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。
投資有価証券に含まれる国債は、市場価格の変動リスクに晒されております。
投資有価証券に含まれる株式、関係会社株式、関係会社社債及び関係会社出資金は、時価評価されていない有価証券であるため、市場価格の変動リスクはありません。
営業債務である未払金、未払法人税等、未払消費税等は、そのほとんどが1年以内に決済または納付期限が到来するものであります。
当社が利用するデリバティブは、円・ドル為替相場に連動した預金の運用によるものであり、また、その他の外貨建金銭債権債務についても、為替相場の変動によるリスクに晒されております。
(3)金融商品に係るリスク管理体制
① 信用リスク(取引先の契約不履行等に係るリスク)の管理
当社は、営業債権について、社内規程等に従い、営業担当者が主要な取引先の状況を定期的にモニタリングし、取引先相手ごとに期日及び残高を管理するとともに、財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。
② 市場価格の変動リスクの管理
定期的に時価等を把握し、リスクの軽減に努めております。
③ 為替リスク(外国為替の変動リスク)の管理
デリバティブ取引は、取締役会決議の枠内で実行しており、毎月の運用状況を取締役会で報告しております。また、外貨建金銭債権債務については、為替変動の状況をモニタリングし、毎月の取締役会で報告しております。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することがあります。
2.金融商品の時価等に関する事項
貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは次表に含まれておりません((注)2参照)。
|
|
貸借対照表計上額 (千円) |
時価 (千円) |
差額 (千円) |
|
(1)現金及び預金 |
42,638,757 |
42,638,757 |
- |
|
(2)売掛金 |
10,096,025 |
|
|
|
貸倒引当金(※) |
△521 |
|
|
|
売掛金(純額) |
10,095,503 |
10,095,503 |
- |
|
(3)投資有価証券 |
135,354 |
135,354 |
- |
|
資産計 |
52,869,616 |
52,869,616 |
- |
|
(1)未払金 |
4,794,889 |
4,794,889 |
- |
|
(2)未払法人税等 |
7,795,681 |
7,795,681 |
- |
|
(3)未払消費税等 |
1,570,004 |
1,570,004 |
- |
|
負債計 |
14,160,576 |
14,160,576 |
- |
(※) 売掛金に係る貸倒引当金を控除しております。
(注)1.金融商品の時価の算定方法
資 産
(1)現金及び預金、(2)売掛金
これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
(3)投資有価証券
債券の時価については、日本証券業協会の提示した統計資料により評価しております。
負 債
(1)未払金、(2)未払法人税等、(3)未払消費税等
これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
|
区分 |
貸借対照表計上額(千円) |
|
投資有価証券(非上場株式) |
420,859 |
|
関係会社株式(非上場株式) |
1,420,851 |
|
関係会社社債(非上場社債) |
191,100 |
|
関係会社出資金 |
185,000 |
これらについては、市場価格がなく時価を把握することが極めて困難と認められるため、時価開示の対象とはしておりません。
3.金銭債権等の決算日後の償還予定額
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|
1年以内 (千円) |
1年超 5年以内 (千円) |
5年超 10年以内 (千円) |
10年超 (千円) |
|
現金及び預金 |
42,638,757 |
- |
- |
- |
|
売掛金 |
10,096,025 |
- |
- |
- |
|
投資有価証券 |
|
|
|
|
|
その他有価証券のうち満期があるもの(国債) |
- |
135,354 |
- |
- |
|
合計 |
52,734,783 |
135,354 |
- |
- |
1.関係会社株式及び関係会社出資金
関係会社株式及び関係会社出資金(当事業年度の貸借対照表計上額は関係会社株式1,420,851千円、関係会社出資金185,000千円、前事業年度の貸借対照表計上額は関係会社株式48,800千円、関係会社出資金0千円)は、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、記載しておりません。
2.その他有価証券
前事業年度(平成26年9月30日)
|
区分 |
貸借対照表計上額 (千円) |
取得原価 (千円) |
差額 (千円) |
|
貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの |
|
|
|
|
株式 |
- |
- |
- |
|
債券 |
15,098 |
15,039 |
59 |
|
小計 |
15,098 |
15,039 |
59 |
|
貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの |
|
|
|
|
株式 |
300,885 |
300,885 |
- |
|
債券 |
- |
- |
- |
|
小計 |
300,885 |
300,885 |
- |
|
合計 |
315,983 |
315,924 |
59 |
当事業年度(平成27年9月30日)
|
区分 |
貸借対照表計上額 (千円) |
取得原価 (千円) |
差額 (千円) |
|
貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの |
