(セグメント情報等)

【セグメント情報】

前第2四半期連結累計期間(自  平成29年10月1日  至  平成30年3月31日)

1  報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額
(注)2

四半期連結損益
計算書計上額
(注)3

クラウドソーシング事業

クラウドメディア事業

フィンテック事業(注)1

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

1,000,554

1,078,408

8,923

2,087,885

2,087,885

セグメント間の内部売上高又は振替高

1,000,554

1,078,408

8,923

2,087,885

2,087,885

セグメント利益又は損失(△)

64,045

16,753

1,638

79,160

223,869

144,709

 

 (注)1.フィンテック事業のセグメント利益の額の算定にあたっては、ポイント引当金戻入額を当該事業セグメントの費用に含めております。

2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

3.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。

 

当第2四半期連結累計期間(自  平成30年10月1日  至  平成31年3月31日)

1  報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額
(注)2

四半期連結損益
計算書計上額
(注)3

クラウドソーシング事業

クラウドメディア事業

フィンテック事業(注)1

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

1,144,854

691,610

5,252

1,841,717

1,841,717

セグメント間の内部売上高又は振替高

1,144,854

691,610

5,252

1,841,717

1,841,717

セグメント利益

33,290

31,935

4,785

70,010

273,740

203,729

 

 (注)1.フィンテック事業のセグメント利益の額の算定にあたっては、ポイント引当金戻入額を当該事業セグメントの費用に含めております。

2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

3.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。

 

2  報告セグメントごとの資産に関する情報

当第2四半期連結累計期間において、当社の連結子会社である株式会社マークアイの全株式を売却し、連結の範囲から除外したことにより、「クラウドソーシング事業」のセグメント資産は1,364,730千円減少しております。

 

3  報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(のれんの金額の重要な変動)

「クラウドソーシング事業」において、当社の連結子会社である株式会社マークアイの全株式を売却し、連結の範囲から除外したことにより、のれんの金額に重要な変動が生じております。

当該事象によるのれんの減少額は、200,575千円であります。

 

 

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

 

項目

前第2四半期連結累計期間

(自  平成29年10月1日

至  平成30年3月31日)

当第2四半期連結累計期間

(自  平成30年10月1日

至  平成31年3月31日)

(1)1株当たり四半期純利益金額又は
   1株当たり四半期純損失金額(△)

△49円38銭

111円53銭

(算定上の基礎)

 

 

 親会社株主に帰属する四半期純利益金額又は
 親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)(千円)

△140,908

382,609

 普通株主に帰属しない金額(千円)

普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額又は普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)(千円)

△140,908

382,609

 普通株式の期中平均株式数(株)

2,853,641

3,430,535

(2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額

-円-銭

-円-銭

(算定上の基礎)

 

 

 親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(千円)

 普通株式増加数(株)

希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要

 

 (注) 前第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。また、当第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、希薄化を有している潜在株式が存在しないため、記載しておりません。