平成30年12月期
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1.平成30年12月期の連結業績(平成30年1月1日~平成30年12月31日)
1.当社は、平成29年7月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。平成29年12月期の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、「1株当たり当期純利益」を算定しております。 2.平成29年12月期及び平成30年12月期の「潜在株式調整後1株当たり当期純利益」については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。 (2)連結財政状態
(3)連結キャッシュ・フローの状況
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2.配当の状況
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(%表示は、対前期増減率)
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※注記事項 (1)期中における重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動) : (2)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
国際財務報告基準(IFRS)第9号「金融商品」及び同第15号「顧客との契約から生じる収益」が平成30年1月1日以後開始する連結会計年度から適用されることに伴い、在外子会社において当該会計基準を適用しております。なお、当該会計方針の変更による損益への影響及び当連結会計年度期首までの累積的影響額はいずれも軽微であるため、遡及適用は行っておりません。 (3)発行済株式数(普通株式)
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(参考)個別業績の概要 平成30年12月期の個別業績(平成30年1月1日~平成30年12月31日)
(2)個別財政状態
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※決算短信は公認会計士又は監査法人の監査の対象外です ※業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項 |