令和元年5月15日に提出いたしました第15期第2四半期(自 平成31年1月1日 至 平成31年3月31日)四半期報告書の記載事項の一部に誤りがありましたので、これを訂正するため四半期報告書の訂正報告書を提出するものであります。
第一部 企業情報
第2 事業の状況
2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
第4 経理の状況
1 四半期連結財務諸表
注記事項
(セグメント情報等)
セグメント情報
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
訂正箇所は を付して表示しております。
(訂正前)
a. クラウドソーシング事業
多様な報酬獲得を推進する「稼ぎ方革命」の実現を目指し事業を推進しております。従来からのCROWDワーカーによる労働力提供をBPO事業子会社における労働力へ転換できるよう取り組み、次世代通信規格「5G」導入による動画ニーズの高まりに応えるべく動画制作にCROWDワーカーを活用するスキームの創造に注力してまいりました。
また、急激に成長を続ける動画市場に注力すべく、株式会社vivitoとの業務資本提携を当第2四半期連結累計期間で実施しており、当社グループが保有する会員基盤約1,000万人と株式会社vivitoのプロクリエイター約1,500人を掛け合わせた事業展開を開始いたしました。
以上の結果、クラウドソーシング事業の売上高は1,144,854千円(前年同四半期比14.4%増)、セグメント利益は33,290千円(前年同四半期比62.2%減)となりました。
(訂正後)
a. クラウドソーシング事業
多様な報酬獲得を推進する「稼ぎ方革命」の実現を目指し事業を推進しております。従来からのCROWDワーカーによる労働力提供をBPO事業子会社における労働力へ転換できるよう取り組み、次世代通信規格「5G」導入による動画ニーズの高まりに応えるべく動画制作にCROWDワーカーを活用するスキームの創造に注力してまいりました。
また、急激に成長を続ける動画市場に注力すべく、株式会社vivitoとの業務資本提携を当第2四半期連結累計期間で実施しており、当社グループが保有する会員基盤約1,000万人と株式会社vivitoのプロクリエイター約1,500人を掛け合わせた事業展開を開始いたしました。
以上の結果、クラウドソーシング事業の売上高は1,144,854千円(前年同四半期比14.4%増)、セグメント利益は33,290千円(前年同四半期比48.0%減)となりました。
注記事項
(セグメント情報等)
セグメント情報
(訂正前)
前第2四半期連結累計期間(自 平成29年10月1日 至 平成30年3月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(後略)
(訂正後)
前第2四半期連結累計期間(自 平成29年10月1日 至 平成30年3月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(後略)