【注記事項】
(四半期キャッシュ・フロー計算書関係)

当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。

 

前第3四半期累計期間

(自 2018年1月1日

至 2018年9月30日)

当第3四半期累計期間

(自 2019年1月1日

至 2019年9月30日)

減価償却費

1,206千円

1,720千円

 

 

(株主資本等関係)

Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 2018年1月1日 至 2018年9月30日)

1.配当金支払額

該当事項はありません。

 

2.基準日が当第3四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期会計期間の末日後となるもの

該当事項はありません。

 

3.株主資本の著しい変動

当社は2018年7月18日から9月30日の間に、新株予約権の行使による払込みを受けました。この結果、当第3
四半期累計期間において資本金及び資本準備金がそれぞれ401,552千円増加し、当第3四半期会計期間末において資
本金が6,203,996千円、資本準備金が6,196,496千円となっております。

 

Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年9月30日)

1.配当金支払額

該当事項はありません。

 

2.基準日が当第3四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期会計期間の末日後となるもの

該当事項はありません。

 

3.株主資本の著しい変動

当社は2019年1月9日から8月8日の間に、新株予約権の行使による払込みを受け、当第3四半期累計期間において資本金及び資本準備金がそれぞれ72,973千円増加しております。また、2019年4月24日に中外製薬から第三者割当増資の払い込みを受け、資本金及び資本準備金がそれぞれ399,981千円増加しております。さらに、2019年5月24日開催の取締役会決議に基づき、譲渡制限付株式報酬として新株式を2019年6月14日に発行し、資本金及び資本準備金がそれぞれ213,985千円増加しております。
 この結果、当第3四半期会計期間末において資本金が7,089,598千円、資本準備金が7,082,098千円となっております。

 

 

(持分法損益等)

  前第3四半期累計期間(自 2018年1月1日 至 2018年9月30日)

当社が有している関連会社は、利益基準および利益剰余金基準からみて重要性の乏しい関連会社であるため、記載を省略しております。

  

  当第3四半期累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年9月30日)

当社が有している関連会社は、利益基準および利益剰余金基準からみて重要性の乏しい関連会社であるため、記載を省略しております。