【注記事項】
(会計方針の変更等)
該当事項はありません。
(四半期財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)
該当事項はありません。
(四半期貸借対照表関係)
1 保証債務
下記の会社の国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)の医療研究開発革新基盤創成事業として締結された環境整備契約に基づく債務残高に対して、次のとおり債務保証を行っております。
(単位:千円)
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前事業年度 (2019年12月31日)
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当第1四半期会計期間 (2020年3月31日)
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ペプチスター株式会社
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9,000,000
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9,000,000
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計
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9,000,000
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9,000,000
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(注) 塩野義製薬株式会社及び積水化学工業株式会社と連帯保証を行っております。
(四半期キャッシュ・フロー計算書関係)
※1 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期貸借対照表に掲記されている科目と金額との関係
(単位:千円)
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前第1四半期累計期間 (自 2019年7月1日 至 2019年9月30日)
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当第1四半期累計期間 (自 2020年1月1日 至 2020年3月31日)
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現金及び預金
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8,297,239
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7,056,300
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預入期間が3か月を超える定期預金
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―
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―
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現金及び現金同等物
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8,297,239
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7,056,300
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(株主資本等関係)
前第1四半期累計期間(自 2019年7月1日 至 2019年9月30日)
1 配当金支払額
該当事項はありません。
2 基準日が当第1四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
当第1四半期累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年3月31日)
1 配当金支払額
該当事項はありません。
2 基準日が当第1四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
(持分法損益等)
(単位:千円)
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前事業年度 (2019年12月31日)
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当第1四半期会計期間 (2020年3月31日)
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関連会社に対する投資の金額
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1,900,000
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1,900,000
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持分法を適用した場合の投資の金額
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1,636,380
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1,492,769
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前第1四半期累計期間 (自 2019年7月1日 至 2019年9月30日)
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当第1四半期累計期間 (自 2020年1月1日 至 2020年3月31日)
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持分法を適用した場合の投資損失の金額
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68,067
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143,611
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(セグメント情報等)
【セグメント情報】
当社の事業セグメントは、アライアンス事業のみの単一セグメントであり重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は次のとおりであります。
項目
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前第1四半期累計期間 (自 2019年7月1日 至 2019年9月30日)
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当第1四半期累計期間 (自 2020年1月1日 至 2020年3月31日)
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(1) 1株当たり四半期純損失金額(△)
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△1円48銭
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△2円71銭
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(算定上の基礎)
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四半期純損失金額(△)(千円)
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△185,266
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△340,700
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普通株主に帰属しない金額(千円)
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―
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―
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普通株式に係る四半期純損失金額(△)(千円)
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△185,266
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△340,700
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普通株式の期中平均株式数(株)
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125,166,948
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125,490,025
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希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要
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―
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―
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(注) 1. 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。
2. 株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、四半期純損失金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。
前第1四半期累計期間における1株当たり四半期純損失金額の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は143,400株であります。当第1四半期累計期間における1株当たり四半期純損失金額の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は143,400株であります。
(重要な後発事象)
該当事項はありません。
2 【その他】
該当事項はありません。