【注記事項】

(継続企業の前提に関する事項)

   該当事項はありません。

 

(四半期連結損益計算書関係)

   ※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。

 

前第1四半期連結累計期間

(自  2018年1月1日

至  2018年3月31日)

当第1四半期連結累計期間

(自  2019年1月1日

至  2019年3月31日)

研究開発費

227,630

千円

420,519

千円

給料及び手当

8,694

千円

12,765

千円

減価償却費  

777

千円

744

千円

 

 

(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)

当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。

 

 

前第1四半期連結累計期間

(自  2018年1月1日

至  2018年3月31日)

当第1四半期連結累計期間

(自  2019年1月1日

至  2019年3月31日)

減価償却費

9,133千円

8,852千円

 

 

(株主資本等関係)

  前第1四半期連結累計期間(自 2018年1月1日 至 2018年3月31日)

  1.配当金支払額

  該当事項はありません。

 

2.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の末日後となるもの

  該当事項はありません。

 

3.株主資本の著しい変動

当第1四半期連結累計期間において、第10回新株予約権及び第11回新株予約権の権利行使による新株発行により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ620,192千円増加し、当第1四半期連結会計期間末において資本金が5,918,731千円、資本剰余金が5,487,931千円となっております。

 

  当第1四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年3月31日)

  1.配当金支払額

  該当事項はありません。

 

2.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の末日後となるもの

  該当事項はありません。

 

3.株主資本の著しい変動

当第1四半期連結累計期間において、第三者割当による新株発行及び第14回新株予約権の権利行使による新株発行により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ202,940千円増加し、当第1四半期連結会計期間末において資本金が6,200,742千円、資本剰余金が5,769,942千円となっております。

 

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

当社グループは医薬品製剤開発及びこれらの付帯業務の単一事業であるため、記載を省略しております。

 

(1株当たり情報)

   1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

 

項目

前第1四半期連結累計期間

(自  2018年1月1日

至  2018年3月31日)

当第1四半期連結累計期間

(自  2019年1月1日

至  2019年3月31日)

1株当たり四半期純損失金額(△)

△31円13銭

△45円01銭

  (算定上の基礎)

 

 

親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)(千円)

△292,703

△467,162

普通株主に帰属しない金額(千円)

普通株式に係る親会社株主に帰属する
四半期純損失金額(△)(千円)

△292,703

△467,162

普通株式の期中平均株式数(株)

9,403,490

10,378,322

希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要

 

(注)  潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在しておりますが、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。

 

(重要な後発事象)

該当事項はありません。

 

 

 

 

2 【その他】

該当事項はありません。