|
|
|
|
株式 |
- |
- |
- |
|
債券 |
15,078 |
15,039 |
39 |
|
小計 |
15,078 |
15,039 |
39 |
|
貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの |
|
|
|
|
株式 |
420,859 |
420,859 |
- |
|
債券 |
311,376 |
311,569 |
△193 |
|
小計 |
732,235 |
732,428 |
△193 |
|
合計 |
747,313 |
747,467 |
△154 |
該当事項はありません。
前事業年度(自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日)
1.採用している退職給付制度の概要
当社は、従業員の退職給付に充てるため、確定拠出制度を採用しております。
2.確定拠出制度に係る退職給付費用の額
当社の確定拠出制度への要拠出額等は、3,247千円であります。
当事業年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日)
1.採用している退職給付制度の概要
当社は、従業員の退職給付に充てるため、確定拠出制度を採用しております。
2.確定拠出制度に係る退職給付費用の額
当社の確定拠出制度への要拠出額等は、5,829千円であります。
1.費用計上額及び科目名
該当事項はありません。
2.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
(1)ストック・オプションの内容
|
|
平成22年 第1回新株予約権 |
平成22年 第2回新株予約権 |
平成23年 第3回新株予約権 |
平成23年 第4回新株予約権 |
|
付与対象者の区分及び人数 |
当社取締役2名 当社従業員32名 |
当社取締役3名 |
当社取締役1名 当社従業員56名 |
当社監査役1名 |
|
株式の種類及び付与数 (注)1,2 |
普通株式 2,844,000株 |
普通株式 436,500株 |
普通株式 2,065,500株 |
普通株式 57,000株 |
|
付与日 |
平成22年4月20日 |
平成22年8月25日 |
平成22年12月28日 |
平成22年12月28日 |
|
権利確定条件 |
権利行使時において、当社または当社子会社の取締役または使用人であること。 |
同左 |
同左 |
権利行使時において、当社または当社子会社の取締役または監査役であること。 |
|
対象勤務期間 |
定めておりません。 |
同左 |
同左 |
同左 |
|
権利行使期間 (注)3 |
自平成24年4月21日 至平成32年4月20日 |
自平成24年8月26日 至平成32年8月25日 |
自平成24年12月28日 至平成32年12月27日 |
自平成24年12月28日 至平成32年12月27日 |
|
|
平成24年 第5回新株予約権 |
平成26年 第6回新株予約権 |
|
付与対象者の区分及び人数 |
当社取締役4名 当社従業員85名 |
当社取締役 5名 当社従業員234名 |
|
株式の種類及び付与数 (注)1,2 |
普通株式 5,655,000株 |
普通株式 948,300株 |
|
付与日 |
平成24年5月31日 |
平成26年1月23日 |
|
権利確定条件 |
権利行使時において、当社または当社子会社の取締役または使用人であること。 |
(注)4 |
|
対象勤務期間 |
定めておりません。 |
同左 |
|
権利行使期間 (注)3 |
自平成26年5月17日 至平成34年5月16日 |
自平成28年1月1日 至平成34年1月22日 |
(注)1.株式数に換算して記載しております。
2.当社は、平成24年9月13日付で株式1株を100株にする株式分割を、平成25年6月1日付で株式1株を5株にする株式分割を、平成25年10月1日付で1株を3株にする株式分割を行っております。株式の数は、当該株式分割考慮後の株式数により記載しております。
3.当社と新株予約権付与対象者との間で締結する契約に定める一定の要件を充足した場合に限り、権利を行使することができるものとしております。
4.権利行使の条件は以下のとおりであります。
① 新株予約権者は、当社が金融商品取引法に基づき提出した平成27年9月期乃至平成31年9月期のいずれかの決算期の有価証券報告書において計算されるEBITDA(以下、損益計算書に記載された税引前当期純利益に、キャッシュ・フロー計算書に記載された減価償却費、のれん償却額及び支払利息及び社債利息を加算した額をいう。なお、連結財務諸表を作成している場合は、連結損益計算書に記載された税金等調整前当期純利益に、連結キャッシュ・フロー計算書に記載された減価償却費、のれん償却額及び支払利息及び社債利息を加算した額をいう。)の金額が一度でも500億円を超過している場合にのみ、本新株予約権を権利行使することができる。なお、国際財務報告基準の適用等により参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。ただし、平成27年9月期乃至平成31年9月期のいずれかの期のEBITDAが100億円を下回った場合、一切の新株予約権を行使することはできない。
② 新株予約権者は、新株予約権の権利行使時においても、当社または当社関係会社の取締役、監査役または従業員であることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではない。
(2)ストック・オプションの規模及びその変動状況
当事業年度において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。
① ストック・オプションの数
|
|
平成22年 第1回新株予約権 |
平成22年 第2回新株予約権 |
平成23年 第3回新株予約権 |
平成23年 第4回新株予約権 |
|
権利確定前(株) |
|
|
|
|
|
前事業年度末 |
- |
