1【四半期報告書の訂正報告書の提出理由】

 2020年2月14日に提出いたしました第24期第1四半期(自 2019年10月1日 至 2019年12月31日)の四半期報告書の記載事項の一部に訂正すべき事項がありましたので、これを訂正するため四半期報告書の訂正報告書を提出するものです。なお、本訂正報告書における訂正事項は当第1四半期連結会計期間におけるストック・オプションに係る費用(株式報酬費用)を誤って1百万円過少に計上したことに伴う関連する四半期連結財務諸表及び経営指標等の訂正です。

 

2【訂正事項】

第一部 企業情報

第1 企業の概況

1 主要な経営指標等の推移

第2 事業の状況

2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析

第4 経理の状況

1 四半期連結財務諸表

(1)四半期連結貸借対照表

(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書

四半期連結損益計算書

第1四半期連結累計期間

注記事項

(セグメント情報等)

セグメント情報

(1株当たり情報)

 

3【訂正箇所】

 訂正箇所は___線で示しています。

 

第一部【企業情報】

第1【企業の概況】

1【主要な経営指標等の推移】

  (訂正前)

回次

第24期

第1四半期

連結累計期間

第23期

会計期間

自2019年10月1日

至2019年12月31日

自2018年10月1日

至2019年9月30日

経常利益

(百万円)

14,046

54,926

親会社株主に帰属する四半期(当期)純利益

(百万円)

9,790

39,405

四半期包括利益又は包括利益

(百万円)

10,237

38,538

純資産

(百万円)

144,667

138,067

総資産

(百万円)

459,020

445,904

1株当たり四半期(当期)純利益

(円)

88.57

351.20

潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益

(円)

88.01

349.09

 

  (訂正後)

回次

第24期

第1四半期

連結累計期間

第23期

会計期間

自2019年10月1日

至2019年12月31日

自2018年10月1日

至2019年9月30日

経常利益

(百万円)

14,045

54,928

親会社株主に帰属する四半期(当期)純利益

(百万円)

9,790

39,407

四半期包括利益又は包括利益

(百万円)

10,237

38,540

純資産

(百万円)

144,668

138,067

総資産

(百万円)

459,021

445,904

1株当たり四半期(当期)純利益

(円)

88.56

351.22

潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益

(円)

88.00

349.11

 

第2【事業の状況】

2【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】

  (訂正前)

(省略)

(1)経営成績の状況

(省略)

その結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高は126,987百万円(前年同期比20.9%増)、営業利益は14,517百万円(同56.0%増)、経常利益は14,046百万円(同72.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9,790百万円(同70.5%増)となりました。

(省略)

 

(2)財政状態の分析

 当第1四半期連結会計期間末における総資産は459,020百万円となり、前連結会計年度末と比較して13,116百万円増加しました。これは主として、現金及び預金が4,280百万円増加したこと並びに販売用不動産及び仕掛販売用不動産が合わせて4,040百万円増加したほか、営業貸付金が3,464百万円増加したこと等によるものであります。

(省略)

 純資産の合計は144,667百万円となり、前連結会計年度末と比較して6,600百万円増加しました。これは主として、利益剰余金が6,141百万円増加したこと等によるものであります。

 

  (訂正後)

(省略)

(1)経営成績の状況

(省略)

その結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高は126,987百万円(前年同期比20.9%増)、営業利益は14,516百万円(同56.0%増)、経常利益は14,045百万円(同72.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9,790百万円(同70.5%増)となりました。

(省略)

 

(2)財政状態の分析

 当第1四半期連結会計期間末における総資産は459,021百万円となり、前連結会計年度末と比較して13,116百万円増加しました。これは主として、現金及び預金が4,280百万円増加したこと並びに販売用不動産及び仕掛販売用不動産が合わせて4,040百万円増加したほか、営業貸付金が3,464百万円増加したこと等によるものであります。

(省略)

 純資産の合計は144,668百万円となり、前連結会計年度末と比較して6,600百万円増加しました。これは主として、利益剰余金が6,140百万円増加したこと等によるものであります。

 

第4【経理の状況】

1【四半期連結財務諸表】

(1)【四半期連結貸借対照表】

  (訂正前)

 

 

(単位:百万円)

 

前連結会計年度

(2019年9月30日)

当第1四半期連結会計期間

(2019年12月31日)

流動資産合計

424,766

437,326

資産合計

445,904

459,020

利益剰余金

134,627

140,769

株主資本合計

138,261

144,419

新株予約権

314

309

純資産合計

138,067

144,667

負債純資産合計

445,904

459,020

 

  (訂正後)

 

 

(単位:百万円)

 

前連結会計年度

(2019年9月30日)

当第1四半期連結会計期間

(2019年12月31日)

流動資産合計

424,766

437,327

資産合計

445,904

459,021

利益剰余金

134,629

140,770

株主資本合計

138,263

144,421

新株予約権

312

308

純資産合計

138,067

144,668

負債純資産合計

445,904

459,021

 

(2)【四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書】

【四半期連結損益計算書】
【第1四半期連結累計期間】

  (訂正前)

 

(単位:百万円)

 

当第1四半期連結累計期間

(自 2019年10月1日

 至 2019年12月31日)

販売費及び一般管理費

7,891

営業利益

14,517

経常利益

14,046

税金等調整前四半期純利益

14,046

法人税等

4,255

 

  (訂正後)

 

(単位:百万円)

 

当第1四半期連結累計期間

(自 2019年10月1日

 至 2019年12月31日)

販売費及び一般管理費

7,893

営業利益

14,516

経常利益

14,045

税金等調整前四半期純利益

14,045

法人税等

4,254

 

【注記事項】

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

  (訂正前)

(省略)

2.当第1四半期連結累計期間(自 2019年10月1日 至 2019年12月31日)

 

(単位:百万円)

 

調整額

(注)1

四半期連結

損益計算書

計上額

(注)2

セグメント利益又は損失(△)

△281

14,517

(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△281百万円には、セグメント間取引消去172百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△454百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(省略)

 

  (訂正後)

(省略)

2.当第1四半期連結累計期間(自 2019年10月1日 至 2019年12月31日)

 

(単位:百万円)

 

調整額

(注)1

四半期連結

損益計算書

計上額

(注)2

セグメント利益又は損失(△)

△283

14,516

(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△283百万円には、セグメント間取引消去172百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△455百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(省略)

 

(1株当たり情報)

  (訂正前)

(省略)

 

当第1四半期連結累計期間

(自 2019年10月1日

至 2019年12月31日)

(1) 1株当たり四半期純利益

88.57円

(2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益

88.01円

(省略)

 

  (訂正後)

(省略)

 

当第1四半期連結累計期間

(自 2019年10月1日

至 2019年12月31日)

(1) 1株当たり四半期純利益

88.56円

(2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益

88.00円

(省略)