(セグメント情報等)

【セグメント情報】

当社グループは、銀行業務を中心とした総合金融サービスを提供しております。また、当社の取締役会や経営会議は、グループにおける経営資源の配分を決定し、業績を評価しております。なお、当社グループが営む銀行業務以外の事業については重要性が乏しいことから、セグメント情報の記載を省略しております。

 

【関連情報】

前中間連結会計期間(自  平成28年4月1日  至  平成28年9月30日)

1.サービスごとの情報

(単位:百万円)

 

貸出業務

有価証券
投資業務

その他

合計

外部顧客に対する経常収益

26,850

13,795

12,326

52,972

(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

 

 

2.地域ごとの情報

(1) 経常収益

当社グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が中間連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2) 有形固定資産

当社グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

特定の顧客に対する経常収益で中間連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

当中間連結会計期間(自  平成29年4月1日  至  平成29年9月30日)

1.サービスごとの情報

(単位:百万円)

 

貸出業務

有価証券
投資業務

その他

合計

外部顧客に対する経常収益

56,945

33,043

41,506

131,495

(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

 

 

2.地域ごとの情報

(1) 経常収益

当社グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が中間連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2) 有形固定資産

当社グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

特定の顧客に対する経常収益で中間連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前中間連結会計期間(自  平成28年4月1日  至  平成28年9月30日)

該当事項はありません。

 

当中間連結会計期間(自  平成29年4月1日  至  平成29年9月30日)

当社グループが営む銀行業務以外の事業については重要性が乏しいことから、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前中間連結会計期間(自  平成28年4月1日  至  平成28年9月30日)

当社グループが営む銀行業務以外の事業については重要性が乏しいことから、記載を省略しております。

 

当中間連結会計期間(自  平成29年4月1日  至  平成29年9月30日)

当社グループが営む銀行業務以外の事業については重要性が乏しいことから、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前中間連結会計期間(自  平成28年4月1日  至  平成28年9月30日)

該当事項はありません。

 

当中間連結会計期間(自  平成29年4月1日  至  平成29年9月30日)

該当事項はありません。

 

 

(1株当たり情報)

1.1株当たり純資産額

 

前連結会計年度
(平成29年3月31日)

当中間連結会計期間
(平成29年9月30日)

1株当たり純資産額

 732円66銭

 750円84銭

 

(注) 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。

 

前連結会計年度
(平成29年3月31日)

当中間連結会計期間
(平成29年9月30日)

純資産の部の合計額

百万円

863,086

884,622

純資産の部の合計額から控除する金額

百万円

193

216

 (うち新株予約権)

百万円

193

216

普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額

百万円

862,892

884,406

1株当たり純資産額の算定に用いられた中間期末(期末)の普通株式の数

千株

1,177,751

1,177,873

 

 

2.1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎

 

前中間連結会計期間

(自  平成28年4月1日

至  平成28年9月30日)

当中間連結会計期間

(自  平成29年4月1日

至  平成29年9月30日)

(1) 1株当たり中間純利益金額

36.09

21.16

 (算定上の基礎)

 

 

 

親会社株主に帰属する中間純利益

百万円

12,027

24,930

普通株主に帰属しない金額

百万円

普通株式に係る親会社株主に帰属する中間純利益

百万円

12,027

24,930

普通株式の期中平均株式数

千株

333,250

1,177,814

(2) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額

21.15

 (算定上の基礎)

 

 

 

親会社株主に帰属する中間純利益調整額

百万円

普通株式増加数

千株

501

 うち新株予約権

千株

501

希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要

 

新株予約権2種類
(新株予約権の数38,785個)

・めぶきフィナンシャルグループ2019年満期ユーロ米ドル建取得条項付転換社債型新株予約権付社債(額面総額3億米ドル)

・新株予約権2種類(新株予約権の数37,447個)

 

(注) 前中間連結会計期間の潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額は、潜在株式を調整した計算により1株当たり中間純利益金額は減少しないので、記載しておりません。

 

(重要な後発事象)

当社は、平成29年9月19日付の取締役会決議において、当社の完全子会社である株式会社常陽銀行が保有する株式会社めぶき証券(以下、「めぶき証券」という。)の全株式を現物配当により取得することを決定し、平成29年10月2日に実施いたしました。これにより、めぶき証券は当社が直接保有する完全子会社となりました。

 

2 【その他】

該当事項はありません。