- |
- |
- |
|
付与 |
- |
- |
- |
- |
|
失効 |
- |
- |
- |
- |
|
権利確定 |
- |
- |
- |
- |
|
未確定残 |
- |
- |
- |
- |
|
権利確定後(株) |
|
|
|
|
|
前事業年度末 |
1,369,500 |
351,000 |
829,500 |
46,500 |
|
権利確定 |
- |
- |
- |
- |
|
権利行使 |
268,500 |
76,500 |
204,000 |
12,000 |
|
失効 |
- |
- |
36,000 |
- |
|
未行使残 |
1,101,000 |
274,500 |
589,500 |
34,500 |
|
|
平成24年 第5回新株予約権 |
平成26年 第6回新株予約権 |
|
権利確定前(株) |
|
|
|
前事業年度末 |
- |
937,400 |
|
付与 |
- |
- |
|
失効 |
- |
53,100 |
|
権利確定 |
- |
- |
|
未確定残 |
- |
884,300 |
|
権利確定後(株) |
|
|
|
前事業年度末 |
4,402,500 |
- |
|
権利確定 |
- |
- |
|
権利行使 |
754,500 |
- |
|
失効 |
112,500 |
- |
|
未行使残 |
3,535,500 |
- |
(注) 当社は、平成24年9月13日付で株式1株を100株にする株式分割を、平成25年6月1日付で株式1株を5株にする株式分割を、平成25年10月1日付で1株を3株にする株式分割を行っております。株式の数は、当該株式分割考慮後の株式数により記載しております。
② 単価情報
|
|
平成22年 第1回新株予約権 |
平成22年 第2回新株予約権 |
平成23年 第3回新株予約権 |
平成23年 第4回新株予約権 |
|
権利行使価格(円) |
52 |
52 |
94 |
94 |
|
行使時平均株価(円) |
2,711 |
2,694 |
2,727 |
2,930 |
|
付与日における公正な評価単価(円) |
- |
- |
- |
- |
|
|
平成24年 第5回新株予約権 |
平成26年 第6回新株予約権 |
|
権利行使価格(円) |
94 |
2,910 |
|
行使時平均株価(円) |
2,710 |
- |
|
付与日における公正な評価単価(円) |
- |
1 |
(注) 当社は、平成24年9月13日付で株式1株を100株にする株式分割を、平成25年6月1日付で株式1株を5株にする株式分割を、平成25年10月1日付で1株を3株にする株式分割を行っております。権利行使価格は、当該株式分割を考慮しております。
3.当事業年度に付与されたストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
該当事項はありません。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
基本的には、将来の失効数の合理的な見積りは困難であるため、実績の失効数のみ反映させる方法を採用しております。
5.ストック・オプションの単位当たりの本源的価値により算定を行う場合の当事業年度末における本源的価値の合計額及び権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値の合計額
|
(1)当事業年度末における本源的価値の合計額 |
10,142,541千円 |
|
(2)当事業年度末において権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値の合計額 |
3,460,993千円 |
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
|
|
前事業年度 (平成26年9月30日) |
当事業年度 (平成27年9月30日) |
|
(繰延税金資産) |
|
|
|
未払事業税否認額 |
602,663千円 |
497,314千円 |
|
未払賞与否認額 |
71,697千円 |
71,922千円 |
|
貸倒損失否認額 |
2,808千円 |
2,641千円 |
|
地代家賃損金不算入額 |
30,927千円 |
46,815千円 |
|
資産除去債務 |
109,864千円 |
115,830千円 |
|
減価償却超過額 |
31,460千円 |
3,295千円 |
|
一括償却資産償却超過額 |
28,260千円 |
43,465千円 |
|
ソフトウェア償却超過額 |
573,700千円 |
416,390千円 |
|
資産調整勘定 |
41,784千円 |
25,527千円 |
|
その他 |
6,336千円 |
7,038千円 |
|
繰延税金資産合計 |
1,499,503千円 |
1,230,242千円 |
|
(繰延税金負債) |
|
|
|
資産除去債務に対応する除去費用 |
△102,589千円 |
△100,655千円 |
|
その他 |
△6,454千円 |
△11千円 |
|
繰延税金負債合計 |
△109,043千円 |
△100,666千円 |
|
繰延税金資産の純額 |
1,390,459千円 |
1,129,575千円 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
|
|
前事業年度 (平成26年9月30日) |
当事業年度 (平成27年9月30日) |
|
法定実効税率 |
38.01% |
35.64% |
|
(調整) |
|
|
|
留保金課税 |
6.56% |
5.25% |
|
税率変更による期末繰延税金資産の減額修正 |
0.28% |
0.29% |
|
その他 |
△0.14% |
△1.24% |
|
税効果会計適用後の法人税等の負担率 |
44.71% |
39.94% |
