(セグメント情報等)

【セグメント情報】

当社グループは、報告すべきセグメントは資源リサイクル事業のみであるため、記載を省略しております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 平成26年7月1日 至 平成27年6月30日)

1.製品及びサービスごとの情報

単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

日本

海外

合計

アジア

南米

アフリカ

その他

10,104,153

19,998,801

1,284,379

1,072,538

78,580

22,434,300

32,538,454

 

(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

 

(単位:千円)

顧客の名称又は氏名

売上高

HYUNDAI STEEL COMPANY (韓国)

3,985,805

POSCO (韓国)

2,295,458

 

 

 

当連結会計年度(自 平成27年7月1日 至 平成28年6月30日)

1.製品及びサービスごとの情報

単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

日本

海外

合計

アジア

南米

アフリカ

その他

11,345,439

15,652,736

1,377,639

745,090

9,673

17,785,138

29,130,578

 

(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

 

(単位:千円)

顧客の名称又は氏名

売上高

HYUNDAI STEEL COMPANY (韓国)

3,311,485

POSCO (韓国)

2,260,005

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

当社グループは、報告すべきセグメントは資源リサイクル事業のみであるため、セグメント別の記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。

 

 

【関連当事者情報】

1 関連当事者との取引

(1) 連結財務諸表提出会社と関連当事者との取引

   該当事項はありません。 

 

(2) 連結財務諸表提出会社の連結子会社と関連当事者との取引

   該当事項はありません。

 

2 親会社又は重要な関連会社に関する注記

(1) 親会社情報

   該当事項はありません。 

 

(2) 重要な関連会社の要約財務諸表

 前連結会計年度において、重要な関連会社であった株式会社富士エコサイクル及び株式会社アビヅは、当連結会計年度から重要な関連会社としておりません。その要約財務情報は次のとおりであります。

 (単位:千円)

 

前連結会計年度

当連結会計年度

流動資産合計

4,525,924

固定資産合計

767,837

 

 

 

流動負債合計

830,649

固定負債合計

139,657

 

 

 

純資産合計

4,323,455

 

 

 

売上高

6,107,346

税引前当期純利益

811,182

当期純利益

533,704

 

 

(1株当たり情報)

 

 

前連結会計年度

(自  平成26年7月1日

至  平成27年6月30日)

当連結会計年度

(自  平成27年7月1日

至  平成28年6月30日)

1株当たり純資産額

1,191.29円

1,241.42円

1株当たり当期純利益金額

105.99円

97.26円

潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額

104.12円

94.46円

 

(注) 1.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。

 

項目

前連結会計年度

(自  平成26年7月1日

至  平成27年6月30日)

当連結会計年度

(自  平成27年7月1日

至  平成28年6月30日)

1株当たり当期純利益金額

 

 

  親会社株主に帰属する当期純利益(千円)

685,430

629,099

  普通株主に帰属しない金額(千円)

△1,321

  普通株式に係る親会社株主に帰属する
 当期純利益(千円)

685,430

629,099

  普通株式の期中平均株式数(株)

6,467,190

6,468,495

 

 

 

潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額

 

 

 親会社株主に帰属する当期純利益調整額(千円)

 普通株式増加数(株)

115,690

191,448

 (うち新株予約権(株))

(115,690)

(191,448)

希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含まれなかった潜在株式の概要

第3回新株予約権2,430個。これらの詳細は、「第4 提出会社の状況 (2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。

第3回新株予約権2,340個。これらの詳細は、「第4 提出会社の状況 (2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。

 

 

 

2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。

 

項目

前連結会計年度
(平成27年6月30日)

当連結会計年度
(平成28年6月30日)

純資産の部の合計額(千円)

7,928,154

8,293,283

純資産の部の合計額から控除する金額(千円)

222,290

263,177

  (うち新株予約権(株))

(222,290)

(259,598)

  (うち非支配株主持分(株))

(3,578)

普通株式に係る期末の純資産額(千円)

7,705,864

8,030,106

1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(株)

6,468,495

6,468,495

 

 

3.「会計方針の変更」に記載のとおり、企業結合会計基準等を適用しております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額は12円55銭減少し、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額はそれぞれ2円14銭、2円8銭増加しております。

 

(重要な後発事象)

 該当事項はありません。