平成30年2月14日に提出いたしました第14期第1四半期(自 平成29年10月1日 至 平成29年12月31日)四半期報告書において、本来、のれんの償却額はセグメント利益又は損失に含める必要があるところ、誤って共通費に含まれていることが判明したため、これらに関する事項を訂正するため四半期報告書の訂正報告書を提出するものであります。
第一部 企業情報
第2 事業の状況
3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
第4 経理の状況
1 四半期連結財務諸表
注記事項
(セグメント情報等)
セグメント情報
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
訂正箇所は を付して表示しております。
(訂正前)
a. クラウドソーシング事業
当第1四半期連結累計期間も引き続き、会員のライフイベントにあった多種多様な働き方・雇用形態を提供できる「ワークエコシステム」の拡充を進め、一億総活躍社会における「国民一人ひとりが、それぞれの希望が叶い、それぞれの能力を発揮でき、それぞれが生きがいを感じることができる社会」となるように活動してまいりました。また、育児や介護、身体や住まい・地域の状況など、ユーザーのライフステージにあった多種多様な働き方を提供する「ワークエコシステム」のより一層の拡大も引き続き進めております。
当第1四半期連結累計期間は、中長期的な成長戦略としてご説明させていただいておりますように、単価を向上させ、ユーザーへの還元高を増加させる途中の段階でございます。
以上の結果、クラウドソーシング事業の売上高は466,048千円(前年同四半期比10.0%減)、セグメント利益は33,373千円(前年同四半期比70.6%減)となりました。
(訂正後)
a. クラウドソーシング事業
当第1四半期連結累計期間も引き続き、会員のライフイベントにあった多種多様な働き方・雇用形態を提供できる「ワークエコシステム」の拡充を進め、一億総活躍社会における「国民一人ひとりが、それぞれの希望が叶い、それぞれの能力を発揮でき、それぞれが生きがいを感じることができる社会」となるように活動してまいりました。また、育児や介護、身体や住まい・地域の状況など、ユーザーのライフステージにあった多種多様な働き方を提供する「ワークエコシステム」のより一層の拡大も引き続き進めております。
当第1四半期連結累計期間は、中長期的な成長戦略としてご説明させていただいておりますように、単価を向上させ、ユーザーへの還元高を増加させる途中の段階でございます。
以上の結果、クラウドソーシング事業の売上高は466,048千円(前年同四半期比10.0%減)、セグメント利益は20,149千円(前年同四半期比80.8%減)となりました。
注記事項
(セグメント情報等)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(訂正前)
前第1四半期連結累計期間(自 平成28年10月1日 至 平成28年12月31日)
(後略)
当第1四半期連結累計期間(自 平成29年10月1日 至 平成29年12月31日)
(後略)
(訂正後)
前第1四半期連結累計期間(自 平成28年10月1日 至 平成28年12月31日)
(後略)
当第1四半期連結累計期間(自 平成29年10月1日 至 平成29年12月31日)
(後略)