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)及び「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以後に開始する事業年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の35.64%から平成27年10月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異等については33.06%に、平成28年10月1日に開始する事業年度以降に解消が見込まれる一時差異等については、32.26%となります。
この税率変更による財務諸表に与える影響は軽微であります。
当社の子会社は利益基準及び利益剰余金基準からみて重要性の乏しい非連結子会社であること、また、持分法を適用すべき重要な関連会社がないことから記載しておりません。
資産除去債務のうち貸借対照表に計上しているもの
1.当該資産除去債務の概要
本社建物等の不動産賃貸借契約に基づく原状回復義務等であります。
2.当該資産除去債務の金額の算定方法
使用見込期間を取得から18年と見積り、割引率は1.050~1.251%を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
3.当該資産除去債務の総額の増減
|
|
前事業年度 (自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日) |
当事業年度 (自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日) |
|
期首残高 |
77,861千円 |
229,788千円 |
|
有形固定資産の取得に伴う増加額 |
256,376千円 |
133,912千円 |
|
時の経過による調整額 |
852千円 |
3,981千円 |
|
原状回復義務の免除による減少額 |
△105,301千円 |
- |
|
期末残高 |
229,788千円 |
367,682千円 |
【セグメント情報】
【関連情報】
前事業年度(自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(2)有形固定資産
3.主要な顧客ごとの情報
|
顧客の名称又は氏名 |
売上高(千円) |
|
Google Inc. |
31,252,439 |
|
Apple Inc. |
19,810,512 |
(注) 上記は決済代行業者であり、ユーザからの代金回収を代行しております。
当事業年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(2)有形固定資産
3.主要な顧客ごとの情報
|
顧客の名称又は氏名 |
売上高(千円) |
|
Google Inc. |
34,610,927 |
|
Apple Inc. |
32,396,172 |
(注) 上記は決済代行業者であり、ユーザからの代金回収を代行しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前事業年度(自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日)
当事業年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
|
前事業年度 (自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日) |
当事業年度 (自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日) |
||
|
1株当たり純資産額 |
245.07円 |
1株当たり純資産額 |
354.50円 |
|
1株当たり当期純利益金額 |
107.65円 |
1株当たり当期純利益金額 |
157.70円 |
|
潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 |
101.29円 |
潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 |
150.62円 |
(注)1.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
|
|
前事業年度 (自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日) |
当事業年度 (自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日) |
|
1株当たり当期純利益金額 |
|
|
|
当期純利益(千円) |
13,024,690 |
19,436,469 |
|
普通株主に帰属しない金額(千円) |
- |
- |
|
普通株式に係る当期純利益(千円) |
13,024,690 |
19,436,469 |
|
期中平均株式数(株) |
120,985,728 |
123,251,435 |
|
|
|
|
|
潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 |
|
|
|
当期純利益調整額(千円) |
- |
- |
|
普通株式増加数(株) |
7,606,014 |
5,794,429 |
|
(うち新株予約権)(株) |
7,606,014 |
5,794,429 |
|
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 |
- |
平成25年12月20日取締役会決議 第6回新株予約権 (新株予約権の数 8,843個) |
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
|
|
前事業年度 (平成26年9月30日) |
当事業年度 (平成27年9月30日) |
|
純資産の部の合計額(千円) |
30,284,524 |
43,594,333 |
|
純資産の部の合計額から控除する金額(千円) |
935 |
884 |
|
普通株式に係る期末の純資産額(千円) |
30,283,589 |
