(セグメント情報等)

【セグメント情報】

当社グループは、エンターテインメント&ソリューション事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)

1.製品及びサービスごとの情報

単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が損益計算書の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

 

 

(単位:千円)

日本

アジア

合計

30,321

10,802

41,124

 

 

3.主要な顧客ごとの情報

 

(単位:千円)

顧客の名称又は氏名

売上高

株式会社バンダイナムコエンターテインメント

1,331,254

Google Inc.

367,222

 

 

当連結会計年度(自 平成29年10月1日 至 平成30年9月30日)

1.製品及びサービスごとの情報

 

(単位:千円)

 

ソーシャルゲーム事業

その他

合計

外部顧客への売上高

3,795,271

691,894

4,487,165

 

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

 

 

(単位:千円)

日本

アジア

合計

55,044

7,200

62,244

 

 

 

3.主要な顧客ごとの情報

 

(単位:千円)

顧客の名称又は氏名

売上高

株式会社バンダイナムコエンターテインメント

1,242,107

Google Inc.

585,934

株式会社フォワードワークス

530,113

Apple Inc.

470,933

 

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)

当社グループは、エンターテインメント&ソリューション事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 平成29年10月1日 至 平成30年9月30日)

当社グループは、エンターテインメント&ソリューション事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 平成29年10月1日 至 平成30年9月30日)

当社グループは、エンターテインメント&ソリューション事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。なお、当連結会計年度ののれんの償却額は6,809千円、未償却残高は34,045千円となっております。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 平成29年10月1日 至 平成30年9月30日)

該当事項はありません。

 

【関連当事者情報】

1.関連当事者との取引

(1) 連結財務諸表提出会社と関連当事者との取引

  前連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)

重要性が乏しいため、記載を省略しております。

 

  当連結会計年度(自 平成29年10月1日 至 平成30年9月30日)

該当事項はありません。

 

(2) 連結財務諸表提出会社の連結子会社と関連当事者との取引

該当事項はありません。

 

2.親会社又は重要な関連会社に関する注記

   該当事項はありません。

 

 

(1株当たり情報)

 

 

前連結会計年度

(自 平成28年10月1日

至 平成29年9月30日)

当連結会計年度

(自 平成29年10月1日

至 平成30年9月30日)

1株当たり純資産額

193.64円

122.21円

1株当たり当期純損失金額(△)

△54.52円

△107.15円

潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額

-円

-円

 

(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。

2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。

項目

前連結会計年度

(自 平成28年10月1日

至 平成29年9月30日)

当連結会計年度

(自 平成29年10月1日

至 平成30年9月30日)

1株当たり当期純損失金額

 

 

親会社株主に帰属する当期純損失金額(△)(千円)

△605,595

△1,402,121

普通株主に帰属しない金額(千円)

普通株式に係る親会社株主に帰属する
当期純損失金額(△)(千円)

△605,595

△1,402,121

普通株式の期中平均株式数(千株)

11,107

13,085

潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額

 

 

親会社株主に帰属する当期純利益調整額(千円)

普通株式増加数(千株)

(うち新株予約権(千株))

希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要

第1回新株予約権(新株予約権の数206個)

第1回新株予約権(新株予約権の数158個)

第2回新株予約権(新株予約権の数5個)

第2回新株予約権(新株予約権の数5個)

第3回新株予約権(新株予約権の数1,010個)

第5回新株予約権(新株予約権の数24,320個)

第1回無担保転換社債型新株予約権付社債(新株予約権の数23個)

第6回新株予約権(新株予約権の数5,000個)

 

新株予約権の概要は「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況 (2) 新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。

新株予約権の概要は「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況 (2) 新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。

 

 

(重要な後発事象)

  (連結子会社の吸収合併)

 当社は、平成30年8月30日開催の取締役会において、当社を存続会社として、当社の連結子会社である株式会社エスエスプラスを消滅会社とする吸収合併を決議し、同日付で合併契約を締結いたしました。この契約に基づき、当社は平成30年10月15日付で株式会社エスエスプラスを吸収合併いたしました。

(1)取引概要

  ① 結合当事企業の名称及び当該事業の内容

   結合当事企業の名称  株式会社エスエスプラス

   事業の内容      ソーシャルゲームの企画、開発及び運営

  ② 企業結合日

   平成30年10月15日

  ③ 企業結合の法的形式

   当社を存続会社とする吸収合併方式であり、株式会社エスエスプラスは合併により消滅いたしました。

  ④ 企業結合の目的

 株式会社エスエスプラスは、ソーシャルゲームの開発に特化した開発スタジオとして、株式会社scopesと共同で設立いたしましたが、株式会社scopesを簡易株式交換により当社の完全子会社としたことを踏まえて、グループ内における役割を検討した結果、株式会社エスエスプラスを吸収合併することといたしました。

(2)実施する会計処理の概要

 「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号)に基づき、共通支配下の取引として会計処理を行っております。