(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期連結会計期間から適用しております。
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)およびのれんの償却額は、次のとおりであります。
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前第3四半期連結累計期間 (自 平成27年6月21日 至 平成28年3月20日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 平成28年6月21日 至 平成29年3月20日) |
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減価償却費 |
2,705百万円 |
2,705百万円 |
Ⅰ.前第3四半期連結累計期間(自 平成27年6月21日 至 平成28年3月20日)
1 配当金支払額
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決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
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平成27年9月17日 |
普通株式 |
1,548 |
60.00 |
平成27年6月20日 |
平成27年9月18日 |
利益剰余金 |
(注)1.配当金の総額には、連結子会社が所有する当社株式への配当が0百万円含まれております。
2.当社は、平成27年6月21日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。当該株式分割
を考慮した場合、1株当たり配当額は30円となります。
2 基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
Ⅱ.当第3四半期連結累計期間(自 平成28年6月21日 至 平成29年3月20日)
1 配当金支払額
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決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
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平成28年9月16日 |
普通株式 |
1,599 |
31.00 |
平成28年6月20日 |
平成28年9月20日 |
利益剰余金 |
(注)配当金の総額には、連結子会社が所有する当社株式への配当が0百万円含まれております。
2 基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
3 株主資本の金額の著しい変動
自己株式の取得
当社は、平成28年9月5日開催の取締役会決議に基づき、当第3四半期連結累計期間において自己株式600,000株を1,495百万円で取得しました。なお、平成28年9月6日において、平成28年9月5日開催の取締役会決議に基づく自己株式の取得を終了しております。また、株式給付信託(BBT)の信託契約に基づき、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が、平成28年11月に100,500株を299百万円で取得しております。主にこれらの影響により、当第3四半期連結会計期間末における自己株式等は700,740株、1,795百万円となりました。
【セグメント情報】
Ⅰ.前第3四半期連結累計期間(自 平成27年6月21日 至 平成28年3月20日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:百万円) |
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報告セグメント |
その他 (注) |
合計 |
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ホームセンター事業 |
計 |
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売上高 |
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外部顧客への売上高 |
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セグメント間の内部売上高 |
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計 |
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セグメント利益 |
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(注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、スポーツクラブ事業を含んでおります。
2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容
(差異調整に関する事項)
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(単位:百万円) |
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利益 |
金額 |
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報告セグメント計 |
5,237 |
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「その他」の区分の利益 |
353 |
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セグメント間取引消去 |
1 |
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四半期連結損益計算書の営業利益 |
5,592 |
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ.当第3四半期連結累計期間(自 平成28年6月21日 至 平成29年3月20日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:百万円) |
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報告セグメント |
その他 (注) |
合計 |
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ホームセンター事業 |
計 |
|||
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売上高 |
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外部顧客への売上高 |
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セグメント間の内部売上高 |
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計 |
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セグメント利益 |
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(注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、スポーツクラブ事業を含んでおります。
2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容
(差異調整に関する事項)
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(単位:百万円) |
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利益 |
金額 |
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報告セグメント計 |
4,710 |
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「その他」の区分の利益 |
379 |
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セグメント間取引消去 |
1 |
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四半期連結損益計算書の営業利益 |
5,090 |
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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項目 |
前第3四半期連結累計期間 (自 平成27年6月21日 至 平成28年3月20日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 平成28年6月21日 至 平成29年3月20日) |
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1株当たり四半期純利益金額 |
82円29銭 |
97円67銭 |
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(算定上の基礎) |
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親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) |
4,247 |
4,994 |
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普通株主に帰属しない金額(百万円) |
- |
- |
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普通株式に係る親会社株主に帰属する |
4,247 |
4,994 |
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普通株式の期中平均株式数(株) |
51,612,720 |
51,137,741 |
(注)1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2 株式給付信託(BBT)の信託契約に基づき、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が保有する株式は、1株当たり四半期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。
1株当たり四半期純利益金額の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数
前第3四半期連結累計期間 -株、当第3四半期連結累計期間 44,167株
該当事項はありません。