43,593,449 |
|
1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(株) |
123,570,310 |
122,973,110 |
該当事項はありません。
|
資産の種類 |
当期首残高 (千円) |
当期増加額 (千円) |
当期減少額 (千円) |
当期末残高 (千円) |
当期末減価 償却累計額 又は 償却累計額 (千円) |
当期償却額 (千円) |
差引当期末 残高 (千円) |
|
有形固定資産 |
|
|
|
|
|
|
|
|
建物 |
678,019 |
171,284 |
206,786 |
642,516 |
75,939 |
69,691 |
566,577 |
|
工具、器具及び備品 |
207,356 |
47,956 |
39,132 |
216,180 |
118,065 |
37,045 |
98,115 |
|
土地 |
- |
113,633 |
- |
113,633 |
- |
- |
113,633 |
|
建設仮勘定 |
- |
52,704 |
- |
52,704 |
- |
- |
52,704 |
|
有形固定資産計 |
885,375 |
385,577 |
245,918 |
1,025,034 |
194,005 |
106,737 |
831,029 |
|
無形固定資産 |
|
|
|
|
|
|
|
|
ソフトウエア |
67,143 |
44,273 |
- |
111,416 |
46,841 |
12,956 |
64,575 |
|
無形固定資産計 |
67,143 |
44,273 |
- |
111,416 |
46,841 |
12,956 |
64,575 |
(注) 当期増加額のうち主な内容は、次のとおりであります。
|
建物 |
移転に伴う原状回復費用計上 |
116,125千円 |
(注) 当期減少額のうち主な内容は、次のとおりであります。
|
建物 |
移転に伴う除却及び原状回復費用の取崩 |
206,786千円 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
|
区分 |
当期首残高 (千円) |
当期増加額 (千円) |
当期減少額 (目的使用) (千円) |
当期減少額 (その他) (千円) |
当期末残高 (千円) |
|
貸倒引当金 |
1,243 |
521 |
388 |
854 |
521 |
(注) 貸倒引当金の「当期減少額(その他)」欄の金額は、一般債権の貸倒実績率による洗替額であります。
① 現金及び預金
|
区分 |
金額(千円) |
|
現金 |
882 |
|
預金 |
|
|
普通預金 |
33,635,949 |
|
定期預金 |
9,001,925 |
|
計 |
42,637,875 |
|
合計 |
42,638,757 |
② 売掛金
相手先別内訳
|
相手先 |
金額(千円) |
|
Apple Inc. |
6,493,704 |
|
Google Inc. |
2,840,524 |
|
KDDI株式会社 |
197,655 |
|
Amazon.com Inc. |
167,424 |
|
So-net Entertainment Taiwan Ltd. |
102,499 |
|
その他 |
294,217 |
|
合計 |
10,096,025 |
売掛金の発生及び回収並びに滞留状況
|
当期首残高 (千円) |
当期発生高 (千円) |
当期回収高 (千円) |
当期末残高 (千円) |
回収率(%) |
滞留期間(日) |
||||||||||||||||||||
|
(A) |
(B) |
(C) |
(D) |
|
|
||||||||||||||||||||
|
8,639,115 |
80,031,210 |
78,574,300 |
10,096,025 |
88.6 |
43 |
(注) 消費税等の会計処理は税抜方式を採用しておりますが、上記金額には消費税等が含まれております。
③ 商品
|
区分 |
金額(千円) |
|
オリジナルグッズ |
4,074 |
|
合計 |
4,074 |
④ 貯蔵品
|
区分 |
金額(千円) |
|
販促物貯蔵品 |
3,141 |
|
切手・収入印紙 |
142 |
|
合計 |
3,284 |
⑤ 未払金
|
相手先 |
金額(千円) |
|
Apple Inc. |
1,948,246 |
|
Google Inc. |
809,880 |
|
株式会社電通 |
341,276 |
|
未払賞与 |
244,707 |
|
未払消費税 |
197,192 |
|
その他 |
1,253,585 |
|
合計 |
4,794,889 |
⑥ 未払法人税等
|
区分 |
金額(千円) |
|
法人税 |
4,968,378 |
|
事業税 |
1,504,277 |
|
住民税 |
1,323,025 |
|
合計 |
7,795,681 |
当事業年度における四半期情報等
|
(累計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
当事業年度 |
|
|
売上高 |
(千円) |
16,445,774 |
33,005,799 |
51,182,410 |
72,395,855 |
|
税引前四半期(当期)純利益金額 |
(千円) |
7,237,822 |
15,275,964 |
23,151,684 |
32,363,066 |
|
四半期(当期)純利益金額 |
(千円) |
4,295,772 |
9,023,515 |
13,697,963 |
19,436,469 |
|
1株当たり四半期(当期)純利益金額 |
(円) |
34.72 |
73.01 |
111.05 |
157.70 |
|
(会計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
第4四半期 |
|
|
1株当たり四半期純利益金額 |
(円) |
34.72 |
38.30 |
38.04 |
46.67 |